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北原里英似の彩加を終業式終わりにイかせた~4回目~

2018-05-28 15:02:02

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名無しさんからの投稿

4回目の「稽古日」は彩加の終業式終わりに会うことになった。

事前に「今回は彩加が絶頂に挑戦してみる」という内容を決めていた。

そのため、事前に道具を豊富に用意していた。

彩加「凄いですね。」

興味津々に道具をみる。

「使いの初めてだから、痛かったら言ってな。」

彩加「わかりました。でも先生、優しいから心配してないです。」

「じゃあ・・・頑張ってみますか?」

彩加「はい。よろしくお願いします。」

いつものように長めにキスをし、彩加が感じ始めるまで愛撫する。

彩加「キス大好き。気持ちいい。」

「そろそろ激しくいくな。」

はじめは電マで、クリトリスを責める。

彩加「ああああぁ!やばい!」

「大丈夫?痛くない?」

彩加「うん。痛くない・・・ああぁ・・・やばい。」

身体をくねらす彩加を押さえるように、乳首を舐めながら、反対側の乳首を手で責める。

とたんに、彩加の息づかいも荒くなる。

彩加「ああぁ・・・ハァハァ・・・ううん・・・やばい・・・やばいよぉ!」

「イキそう?」

彩加「たぶん・・・イキそう・・・ハァハァ・・・ああぁ・・・ハァハァ・・・ああぁ・・・ああああぁ!イク!イキそう!」

すると彩加は、いままでに見たことのない恍惚の痙攣を見せる。

彩加「あううぅ・・・あううぅ・・・ハァハァ・・・ハァハァ。」

「大丈夫か?」

彩加「はい・・・。イッたみたい。」

「まだまた行くぞ。次は潮吹きに挑戦だ。」

彩加を抱きかかえ、風呂場に連れて行く。

彩加「どうしてお風呂(笑)」

「潮吹きはオシッコ漏らす感覚と似ているらしいから、イきやすいようにね。」

彩加をマットに寝かせると、指を入れGスポットを指で探す。

彩加の反応をみて、ピンポイントで刺激する。

彩加「ああぁ!やばい・・・ああぁ・・・ハアハア・・・あううぅ・・・ハアハア・・・本当・・・オシッコでそう。」

「ガマンしないで出してごらん。」

彩加「ダメ!恥ずかしい・・・恥ずかしいよぉ。」

「大丈夫。すぐ洗えるから。」

彩加「はい・・・イキますね・・・ああぁ・・・ハァハァ・・・ああぁ!ああぁ!イク!イクぅぅ・・・!」

痙攣した彩加から大量の愛液が潮を吹く。

彩加「あううぅ・・・ハァハァ・・・。」

「どうする?まだイク?」

彩加「もう入れてほしいです。意識とびそう・・・。」

彩加を再びベッドに戻す。

今回からコンドームはつけない。

安全日にSEXする、もし子供がデキたら結婚する、そんな約束をしているからだ。

さすがに彩加のアソコは入れやすくなっていた。

彩加「ああぁ!」

入れた瞬間、彩加の膣がキューと締まる。

そして彩加の愛液が、俺のペニスに絡んでいく感覚がよくわかる。

「ああぁ・・・彩加・・・気持ちいい・・・。」

彩加「ああぁ・・・ハァハァ・・・ああぁ・・・気持ちいい・・・。」

いつもより、ぐったりしているが、逆に色っぽく見える。

彩加「ハァハァ・・・あはぁ・・・ああぁ・・・あぁ・・・あ・・・イっちゃうかも。」

それを聞いて、激しく突く。

彩加「ああぁ!だめ!イク!イっちゃうよぉ!ああぁ・・・ああああぁ・・・ああぁ!」

膣を痙攣させ、首に血管が浮き上がるほど力を入れて彩加がイク。

快感が収まると、だらっと力が抜けるが、再び突くとまた同じように力が入る。

「俺もイクよ。」

彩加「うん・・・イって・・・中で出して。」

「イクよ!ハァハァ・・・ああぁ!」

彩加の中で果てる。

しかし、抜かずにそのまま2回戦が始まる。

彩加「ああぁ!ああぁ・・・ハァハァ・・・だめ・・・意識とびそう・・・ああぁ・・・意識とびそう・・・。」

「彩加・・・気持ちいい・・・最高に気持ちいい・・・。」

彩加「うん・・・私も・・・気持ちいい・・・。」

彩加の好きな「キスをしながら、ゆっくりSEX」を堪能する。

彩加「んんん・・・ああぁ・・・気持ちいい・・・。」

「イキそうだから、激しく突くね。」

彩加「はい・・・ああぁ!ああぁ!ああぁ!やばい・・・気持ちいいよぉ!」

「イクよ。ああぁ!」

再び彩加の中で果てる。

もう、二人とも狂ったように体位をかえ、今度はバックで突き上げる。

彩加「ああぁ!ああぁ・・・ハァハァ・・・。ああぁ・・・やばい・・・イキそう・・・ああ・・・ああぁ・・・・・・あぁイク・・・・・・イク!」

再び彩加が痙攣する。

4回目の絶頂だ。

さすがにバックもできないくらいぐったりした彩加を、最後は正常位で突く。

彩加「あぁ・・・・・・・・・あぁ・・・。」

彩加の反応も鈍く見える。

「イクよ!」

無言で彩加がうなずく。

彩加「・・・・・・ああぁ・・・ハァハァ・・・ああぁ!」

お互い、グチョグチョになって果てた。

お互い疲労していたものの、体力を回復するように、ずっと抱き合いながらキスをする。

「彩加、大丈夫か?」

彩加「部活・・・みたいに・・・疲れました・・・。」

「いつものSEXと今回と、どっちがいい?」

彩加「いつものほうが好き・・・イクのはたまにでいいです。」

「嫌だった?」

彩加「嫌じゃないですよ。先生優しいし。ただ・・・ちょっとハードだなぁと・・・。」

「でも一度イクと、だんだんイキやすい身体になるらしいから、普段のSEXでもイけるかもな。」

彩加「そうなんですか?じゃあ・・・自分の壁を越える稽古だったってことですね。」

「まさに稽古日だな。」

しばらく休んだ後、彩加を送る。

帰り際、彩加が

彩加「あの・・・今度、うちに来てもらうことってできますか?」

提案してきたこの言葉の意味を、後日知ることになる。

-終わり-

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