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体験談(約 6 分で読了)

隣に住む小学5年生のゆうこちゃん 11

投稿:2024-02-22 12:06:34

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はいじ◆QJdocDY(茨城県/30代)
最初の話

隣に住む小学生のゆうこちゃんに泳ぎを教えてと頼まれて一緒に温水プール行く事にした。隣町の温水プール、入場料を払うと受付の人が、まだ小さいのでお兄さんと一緒に着替えてねとゆうこちゃんは身長130無いくらい、学校でもあまり大きく無い(一個か二個下に見えたのだろう)俺「ゆうこちゃん…

前回の話

ライフセーバーの週末の練習(春過ぎから秋までの週一午前中に行う)が早めに終わって良かった。俺とゆうちゃんはAMORESYの競泳水着、オレンジ色をお揃いで着替えてから車から遊び道具(浮き輪やフロートや大きいイルカ)を膨らましながら、シートやクーラーボックスを運びそこにテントを置いた。ゆ…

俺とゆうちゃんは遊びに行く地元のライフセーバーの練習に参加させてもらい、この時期(5月のゴールデンウィーク)では海水浴する人も砂浜で遊び子供位。

それでも気温は25度を超えて日差しも強し無風、(その前の練習でも海に入って泳いだので)せっかくだからと海に入って遊ぶ事にした。

水着を脱ぎシャワーを浴びている時ゆうちゃんがこわばって、それから話を聞いてなだめた後に再び海に。

後ろがハーフバックのマイクロビキニでも身体に張り付けば透けておまんこはおろかお尻の割れ目も透けていたが気にせずフロートを片手に俺の手を引き海へと

その後ろ姿は、小さいながらも少女よりも女性に近く走るから後ろから見るとお尻はプリプリして、発達中の胸も揺れるから横乳が上下左右にそれでいて水着は透けているから見ている方もドキドキする。

前回は海に入って水着を脱ぎ、脱がされフロートの上に水着を置いた状態で終わりましたが…

ゆうちゃんはフロートが流されて行かないように紐を手首にぐるぐる巻きにしている。波もほとんど無く魚が泳いでいるのも分かる程の透明度。

「もう少しだけ深い所行くよ、つかまるそれともフロートに乗る?」

「岸まで近いかいしつかまれば暖かいから、抱っこして、私がぎゅーってするから。」

「イルカみたいに一緒には乗れないよ、もう少し沖に行ったらフロートに乗せてあげるからね。」#ブル

「誰も近くには居ないけど、誰かに見られているから恥ずかしい、うつ伏せでもいいでしょ?」

「それじゃ、脚出して…乗せるよ!それにしても軽いな、去年と変わらないでしょ?」

「ふーん、こんな感じなんだね。ねぇたっくん…」

フロートに乗る裸のゆうちゃんと俺の視線はほぼ同じ

俺の顔を引き寄せキスをして来た。

俺からは度々するが、ゆうちゃんからは初めて。

俺はイタズラに舌を絡ませてみた。

「ン、ウン、」

ゆうちゃんは目を閉じて居るのでしばらく続けた。

「私がちょっとって思ったら、たっくん凄い。」

「どう、少し良かった?」

「このキス好き♡ねぇたっくん…」

「真っ赤な顔してどうしたの?」

「ねぇ、ここでエッチ出来る?」

俺は少しからかう様に

「うつ伏せでも指入るよ。」

「そうじゃ無くてぇ、おまんこにいれられるかな」

「ごめん、分かっていたけどさっき少し寒かったでしょ、我慢出来るならしてみる?」

「動くから水着は一応俺の腕にまとめるね。」

「そうだよね、たっくんってプールの時からさ、水着とゴーグルは沈むってよく聞いた。」

「かなり冷たいよ!」

ゆうちゃんは脚からそっと海に入る

「ヒャっ!つ、冷たいねたっくん寒く無いの?」

「まだ平気かな、普通は子供の方がこう言う寒いのは慣れてると言うか平気なんだけどな。」

フロートを見るとゆうちゃんが居た股の辺りが汁で広がりがある。

「え、何見てたの?アレでしょ…だってたっくんといる時だけ、セックスしてからいっぱい出るの。」

「それなら平気だね。」

その間にゆうちゃんが俺に抱きついて来たので身長差はどうにもならないからフロートにうつ伏せにして、後ろからお尻を持ち上げて入れる準備を(やはり指を入れたらヌルヌルだった)して後ろから挿入した。

