成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,509話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 14 分で読了)

高校教師の新婚巨乳妻を生で犯し続ける話(1/2ページ目)

投稿:2025-10-12 20:27:29

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

かなで◆JGV5CVY(兵庫県/40代)

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

これを読んでいただけると私たち夫婦のことが少しわかっていただけるかも・・・です。

これを一番初めに投稿すべきでした。

会話の書き方や段落の落とし方など、まだまだ試行中です。

アドバイスありましたらよろしくお願いします。

私(かなで)中学教師・社会、185・65

妻(ゆま)高校教師・化学、165・51、バスト89(Fカップ)イメージは背の高いショートヘアの夢乃あいかちゃん

生徒「かなでせんせぇ、さよならー」

「おぅさよならー」

部活の指導を終え、ようやく自分の仕事の時間が訪れます。

時間はもう18時。明日は休みだけれど、午前中は部活の指導があります。

「明日は部活あるし…仕事できるか、はよ帰ろ。」

そう独り言ちて職員室へ向かいました。

中学の教師をしてしばらくがたちます。

3年サイクルで次々と子どもたちが入れ替わり、そうして教師だけ歳をとっていくこの生活。

教師の待遇は一向に良くなりませんが、この仕事で良かったと思うのは、同職の妻と出会えたことです。

「それじゃ、お先に失礼します」

同僚「おつかれー」

とりあえず手元の仕事を終わらせ、今から帰ることを妻にメッセージしました。

ピロッ「おつかれさま!気をつけてね」

「レスはやっ」

おそらくそろそろメッセージをしたものか、悩んでいたのでしょう。

家路を急ぎました。

妻のゆまとは、初めて赴任した今の学校で出会いました。

同い年ですが、ゆまの方が先に採用されていたので、職場では先輩でした。

同じ学年に配置されたこともあり、また担任クラスも隣どうしで、担任のイロハを色々と教えてもらいました。

数人の教職仲間のグループで遊びに出かけたり、飲みに出かけたりしている内に、グループ内で私たちをくっつけようとする画策がされ、告白、そして結婚、今に至ります。

「ただいまぁ~」

廊下をパタパタ歩く音がしてゆまが迎えてくれます。

ゆま「かなでくん、おかえり!ご飯できてるよ!」

「ありがと、腹減ったわぁ」

そう言って顔を上げると、ゆまが、んっ、と目をつぶって待っています。

一緒に住み始めてしばらくたちますが、まだまだ新婚のそれです。

「んーっ」

とキスをして、ちょこっとおっぱいを揉みました。

ゆまは、あっ…とピクッと震えると、ズボンの上から私のペニスに触れます。

ゆま「ん…まだ…ちっちゃい?」

「そりゃあw」

ゆま「そか…ちょっとだけ…いい?」

そういうとゆまは、カチャカチャと私のベルトを外し、ズボンを下ろして、まだ小さなペニスに鼻をくっつけました。

ゆま「スーーーーぅ、はぁ…すぅーーーー、はぁ…いい匂い」

「好きだねそれw」

ゆま「なんかもっかい嗅ぎたくなるの…はぁ…いいにおい…あっ…おっきく…」

チロチロッ

「っあ…舐めたら余計に…!」

ゆま「んふふ…おしまい!」

ゆまはあっさりと引き下がり「ご飯用意するねぇ」とキッチンへ戻っていきました。

キッチンでご飯の用意をしているゆま。

