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評価:昨日30位

隣に住む小学5年生のゆうこちゃん 7

投稿:2024-02-18 17:04:00

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はいじ◆QJdocDY(茨城県/30代)
最初の話

隣に住む小学生のゆうこちゃんに泳ぎを教えてと頼まれて一緒に温水プール行く事にした。隣町の温水プール、入場料を払うと受付の人が、まだ小さいのでお兄さんと一緒に着替えてねとゆうこちゃんは身長130無いくらい、学校でもあまり大きく無い(一個か二個下に見えたのだろう)俺「ゆうこちゃん…

前回の話

昼過ぎ(かなり過ぎたが)に海水浴場に着いて、海を見てゆうちゃんは洋服を脱ぎ水着姿で海に向かった。俺は、プールに行くつもりで水着着ていて何も言わず連れてきた事を思い出してしまった。着替えてゆうちゃんのそばに行き、俺「ゆうちゃんごめんね、プール行けなかったね。」ゆうこ「そ…

ゴールデンウィーク中、隣に住む小さい頃から仲良しの小5のゆうこちゃん(ゆうちゃんと呼んでいる)と泊まりで海水浴場に来ている。

地元の人しか来ない様な海水浴場、それでもトイレとシャワー(外に水しか出ないシャワーとトイレには温水シャワーも有る)等は地元民の要望で設置された。

今回はゆうちゃんも久しぶりの(小さい頃だけど覚えていない)海水浴でかなりテンション上がっていた。

そこへ地元の子が水遊びに来て下着が濡れて(2人ともパーカーとショートパンツは脱いでいた)砂まみれになって困った様子で俺達に絡んで来た。

「名前しか知らないし、ここって俺自身結構来ていて知らない人って言うか遊んだ子じゃないんだ。」

ゆうこ「どうするの?片付けしたら。」

「社宅のお風呂借りる話はしてあるし、ゆうちゃんに何かあったら嫌だからそのままでいいから出よう」

俺もゆうちゃんも裸にタオルで車に乗ってその場を離れてお世話になる社宅に向かう。

時間は夕方の5時前、この時間は皆忙しく休みの人以外は誰も居ないので(休みは1人か2人)それと一応俺が来る事は掲示板で知らせてある。

駐車場は指定されたゲストの場所に停めた。

「社宅だけど、寮って所かな。家族として入るのは全部、明日見せるけど1人の部屋はトイレとお風呂は共用、つまりみんなで使ってって事だから今日入るお風呂はうちの3倍の広さだから着替え持って行くよ」

