成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,470話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 12 分で読了)

罠に嵌り捕獲された僕。最強にして最悪のドS女①(1/2ページ目)

投稿:2024-07-05 04:00:30

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

けら◆hGhpYoA(東京都/20代)

僕の名前は高田一志。中堅のアパレル会社の営業をしている。

これは2年前、つまり僕が入社1年目の時の話。

僕の所属する営業部には僕より4つ年上で当時28歳だった水野麻美(あさみ)さんという女性がいた。

彼女の仕事は営業事務。

営業に必要な諸々書類を営業マンに代わって制作したり、経費を精算したり、営業マンをサポートする仕事だった。

麻美さんは女性が50人以上いる社内でもトップクラスの美人だった。

キリッとした目鼻立ちで髪はショートカット。

クールな感じでかわいいというより美人。

滅多に見せることはなかったが笑顔は可愛いかった。

女性社員からは“かっこいい”なんて言われ人気が高かったが、男性社員からの人気は高くはなかった。

それは麻美さんが高嶺の花だったからではなく麻美さんのキツイ性格によるものだった。

ミスをした営業マンをヒステリックに怒鳴り飛ばすことも珍しくはなかった。

でもなぜか僕にだけは優しく、僕がどんなミスをしても決して怒らなかった。

「まぁ、仕方ないか…忙しいもんね…」

「手伝ってあげるから一緒にやり直おそ!」

僕にはいつもそんな感じで、僕をあからさまに贔屓していることは誰の目にも明らかだった。

「水野はお前に気があるんじゃないの?」

ことあることに僕は先輩社員からそんなことを言われてからかわれた。

「いやいや…それはないですよ…」

僕は決まってそう返すも、内心は

「そうかもしれない…」とも思っていた。

僕は麻美さんが僕だけを贔屓することに悪い気はしていなかったし、むしろ嬉しかった。

特別な恋愛感情ではないが、僕も麻美さんが好きだった。

僕には社内に彼女がいた。

商品企画部に配属されている同期入社の相原怜奈だ。

怜奈との交際は入社後からなので期間はまだ1年弱。

関係は良好だった。

二人の関係を社内で知っている人はいなかった。

もちろん麻美さんも知らなかった。

麻美さんが結婚退職するという噂が社内に広まったのはその年の10月だった。

男性社員は

「水野はお前のことが好きだと思っていたのに、いたんだねぇ~男!」

「あんな気の強い女と結婚する男は大変だねぇ…」

「多分男はドMクンだろうな~」

なんて好き放題言っていた。

そんな話題に僕も時々一緒になって笑いながら加わったりもしていたが、内心は麻美さんが退職してしまうことが寂しくて仕方なかった。

それから数週間後、麻美はさんは予定通り退職した。

麻美さんか退職した日から3ヶ月ほどたった年明けの1月、土曜日の午後だった。

この週末は怜奈の都合で会う予定がなくその日僕は家でノンビリ過ごしていた。

トゥルルル…トゥルルル…トゥルルル…トゥルルル…

電話が鳴った。

「えっ?麻美さん?」

思いがけない電話に僕は驚いた。

麻美さんと話すのは麻美さんが退職した日以来だった。

久しぶりの会話で他愛もない雑談を5分ほどすると麻美さんは要件を切り出した。

「午前中に新しく買ったパソコンが届いたんだけど、セッティングが分らなくて…こらから家に来て見てくれない?一人じゃなにも出来なくて…」

「えっ!麻美さんの家に…ですか?時間はあるんですけど…旦那さんは…」

麻美さんは結婚したものとばかり思っていた僕は驚いて聞き返した。

