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体験談(約 11 分で読了)

隣に住む小学5年生のゆうこちゃん 13(1/2ページ目)

投稿:2024-02-23 20:07:06

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はいじ◆QJdocDY
最初の話

隣に住む小学生のゆうこちゃんに泳ぎを教えてと頼まれて一緒に温水プール行く事にした。隣町の温水プール、入場料を払うと受付の人が、まだ小さいのでお兄さんと一緒に着替えてねとゆうこちゃんは身長130無いくらい、学校でもあまり大きく無い(一個か二個下に見えたのだろう)俺「ゆうこちゃん…

前回の話

小学5年生のゆうこちゃんとゴールデンウィークに2人で二泊三日の旅行(泳げる様になったご褒美旅行)に千葉海に来ている。海でやり、その後トイレでもセックスはした。意外だが、情緒不安定な所も一緒に居れば克服して、俺は皆も認めるスケベで変態だが調教も含めて一緒に露出したりしながら楽しんでいる…

海水浴場ですぐ帰るつもりで居たが、移動するのも時間かかるし、ライフセーバーの練習でいい感じだった

顔見知りも居るし何かあっても安心だったのでつい、長く海水浴を満喫してしまった。

それに、ゆうちゃんの色々な開発は成功だろう。

ゆうちゃんは、帰り際に地元の中学生に言われた事が気になっている様子で。

「ゆうこ可愛いの?学校で言われた事無いよ。」

俺は携帯で(まだゆうちゃんは携帯持っていない)似てると言われる有村架純の水着姿の写真を見せた。

「まだデビューして水着も見せてくれた時代」

車のバイザーに付いてるミラーに写る自分の顔と携帯の写真を見比べている。

「あー、髪型?私ってこんな可愛い人に似てるって言われて居たんだ。」

「確か、30過ぎてるよ。それは20歳前後じゃないかな、年齢的じゃ無くてこの頃のイメージで?」

「私、あれからご飯もパパと別だし、部屋にテレビ無いから話題に付いて行けない。」

「俺は小さい頃から、赤ちゃんだった頃抱かせてもらっていたからはっきりとは言えなかったけど。」

「小さい頃から遊んでくれたって覚えているけど、抱っこしてる写真は見たけど、ごめんね。」

「学校から帰って来てね、たまにゆうちゃんママが、オムツ取り替えるからとかミルクとか良く呼ばれて、俺が抱っこした途端に泣き止むんだって。休みの日なんかはオムツも取り替えたけど、一回も泣かなかったって外に居たらゆうちゃんママに結構呼ばれたな」

「あー!それ何回かママに聞いたよ!それ言われてたっくんなら泣かないでしょ、泳ぎも泣かないで頑張れるからお願いするから教えて貰いなさいって」

「確かにゆうちゃんは泣かなかったけど、まさこちゃんは逆に泣き止まなくてゆうちゃんも泣いちゃったし、それからだよ、ゆうちゃん俺と2人で遊ぶ様になったの、懐かしいな。」

「うん、いっぱい遊んでたっくん怒られた事あってさ、私が泣いたらたっくんママ許してくれてって何回もあったけど、結構嘘泣きもあったよ笑」

「嘘もあったんだ笑それから学校忙しくて、仕事始まったら遊ばなくなってね。ごめんねってずっと思ってたけど中々言えなくなって、そこで、うちの母さんとゆうちゃんママが再会?感謝だよね。」

「うちのママってたっくんちで嘘泣き知らないから、たっくんなら泣かないって感謝ですね。」

話は意外な方向に盛り上がり、間もなく到着。

「着いたらお風呂が先、お風呂でしょ夕飯のお話ししようよ。」

「着いたらお風呂でしょ?シャンプーセットと着た水着とタオル、それだけだよね。」

「一応入り口の開ける番号…」

「着いたね、私開けるね!」

中に入ると注意書きが。

「女子風呂今日は使えません。よって入り口の施錠は出来ません。(浴槽側は施錠出来ます)利用時間は

午後から21時までは男子21時から朝5時まで女子

それ以外は声掛け合って使用して下さい。」

「たっくんと入るから私もいいよね。」

「まぁ、胸も膨らんで女子だけど、一応保護者で来てるから当然でしょ!」

お風呂で洗いたい水着などを持ちゆうちゃんは水着姿で俺はシャツを脱ぎ競パン1枚でお風呂に向かう。

お風呂を見ると湯船にお湯が半分くらい入っていた。

「お湯出すだけでいいよね、ぬるいけどすぐ入れるよ。」

「たっくん、先に水着洗うから脱いで。」

「奥さん几帳面ですなぁ笑」

「旦那さん、ゆっくり浸かってください。」

ゆっくりどころかウトウトしてしまい…

「たっくん。向こうに誰か居るよ。」

誰か居ますか?入りますよ!

