成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,509話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 14 分で読了)

高校教師の新婚巨乳妻を生で犯し続ける話(2/2ページ目)

投稿:2025-10-12 20:27:29

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

ゆま「ぅん…」

ゆまはびしょびしょのショーツを脱ぎ、私の上に跨ると、M字開脚ポーズのまま騎乗位で腰を落としてきました。

ヌプッ…ズプズブズブッ…ッ

亀頭、カリ、竿…少しずつゆまの蜜壺の中へ埋もれていく私のペニス。

それを少しずつゆまの肉壁が締め付けてきます。

ゆま「ンはぁ…ッ、全部…はいった…あぁぁん…」

ゆまも気持ち良すぎるのか、挿れてじっとしている。

ゆま「「な…なんかきょう固い…っはぁ…」

処女の時からは多少他の肉棒も受け入れてきたゆまのおまんこだけれど、結婚してからの数えきれない私とのまぐわいに、すっかり私のペニスを受け入れるための形になってしまっているようです。

「あぁ…安心する…」

ゆま「んん…?」

「ゆまの中は、鍵がカチッと合うみたいな…安心する…きもちい…」

ゆま「かなでくん…ゆまもぉ…」

私は少し起き上がると、その肉棒を刺したままゆまの口にキスをしました。

ショーツを脱いだだけで、ワンピースは着たままだったので、ゆまにバンザイをさせ、ブラジャーもろとも脱がせました。

座位のかっこうになり、目の前にFカップのバストがあらわになります。

肌は白くすべすべしていて、どこを触っても柔らかい。

片方を鷲掴みにして揉み、もう片方は、下乳、横乳と舐め上げていった。

ゆま「あぁぁ…あんっ…………」

私はフェラで火照ったゆまの唇にキスをし、乳房を揉みながら、そして乳首を転がしながら快楽をむさぼりました。

もちろんペニスとマンコは繋がったまま。

「あぁゆま…好き…好きすぎる…」

ゆま「ゆまもぉ…んんん…」

ゆまはそろそろただ入っているだけでは満足いかなくなってきたのか、腰を前後にグラインドさせ、少しでもペニスの感触を味わおうとしてきました。

ゆま「はぁ……かなでくん…おちんぽ…気持ちい…も……我慢、できない……」

「ゆまちゃん、おちんぽ好き?」

ゆま「おちんぽぉ、好きぃぃ…あぁ、おちんぽぉ…」

どうしても自分以外のものを言わせたくなってくる。

私はそのままの体勢で、下からゆまを突き上げました。

「んっ…誰の…でも!いいやろ!」

ゆま「はぁんっ!だれの…でも、かな、あぁっ!おちん…あっ!あぁぁぁぁぁ!」

パンっ!…パンっ!…パンっ!…パンっ!

ゆっくりと力強く打ちつけるペニスに、最初こそM字で姿勢を保っていたゆまも、喘ぎ声と共に崩れ出し、両手で自分の体を支えるのがやっとのようでした。

ゆま「あぅっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あはぁ!」

上半身を維持することができなくなったゆまが、私の身体にしがみついてきました。

私はゆまのカラダを持ち、乳首と私の胸板が擦れるギリギリで支え、そしてさらに前後に揺れるように調整しながら激しく突き上げていきました。

パンパンパンパンパンパン…!

ゆま「あんっ!ち、ちくびっ、擦れ…るん!あっあぁっ、かなで!くぅん……あぁっ!ちょっ…!んんんん!」

ゆま「だ、だめっ!」

ゆまはカラダを起こすと両手で自分のおっぱいを抱きしめ、そのままの姿勢で硬直しています。

びくっびくっとゆまが小さく痙攣し、一気に顔を紅潮させていました。

「すご…いい眺め…イってるの…?」

ゆま「~~~~~~~!!!!…っはぁ…ぁあ…あ…はぁ…」

「ゆま、えっちぃ…」

ゆま「もぅ…わかってるくせにぃ…」

「だねw」

ゆま「ゆ、ゆま…次は下に行きたいです…」

「ちゃんとおねだりは?」

言いながら私は体を起こし、おっぱいを頬張ります。

ゆま「ぁんっ、ゆま…ゆまの……おまんこ…あっんん……下で…ちょっと乳首…かなでくぅん…あっ、い、いっぱいしてぇ……」

「…ぁあエロいゆま」

そのままゆまの背中に腕を回して、その体重を支えながらゆっくり仰向けに寝かせました。

ゆまの張りのあるバストは、仰向けになっても崩れることなく、触れられるのを待っています。

「あぁ…ゆま」

ゆまが両手を広げて私を迎えます。

ゆま「ん…、きて…」

ゆまとつながったまま足を入れ替え、さらに奥へ挿入しながらゆまに覆い被さりました。

ゆま「あぁっ…んん…」

ゆまは自分の太ももの裏を持って足を引き寄せ、ペニスの侵入をさらに奥まで促してきました。

私はそれに応え、腕立て伏せのかっこうになり、ゆまへ打ちつけました。

パンッパンッパンッパン!