「う、うん…実は結婚は破談になっちゃったの…私一人だから…全然気にしなくて大丈夫だから…」

「…」

麻美さんの口から破談を聞かされた僕はなんて言っていいのか分からなかった。

麻美さんの現状が少し心配になったこともあり、パソコンのセッティングをしに麻美さんの家にいくことにした。

指定された最寄りの駅まで電車に乗り、改札口で待ち合わせていると麻美さんがやってきた。

久しぶりに会った麻美さんは、相変わらず綺麗だった。

ただ…なんだか少しやつれているような雰囲気が気になった。

麻美さんに連れられ駅から5分ほど歩き、麻美さんの住むマンションへ到着した。

単身者向けのワンルームマンションで部屋は3Fの角部屋だった。

玄関に入った時、まず目についたのはキッチンスペースに置かれたゴミ袋だった。

大量のビールやチューハイの空き缶が溢れそうなくらい一杯に詰め込まれていた。

社内の飲み会でも酒はほとんど口にしない人だったので意外だった。

結婚が破談になったと聞いたからなのかもしれませんが、なんとなく荒んだ(すさんだ)生活を送っているような雰囲気を感じた。

部屋は一応片づいてはいたものの、ベッドと床の隙間にはあたかも脱ぎっ放しにしたような状態でパジャマが丸められ置かれていた。

パジャマの横には同じく脱ぎっ放しにしたような状態でピンク色の下着のような物が見えた。

(えっ?下着?しかも脱ぎっ放し…?)

それを見た僕は急にドキドキしてしまい、パソコンの設定作業中も気になって仕方なかった。

時々ノビをしたり首を回すふりをしながら僕はパジャマの横に見える下着らしきものをチラチラ見ていた。

しばらくすると麻美さんは

「ちょっと用事を思い出したんで1時間くらい出かけてくるね!」

「もし作業が終わっても私が帰るまで待っててね!お礼にパスタ作ってあげるから!」

と僕に言い残して部屋を出ていった。

マンションから出て駅に向かう様子を部屋の窓から確認すると、僕はすぐさまベットの下をチェックした。

パジャマの横に見えていたピンク色の下着のような物…

それはやっぱり下着だった。

花柄の刺繡がほどこされた上下お揃いの大人っぽいブラとパンティだ。

僕はすかさずパンティを手に取りクロッチを確認した。

クロッチには黄色い縦長のシミが付着していて、部分的に乾燥したオリモノのカスのようなものがついていた。

「うわぁぁ…使用済み…」

放置されていた状態から予測はしいましたが、いざクロッチの汚れを目の当たりにした僕はパンティを持っている手が小刻みに震えるくらい興奮した。

すぐさま汚れたクロッチを鼻に押し付け貪りつく(むさぼり)つくように匂いを嗅いだ。

乾いたオリモノからはちょっとだけ生臭さく、酸っぱい匂いがした。

部分的にツーンと鼻を突くオシッコ匂いもした。

麻美さんの汗や体臭が入り混じっているのか、単純には言い表せない複雑な香りだった。

甘くて、酸っぱくて、ちょっと臭いけど、いつまでも嗅いでいたくなる、そんな匂いだった。

僕は麻美さん秘密の匂いに酔いしれた。

鼻から吸い込んだ匂いが脳とチンコを直撃する。

イキリまくったバッキッバキのチンコを無我夢中で扱きまくった。

「あぁぁ…麻美さん…この匂い…ヤバイです…あぁぁ…いぃぃ…はぁはぁ…」

気がつくと僕はジーンズとパンツを足元まで下げ、無我夢中でチンコを扱いていた。

「はぁはぁ…麻美さん…これが麻美さんのマンコの匂い…すごいよ…すごいよ麻美さん…」

「あぁぁ…麻美さん…逝っていい?…逝っていい?…逝くよ…逝くよ…逝く・逝く・逝っくぅぅぅーーーーー!!」

その瞬間、受け止めるティッシュがないことに気づき、慌てて止めようとしたが間に合わなかった。

大量の精子がローリングに飛び散った。

ベッドの横にある本棚の上にティッシュを見つけ、床に飛び散った精子を拭きながら僕は麻美さんの留守中に下着を漁り、匂いを嗅ぎ、オナニーまでしてしまったことに罪悪感を覚えた。

