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体験談(約 7 分で読了)

罠に嵌り捕獲された僕。最強にして最悪のドS女②

投稿:2024-07-05 04:29:53

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けら◆hGhpYoA(東京都/10代)
前回の話

僕の名前は高田一志。中堅のアパレル会社の営業をしている。これは2年前、つまり僕が入社1年目の時の話。僕の所属する営業部には僕より4つ年上で当時28歳だった水野麻美(あさみ)さんという女性がいた。彼女の仕事は営業事務。営業に必要な諸々書類を営業マンに代わって制作したり、経費を精算したり…

「罰ゲームだよ!ほら!早く!」

「…」

微動だにせず、ただ俯いて(うつむいて)いるだけの僕に

「来週から会社に行けなくなるよ…」

脅しをかける麻美さん。

従うしかなかった…

ジーンズとパンツを脱いだ。

「正座ね!正座!」

下半身むき出しの状態でまた正座をさせられた。

「早く始めなよ!」

もう逃れられないと分かった僕は目の前のパンティを手に取り、鼻に押し付けオナニーを始めた。

でもこの状況で勃起などするわけもなく…

必死でパンティの匂いを嗅ぎ、どんなにしごいてもチンコは一向に勃たなかった。

「なにやってるの!?早く勃たせなよ!」

「でも…これじゃ無理…」

「このパンツ最後は自分のチンコに巻きつけちゃったし…もう匂いもなくなってるし…」

僕は勃たない原因をパンティのせいにして許してもらおうと言い訳をした。

すると麻美さんは

「なに贅沢言ってんの!?」

と言いながら立ち上がり、履いていた7分丈のスカートをたくしあげるとおもむろにパンティを脱ぎ始めまた。

「ほら!新しいオカズ!」

そう言って脱いだパンティを僕に向かって放り投げた。

黒のTバックだった。

今の今まで麻美さんが履いていたパンティ。

手に取るとまだ温かかった。

クロッチを見るとさっきのパンティとは比較にならないほど汚れていた。

乾いていないオリモノがベットリと付着していた。

さすがTバックだ。

Tバックは嗅げる面積は小さくても、その分食い込みが激しい為、汚れや匂いは強烈だ。

黒なので汚れもはっきり目立ち、見ているだけでも興奮する。

鼻に押し付けると匂いもさっきのパンティとは比較にならないほどキツイかった。

生臭くて酸っぱい匂い、鼻を突くオシッコ臭、そこに麻美さんの汗や体臭が入り混じって複雑な香り。

同じマンコで醸造されたことがわかる、さっきのパンティ同じ匂いだ。

でも一つ一つの匂いを鮮明かつ強烈にパワーアップした感じだった。

あれだけ頑張っても勃たなかったチンコが一瞬でフル勃起した。

パンパンになって反り返り、血管が青筋を立てていた。

「うわぁぁ…すっごい!」

麻美さんはなにか怖い物でも見るような目で僕のチンコを凝視していた。

僕はむさぼるように匂いを嗅ぎチンコを扱きまくった。

もう麻美さんに見られていることすら忘れて匂いに集中した。

クロッチを中心に少しずつ鼻をずらしながら、パンティに沁み込んだ全ての匂いを嗅ぎ尽くすかのように必死で嗅ぎまくった。

ケツの穴の当たる部分の生地からははっきりと肛門臭がした。

目を開けて確認してみるとその部分だけ若干変色していて細かいカスのようなものが付着していた。

「はぁはぁ…悔しいけど…悔しいけど…麻美さんのパンティ…この匂い…最高…」

心の中で呟きながらしごき続けた。

「そうそう…そうやって私の匂いを脳に記憶させるの…」

麻美さんの声が聞えた。

僕はその言葉の通り、目を閉じ全神経を鼻と脳に集中させながら扱き続けた。

「あぁぁ…逝きそう…逝きそう…」

絶頂を迎えようとしたその瞬間

“カシャ!”

というシャッター音

驚き目を開けると目の前にスマホを構えた麻美さんが立っていた。

“カシャ!”

