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隣に住む小学4年のゆうこちゃん 4

投稿:2024-02-13 21:01:46

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ハイジニーナ◆EyRYNTA(茨城県/30代)
最初の話

隣に住む小学生のゆうこちゃんに泳ぎを教えてと頼まれて一緒に温水プール行く事にした。隣町の温水プール、入場料を払うと受付の人が、まだ小さいのでお兄さんと一緒に着替えてねとゆうこちゃんは身長130無いくらい、学校でもあまり大きく無い(一個か二個下に見えたのだろう)俺「ゆうこちゃん…

前回の話

ゆうちゃんがお風呂で!ってゆうこママから連絡そのまま水着のまま抱き抱えうちのお風呂へ。まず、水着を着たままのゆうこちゃん…水着を脱がせお風呂の温度も温水プールくらいにして(34℃)プールの雰囲気?を出すのに塩素も少し入れた。いい雰囲気になって「キター」と思ったらそこへ…

色々と忙しく間が空いてしまいましたが宜しくお願いします。

ゆうこちゃんとお風呂に入るのは久しぶりだが、そこに妹が来たのは意外と普通だがゆうこちゃんはそれには驚いて居たな。

明日の話して居たら疲れていつの間にかゆうこちゃんは寝てしまい少し肌寒い季節のこの時期俺もそのまま寝てしまった。

朝方、驚くゆうこちゃんに起こされての朝を迎える。

ゆうこ「ね、ねぇ!たっくん起きてよ!」

当然一緒に寝ていた訳で…

俺は普通にしていたがゆうこちゃんは驚いて居て。

その時時計を見るとまだ5時前で当然誰も起きてない時間、まだ外も暗いだろう。

「トイレ?場所分かるでしょ?」

ゆうこ「そうじゃなくて、ここたっくんのお部屋で、たっくんのベッドでしょ?え?一緒に寝たよね…」

俺は昨日の事を粗方説明すると…

ゆうこ「疲れて一緒にお風呂までは覚えているけど、それからは記憶が曖昧だけど、ごめんね。」

「トイレ行くでしょ?」

ゆうこ「う、うん。」

そう言うとそのままゆうこちゃんはトイレに行き、戻って来ると布団の中で。

ゆうこ「これ、まいちゃんのジャージだよね、それはいいけど…下着、履いてないからかな?寒いよ。」

「俺はシャツとハーパンだよ、寒かったら脱ぐ?

くっついたら暖かいよ。」

ゆうこ「たっくんも脱ぐなら私も脱いでもいいけど」

「それなら俺、脱ぐからゆうちゃんも脱いで。」

ゆうこちゃんは俺が裸になるのを確認するとジャージを恥ずかしそうに脱ぎ俺に抱きついて来た。

ゆうこ「たっくん暖かいね、脚くっついていい?」

そう言ってゆうちゃんは俺に抱きついて来た。

130センチ程の小さな身体では脚の先は俺の太腿に有りショートカットの顔は近づけても小さく可愛い。

「乗ったらもっと暖かいかもね。」

その時既に勃起して居るがゆうちゃんにはお構いなし

それより太腿で挟まれてしまった。

ゆうこ「たっくんのおちんちん暖か〜い。」

そう言った途端に、余程昨日疲れたのか?

そのまま寝てしまいました。

それから約2時間位ゆうちゃんを落とさない様に気をつけてながら静かに寝かせた。

ゆうちゃんが出入りして、部屋の鍵も空いて居たので妹が俺達を起こすために部屋に入って来た。

ちなみに妹のまいは上白石萌歌に似て居る。

それと、ゆうちゃんの妹のまさこちゃんは上白石萌音に似て居るて思うが、年齢的に合わないので顔だけ。

まい「たっくん、ゆうちゃんは?」

「乗ったら即寝た笑、写真撮って!」

布団をゆうちゃんの腰の辺り迄下げまいに写真を撮らせて居るとゆうちゃんは少し寒かったか?起きた。

ゆうこ「うーん、どうしたの?アレレ…」

まい「ゆうちゃん!寝心地どうだった?朝ご飯の前に2人でシャワー浴びて来て、着替え出しておくから」

「それじゃゆうちゃん行こうか?」

ゆうこを抱き抱えながら一緒に起き上がりそのままでお風呂へと向かう。

ゆうこ「ちょ、ちょっと!何か着せてー」

俺はいつもだが、ゆうちゃんは初めてで驚いている。

「アラ、また…ゆうこちゃんも一緒だったね、おはよう。ご飯用意しておくからゆうこちゃん頼んだわ」

ゆうこ「ねぇ、たっくん!お母さんに裸見られたよ」

「気にしないで、俺もまいも良くある光景だしもしまさこちゃんが来ても変わらないから」

ゆうこ「それにしてもお風呂広くて羨ましい。」

「今日もプール行くから、せっかく水着も買ったしそれに昨日より少し出来たらご褒美あるからね。」

お風呂も朝食も済ませて今日もプールに行く。

5月から毎週日曜日にプールで練習した成果もあって

夏には全く泳げなかったゆうちゃんもクロールは50m

背泳ぎは25m泳げる様になった

ゆうちゃんの小学4年の出来事で、身体にも少しずつ成長が見られる訳です。

練習用に購入した競泳水着も(大きめを購入したため)いい感じにくたびれて来て130センチの身長から5年生にもなると142センチにもなり胸も5年生の春で既に型有る大きめのBカップへと成長しました。

プールではずっと一緒だったおかげでまだ注意はされず、着替えとシャワーでは以前より見られる様に。

逆に見られているけど、こちらからはわざわざ見せつけて居ると言ってもいいかもしれない。

シャワーではお互いを洗っているし勃起した俺のモノをゆうちゃんが洗い俺は割れ目に指を入れてイクまで辞めないし、しゃがみ込み舐めてもらっている。

その後身体を拭きながら髪を乾かすがやはり見られる

それから洋服を着て帰るのだからゆうこちゃんの裸見たさで来ている大人は何人か居る。

その話の続きは人気が出たら書きたいと思います。

この話の続き

俺、大学卒業してそのままスイミングのコーチになる今22歳で事情があり高1のバイトから今に至る。前回の話から1年が過ぎゆうこは小5の5月のゴールデンウィークの話になる。毎週日曜日に欠かさずに泳ぎの練習をして居るうちにゆうちゃんの身長も伸びたが発育もしていた。始めた頃は華奢で…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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