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タイトル(約 19 分で読了)

【評価高め】
めちゃくちゃ可愛くて俺好みな義妹の汚れたパンツをオカズに抜いた最高のオナニー(1/3ページ目)

投稿:2017-06-03 20:02:36

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本文(1/3ページ目)

名無し(20代)

登場人物

俺 ヒロ 29歳

嫁 可奈 31歳

義妹 里奈 29歳

俺と嫁の可奈は大学時代に居酒屋のアルバイトで知り合った。

今から丁度10年前になる。

当時の俺は19歳で可奈は21歳。

二人とも同じ県から上京してきたということが切っ掛けで仲良くなり、お互いに告白の言葉もないまま気付いたら付き合うようになっていた。

電車の乗り継ぎも毎回迷うような田舎者で、なかなか東京という街にも慣れずにいた俺。

「東京ってゴチャゴチャしてて疲れる。人も多過ぎだし、俺には田舎がお似合いさ」

可奈「まぁまぁ、せっかく東京で一人暮らしできるんだから楽しまなきゃ!今日は渋谷に連れてってあげるから!ね?ほら行こう!」

そんな感じで部屋に引きこもりがちな俺を積極的に外に連れ出してくれた可奈。

今思えばこの頃から姉さん女房的な関係は出来上がっていた。

別々の大学に通っていたが、可奈は田舎を出て東京に行きたいという目標があり猛勉強して名のある大学へ。

俺は自分の偏差値でも入れる学部がここだけという理由で三流大学に決めた。

自分の実力に合わせてそれ以上の努力はしない。

昔からそうだった。

当時は卒業したら田舎に帰ろうと決めていたが、先に可奈が東京の企業に就職を決めてしまい、

じゃあ俺も…と後を追っかける形で俺も東京で就職を決めた。

流れに身を任す。

これも昔から変わらない。

可奈は大手企業で企画部のキャリアウーマン。

一方の俺は中小企業の営業マン。

つくづく努力って正直なんだなと思いました。

お互い社会人になり同棲生活も経験し後に結婚。

それから2年が経ち今に至るのだが昔から可奈には全く頭が上がらない。

最近、二人の通勤圏内に3LDKのマンションを買い…いや、可奈に買ってもらったという方が正しいかも。

さぁ新しくダブルベッドでも買うか!