ドアに有る暗証番号を入力してお風呂場に向かう。

ゆうこ「結構綺麗だね、ここがたっくんが夏居た場所なんだ、私もこんな所だったらバイトしたいな。」

「夏になったらホテルとプールがあるからその時に一緒に来ようね。泊まる場所探さないとだけど。」

ゆうこ「本当に静かだね、夕方なのに。」

「お風呂行こうか、一緒でいいでしょ?」

ゆうこ「うん、初めてだからそれでいいかな」

「湯船大きいからお湯出して行くね、シャンプーや色々取りに行くけど一緒に行く?」

ゆうこ「うーん…行く、静かすぎて怖いから。」

「洋服着るとオイル付くから水着着ようか。」

ゆうこ「あれ、たっくんもう履いてる。」

ゆうちゃんも水着を着て2人で車に戻りいつも使っているボディシャンプーなどが有るカゴを持った。

「着替えは大丈夫だよね、それ持ったから…」

その時駐車場にホテルのロゴ入りの車が入って来た。

ゆうちゃんの手を取り車を迎えると、そこから。

責任者の佐藤さんが降りて来た。

安東「もう海入って来たんですか?好きですね笑」

「一緒に来たゆうこです。隣に住んでて泳ぎ教えてこの間からスイミング入れたんで良かったら…」

ゆうちゃんもあいさつしていた。

安東「今日はすみませんでした、昨日退館の予定が」

「誰か迎えですか?この時間帯だと」

その時2人の女子が来た。その1人のくみこが

「相変わらずカッコいいですね、私達これからです」

安東「ゆうこちゃんも寒いでしょ?ゆっくりお風呂入ってね、明日はここに泊まれるからね。」

俺は安東さんと2人に挨拶をして

「お風呂借りてまた明日宜しくお願いします。」

安東「あれで小学生?結構発育いいね、それじゃ!」

ゆうこ「あの安東さんってさっき言ってたけど、普通なんだけどなー、私の背が小さいから?」

「あー、あの言葉か…安東さんってゲーム好きのねロリコン、小学生以下限定みたいだけど。」

ゆうこ「そ、そうなんだ…それでジロジロ見てた。」

「そういう俺もなのかな、ゆうちゃん小学生だし…寒いでしょ、あ!お風呂多分溢れてる。」

俺達は早足でお風呂に向かうがやはりお風呂のお湯が

ゆうこ「お湯止めるね、とりあえず。」

「水着、先に洗わないとダメでしょ、今回はオイル付いたから洗剤とお湯で洗うけど、水着もうだめかも知れないよ、結構使ったし一応洗うけど。」

ゆうこ「私も伸びていたのは知ってたけど、これって初めて買ってもらったから大事にしたいの。」

「実はもう新しい水着あるんだ、プールとかでは使えないけど海とか2人で行く時に限って用に。」

ゆうこ「水着買ってくれたの嬉しいし着てみたい。」

「身体に着いたオイル落としたら着てみて、レオタードとかに使う生地だから薄いし透けるからそれでも良ければ明日海で着て欲しいな。それとビキニも買ったよ、今回はゆうちゃんに着せたい水着沢山用意したから色んな水着着て写真撮らせてね。」

ゆうこ「楽しみだな、プールで着れないって?」

「濡れたら透けるから、俺も同じ水着だから2人が一緒の時に海とかでしか着れないと思う。」

ゆうこ「水着着てみたい、身体洗わないと。」

お風呂に備え付けのボディシャンプーで何度か洗ってお互いのオイルは落ちたみたいだ。

改めて見ると白い肌が少し競泳水着が跡が残るほどに日焼けしてその姿に少しだけ興奮していた。

今回用意した水着のスペックはAMORESY生地はナイロン75%スパンデックス25%とLEOHEX生地はポリエステル80%+スパンデックス20%普通の競泳水着が

ポリエステル90%ポリウレタン10%だからかなりツルツルテカテカの水着だと言う事を説明。

色は白と蛍光イエローとオレンジの三色はAMORESYとLEOHEXそれぞれ有り、メーカーの違いで後ろはフルパックとハーフバックそれにTバックが有るのも楽しみだしビキニって言っても当然白のマイクロビキニ、競泳水着と同じ様に3タイプ共に生地は薄い。

しばし湯船に浸かりゆうちゃんの日焼けした姿を見て居たら我慢できなくなり浴槽の淵に座らせて膨らんだ胸を触りながら広げた脚から少しヌルヌルする割れ目からまだ小降りのクリトリスを広げ舐め回した。

結構汁が出て来たので抱き抱えて床に寝かせて乳首を舐めながらおまんこの奥に指を入れそれを繰り返す。

ゆうこ「み、水着、アッ、アッアーン、たっくんもうだめかもオシッコ、アッ、でる、でる、あーっ。」

「ゆうちゃんやっぱりエッチだね、オシッコもう一度しようか、水着はそれからだよ。」

俺はゆうちゃんの耳元でおまんこを指で掻き回しながら聞いた。

「透ける水着着てみんなに見られていいかな」

ゆうこ「う、アッ、アン、アン、い、いいよ!透ける水着着てたっくんと、アン、アン、海、イクー」

「我慢出来なくなったら裸にしちゃうよ、ゆうちゃんはもう変態の露出してもいいでしょ!」

ゆうこ「ア、ア、する!エッチな水着もアッ、着るし

アーッ、裸も、水着もたっくんが言うなら脱ぐから、アー、アー、アン、アン、イッ、でちゃうよ!」

今回は今までの最高の潮吹きの量で、ゆうちゃんもぐったりとしてしまった。

ゆうこ「透ける水着、裸でって今日みたく?人居ても裸になって平気かな、ゆうこはいいよ!裸。」

「まだ息荒いね、少し休んで水着着てみる?」

競泳水着のTバックを用意、三色見せる。

ゆうこ「白、可愛い…蛍光イエローってカッコイイね、オレンジは落ち着いた時に着たいかな。」

「それじゃ好きな色とタイプ選んで着てみて。」

ゆうこ「これ、ちょっとエッチな水着着てみる。」

サイズはM以上しか無いのであらかじめ、肩の部分を詰めて(良く小学生の女子の水着でサイズの大きい水着でよく行いこれにより上に引っ張る様にはなるが)