「やめて!撮らないで!」

「もう遅いから!バッチリ撮らせてもらったから!変態クンのパンティオナニー!」

麻美さんは意地悪くそういいながら、撮った写真を得意気に僕に見せてきた。

そこには恍惚の表情でパンティの匂いを嗅ぎ、反り返ったチンコを全力でしごきまくっている僕の姿が記録されていた。

動画とは比較にならないくらい鮮明に。

「動画よりこっちのほうが送りやすいかもねぇ…」

麻美さんは笑みを浮かべながら呟いた。

僕を繋ぎとめる“二つ目の首輪”を手に入れた麻美さんは満足気だった。

その時だった

脱いだジーンズのポケットに入れていたスマホの着信音が鳴り響いた。

トゥルルル…トゥルルル…トゥルルル…トゥルルル…

時刻は19:20。

土曜日のこの時間に電話をしてくるのは怜奈以外考えられなかった。

僕は動揺した。

「出なよ!」

麻美さんは音の鳴るジーンズと僕の顔を交互に見ながら

「出なよ。」

と顎で指示した。

トゥルルル…トゥルルル…トゥルルル…トゥルルル…

「…」

「出なさいよ!」

「あ、あとで掛け直すので…いいです…」

この状況で怜奈からの電話に出られるわけない。

電話は切れた。

ホットしたのも束の間、麻美さんは僕のジーンズからスマホを取り出し着信履歴を確認した。

「相原怜奈…?」

「相原怜奈って商品企画部の相原さん?」

僕は怜奈と付き合っていることを社内では秘密にしていた。

もし誰かにスマホを見られてもごまかしが効くように怜奈の名前はあえてフルネームで登録していた。

(怜奈)ならごまかせたかもしれないし、

(怜奈)=(相原怜奈)だということに気づかれなかったかもしれない。

でもフルネームを見られたらごまかしようがなかった。

「なんで土曜日のこんな時間に相原さんが電話してくるの?」

「もしかして…つきあってるの?」

「…」

「言いなさいよ!」

ウソをついてもバレた時のリスクが怖い。

でも正直言えば…それも怖い…

迷った末、僕は正直に答えた。

「はい…つきあってます…」

麻美さんの反応は意外だった。

「そぉ~だったんだぁ~、いい事聞いちゃった~♪」

意外な反応が逆に不気味だった。

イヤな予感は的中した。

「じゃぁ掛け直してみよっか!?」

「…‼」

この状況でそんなことできるわけがない。

僕は無視を決め込んだ。

「掛け直しなさいよ!」

やや強めの口調。

「大丈夫です…後で掛け直しますから…」

そう答えるのが精いっぱいだった。

「私が掛け直しなさいって言ってるの!分からないの?」

口調は更に強まった。

きっと次はパソコンマウスをクリックする仕草をしながら命令してくるのだろう。

抵抗もここまでだ…

僕は立ち上がり麻美さんが差し出したスマホを手にした。

パンツを履こうとすると

「パンツは履かない!そのままの格好で!」

僕は電話を手にしながら下半身丸出しの姿で部屋の隅に移動した。

とは言え、ここはわずか20畳程度のワンルーム。

隠れようがないことは分かっている。

麻美さんに背中を向けたのはささやかな抵抗だ。

「あっ!通話はスピーカーね!」

「じゃないと通話中に私声出しちゃうからねぇ~」

「正座はしなくていいけど座っちゃダメだから。立ったままで電話して。」

僕は言われるがまま通話をスピーカーにし、立ったまま、怜奈からの着信をリダイヤルした。

プッ・プッ・プッ・プッ・プッ…

番号を刻む音が室内に響きわたる。

唯一の希望は怜奈が電話に出ないこと。

そして折り返えしの電話をしてこないことだ。

プルルルル…プルルルル…プルルルル…

ダイヤル音が呼び出し音に変わる

(頼む…怜奈…出ないでくれ…)