ゆま「あぁっ!あっ!あっ!あっ!」

音に合わせて喘ぐゆま。

目の前でバストはぶるんぶるんと縦揺れを繰り返し、私の視覚に快楽を訴えてきます。

そのまま乳首に口をつけ、舌を絡ませました。

ゆま「ああん!!!…はぁっ…はあぁ!…ぁぁあ……ちくびきもちぃぃぃぃ…!」

ゆま「ぁぁぁあ、ぁぁああああ!あぁぁぁあ!ぁぁあぁぁ!」

ゆまはもうなりふり構わず、一匹のメスとなり叫び声をあげました。

ゆま「かなでくぅん、かなでくぅぅぅん…!」

「っ!!!……ゆまッもぅ…」

たいした時間は過ぎていませんでしたが、ペニスが早くも限界を迎えました。

「あっ!……!あぁぁあっ!」

ゆま「ぁぁぁぁぁあ!」

ゆまが、はぁぁぁーーーと気持ちよさそうに息を漏らしたとき、中でビクン、ビクンとペニスが波打ちました。

ゆまの肉壁もそのペニスの動きに合わせ、出された子種を奥へ奥へと運ぶ動きを繰り返します。

ビクン……ビクン……………ビクンとゆまのなかで何度も痙攣しています。

ゆま「はぁぁぁ…かなでくんの…注がれて…きもちい…」

しばらくキスをしながら余韻を楽しんだあと、ペニスを抜くと、精液がどろりと出てきました。

ゆま「あっ…」

ゆま「か、かなでくん、ティッシュ…」

「と、ゆま押さえて!」

ゆま「えぇ!」

慌ててティッシュで拭き取りました。

少しバタバタしたものの、今は私が仰向けになって寝そべり、ゆまが私の体中にキスをしています。

チュッ…チュッ…チュッ…

音を立てながら、首筋、乳首、お腹、脇、そしてペニスへと至ります。

「ぁっ…」

キトウにキスされ、イったばかりで敏感になっていた私は思わず声を出してしまいました。

ゆま「あ、ここ…w」

ゆまはその反応が楽しかったのか、竿を持ち、集中してキスをし始めました。

チュッ、チュッ、チュッ…ペロ、ペロ、チュッ…

「…!あっ、うぅ…」

ゆま「…あっ、おっきく…また…」

刺激を受けたペニスは、むくむくと大きくなっていきます。

「ゆま、ちょっと…」

私は起き上がってベッドから降り、ベッドの端でゆまの方を向いて立ちました。

「ん…なめて」

ゆま「もう…ん…」

ゆまは陰嚢からぎゅっとペニスを持ち上げると、私の指示通り、ペニスを舐め始めました。

「あぁ…いい…ゆま…」

ペニスが見る見るうちに硬くなっていきます。

ゆま「…ぷはぁ…ん…かなでくん…ゆまもぅ…」

ゆまはそのままお尻をこちらへ向け「ここ…ゆまも…」と四つん這いの姿勢でお尻を振って誘ってきました。

「挿れるよ…」

ペニスを持ち、再びゆまの中にペニスをうずめていきます。

ゆま「はぁぁぁ………はぁ……はぁ……おちんぽぉぉぉきもちいぃ…はぁん…」

「さっきいったばっかやんw」

ゆま「だって…ぇん…あぁ…ぁん、んっ、んっ」

挿れながら動きながら、ペニスをぐりぐりと押し付け、ゆまのクリトリスを刺激していきました。

ゆま「あんっ……はぁっ……ぁあん……はぁっ……はぁ…はぁ……はぁ……ぁぁぁあ!またぁぁぁあ!!!イクうッ……!!!!!」

ビクン、ビクンとゆまが波打ち、そして果てました。

「え、は、早くない?イっちゃった?」

ゆま「だってぇ…んんんんん!」

ちょっと意地悪がしたくなり、ピストンをさらに速めました。

ペニスを打ちつける動きがゆまのお尻の肉を揺らし、パチンパチュんと卑猥な音を立てています。

更なる快感が襲ったのであろうゆまは、カラダの自由が利かないのか、お尻だけ突き上げる格好で上半身をベッゆだね、ぐったりしていました。

「あぁ…ゆまっ!」

ゆまの腰のくびれをつかみ、さらにペースを上げる。

ゆま「あぁッ……はぁぁぁ!ん!ん!ん!ん!好きぃ!好き!かなで!っくんんん!」

打ち付けられながら、シーツに顔を埋めて絶叫するゆま。

私は手をゆまのバストへ差し入れ、両手で揉みしだきました。

ぎゅっと乳首をつまむたびに、膣内がきゅっと締まります。

それと同時にゆまの喘ぎ声が絶叫に代わっていきました。

突いておっぱいをぶるんぶるん揺らしながら、ちょうど乳首が擦れるように手のひらを調整しました。