これで155cmから165cmの水着も、ゆうちゃんには丁度良い具合には見える。

ゆうちゃんはTバックを手にして

ゆうこ「濡れているから着れるかな。」

「濡れてても平気だと思うよ、いつも着る水着とは違うし、触ってツルツルしてるでしょ?」

ゆうこ「そうか、それじゃっと…」

水着を着たゆうちゃんの姿は裸にそのまま水着を貼り付けたみたく胸の形がそのままに乳首は浮き上がり、お尻は丸出しで日焼け跡が少し見えて更にはその前、詰めがきつかったのか前も直さないと食い込んで割れ目の肉がはみ出してしまう。

ゆうこ「たっくんどう?こういう水着好き?」

「好きだよ、ゆうちゃんに着せる為だけに買ったし一応こっちも着てみて、それと食い込みいいよね。」

今着ていた水着を脱ぎハーフバックに着替える。

ゆうこ「着やすいよ、これも。うーんどうかな?」

「それならさ、お風呂入って濡らしてみて。」

ゆうこ「う、うん。」

「俺もお揃いの水着着るね。」

俺も水着着て一緒に湯船に入る。

「一緒に出ようか?」

水着を濡らして一緒に出た。

ゆうこ「た、たっくん…見えてる。」

「ゆうちゃんだって薄い紙貼ったみたい、肌の色もはっきり透けるね。」

ゆうこ「私はこれでもいいけどたっくんはダメ!2人の時だけにして、他の人に見せたく無いから、ね!」

そう言われて俺はオレンジの水着のTバックに着替え

ゆうこ「これなら有りかな、でも私はプールで履いてる水着姿が1番かっこいいからそうして欲しい。」

「なるべく同じ色にするからいいでしょ!それにしてもゆうちゃんは可愛いね、エッチになったし。」

ゆうこ「可愛く無いよ、私はたっくんが良ければ、着てほしい水着も着るしなんだってするんだから。」

そんな事していたら結構時間が過ぎてしまい…

「もう1時間もあっという間だね、20時に予約したからそろそろ慌てて急がないとダメかな?」

ゆうこ「オイルはちゃんと落とせたね。」

「いつものボディシャンプーで洗って行こうか。」

ゆうこ「いつものね、あの匂い好き。」

「ゆうちゃんのおまんこヌルヌルだからちゃんと洗わないといけないよね、ヌルヌルまんこ。」

ゆうこ「恥ずかしいよ、水着も洗わないとたっくんの好きなヌルヌルいっぱい付いちゃったから。」

俺とゆうちゃんは水着を脱ぎ、水着を洗って…

それからお互いの身体を洗いっこしてから

「出る時お風呂掃除してから出るからね!」

ゆうこ「そうだよね、家とは違うし借りたから綺麗に帰さないとね、でも裸で掃除って初めて。」

「洋服着て泊まる所行こうか。」

ゆうこ「ねぇたっくん、お洋服の下に水着着てもいいかな…今日ずっと水着だったから、それと一緒の時も水着でもいいでしょ?お願い。」

「いいけど、トイレ大変だよ、平気なら大丈夫。」

ゆうこ「そうだよね、トイレか…平気!水着着る。」

「一応濡れていないのから好きなの着ていいよ。」

ゆうこ「プール以外で水着着るのって新鮮だな。」

「そこまで言ってどうして水着着たいの?」

ゆうこ「たっくんと居ると思うと水着着たくて。」

「水着ってカッコいいけどエッチだよね、俺の競パンだと股間がもっこりだし女の子の競泳水着だとね、お尻はみ出したり、股間食い込んだり、胸ポチとか」

ゆうこ「そこまで見てたの知らなかったけど私なりには何となく洋服の下の水着ってミステリアスだけど、私達だけしか知らないでしょ!それがいいの。」

「そこまで言うなら俺と一緒の間は水着ね!」

ゆうこ「たっくんありがとう、色々着るね。」