もう少し浅瀬がいいかなとか、挿れながら考えているうちに結構な所まで戻って居た。

後ろからは初めてだが、それでもいいのだろう…少しだけど腰を動かして居るし声も大きめ。

「ゆうちゃんどう?顔見えないけど。」

「いいけど、それ程でも無い。顔見たい。」#ピン

「それじゃこっち向いてっと!」

「少しだけど怖かったって言うより不安」

「一旦フロートに寝てもらうよ、仰向けでもいいかな?俺もゆうちゃん見たいし。」

「え、乗るの?まぁいいけど…何か考えてるでしょ?」

「そうだけど、やるのは少しだけね、そのままだと日焼けして乳首やおまんこが日焼けするよ!」

「あ、そうだね。着てない!」

「ブラだけでも付けるよ。」

「うん、お願い。」

薄いブラだけど付けて居るのと無いのでは全く違う。

それからフロートに寝ているゆうちゃんのおまんこをいじくり、それから抱き抱えながら(駅弁スタイル)

ゆっくりと奥まで出し入れしながらさっきしたディープキスをするが、感じていて舌が動かない。

この体制も悪く無いのか、おまんこが締め付けて来る

「イッ、イクイク、イクよいいよたっくん」#ピン

そういいながらゆうちゃんはイッたみたいだ。

「イッたね。俺もパンツ履くからゆうちゃんも履いて、一旦上がってテントで話しようよ。」

「イッたよ、気持ち良かった。ねぇ、これからどうするの?」

「片付けしないで日焼けするか、場所変えるか。」

「ここでいいよ、たっくんの知っている人いるけど、いいでしょ?水着はどうしようかな?」

「焼いた跡が分かりにくいのは競泳水着、プールの授業中ザワザワするのはビキニ。」

「ざわざわしたく無い。日焼けするならやっぱり競泳ハーフバックだよね、この中だとオレンジ。」

「決まったら上がろうか、テントで着替えしてね、シャワーは行かないよ!砂無いでしょ。トイレは平気?1人で行きたくなかったら一緒に個室も入れるから安心していいよ。」

さっき着た競泳水着(濡れていた)に着替え

「それじゃトイレ、一緒に行って。」

「着替えだね、行こうか、シャワーの隣りまだ女性用しか入った事ないんだよね。」

「何か違うの?」

「大人用と子供用が有るくらいかな?」

それなりに人が増えて来たので水着姿はかなり目立つ

その中には顔見知り(ほとんどライフセーバー関係)が声をかけてくれたり頭を下げている。

中には「焼けるよとか、寒く無い、水着姿カッコいい」なとさまざまな声をかけてくれる。

ゆうちゃんはトイレに入るとすぐに水着を脱ぎおしっこをする。

「恥ずかしいから見ないで!」

「かなりレアだね、おしっこ出る所丸見え。そうやってするのか、水着脱いだのは以外だし、全裸でおしっこなんてゆうちゃん以外見られないから」

「まぁね、見せるものでも無いでしょ…」

ゆうちゃんが水着を着ようとした時俺はさっきの続きがしたくなり、水道水でおまんこを洗って

「そこに両手で捕まって。」

「う、うん」

顔を振り向かせキスをしながらおまんこに指を入れる

「入れるよもう」

安定した場所なので挿入もスムーズに、入れながら胸を揉みながらクリトリスをいじりながらゆっくり動く

「アッ、イイ、たっくんイクイクイクそこ触るの反則、アーン、ハッハッ、」

「俺も出ちゃう!ゆうちゃんのおまんこやっぱり気持ちいい!」

ゆうちゃんは少しぐったりするが俺は一旦モノを抜き向きを変えて駅弁スタイルに変更した。

