体験談(約 8 分で読了)
隣に住む小学5年生のゆうこちゃん 12
投稿:2024-02-23 14:16:52
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隣に住む小学生のゆうこちゃんに泳ぎを教えてと頼まれて一緒に温水プール行く事にした。隣町の温水プール、入場料を払うと受付の人が、まだ小さいのでお兄さんと一緒に着替えてねとゆうこちゃんは身長130無いくらい、学校でもあまり大きく無い(一個か二個下に見えたのだろう)俺「ゆうこちゃん…
俺とゆうちゃんは遊びに行く地元のライフセーバーの練習に参加させてもらい、この時期(5月のゴールデンウィーク)では海水浴する人も砂浜で遊び子供位。それでも気温は25度を超えて日差しも強し無風、(その前の練習でも海に入って泳いだので)せっかくだからと海に入って遊ぶ事にした。水着を脱ぎシャ…
小学5年生のゆうこちゃんとゴールデンウィークに2人で二泊三日の旅行(泳げる様になったご褒美旅行)に千葉海に来ている。
海でやり、その後トイレでもセックスはした。
意外だが、情緒不安定な所も一緒に居れば克服して、俺は皆も認めるスケベで変態だが調教も含めて一緒に露出したりしながら楽しんでいる。
まして、ほとんどの知識を学校より早く教えているのだからエリートスケベになっているだろう。
小さい頃から開放的な所は有ったが(ほとんど毎日顔は見てるし遊びに連れて行ったり)それが少しの間、見かけなくなってしまい、ゆうちゃんのお母さんがきっかけを作って泳ぎを毎週教える事になる。
色々と克服出来ているのは俺も嬉しい。
お互い好きって言えるのも俺もゆうちゃんも(更に若いが)男の俺にとっては少し恥ずかしい。
俺「お昼どうする?水着ならコンビニで片付けして着替えたらファミレス。」
ゆ「今日はここでいいよ、だからコンビニ、お弁当じゃ無くてパンとか食べる。」
俺「そのビキニでコンビニ行ける?」
ゆ「うん、へーきだよ。可愛いじゃんこの水着。」
俺「一応、何か羽織って。」
ゆ「たっくんのシャツ着ていいでしょ!」
俺「白のシャツしか無いよ、いいの?」
ゆ「いーよー白好きだから。」
俺「車にシャツあるからそれ着て行こ。」
2人でTシャツを着てコンビニへと向こう。
ゆ「やっぱり水着にシャツとか、たっくんと一緒じゃないと絶対無理だなぁ。」
俺「ゆうちゃんさんちょっといい?」
胸より股間やお尻を見せてみようと思っておへその上辺りでしばってみる。
俺「いいでしょ?ゆうちゃんやっぱりスタイルいいし、可愛いお尻出しちゃおう」
ゆ「このくらいならいいけど、ずっと手を繋いでいるならいいよ。」
俺「えっ、それでいいの?もう少し上げようか?」
ゆ「それはイヤ、それならTシャツいらない。」
俺「ゆうちゃんのお尻カッコいいんだよね、プリプリしてるけど張りがあってさ。」
ゆ「私もたっくんのお尻好きだよ。遠くからでもお尻見てすぐ分かるくらいだから。」
10分くらい歩きながらそんな話をしながら着いた。
ゆ「結構人来てるね、私はパンね。」
俺「俺もそうしようかな、ゆうちゃんの好きな順から5個選んで、それを半分ずつにしようよ。」
ゆ「5個の半分か…少し多いかも…」
俺「それじゃ一個減らす?」
ゆ「見てたら5個もありかな…たっくん多めに食べてね。」
ゆうちゃんが俺の手を引いた。
ゆ「た、たっくんトイレ行きたいんだけど…一緒でもいい?」
俺はゆうちゃんを連れてコンビニの広いトイレに。
ゆ「ねぇ、水着乾くとかゆいの、生地の中がチクチクして、濡らしたらなおるかな?」
俺「一旦脱いでみて。ひもほどくよ。」
ゆ「一回洗って、見られると恥ずかしいよ。」#ピン