なんて言ってたら、

「寝室は別にしようよ」

「えっ!?なんで?」

「部屋3つもあるんだから、もったいないじゃん。それに子供出来たら自分の部屋なんて持てなくなるよ?」

「いや、でも逆に今のうちに夫婦の時間を大切にできるっていうか…」

「…却下」

「…はい」

結婚して2年とは言え、出会って早10年。

周りの奴らは、

「二人仲いいよなぁ。羨ましい!」

なんて言うが既に長年連れ添った熟年夫婦みたいだ。

子供が出来たら…なんて嫁は言っていたがスキンシップもなくなりお互いエッチを求める事もなくなっていた。

そういや最近エッチしたのいつだろ。

もう思い出せないくらい昔話。

かといって性欲が全くない訳ではない。

風俗こそ行かないが嫁の目を盗んではオナニーはしている。

まぁ、これといった大きな不満もないしこれが今の幸せの形なのかもしれないーーーーー

引っ越してから3ヶ月。

新居で迎える初めての夏が来た。

お互いお酒好きなので暑い夜はビールを飲みながらゆっくり時間を過ごすのが楽しみになっていた。

嫁がスマホを見ながら話しかけてきた。

「ねぇ!来月の連休に里奈が遊びに来たいって!」

「え?里奈ちゃんが?」

里奈ちゃんは嫁の妹。

義妹ということになるが俺とは同い年だ。

俺達の結婚式以来だから会うのは2年振りになる。

「うん。なんか久し振りに有給取れたんだって!せっかくだから皆んなで会わないかって!」

「いいじゃん!うちの空いてる部屋に泊まってもらえばいいし。楽しみだね!」

里奈ちゃんは今も地元に残って仕事をしている。

アパレル関係で最近マネージャーに昇格したそうだ。

仕事もバリバリで見た目も可愛い。

新垣結衣に似ていて笑った時の顔なんてそっくりだ。

若い頃にはミス◯◯とかにも選ばれて、新聞や雑誌に載ったり地元の観光PRなんかもしてたらしい。

この里奈ちゃん、実は俺のどストライクのタイプ。もし嫁と里奈ちゃんと同時に知り合っていたら間違いなく里奈ちゃんを選んでいただろう。

それぐらいタイプだ。

因みに嫁は木村文乃似。

嫁だって可愛いのには間違いないんだけどね。

「じゃ、うちに泊まっていいよってメールしとくね〜」

「おう」

久し振りに妹に会えるとあってか普段より声の

トーンも高くご機嫌の様だ。

よっぽど嬉しいんだろうなぁ。

しかし、喜んでいるのは嫁だけではない。

この時、俺は密かにある計画を考えていた。

大好きな里奈ちゃんをオカズにオナニーする事だ。実は里奈ちゃんとのエッチを妄想してオナニーすることがたまにあった。

だが今回は生の里奈ちゃんが家に来るのだ。

これほど興奮することはない。

そんな事を考えていたら俺の股間はムクムクと大きくなっていた。

早くその時が来ないかと俺は待ち遠しく思ったーーーーー

そして、いよいよ里奈ちゃんが泊まりにくる日が来た。

事前に決めていた大まかなスケジュールはこうだ。

1日目(土)昼に新幹線で東京駅着。嫁と駅まで迎えに行き、予約した店でランチ。その後にショッピング。

2日目(日)ディズニーシー。

3日目(祝)東京観光して午後の新幹線で帰省。観光地はこれから検討。

改札口で里奈ちゃんを待つ。

お互い久し振りに会うというので、ちょっと緊張していた。

「あ!いたいた!里奈ぁー!」

里奈「あっ!お姉ちゃーん!」

お互い手を振り歩み寄る二人。

俺も嫁の後を追って迎えに行く。

「里奈ちゃん久し振りー!元気だった?」

里奈「元気だよ〜!ヒロ君なかなか遊びに来れなくてごめんねー。あ、はい!これお土産!」

手渡されたのは見覚えのある紙袋。

地元◯◯県のお土産と言えばコレ!

といった老舗のお菓子だ。

「あ!懐かしー!地元思い出すね!」

里奈「でしょー?」

「お土産なんていいのに〜」

俺と嫁、もちろん里奈ちゃんも出身は同じ県。

地元の話題ができるので、なんだか幼い頃からの仲のように感じる。

里奈「ねーおなかすかない?」

「そうそう!近くに美味しいランチのお店予約したから行こう!」

里奈「えー!行きたーい!!」

里奈ちゃんは新垣結衣に似てるって言ったけど、見た目も若い。

俺も年の割には若く見られるが、本当に俺と同い年か?と思う程。

女子大生と言っても通用するだろう。

ヒールを履いた里奈ちゃんは俺と同じくらいの身長なので素足でも165センチ位はあるだろうか。

色白でスラッとしていて小顔。

長い髪をポニーテールに結んで笑顔が眩しい。

服装は白のスカートに半袖のデニムシャツ。

どれをとっても俺好みだ。

それから三人で移動して嫁が予約したレストランでランチを楽しんだ。

焼きたてパンと旬の野菜がウリのお洒落なお店だった。

「そう言えば里奈、仕事でマネージャーになったんだっけ?」

里奈「そー。田舎だから4店舗しかないエリアなんだけどね。あれこれ責任負わされて大変だよー。現場で接客してる方が全然楽しかった。あ!でも年に1、2回くらいだけど仕事で東京に来るよ!」