身長165cm、本人は太ってきたと言うけれど、そんなことはあまり感じません。

むしろつくべきところがぽちゃぽちゃしていて触り心地は最高です。

ピタッとしたニットのワンピースを着ているので、Fカップ(もうすぐG)の乳房と、安産体型のお尻がくっきりと見て取れます。

中学で採用されましたが、結婚を機に別校種で受けなおし、今は高校で化学教師として勤めています。

このカラダに白衣を着て教えているのだから、健全な男子高校生には酷な話だろうなぁといつも気の毒に思います。

今頃ゆまでシコシコしている生徒も…そんなことを考えているとつい触れたくなり、ゆまを後ろからぎゅっと抱きしめました。

ゆま「わっ…」

「オナネタ…見れば見るほどエロい…」

ゆまのおっぱいを揉みしだき、乳首には触れないように愛撫します。

ゆま「オナ…なにっ?あっ……………あん……」

ゆまが声を漏らし始めました。

ゆま「だめ……あんっ…もぅ……」

「いや?」

聞きながら、服の袖口から手を入れ、乳首を探り当てました。

ゆま「ぁっ…そこ…ぁん…」

乳首を発見した私は、そっと指でつまむと、やさしく転がしました。

ゆま「か…かなでくん…あんっ……あぁあ……だめ……弱いの…知ってるくせにぃ…ぁん…」

ゆまの喘ぎ声を聞きながら、先ほど一度は静まったペニスが、また熱を持ち始めるのがわかりました。

「あぁー…おっぱい気持ちい…」

喘ぐゆまを見ながら、ゆまと付き合い始めたころのことを思い出していました。

「ゆま、付き合おっか?」

唐突な申し出にゆまが困惑しています。

ゆま「え?なに、急にw」

「付き合おっか」

ゆま「ほんとに?」

「うん」

ゆま「えぇ…と、うーん…私なんかのどこがいいの?」

「んー、いっぱいあるけど…まず顔がかわいいがとこ!あと、唇がエロい」

ゆま「えー!見た目ばっかり!エロいって!w」

「色気がやばい。ふわふわの髪から女の子のいい匂いするし、ぽってり唇かわいいし、おっぱいも大きいしそれから…」

ゆま「ちょ…ちょっと!なにw胸のこと、そんなストレートに!w」

欲望のままに言ってしまったけれど、押しに弱い性格のゆまには効果的だったようで、それから晴れて付き合うことになりました。

最初のセックスは本当に幸せな気持ちになったのを覚えています。

ゆまはそれ以来すっかり私のペニスなしではいられないカラダになってしまったようだけれど。

ゆまの顔を支え、激しくキスをしました。ゆまのとろとろした舌が口に入って来、唾液が絡まり、ぬるぬるとした感触が気持ちいい。

ゆま「んんっ……はぁ……んっ………っはぁん…………」

ゆまは声を漏らし、キスだけで腰を引いてくねくねしていました。

もしかしたらゆま自身は気づいていないかもしれないけど、手は私のズボンの上からぺニスを撫でていました。

「ん…ぷは…続きはあとでねw」

ゆま「…んーーーーー…」

ゆまは名残惜しそうにズボンから手を放して、顔を紅潮させたままコクっと頷きました。

とりとめのない話をしてご飯を食べる。

ゆま「なんかさあ、やたら距離の近い先生がいてさぁ」

「うん?」

ゆま「実験の助手で来てるおじいちゃん先生がいるんだけど、いろいろしゃべったり、お願いしたりしてる時に、距離が近くて」

「うん」

ゆま「実験の道具用意したり、説明したり、見てくれたらいいだけやねんからさ、対面で話聞いてくれたらいいやん?でもわざわざ隣に来るの」

「まぁじぃさん渇いてるから、なんかいい匂いに誘われるんじゃない?」

ゆま「そんな虫みたいなwでもカメムシみたいな臭いするな・・・ちょっと鼻息荒いし・・・しかもさりげなく手を重ねて来たり…この間も後ろ通るときお尻に手を当てていって…手の甲じゃなくて掌!そんな手の振り方おかしいし!」