ク
俺「あ、理由が!ほら、タグのプラスチックだよごめんね、ちゃんと見てから着せれば良かった」
ゆ「たっくんありがとう、ずっと前から乾くと変だったからもう安心していいね。」
俺「ごめんね水着濡れたからシャツ下げてパンツ持って行こうか?」
ゆ「それは恥ずかしいよ、スカートにパンツ履いていない時気になってずっとお尻おさえてさ。」
俺「初めて聞いたよ、どうしたの?」
ゆ「女の子あるあるで、お友達とプール行く時って大体水着着て行くの、それで。」
俺「まぁ、男の子ならごまかしきくけど女の子でスカートとかワンピだったらだよね。」
濡れた水着のパンツを履き店内に戻る。
ゆ「やっぱりそのままだと大っきい。」
俺「そりゃそうだよ、俺だってお尻隠れてるのに」
ゆ「そうだね、言われて気づいた笑」
買い物してレジの女性(高校生)が「デートでしょ」
ゆうちゃんは嬉しそうに「ハイッ!」って
女性におっきな返事で返すから、周りの人達が一斉にゆうちゃんに振り向き注目されて
レジの女性が「デート楽しんでねバイバイ。」そう言うと、ゆうちゃんは「はい、バイバイ」って手を振り俺の手を強く握って店を出た。
俺「ゆうちゃん、シャツ上げるから待って」
今度はおへそも見える様にシャツを上げた。
ゆ「えーっ、シャツ大きいからなんか変だよ。たっくんちょっと持って、今脱ぐから。」
俺「それじゃ俺も!」
ゆ「店出たから関係無いでしょ?日差しが気持ちいいね。」
それから食事(パンだけど)して、シートの上でお話しながらまったりと過ごした。
俺「デートでしょ!どう?昨日と今日の感想をどうぞー。」
ゆ「デートなんて初めてだし色々あって新鮮で、これからもずっとこんなのがいいな」
俺「昨日今日はデートだけどさ、もう1年になるよねゆうちゃんがママと一緒に俺に話があるって言われてから」
ゆ「たっくんは小さい頃からずっと好きで、たっくんが大学生になったって忙しいってママに言われてね逢えなくなってずっと泣いていたの。」
俺「それはごめんね。」
ゆ「うん、いいの。それでね、たっくんのママに仕事の事聞いて私、勢いでたっくんママにね、たっくんが好きだけどどうすればいいか聞いたら泳ぎ教えて貰いなさいって、ゆうちゃんなら断らないからって…」
俺「ゆうちゃんなら断る理由ないからね。」
ゆ「勇気を出してうちのママに相談したらたっくん凄い笑顔でいいよって、やっと昔みたくしてくれて」
俺「プールから帰ってご飯食べてたらいきなりだから俺も驚いたよね。」
ゆ「なんか思い出したら涙出て来た。」
すぐにゆうちゃんを強く抱きしめていた。
ゆ「やっぱりたっくんじゃないとダメ。」
俺「色々考えさせてごめんね。」
ゆ「プールも初めて一緒に行った時不安だったしパパとはお風呂はもう入ってなかったけどたっくん一緒に連れていってくれてそれも恥ずかしいとか無かった」
俺「あー、あれか泳げない子あるある、一緒なら嫌でも行くか帰りたいか?ゆうちゃんは着替えしたら一緒に行って泳いだしね」
ゆ「泳いだより溺れていた様な笑」
俺「もうしっかり泳げる様になってるし。」
ゆ「それとね、初めて一緒にお風呂入った日も、私は恥ずかしかったの、胸出て来たし、それでも同級生は生えてるけど私はまだとかね。」
俺「まぁ、四年生はまだかな?」
ゆ「たっくんのは生えて無いしそれなら大丈夫だと思って。」
俺「普通にしていたのはそれ?」
ゆ「そうだね、四年生になってすぐにパパがお風呂入って来た時それ(生えてた)を見て叫んで泣いたらママ来てくれてパパ出て行った。」
俺「その頃はもう初潮とか生理とか勉強して。」
ゆ「うん!そう、さすが分かってるね。」
俺「俺は脱毛したんだよだから無いけどゆうちゃんは生えて来たらどうするの?」