「いますよー、入ってまーす。」

ゆうちゃんの声で扉が開いた。

まなみ(以降まと略す)

「あ、ごめんなさい、たっくんがいたの知らなかったから。」

「女子入れる時間じゃないよ。この子の保護者で来て毎日一緒だから平気だけど…」

「まぁ仕方ないですね。去年お風呂掃除教えてもらって温泉浴槽に落ちて見られてるって言うかすぐ脱いで帰りの着替え貸してもらって…」

「まなみの裸は良く見るよね、この子ゆうこちゃん、ゆうちゃんって呼んで、明日の朝まで2人でお世話になるから、一応家族部屋借りるけど。」

「あれ、そっちにはお風呂もキッチンもありますよね?」

「お風呂狭いし、張り紙見て入ったからね、」

「私がたっくんがウトウトしてたの気付かないで返事したからですよね。」

「それは無いかな、女子入れないの分かってるし、それに支配人代理から来るのは皆知ってますよ。」

「何時から仕事?時間平気?」

「6時半に迎えだからゆっくり浸かってって、」

ちなみにまなみは川口春奈そっくりの(スタイルも似ていて胸はそこそこの脚は太めの体型と顔が似ている)今年入社2年目のフロント、結構おっちょこちょいでお風呂でも、プール清掃でもびしょ濡れになりと天然も。

「たっくん、洗い終わったけど一緒に入れる?」

「もうだいぶいい湯加減だよ。まなみも立ちすくんで無いで、一緒に入る?」

「身体洗ったら入りますよ。」

「湯船にお湯半分くらい残って足したから平気ですよ、良かったら一緒にどうですか?」

まなみは軽くシャワーで流してゆっくりと(おいおい、後ろからじゃなくおまんこ丸出しか)

「やっぱりまなみは変わっていないね。」

「えー、どうして?」

「まなみっていつも隠さないよね。入るのゆっくりだからさ、俺とゆうちゃんでまなみのおまんこ丸出し拝見しました。」

「たっくんなら今更ですから、それにねゆうちゃん、うちらによるとプール開放してくれてさ、水着持って来るって言ったけど結局買いに行けなくて…

俺しか居ないから裸で入ったらって…うちら去年の同期4人の秘密なんだけど。」

「私も入りたかったな…」

「ゆうちゃんは海で水着脱いだじゃん!」

「ゆうちゃんって以外にすごいね、それで焼けてるのか、いいなぁ。焼くのは無理だし。」

「たっくん、だんだん熱くなって来た。」

「私は結構熱い…汗出て来た。洗うから出るね。」

「お湯止めたよ。ゆうちゃん、その夜のプールで声あまり出さない様にしてプールに入ってさ。」

「そう、嬉しくて、うちら九州2人沖縄2人だからプール入って皆でたっくん捕まえて、4人で一斉に抱きついたの、たっくんってエッチより変態でしょ?」

「おい、まなみコラコラ!」

「抱きついた途端に1人1人抱きついてさ、プールはなかったけどお風呂にこっそり呼んで一緒に身体を洗ったり洗ってもらったり、せっくすは結局誰も出来なかったけど、お風呂でエッチな事したよね。」

「私は彼女だからセックスしたよ。」

「ゆうちゃん背は小さいのかな、胸が大きいのかな?スタイルいいけど何年生?」

「5年生、胸、私は平均です。私より大きい子って同級生でもいますよ、私はまだスポブラだけど.ブラにEが1番かな、Dはクラスで3人、Cなんて5人居るから私はその下。」