ゆま「あぁ…!また…!擦れて!るっ!あっあっあっ!」

先程登りつめたばかりのゆまでしたが、乳首が擦れてペニスが奥へ動くたびに激しく喘いでいました。

ゆま「あぁぁぁぁ!ん…ッ!だ、ダメッ…またぁん!」

「僕も…ゆ!ま…一緒にっ…」

ゆま「ああッ…また…いくいくいく……ぅ…いグうぅぅヴヴ…ッ」

最後は絞り出すような声で、絶頂に導かれるゆま。

ゆまがすっかりイッたのを見届け、私は素早くペニスを抜くと、ゆまを仰向けにし、そのかわいい顔に近づけて発射しました。

ビュルルル!ピュッ!ピュ…

ゆまもそれに応じ、きゅっと目をつぶると、白く、温かい精子を顔に受けてくれました。

ゆま「あぁん…あったかい…んん…ん…」

ゆまはその一滴もこぼすまいと指で集めると口に含みました。

「はぁ…あぁ…ゆま…」

ゆま「ぁん…のんれいぃ…?」

かなえ「あぁ…ぅん…ゆま…エロすぎ…」

コクン…と飲んだ後、ゆまは私のペニスを持ち、愛おしそうに舐め上げました。

ゆま「今のさいこぅに…きもちよかっらよぉ…」

ゆまが私のペニスを口に含んだまま、うっとりしています。

そう言いながら、ゆまの左手はまたもやおまんこに伸びていました。

「あぁ…よかった…エロすぎる…」

ゆま「んふ…」

ゆまがペニスから口を離すと同時に、私はゆまを抱き上げ、キスをしました。

ゆま「ぁん…んっ…んん…」

ふぇらのあとの温かい唇が大好きだ。

ゆまを腕枕して横になり、心地よい疲労感を味わいながらもう一度聞いてみました。

「ちんぽ好き?」

ゆま「大好き……気持ちいいおちんちん」

ゆまがくったりしたペニスを触りながら応えます。

「誰のでもいい?」

ゆま「あっ、か、かなでくんのがいい…」

「あ…てなに?wそれだけ好きなら誰のナニが入ってもいいんじゃない?」

ゆま「かなでくんのがいいよぅ」

ゆまが私に体を寄せると、柔らかいおっぱいがぐにゅっとつぶれ、その感触が肌を通して伝わってきます。

この柔肌が、おっぱいが、くちびるが、他の男に…先ほどの妄想の続きが脳内に流れます。

エロじじいに騎乗位ではめられるゆま、はめられる、と言いながらもその実はゆまが一生懸命腰を動かしています。

しわだらけの手におっぱいが揉みしだかれ、唇では唾液を交換しています。

ゆまが、ゆまから快楽を求めているのが一目でわかる光景でした。

ゆま「わっ、かなでくん…おっきく…あっ、また何か考えてる!?」

「ちょっとゆまがレイプされる妄想を…」

ゆま「もぉー…でもそれだけでこんな元気になっちゃうの?」

「そうみたい…」

ゆま「…変態…」

そう言いながら、ゆまはもぞもぞと下へもぐりこんでいくと、ペロッとペニスを舐めました。

「わ!」

ゆま「ホントに挿れられたら…イヤなクセに…」

ゆまはこちらをじっと見ながら、おっぱいを私の太ももにあて、ペニスをしごいてきました。

私はますますペニスを固くしていきます。

「ゆ、ゆま…もっかい」

ゆま「えっ、ちょ、す、すごいねかなでくん…あんっ」

ゆまに覆いかぶさる。

ゆま「も、もう…あっ…やん…かたいの…入っ…て…あぁぁぁぁ!」

お風呂までで4度射精した私は、朝にもゆまを味わい、遅刻しそうになりながら学校へ向かいました。

この話の続き

私「そうか…そりゃ大変やったな・・・」いきつけの居酒屋、その半個室になった席で僕は後輩の“ひろ”と向かい合わせになっていた。ひろ「まぁもう終わったことなので…でも悔しいです…」仕事で先輩にミスを擦り付けられ、理不尽な扱いを受けたことを愚痴るひろ。おまけに出会い系で出会った女性には、お…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:9人
いいね
投票:27人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:26人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:5人
合計 80ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]