「はいはぁ~い!」

“待ってました!”といわんばかりの声で陽気な怜奈が電話に出た…

希望は打ち砕かれた…

仕方なく会話を始めた。

「あっ、怜奈どうした?」

「うん、実はね、品川に新しいスポーツジムができてね、入会したいんだけど和志も一緒にどお?」

「うん…」

「来週までキャンペーンで安く入会できるの。だからそれまでに考えておいて。」

「うん…」

「筋トレだけじゃなくて、ボクササイズとかヨガもできるんだよ。プールもあるんだって。」

「夜は12時まで営業してるみたいだから仕事が終わ~~~」

僕はジムについて一生懸命説明する怜奈の話をうわの空で聞いていた。

その時背後に人の気配を感じた。

振り向く間もなく麻美さんが背中から抱きついてきた。

同時に腰から手をまわし僕のチンコも揉みしだきだした。

「ううぅぅ…」

思わず声が出てしまった。

「どうかした?」

と怜奈

「い、いや…なんでもない…」

麻美さんの手の動きはどんどんエスカレートしていった。

「…ぅぅぅ」

僕は必死で声を押さえた。

「それでね~~~」

怜奈は気づかずに話し続けている。

麻美さんに揉みしだかれたチンコはすぐにパンパンに勃起した。

「はぁはぁ…」

「ん?どうしたの?なんか息が荒いよ?」

訝しがる怜奈の言葉を楽しむかのように麻美さんの攻撃は加速してった。

チンコをガンガン扱き始めた。

(シコシコシコシコシコシコシコ…シコシコシコシコシコシコシコ…)

同時に右耳にディープキスをはじめた。

(グチュグチュグチュグチュ…レロレロ…レロレロ…)

わざと激しい音をたててながら、いやらしい舌使いで。

右耳が麻美さんの唾液でグッチョグチョになっていく。

耳の穴に麻美さんの細く尖ったした舌先がネジ込まれていった。

(ズルズルズルズルズル…)

淫靡な音が脳を直撃する。

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ…」

「えっ!?どうしたの?何してるの??」

「はぁはぁ…ジムの…はぁはぁはぁ…」

「ジムがどうしたの?」

「はぁはぁ…ジムの…話し聞いてたら…急に筋トレしたくなって…はぁはぁ…」

「はぁはぁ…今…スクワットしながら…はぁはぁ…電話…してる…はぁはぁ…」

「なぁ~だ、そうだったんだ!もしかして私と電話しながら一人でいやらしいことでも始めちゃったのかと思っちゃった…」

とっさのウソでなんとかごまかせた。が…

「気持ちいいことは一緒の時のお楽しみだからね!♡」

怜奈のこの一言が麻美さんを刺激した。

背後から僕の正面まわると、床に膝を付き、おもむろに僕のチンコを舐めはじめた。

いやらしい舌使いで根元からカリに向かって舐めあげていく。

舌がカリに達すると尖った舌先で円を描くように亀頭を舐めはじめた。

「ぅぅぅぅぅううううう…」

そして一瞬舌を止め、上目使いで僕を見上げた。

悶え苦しむ僕の顔を確認すると、チンコを根元までパックリと咥えこんだ。

嫉妬心なのか、怜奈との通話中になんとか僕を逝かせようとトドメを刺しに来ているのが分かった。

温かい口の中で麻美さんの舌がねっとりとチンコに絡みつく。

(あぁぁ…麻美さんの口マンコ…気持ちいぃぃ…でもダメ…やめて…お願い…やめて…)

上下に動かす顔の動きが加速度を増していく。

(じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ…じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ…)

「ぅぅぅぅぅ…ぁはぁ…はぁはぁ…」

「電話中にトレーニング始めちゃうとか、もうヤル気マンマンじゃない!」

「いい返事楽しみにしてるね!じゃあまたねぇ~」

「ぅぅぅううう…うん…じゃぁ…また…ね…」

電話を切ったその瞬間

「あああああああーーーーー!逝くうううーーーーー!」

僕はスマホを放り投げ、膝まづく麻美さんの頭を上から両手で押さえつけたた。

そして大量の精子を麻美さんの口の中へ一気に流しんだ。

この部屋に来てから3回目の射精だった。

「あぁ~あ…相原さんのこと裏切っちゃたね…悪い子…」

受け止めきれず、口元から流れ出した精子を指で拭いながら麻美さんが呟いた。

(③へつづく)

この話の続き

20:30この部屋に来てからもう4時間以上経過しているのにパソコンのセッティングは一向に進んでいなかった。僕は作業を再開し1時間後に完了した。(あ~あ、やっとこれで解放される…)僕はとにかくこの場から逃げ出したかった。「お礼にパスタを作ってあげる!」#ピンク僕の気持ちも知らず…

-終わり-
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