それでも気持ちとは裏腹にまだチンコは硬くなったままで、ムラムラは収まらなかった。

時計を見ると麻美さんが出かけてからまだ20分ほどしか経過していなかった。

こんなチャンスは二度とない。

欲望に負け僕は2回目を初めた…

くんくん…くんくん…すぅ~はぁ~すぅ~はぁ~

「あぁぁ…この匂い…何度でも逝けそう…」

1回目と同じように必死で匂いを嗅ぎまくった。

「はぁはぁ…麻美さんのマンコの匂い…最高…挿れたい…麻美さんのマンコに…挿れたい…」

気がつくと、僕はパンティをチンコに巻き付けて扱き始めていた。

(ぶっかけてしまったらヤバイ…)

分かっていながらも、もう右手は止まらなかった。

それどころか右手の勢いはどんどん激しくなっていく。

「あぁぁ…麻美さん…麻美さんのマンコ…気持ちいぃぃ…」

クロッチを麻美さんのマンコに見立て、挿入していることを妄想した。

亀頭でクロッチを突き破りそうな勢いで扱きまっくた。

「麻美…麻美…ほら!どうだ!麻美!気持ちいいか?ほら!ほら!…はぁはぁ…」

右手の動きが激しくなるにつれて、いつの間にか麻美さんを乱暴に犯す妄想に変わっていった。

(あぁぁ…このままここに中出ししたい…)

むろんそんなことはできるはずがない。

ガマン汁がクロッチの表面に沁み出てきた。

(ヤバイ!逝きそう!)

慌ててチンコに巻き付けたパンティを外した瞬間、2回目とは思えないほどの勢いで精子がローリングに飛び散った。

なんとかギリギリ中出しは回避できたが、また床を汚してしまった…

時計を見ると麻美さんが帰ってくる予定の時間まであと15分だった。

予定より早く帰ってくる可能性もあるので僕は急いで床に飛び散った精子を拭きとった。

クロッチに付けてしまったガマン汁も可能な限り拭き取り、パジャマの横にもどした。

罪悪感と達成感にさいなまれながら、麻美さんのベッドに横たわり、しばらくの間呆然としていた。

“カチャ”