ゆ「私もそうしたい、たっくんは私のおまんこの毛無くても平気?」
俺「俺がもう生えて来ないから無い方が好きだよ。」
ゆ「でも、生えてないと学校の修学旅行とか?」
俺「友達には生えてないとか、高校生くらいになれば脱毛とか言えると言うからそれまでは適当に…」
ゆ「そうする、でもまだ生理来ないよ。」
俺「俺は無いから分からないけど、女の子はブルーとか辛いや腰痛いなんて聞くから、でも来る事だから」
ゆ「シートが反射して暖かいよりたっくんも汗凄い」
俺「そうだね、ゆうちゃん焼けてるでしょ!」
水着を少しずらしてみると、結構焼けてる。
俺「結構まったりしたね、もう3時近いね。少し海入って行こうか、3時半頃までね。」
ゆ「まだ暖かいけど朝夕寒そう」
俺「イルカさんずっと留守番してたから一緒にあそぼうか。」
ゆ「そうだね、イルカさん乗せて!」
少し空気が抜けて乗りやすく?なったイルカに浅瀬でゆうちゃんがまたがり、少しだけ沖の方へ向かう。
するとわざとゆうちゃんはイルカから落ちる様に海水の中に入った。
ゆ「今度たっくんが乗って、私がイルカさん引く」
その水深がゆうちゃんの首の下だったのですぐには分からなかったけど、ゆうちゃんはイルカに目隠しする様にブラのヒモを結んで目隠し、パンツはその下に結んで、今ゆうちゃんは嬉しそうに。
ゆ「イルカさん目隠ししたからたっくん振り落とされるよ!」
俺はその言葉に乗りわざと落ちてみた。
海水の中から見えるゆうちゃんの日焼けした姿。
ビキニは付けて付けていないので今は全裸。
ゆ「たっくん見た?色、ほら今日結構焼けてる。」
俺「もっと見せて!」
そう言いながら抱き寄せディープなキス。
ゆうちゃんもそれに応え身体をよじりながらした。
ゆ「たっくんのキス気持ちいい。」
するとゆうちゃんがモジモジし始めて。
ゆ「たっくん…オシッコしたい。」
俺「我慢出来る?」
ゆ「少しなら。」
俺「ここでしちゃう?」
ゆ「えーっ、汚いよ。」
俺「ゆうちゃん、するの見せて!」
ドローンを接近させズームにセット。
俺は抱き寄せていた姿勢から両膝を抱えた。
身長差があるので日焼けした胸からおまんこも見える
俺「いいよ、いっぱい出して。ご褒美におまんこ洗ってあげるから、オシッコどうぞ。」
ゆ「オシッコしたら拭くけど洗うって?」
「シャー」っと勢いよく少し黄色かかった色のオシッコがたくさん出た。
ご褒美にそのままの姿勢から手を伸ばして指をゆうちゃんのおまんこに挿入、高速で出し入れを始めた。
ゆ「た、たっくん。イッ、アッ、アッ、イク、イクイクイク、またオシッコしたい。」
それはオシッコではなくて潮を勢いよく拭いた。
ゆ「ね、ねぇ今のもオシッコ?ハァ、ハァ。」
俺「気持ち良かったでしょ!どっちも。」
ゆ「スッキリしてからセックスしたあとみたい。」
俺「このまま上がれないから水着着せるよ。」
水着を着せおわるまでズームで撮影してそのあとは定位置停止装置を使い海から上がった。
ゆ「もうシャワー冷たいかな?」
俺「たぶん午前中よりはマシだけど冷たいのは確か」
ゆ「たっくん、オシッコしたら喉乾いた。」
片付けするから飲み物のんだらお手伝いしてね。
時間は予定通り3時半は少し過ぎたが予定内。
先にイルカさんとフロートを洗い、綺麗に拭いてしまう、それから分担して片付けが終わった。
俺「あまり砂付いて無いからそのままでもいいし、社宅着いたらすぐお風呂入るけどどうする?」
ゆ「車汚したく無いから少しだけシャワー浴びる。」
俺「ボディシャンプー使うでしょ?」
ゆ「うん、あの匂い大好きだから使う。たっくんのいつもの匂いっていい匂いがするから。」