「さっきみたいにゆうちゃんが片手でクリトリスいじって、もう片手でつかまって。」

「うん、やってみる。」

少し体制がきついので洗面台にゆうちゃんのお尻を。

「ひゃ、冷たい」

体制が決まり再び高速で腰振り。

「後ろと前どっちが好き?」

「さっきより後ろはいいけど、やっぱりこうして向かい合うのがいちばんいい。」

「やっぱりね、ゆうちゃんのおまんこが今の方がいいって…おまんこに力入る?」

「こ、こうかな…わかんないけど。」

「そうそう、イク時そうなるんだよね。」

「そうなの?わかんないけど。」

「俺には最高のおまんこだよ、こんなにイケるおまんこ初めて、ゆうちゃんも他の男としてみる?」#ブ

ルー

「それならたっくんは私のおまんこしかしちゃダメだよ。それにたっくん以外無理、だって」

「さっきの覗きとお風呂であった事ね。」

「う、うん、セックスはもう少しあとでもよかったけど、こうしてたっくんと2人で居て色々分かって良かった。実際たっくんだから色々出来たから。」

「挿れながらの話じゃ無いよね!さっきイッたからいけないかも。シャワー浴びて片付けする?」

「たっくんみたいに焼きたい。シャワーして、早いけど少し横になってお話ししたい。」

俺が競パン履こうとしたら。

「ねぇたっくん、一緒に裸でシャワーまで行こうよ、たっくんは前隠していいけど。大人だし…私はこのまま行く。」

「見られてるよ!平気?」

「うん、たぶん平気かな。たっくんは水着とタオル持って、私は裸だけどたっくんと手を繋ぐ。」

トイレ出てすぐの場所にシャワーはあるが俺とゆうちゃんは裸のままトイレを出るとゆっくりとした足取りでシャワーに向かって行く。

シャワーには水着を着る2人の小学生の姉妹が先に冷たいと言いながらシャワーを浴びていたが俺達が横に行くと固まる様に動きも止まり呆然と見ている。

「姉妹仲良しさんだね、こっち使うね。」

俺達が裸なのに驚いたのだろう、チラチラ見ている。

俺はまずゆうちゃんのおまんこや胸を洗う、それからゆうちゃんが俺のモノを洗ってタオルで身体を拭いた

俺達は濡れた水着を着て姉妹に手を振りテントに行く

それからお昼過ぎた辺りまでゴロゴロしながら少しだけ寝てしまうが…

一時間半くらいが経過しただろうか?ウトウトする俺にゆうちゃんは。

「寝てるだけで結構汗出たね、ねぇたっくん」

ゆうちゃんは膝立ちし、お尻をめくって見せる。

「ほら、焼けてる、色見て!」

俺が寝ている間にビキニに着替えたのだろう、お腹も結構黒くなっている。

「ビキニで焼きたくなかったのは変わったの」#ブ

ルー

「だって、たっくんみたいにお尻焼きたかったし」

「ゆうちゃんがそうしたくてなったなら」

「やっぱりたっくん好き!」

「良かった。俺も好きだよ。」

「昨日も今日も楽しみ。」

この話の続き

小学5年生のゆうこちゃんとゴールデンウィークに2人で二泊三日の旅行(泳げる様になったご褒美旅行)に千葉海に来ている。海でやり、その後トイレでもセックスはした。意外だが、情緒不安定な所も一緒に居れば克服して、俺は皆も認めるスケベで変態だが調教も含めて一緒に露出したりしながら楽しんでいる…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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