「今の小学生ってそうなんだ。私って…」

「見た目と張りはゆうちゃんより無いよね」

「ゆうちゃんって当然生理まだでしょ?」

「当然って、どうしてですか?」

「まなみは小6で生え始めてから生理来たから、いいよね、おまんこツルツルって。」

「もしかしたらママが生えてないからもしかしたら」

「そうなの?今初めて聞いた。ゆうこママに聞いていい?」

「たっくんなら平気でしょ、ママに見られてるの知らないでしょ?」

「えー、どこで、恐らくうちだよね、たまにドア開いてた事何回かあったしその時からか。」

「たっくんの家でお風呂入ってから心配ですって…たっくんの大きいのもママも言ってた。ママは使えないのに心配してるんだよ。」

「2人すごいね、毎日お風呂一緒なんだ。」

「お父さんや妹と色々あってね、今はうちの家族」

「そうだね、朝ランドセル取りに行く時とかしか今はご飯もお風呂も一緒に寝てるしね。」

「それ、小学生で…羨ましいな、絶対結婚するでしょ?私、この仕事してってかお付き合いはしたけどエッチ…まだなんだよね、あの時たっくん無理矢理襲うべきだった笑」

「襲われてみたかった笑」

「今から襲っちゃえば、たっくん!」

「仕事あるし、生理来てるから無理。」

「やっぱり運命は無いよね俺とは…」

「運命はあの時あったの?」

「去年はゆうちゃんで頭いっぱいで、あれば俺からの癒やしって事で、ゆうちゃん俺達も洗おうか。」

暖かいシャワーで汚れを流して頭から脚の先までお互い洗いっこしながら俺達が先に出る。

「まなみ、一応お湯抜いておいて、仕事頑張れ!」

「たっくんってやっぱり素敵、ゆうちゃん!離しちゃダメだよ、応援するからね。」

お風呂を出て俺はタオルを巻いて、ゆうちゃんはシャツ一枚で部屋に階段を上り向かう。

「まなみさん可愛いのにね、私も結構おっちょこちょいだけどやっぱりいるね周りにも。」

「まなみ、目が悪くてたまに目付き悪いし、それがじゃないけど損してるよね。」

「あれ、ここでしょ、空いてるよ。」

「匂いがって言われて昨日来なかったけど、無臭だよね、掃除のおばさんに感謝して入ります。」

「まず洗濯物、それとキッチンは…電気なんだ。布団は、無臭だね。」

「たっくん疲れた?お風呂でウトウトしてたから、気付いてくれたらまなみさん来なかったかもよ。」

「あー、知ってたから、ゆうちゃんの声も俺の連れみたく思ってただろうから。」

夕食の話、ここでも作れるが、洗濯だけして寝るだけで明日は早く出ようと思って、別に旅行だし、食事はファミレスでもいいかな、朝もコンビニにしようって

一応お風呂はこの部屋でも使うから見せておくか。

「ゆうちゃん、お風呂…小さいでしょ。」

「たっくん、お風呂でもしたかったでしょ?」

「出来ればね、まなみ居たしするならこの部屋のお風呂は使わないで、お風呂マットにフロート使ってヌルヌルのエッチしてみたくて。」

俺はゆうちゃんにローションなる物を見せて触らせた

「これ使うとどうなるの、海では使えなかった?」

「砂があったらこすれて痛いかも。ヌルヌルするでしょ、いっぱい身体に付けて絡み合って感じて。」

「言いたいこと分かった。知らない気持ちよさね」

「分かって来たね!ご飯行く?」

「まなみさん出たでしょ!お風呂見てくる。」

ゆうちゃんは走ってお風呂場を見に行く。

「広い部屋に自販機あったから、買って来た」

「限定の夕張メロンか」

「これから誰か来る?」

「入り口のボード見てくるか…」

入り口にある仕事や外出が分かるボードが有り自販機のそばに有るパソコンでシフトも分かった。

「ふーん、仕事がホテルだからこの時間って俺か休みの人(外泊している2人)以外俺はプールだから遅くても明るい時間にはおわるし、早くても帰りは8時、お風呂使う?一応ヌルヌル使うなら1時間使用中にしないとまた誰か来るよ。」