俺「シャワー浴びたあとお風呂だから俺はこのままシャツ着るだけで運転するけどゆうちゃんもそれでいいかな、つまり買い物の時みたくするのでは?」
ゆ「たっくんはそうしないと運転出来ないでしょ?私はタオルできちんと拭くから水着のままがいい」
俺「もう気分だけは夏だね。シャワー行こう。」
この時期のこの時間は足を洗いに来る人がたまに来る
やはり貸し切り状態である。
ゆ「水着、一旦脱ぐけどたっくんも脱いで!」
ゆうちゃんはビキニのヒモをほどいて全裸に、俺も急いで脱いだ。するとゆうちゃんはしゃがみ込み。
ゆ「競パン先洗うね、それからお尻とおちんちんね、いっぱい泡付けたから流していいよ。」
シャワーを全開にして洗い流し、再び競パンを履く。
俺「今度はゆうちゃんね。」
ボディシャンプーをたっぷり付けて身体を洗う。
俺もゆうちゃんの真似をしてみた。
俺「はい、おっぱいと乳首からね、その下はおまんことお尻の穴まで綺麗にするからね。」
ゆうちゃんは身体をよじりながらお尻の穴を少し長く攻めると違った動きをした。
俺「ゆうちゃん泡、流すよ!流し終わったら砂が付いていないかお尻突き出して見せてね。」
言われるがままに身体を思い切り前屈してお尻からおまんこまで丸見えになり。
俺は先程感じたお尻の穴を舐めてみた。
ゆ「ヒャ、たっくんそこお尻だよ。」
俺「気持ち良かったでしょ!」
ゆ「気持ち良かった…の?かな。」
水着を着せおわりタオルで水分は吸収させた。
ゆ「時間平気?」
俺「早いか、丁度いいかな。」
話をしながら車に向かう途中で地元の中学生の男子とすれ違った。
中学生の会話は、あの子マジ可愛いよ、誰かに似てる
脚長いし、背は小さいから小学生かな?あ、有村架純じゃね、マジ似てる。一緒に居るの誰かな?
あの人、去年ライフセーバーでコーチしてた人だよ。悔しいけどカップルだったらお似合いだよな。
そばで聞こえたゆうちゃんが
ゆ「コーチの彼女だよ!」
中学生「歳いくつ、何年生?」
ゆ「私、5年生!」
中学生は再び会話を始め、小学生、5年であのスタイルかよ、マジ可愛いし彼氏羨ましいな。
俺達は車に乗り今の話題で話をした。
「」#ブルー「」#ブルー「」#ブルー「」#ピンク「」#ピンク「」#ピンク「」#ピンク
海水浴場ですぐ帰るつもりで居たが、移動するのも時間かかるし、ライフセーバーの練習でいい感じだった顔見知りも居るし何かあっても安心だったのでつい、長く海水浴を満喫してしまった。それに、ゆうちゃんの色々な開発は成功だろう。ゆうちゃんは、帰り際に地元の中学生に言われた事が気になって…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]小学五年生のゆうこを全裸にしてオマンコのワレメや肛門を見たり触ったり舐めたりとても羨ましいと思います。
オチンチンを露出して洗ってもらったりしてもらい最高に羨ましい環境だと言えましょう。
オマンコ丸出しの美少女小学生は裸の妖精だと言えましょう。
どうせなら全裸でお尻やオマンコが見えそうな丈の長さのシャツだけを着せてコンビニで買い物などをしたりしたらもっと良かったのではないでしょうか。
まだ陰毛の生えていないオマンコのワレメなら見えても可愛いし色気もあり色々な良さが合わさったお宝や宝石だとも言えますからどうか実行して欲しいものです。0
返信
2024-02-24 18:26:50
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(2020年05月28日)
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