「ラブホ着いたらマイクロビキニも着せてあげる」

ゆうこ「お腹すいたー!ご飯はあるの?」

「朝は有るって、夜は何か食べて行かないと…」

ゆうこ「いつもはどうしてるの?ご飯。」

「仕事の時は朝は無いけど昼、夜有るから困らないけど、こっちのエリアだといつもラーメン屋さん」

ゆうこ「ラーメン屋さんいいよね、でもたっくんって定食しか食べないでしょ?」

「お馴染みのラーメン屋さんでいいよね。」

ゆうちゃんはオムライス、俺は肉の卵とじ定食を食べお互いちょっとつつきながら美味しく頂きました。

ゆうこ「うわーっ!美味しかったよねまた来たい。」

「結構時間ありそうでギリギリになったよね。普通はラブホって18歳未満入っちゃダメだから入りでは静かにして、入ったら部屋見て驚くから。」

ラブホはこの辺りで1番大きくて予約したのは1番広くて大きな部屋だから期待していいかも。

少しそんな話をしながらも到着した。

フロントで予約済みを告げ料金を支払うと。

シャンプー、リンスなどの他ジュースやお菓子のセルフサービスがあったので朝食を予約してこれらを持ってエレベーターから部屋を探してカードキーで入る。

ゆうこ「うわー、えー、これがラブホって…すご〜いお風呂も広いし、え、ナニ、見えるよ!お風呂。ねぇたっくん、お風呂の外にお風呂がある!」

「だって、1番いいお部屋だよ、ほら、洋服脱いで水着着てるから平気でしょ?」

ゆうこ「あっ、そうだね。ねぇたっくん洗濯機もあるベッドもおっきいー、テレビは…エッチなのほら。」

「洗濯機あるなら洋服洗濯しよっか。乾燥機も有るし、ゆうちゃんただいまテレビに夢中?」

ゆうこ「たっくん疲れたでしょ?明日は何時起き?」

「1番早い朝食がね、一応パンとご飯頼んだから、それが朝6時だって、持って来たらそこの電話で俺が受け取るからゆうちゃんは何もしなくていいよ。」

ゆうこ「なんかもう凄いしか言葉出ない。大人ってさエッチだけで来るんでしょ?立派に寝れるよ…」

「俺だって初めてだからね、ラブホって。」

ゆうこ「ねぇたっくん、エッチする?」

「雰囲気に流されてない?エッチしたいの?」

ゆうこ「ずっと前から待ってた、今日ならいいよね」

「ゆうちゃんってどんなふうに、どんな事言われたらエッチしたいって思う?」

ゆうこ「今日は海来た時からずっと、たっくんなら何されてもいいって、オイル塗る時だってそうだしさ、その後少し変な展開にはなったけど水着脱いだ時からあのままされたらなーって思ったんだよね。」

「だってゆうちゃん、水着のお股が濡れて丸見え」

ゆうこ「だって、お風呂で沢山されたし。ほら!あれ声聞こえなくてもテレビ、十分エッチだよね。」

「ゆうちゃんって、俺の頃の同級生時代を考えでもエッチ過ぎるよね、俺が原因だと思うけど。」

ゆうこ「初めてがたっくんで良かった。」

そう言うと目を閉じてベッドに仰向けに横たわった。

俺は浴室に入ってタオルを持ってそのままゆうちゃんのお尻の下に敷き初体験の準備を始めた。

この話の続き

俺達(俺とゆうこ、ゆうちゃんと呼んで居る。)は、ゆうちゃんの妹のまさこちゃんが小さい頃から俺を見ると着いて来て離れない程好かれている。しかし、それは姉のゆうちゃんも俺を好いていて去年から泳げないのでとゆうこママから泳げる様にと。お願いされて1年が過ぎ俺が見ても(俺はスイミングのインス…

-終わり-
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