玄関のカギを開ける音がした。

僕は慌ててパソコンデスクの椅子に戻り、ずっと作業をつづけていたフリをした。

「ただいまー!」

麻美さんが戻ってきた。

「おかえりさい」

僕は平然と答えたが、内心はヒヤヒヤしていた。

「できた?」

画面に向かっている僕の顔を中腰になって覗き込みながらあさみさんが言った。

僕はドキドキして目を合わせることができなかった。

「ちょっと手間取っちゃって…まだ当分終わりそうにないです。」

画面に向かったままそう答えた次の瞬間、麻美さんの言葉に僕は心臓が止まりそうになった。

「そうだよねぇ~まだお終わらないよねぇ~、ずーとオナニーしてたもんねぇ~、私のパンツで!」

「……!」

体が一瞬にして固まった。

血の気が引きマウスに乗せ右手が小刻みに震えた。

その変化を見逃さなかった麻美さん

「かわいい…動揺しちゃって…でも高田君がこんなに変態だとは知らなかったなぁ…」

「な…なに言ってるんですか!そんなことしてません!」

ムキになって否定する僕に麻美さんは平然と言い放った。

「トボケても無駄だから!全部見てたんだから!」

「見てたって…そんなことあるわけないじゃないですか!第一そんなことしてませんから!」

「あのね、この部屋にはペットを監視する為のライブカメラが設置してあるの。」

「それを駅前のスタバでお茶しながらスマホでず~と見てたんだから」

「ウソだ!そんなの!カメラなんてどこにあるんですか!」

動揺していた僕は語気を荒げ言い返した。

すると麻美さんは部屋の角にある引き出しの上に置かれた2つのぬいぐるみ間から何かを取り出した。

「ほら!これ!気づかなかった?」

それは球状のカメラだった。

大きさはペット用の監視カメラというよりのまるで盗撮用のカメラだった。

もしこれが本物のカメラで本当に撮られていたとしたら、設置位置から考えて全ての行為がほぼ真正面撮られていたことになる。

パンティを鼻に押しつれ恍惚の表情を浮かべながらチンコをシゴキまくっている姿や、クロッチをマンコにみたてチンコに巻き付けている姿、絶叫しながらローリングに精子を飛び散らしてる様子まで…

(ありえない…絶対にウソだ…ウソであってほしい…)

ビクビクした内心を悟られないように僕は怒り口調で言い返した。

「もういい加減にしてください!それがペット監視用のカメラ?馬鹿らしい!」

「そもそもペットなんかいないじゃないですか!?」

僕の怒り口調にも麻美さんは全く動じなかった。

そればかりか微笑みさえ浮かべ僕を指さして言った。

「ペットはいるよ。ここに…」

「…‼」

「えっ…?」

僕はこの時初めてこれが罠だったことを疑った。

僕を部屋に呼び、使用済みのパンティをわざと僕の気づく場所に置いて、外出する。

一人になった僕がそのパンティでオナニーすることを見越してカメラで観察する…

僕は餌に釣られて罠に嵌ったペットだったのか…?

呆然とする僕に向かって麻美さんはトドメの一言を言い放った。

「動画観る?」

(録画…されてたんだ…)

麻美さんは僕の目の前にスマホを向けるとその証拠の動画を再生した。

そこには麻美さんの留守中僕がしていた行為の一部始終が記録されていた。

「麻美さん!まさか…僕をハメたの!?」

麻美さんに対する怒りと自分の恥ずかしさが重なり僕の声は奮えていた。

「ハメた?人聞きの悪いこと言わないでよ。ドッキリ?モニタリング?そんな感じ。高田君が一人でいい子にお留守番できるか見ていただけだから。」

「まさかあんなことをやり出すとなんて思ってもみなかったし…」

「でも僕にオナニーさせるためにわざと見える場所に下着を置いていたんでしょ!?」

「仮にもしそうだったとしても高田君があんなことさえしなければ何も問題なかったんだよ!?」

「違う?」

「…」

僕はこれ以上何も反論できなかった。

(もう素直に謝るしかない…とにかく謝って動画を消してもらわないと…)

僕は釈然としない気持ちを抱きながらも動画を消してもらうために床に膝を付き土下座をした。

「ごめんなさい!つい出来心で…許してください!」

「このことは絶対に!絶対に誰にも言わないでください!」

「動画は消してください!お願いします!」

僕が自分の否を認め、素直に謝ったことで麻美さんは満足気だった。

「いいよ。今回のことは大目に見てあげる。」

予想以上に簡単に許してもらえたことにホッとした僕は

「じゃあ動画も消してもらえるんだね!?」

と改めて確認した。

しかし麻美さんは

「動画はダメ!絶対に消さない!」

と一転して強めの口調で言い放った。

「なんで?なんで動画は消してくれないの?消して!お願いだから!」

何度も何度も頭を下げ、必死で懇願した。

「大丈夫、心配しないで。私の言うことさえ聞いていれば会社の人達にメールしたりしないから。」

突然出てきた“会社の人達”という言葉に僕は言葉を失った。

麻美さんは同じ会社の元社員、会社関係者のメールアドレスは知っている。

もしあんな動画が会社に送られたら、僕は会社にいられなくなるばかりか怜奈にも軽蔑されフラレてしまうのは確実だった。

“会社の人達”という言葉は僕にとって脅迫ともいえる言葉だった。

僕は更に必死になって懇願した。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。