「そうなの!?会える時間あったら教えてよ!」

里奈「りょーかいっ!」

と、細くて長い指を揃えて敬礼のポーズ。

こういう子供っぽい仕草がいちいち可愛い。

その後はショッピング。

里奈ちゃんは仕事で店づくりに役立つからと、東京にしかない店とか海外ブランドの店とかを一生懸命見て回った。

俺はブランドとか分からないし、そもそも女性の買い物に付き合うってのが苦手だ。

ただ今日は大好きな里奈ちゃんを眺めていられるので退屈しない。

胸は大きくないが小尻でスレンダー。

「(はぁ〜抱いてみてー)」

そんなことを考えながら一日を過ごし自宅マンションへと向かった。

里奈「えっ!このマンション?なんか凄い豪華じゃない?何階?」

「いやいや、この辺じゃ普通のマンションだよ。うちは7階」

里奈「じゃ夜景とか見えちゃう?」

「普通の街並み程度だよ」

里奈「ふぅーん。でもマンションってだけで都会人w!」

確かに俺らの田舎は一軒家が多くマンションなんて住んでる方が珍しい。

里奈ちゃんも実家暮らしだしマンション暮らしに憧れているみたいだ。

帰宅したのは20時頃だった。

使っていない部屋を自由に使っていいよと案内し、それからリビングでおつまみとビールで乾杯した。俺も嫁も酒が好きなので色んな種類のお酒とおつまみを常備させてある。

しかし里奈ちゃんも相当強い。

ビール、ワイン、焼酎、梅酒と顔色も変えずに飲み干していく。

あっと言う間に時間は過ぎもうすぐ24時。

「明日も早いしそろそろシャワー浴びて寝るか?」

「そうだね。里奈、先に浴びて来なよ」

里奈「いいよー私は最後で。泊めてもらうんだし、ここ片付けてるから」

「お客さんなんだからお先にどうぞ」

「そうだよ」

里奈「いいの?じゃあ、お言葉に甘えて…すぐ上がるね!」

「(よしよし。ここまでは順調だ)」

うちでは俺が洗濯機を回す係りになっている。

嫁は機械音痴なので引っ越してきた際に買い替えた新しい洗濯機もまだ操作できない。

まぁ洗剤入れてボタン押すだけなんだけどね。

流石に里奈ちゃんもひとん家の洗濯機は勝手に回さないだろう。

つまり俺が洗濯機を回さなければならない。

そう。俺の狙いは里奈ちゃんが脱いだパンツだ。

それをオカズにオナニーするというのが最大の目的なのだ。

里奈「はぁ〜さっぱりしたー!」

と15分くらいでシャワーを浴びてきた。

里奈「あ、お姉ちゃん?悪いんだけどさ洗濯お願いしてもいいかな?」

「いいよ!ヒロがやるから洗濯かごん中に入れといて」

里奈「ごめんねーお願いするわ。てかヒロ君が洗濯するんだ?優しいね〜」

「いや!それしか出来ないから」

「はぁ?お前が洗濯機使えないだけだろ〜」

里奈「ウケるw 昔からお姉ちゃんメカ音痴だもんね」

「はいはい。じゃ、私も浴びてくるよ」

少し飲みすぎたのだろうか、嫁は一瞬よたよたとなったが、そのまま風呂場へと向かった。

「可奈のやつ大丈夫か?」

里奈「けっこう飲んだもんねw」

お風呂上がりの里奈ちゃんは長い髪をくるくると

お団子にして頭に乗せていた。

元々ナチュラルメイクだけどスッピンも可愛い。

里奈ちゃんはベランダへ出入りする掃き出し窓を開けて外へ出た。

里奈「あっ!夜景見えるー!綺麗〜!」

電車の音がガタンガタンと夜空へと響き、下を走る幹線道路からはらビュンビュンと行き交う車の走行音が生ぬるい風に乗って聞こえてくる。

里奈「こんな時間でも賑やかだね!一生かけても東京を知り尽くすなんて出来ないんだろうなぁ。色んなお店あるし!遊ぶとこも、働くとこも!あー考えるだけで楽しい!このままずっと東京に居たいなぁ」

「あの部屋、空いてるからこのまま住んじゃえば?」

里奈「いいの?やった!会社に言って東京に転勤させてもらおうかな?そしたら毎日こんな感じで飲んじゃうねw」

もちろんお互い冗談だと分かってての会話なんだけど、

「(本当にそうなったらなぁ)」

なんて考えていた。

10分そこそこだったが里奈ちゃんとの会話を楽しんだ。

その後、嫁がシャワーを浴びていよいよ俺の番がきた。

湯気で少し湿っぽくなっている脱衣所に入る。

「(さっきここで里奈ちゃんが裸になりシャワーを浴びたんだよな。何よりここにある洗濯かごの中には…ゴクリ。…)」

と生唾を飲んだ。

しかしここで変な行動をしてバレたら大変だ。

まだ二人もリビングで起きてるようだし、まずは落ち着いてシャワーを浴びることにした。

シャワーを浴びる間にも頭の中は里奈ちゃんのパンツのことでいっぱいだった。

シャワーを浴び終え脱衣所で裸で腰にバスタオルを一枚巻いて歯を磨いているとガラガラっと引き戸が開いた。

「わ!!ビックリした!何?」

「髪乾かすからそこどいてー」

「え?ちょっと、まだ着替えてないんd…」

ウィィィーン…と俺の叫びはドライヤーの音にかき消された。俺はそそまま自分の部屋に入り、

「(ったく仕方ない。とりあえず終わるまで待つか…)」

と、ベッドにごろんと転がって………

「(…はっ!!!!!)」

気付くと窓の外は明るくなっていた。

「(しまった!いつの間にか寝てしまっていた)」

スマホを探し時間を確認するとまだ5時前。

部屋を出てリビングに出るとシーンとしていた。

二人はまだ寝ているようだ。

当初の計画では二人が寝てから里奈ちゃんのパンツを拝借して部屋に持ち込んでオナニーを楽しむ予定だっだ。

が、しかしこれは全くの想定外。

ゆっくり楽しむ時間などなくなってしまった。

俺は裸にバスタオルのままだったので、急いで部屋着に着替え足音を立てないようにそっと脱衣所に入った。

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(2020年05月28日)

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