「まぁ減るもんでもないからなぁ、ちょっとくらいいいんじゃない?」

ゆま「もー、かなでくん、いつもそんな・・・わたしがいやいや犯されたらどうすんの!」

「え、それはやばいな…撮影しないと…w」

ゆま「なによそれ!w」

そんなことを言いながら、ゆまがその枯れたじいさん先生に犯されているところを妄想する。

ゆまのFカップをしわだらけの手が荒々しくつかみ、くさいにおいを発しながらゆまの白い柔肌を舐め回し、嫌がるのを尻目に白髪の混じったペニスを口へ押し込み・・・

「今日も最高のオナネタが手に入ってしまった。」

ゆま「なにっ!w」

食事のあとの片付けは私の仕事です。

鍋を洗い、食器は食洗器へ、それから明日の朝にご飯が炊けるようセットします。

ゆまはその間にコーヒーを淹れ、私のと合わせてテーブルへ運びました。

洗い作業を終え、テーブルに着きます。

「そういえば今度またひろと一緒に飲みにいてくる」

ゆま「あぁひろくん、いいよ、前も3人で会ったばかりやけど、何かあったの?」

「なんかいろいろ疲れてるみたいで、また3人でもいいかなって思ったけど、まぁゆまに見られたくない姿もあるやろうし…話聞いてくる」

ゆま「そっかぁ、心配だねぇ、私にできることがあればいいけれど」

「ありがと。でもまぁえっちなゆま先生がおっぱいでも見せて励ましてあげたほうがいいかもしれんけどなw」

ゆま「もう、また!ひろくんはそんなこと思ってないって!」

「んーまぁでもひろにならちょっとくらいやったらいいんじゃない?」

ゆま「ん~ひろくんか…見せるだけか…っていやいや何言ってんの!」

「お、悩んだw」

ゆま「もう!」

ひろ、とは私の大学の時の後輩の名だ。一人暮らしで、私が就職を世話した食品の製造工場で働いています。

見た目は悪くないしいいやつだけれど、その優しさ慎重さ、悪く言えば優柔不断さがゆえに思い切ったことができず、まだ彼女もできないでいました。

そして肉の棒は中で発射させたことはなく、すでに魔法を使えるレベルに達していました。

・・・そんなひろの童貞ちんぽをやさしく導くゆま先生。「ひろくん…ここよ…」と言いながらゆまがひろの上に跨り、ゆっくりと蜜壺の中へ…。

そんないつものオナネタを妄想していると、ゆまはすでに片づけを始めていました。

キッチンからカチャカチャとカップを洗う音が聞こえます。

2度の妄想で勃起しやすくなったペニスをひっさげ、キッチンへ向かいました。

ゆま「あ、お風呂入る?沸いて…んっ」

ゆまの言葉を遮り、唇を奪います。

ゆま「んん…んっ…ふあ…」

途切れ途切れに聞こえるゆまの喘ぎ声と息遣い、そして唇の感触にペニスが一気に固くなりました。

ゆまの着ているワンピースの裾から片方の手を入れて、ゆまの太ももの内側をなで回します。もう片方の手はもちろん、乳首へ。

ゆまがピクンピクンと反応して、体をもじもじしだしました。

ゆま「あん……あっ……んんっ…かなで…くん…もう…いいの…?」

帰宅後から触られ、焦らされたゆまのカラダは、すっかりオスを迎える準備ができているようでした。

「ん…ほしい?」

ゆまがコクン、と頷く。

「ちゃんといつもみたいにおねだりは?」

ゆま「かなでくん……もぉ…」

「ほら」

ゆま「……かなで…くん…ゆまのおまんこ……気持ちよくして…」

「お願いは?」

ゆま「おまんこに…ちんちん挿れてください…」

「ん、よくできました、かわいいなぁ」

それまで太ももを触っていた手をするっとショーツの中へ滑り込ませ、蜜壺の入り口を愛撫していきました。