「お腹が空いて無いの、ヌルヌルしたい。」

「乾いてないけど水着着て、白ね。」

「うん、たっくんのも有るよ、どっち?」

競泳水着のTバックの方を手に取り

「向こうで着替えしようか、今度はシャツは籠に入れてね、入って来た人に分かる様に。」

俺達2人はお風呂に向かい着替えをして白の競泳水着ローションプレイをするために準備を始めた。

俺は水着のままフロートを車に取りに、ゆうちゃんは湯船にお湯を入れて湯おけに少し熱めのお湯を入れてローションをお湯を馴染ませる。

俺がフロートをお風呂に入れると準備が出来た。

「これで準備出来たよ。」

「これは海藻の一部で口に入れてもおまんこに入れても大丈夫だからね。身体にたっぷり塗るよ」

「初めての感じ、これでスリスリしたらいいね」

これからコスプレソーププレイを始めた。

まずはローションにまみれたおまんこに指を入れて奥まで掻き回す。その間ディープキスをする。

「アッ、アッ、気持ちいいよ、うーん、はあはあ」

息もかなり荒くなって来た。

俺はクリトリスを広げ、硬い先っぽをコリコリと。

「だっ、ダメ、たっくんイッ、イイ、アーン」

「ゆうちゃんクリトリスは弱いよね。」

「クリトリス!たっくん…いい、き、気持ち、イッ、イキ、いきそう。」

「ゆうちゃん、クリトリスでイク?」

俺はよがるゆうちゃんのクリトリスを暫く舐める。

イクのか、思い切り腰を上げていった様だ。

ゆうちゃんはまだ俺のモノは咥える事が出来ないのでカリ周辺を丁寧に舐めてくれるのだが今回省略。

身体全体で呼吸をしているゆうちゃんに更に上からローションを大量に垂らし、ディープキスをする。

お互いの身体が擦れてローションを水着の中にも入れ

キスをしながら堅くなった乳首を摘みながら胸やお尻を持ちながら激しく揉んで楽しんだ。

少しだけ息が戻って来たので水着の上から乳首やクリトリスが透けて見えるのでゆうちゃんを四つん這いに

下から舐めたり触る事にした。

「ゆうちゃんこの格好エッチでしょ?」

「たっくんから乳首とかおまんこ、透けて丸見えでしょ?さっきね海でエッチな事されたくてビキニ脱いだの。」

「ゆうちゃんのおまんこはどうなったのかな?」

「ゆうこのおまんこはヌルヌルで熱いよ。水着の上からだと余計にエッチな感じ。」

「俺のモノ舐めて、パンツ脱がせていいから」

「触り方が、アッ、アッ、エッチ、エッチだよ」

「今日は水着脱がないでね、今は脱がないエッチな事もするけど乳首すごいね。カチカチだよ。水着を少しめくりアナルを舐めると凄く嫌がったので辞める」

ゆうちゃんはまだ四つん這いで焦らされてた。

「た、たっくん…着てても感じ、アッ、アン、る」

「上手に舐めたらご褒美あげるから。」

ゆうちゃんはカリを丁寧に尿道をチロチロと巧みに。

俺も下からの攻めは忘れない。

水着越しから分かる硬いまだの乳首に透けたおまんこから脚を少しだけ広げて水着越しからクリトリスをチョロチョロと触るかどうかで舐めている。

「上手に出来ました。ご褒美は。」

四つん這いなので俺が向きを変える。

「上に乗っかっていいよ!」

辛かったのか、全てを預ける様に俺の上に横たわる。

「ゆうちゃん、疲れた?」

「少し辛い体勢だけどもう平気!」

「ご褒美って、このまま入れていいの?」

俺は黙って首を縦に振る。

水着をずらしてゆっくりと挿入する。

「ア、ウン、こんな感じか、これは?」

ゆうちゃんが入れながらおまんこの締め付けを始めた

「いいよ、ゆっくり出し入れして。」

「アーッ、スーッ、ふう…されるのとするのは違うね違う気持ち良さがあるもん。」

俺はじっと我慢してそれを受け止める事にした。

ゆっくりと奥まで入るとキュっと閉まりまた呼吸をしながら入れてを繰り返すと動きは止まった。

入れながらも身体は起きたり寝たりを不規則に繰り返していたからいいところ見つけたみたいで。

「たっくん、お願い上からゆっくりして」

体勢を入れ替えて再びゆっくりと奥まで入ると

「あ、そこ、そこで小刻みにして。」

言われる通りにゆっくりと奥まで小刻みに動き…

「イッ、いきそう。なんだろう?」

「ゆうこも、それ、いきそう。もっとしていい?」

「なんか絡みついて、ゆうちゃん、動いたらすぐにいきそう。ゆうちゃんもこれ気持ちいい?」

「うん、ゆうこもすぐいけるよ、たっくん、」

「ゆうちゃん!いくよ!」

お互い気持ちいい場所を探りすぐにイッた。

「たっくん、ここなら私、秒で何回も平気。」

「俺は秒は無理だから、初めての時のおまんこがそれだった。思い出した。」

「それで高速されたら私初めてみたくなるよね」

「俺まだ平気だからしていい?」

「い、いいけど、今度こそ見てみたい、あれ、パソコンで後から見ようね。」

「ゆうちゃん来て、俺もイクから」

ゆうちゃんの締め付けにあわせて腰を小刻みに…

「ア、アン、スーっ、アッ、ダメ、して、ダメ、イヤ、イクイクイク、アーーイクイク。」

俺もかなりの締め付けに我慢していたが一緒にいけた様子?様子が。ゆ、ゆうこ、ゆうちゃん。

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