とろとろの愛液で満たされた蜜壺には、触れるか触れないかの優しい手つきで、少しずつ中へ入れていく。でももうぐっしょり濡れています。

「ゆまのここ、やらしい」

ゆま「あんっ………あぁ………あんっ……気持ちいぃん……」

「ここも?」

そう言いながら、こりっこりっとクリトリスを優しく撫でました。

ゆま「ぁあっ!」

ゆまに電流が流れたようになり、ぺたんと座ってしまいました。

「じゃ、ベッド行こっか?」

ゆまの手を引いて寝室へ向かいました。

寝室で、ゆまをソファに寝かせて足を開きます。

ゆま「は…恥ずかしい…濡れ濡れで…」

「えっちなゆま好き」

指をまんこに入れて、優しくかきまわしていきます。

クチュ……クチュ……

と、いやらしい音が寝室に響き、ゆまも気持ちよさそうに喘いでいます。

「…1回イく?」

ゆまに聞くと、ゆまは顔を両手で覆ってしまいました。でもこれはOKの合図です。

…クチュ、クチュ、クチュクチュクチュクチュ…

かき回すスピードを上げていきます。

ゆま「……ぁ………あぁぁぁ……あん!……ぁあぁぁ……ぁぁぁ!」

「クリ、自分でも触っていいよ」

ゆまはすぐにクリトリスを指で触り始めました。

中と外の両方から快楽が伝わってきたであろうゆまは、

「………ぁん!……ぁぁああ!……あぁあ!!!……はぁ…はぁあぁぁ…はぁ…はぁ……」

ゆまは片手でクリトリスをいじり、さっきまで顔を隠していた手で、乳首をつまんでいます。

エロすぎるその姿に、私はさらに早く中をかき回しました。

ゆま「ぁぁあああああ!あぁあ!あんっ!あぁぁぁぁぁあ!」

ビクン、ビクンと波打つように動いたゆまは、絶頂に達しました。

ゆまはイったあと、休むことなく私の下半身に手を伸ばしてきました。

ズボンを下げ、パンツの横からペニスを取り出します。

反りの強い私のペニスは、ゆまに触られ、体に沿ってそそり立ち、血管が浮き出ています。

ペニスを出したままのかっこうでベッドに移動した後、私は仰向けに寝かされ、完全にパンツを脱がされました。

ゆまがごそごそと両足の間に入ってきて、血管の浮き出た浅黒いペニスを口にふくみました。

「…はぁっ…あぁ…ゆま…」

ゆまのお口まんこの柔らかく、温かい感触に、思わず声が出てしまいました。

ゆま「んんっ……きもちいひ…?」

「あぁ…かわいい顔でちんぽ舐めて…エロい…あぁ!」

ゆま「んん……」

ペニスがゆまの下の上で転がされ、キトウが刺激され、何度も何度も射精の波がやってきます。

ゆまは愛しくてたまらないのであろうその肉棒を、いやらしい音を立てて吸い上げ、入れたり出したりしています。

ジュッブッジュッブッジュッブッジュッブッ

ゆまの頭をなでながら、気持ちよさに腰が浮き上がってしまいます。

ゆまは時折こちらを見つめながら、ぺニスと舌の接着を見せつけるように舐め上げ、唾液でのつながりを見せつけてきました。

ゆま「ん…こっちも…」

そう言って顔を股下の方へ寄せ、玉袋へと唇を這わせていきました。

チュッチュッ…チュッチュッ…べろぉ…

「うあっ…ああぁ!」

またもや思わず声が出てしまい、ゆまがにこっと笑います。

玉袋を咥えこんだり、舌全体でベロぉッと舐めたりして、私の反応を楽しんでいるようでした。

「おぉお…いぃ…」

たまらず声を上げる。

ゆま「ぁんもぅ…かなでくん…好きぃ…」

ジュッブッ

と淫猥な音をさせて、ペニスを喉奥まで咥えこむゆま。

「あぁ~ゆま…もぅ…いい…あぁ…」

ゆま「…ぅん」

「このまま、ゆまが挿れて」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

投稿フォームへ