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体験談(約 6 分で読了)

知美との夫婦生活…ノーマル&複数プレイ 1

投稿:2019-12-27 20:49:04

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銀狼(静岡県/50代)
前回の話

それから俺は、知美と付き合う。恋人として♡セックスもした。SMプレイも、ペニバンプレイも、アナルも先輩達としてたプレイを、2人でヤリあった。知美が、高校を卒業する迄は…知美の夢は、デザイナーになる事だった。…夢の為に、専門学校へ東京知美が東京に行くまでの間…

俺…名前(秀)

プロフ:身長180㌢体重78㌔

…後、省略

妻…名前(知美)2つ年上

プロフ:身長166㌢体重…(秘密)

B:88W:70H:90

顔:大島優子似

嫁…中学の時の部活の先輩♡2人共、初体験のカップルからのゴールインです。

友人(親友)みんな知美の同級生

ゆうこ先輩(女)身長162㌢体重不明

B:83W:69H:88

リョウ先輩(男)バイセクシャル

…でも、ゆうこ先輩の旦那

まり先輩(女)身長155㌢

B:80W:不明H:不明

美容師

緊縛好きで男を犯したい願望が強い女性

かずみ先輩(女)身長173㌢

B:95W72H:96

お嬢様。

女王様キャラ。ペニバンプレイが得意

結婚してから…もう20と数年経っている

嫁の姉の子供が、ちょっと不自由な為、それを見ていたのもあって、子供が苦手。

なので、俺達夫婦には子供が居ない。

…でも、快楽には2人共、貪欲♡

いつもの様に帰宅

夕飯の支度を2人でし、食事

しばらくの間は、ソファーでテレビを見ながら休憩

「今日、どおするの?」

「ん?う〜ん…考えてない」

「まっ、お風呂入りながら考えるか(笑)」

そう言う。

お風呂は、いつも一緒に入る♡

ちょっとギリギリにはなるが、浴槽は密着して、一緒に浸かれる位の大きさ。

俺は毎日、嫁を前にして浴槽内で胸を揉む♡

柔らかくて、気持ちイイ

たまに、遊び半分で乳首をコリコリすると、

「イヤん♡まだ…後で♡」

と、怒られる(笑)

でも、知美の気分次第では、

乳首をコリコリ刺激…

「ハァ…ハァ、アン!♡ダメ…気持ちイイ…」

と吐息を吐く

知美の首筋に舌を這わせながら、片手を知美の秘部へ向かう。

クパ〜ァ!と秘貝を開き、クリトリスに刺激を与えながら、指を1本挿入する。

「アン、ダメ!イイ〜」と感じまくる時もあるが、

欲情し過ぎると、その状態のまま、濃厚なキスをしてくる時もある。

「もうダメ♡!後で♡」

この言葉で終了の合図

愛撫を辞めて、俺は浴槽の縁に腰掛ける。

知美の顔の前に、半勃起した肉棒…

知美は何も言わずに、パクッ♡

喉奥の方迄、肉棒を誘い込む。

「ングッング、クハァ〜、ング」

口の中では、ねっとりとした舌が、カリ首をメインに、レロレロと絡みついてくる。

俺も、たまらず

「ウッ!ハァハァ…」

と感じ始めると、知美のフェラは激しさを増す。

「知美、気持ちイイ♡」

と言うと、知美はフェラを辞めて、微笑む

こんな事をしてるので、いつもお風呂の時間は長い。

風呂上りにベッドに横たわる。

少し遅れて知美が到着する。

シースルーの下着フェチな俺の為に、わざわざ下着を変えてくれる。

たまに、お風呂での行為が原因で発情してる時は、

バスタオルを巻いただけで寝室に来て、

俺を押し倒し、肉棒をフェラする時もある。

セックスに限らずだが、2人は、お互いに尊敬し、求め合うので、家庭は幸せだと思う。

で…今日は♡

紫のシースルーのベビードール

ショーツもお揃いでTバックだった。

知美は、いつもお金にはシビアな所があり、服を買うにしても、高いから要らない…とかで買わない。

でも、気になっていると態度ですぐわかる。

「買えば?」

「ううん、要らない…」

「とりあえず着てみたら?」

「うん」

と言いながら、嬉しそうに試着室に行く

「着たら見せて」

「わかった」

と言ってから、俺は会計に。

知美は結婚して辞めたが、元はデザイナーの仕事兼、その店のチラシのモデルもしていた。

「秀、終わった。」

「う〜ん?どかなぁ?私なら、ここはこうで…あっ、それは、自分で直せばいっか…と、デザイナーの癖が出てしまうようだ(笑)ヨシ!試着終わり!」

でもとの格好に着替える。

家に着いてから、さっき着た服を知美に渡す。

「え?いつの間に買ったの?高かったのにぃ」

「お前、買わないのはわかっていたから。」

「だって…お金勿体ないから」

「で?要らないの?要らないなら、ゆうこ先輩にでもあげようか?」

と、わざと少し冷たい態度。

「着るの?着ないの?」

「…着る。…ありがとう」

と、小声で言う。

それくらい、お金に対してシビアなくせに、しばしばネットを覗いては、刺激的な俺好みの下着を購入している。

少し脱線したけど、本題に戻ります。

下着姿のまま、ベッドに入る

知美の唇を舐める、舐めてからのキス

知美は、俺の首に手を回してからの

ディープキス

知美はディープキスされただけでも、最初のジュン!蜜壺から溢れる感覚が来るらしい。

腰をもぞもぞ動かしながら、

「ウウン…ウン♡ハァハァ」

と吐息を漏らす

「秀、もう欲しい♡」

すぐに、おねだりをする。

「まだ、ダメよ!」

「もう少し、知美が感じるのを見たいし、声聞きたいから…」

ランジェリー越しに知美のオッパイを撫でる。時折、乳首を刺激しながら、じわじわと責める。

左右のオッパイを交互に。

片方の手は、恋人握りをしている。

知美は目をつぶりながら

「アッ、アウッ♡ウッ♡ウウン♡」

と感じた声を出している。

俺の手は、ランジェリーの下から、直に知美のオッパイを揉む。ランジェリーをたくし上げて、乳首を舐める。

「アッ!ダメ♡イイ〜気持ちイイ♡」

「イヤ!イヤ〜ん!変になっちゃう♡」

知美の身体は、背中を浮かせて反応し始める。

その頃には、俺の片手は、知美の蜜壺を掻き回し、蜜壺からは、クチュクチュとした音も聞こえる。

「秀…まだダメ?欲しいの。肉棒欲しい」

「ダ〜メ♡」

「まだ、ここ舐めてないでしょ?知美の愛蜜…好きなんだ♡美味しくて」

と言いながら、蜜壺の中の指使いを激しくする。

紫のTバック♡まだ見ていたいけど脱がす。

ショーツは知美の愛蜜でグチャグチャに濡れていた

割れ目に沿って、舌を這わす。

周りに漏れた、愛蜜を舌で舐めとる…

「アウッ、イイ〜。イッちゃう」

「イッてもイイよ♡だから、もっと感じて!」

秘貝を指で開いて、舐め始める。

知美は、かなり感じてるらしい…歯で指を噛んで耐えている。

クリトリスを舌で刺激するたびに、身体がビクッ!ビクッ!と反応する。

「もう我慢出来ない…イイ〜、イッ、イクッ」

俺は絶頂のギリギリ迄、知美の蜜壺を責める。

…そして、イク瞬間に責めを辞める。

「アッ!ダメ!あと少し…あと少しでイケたの」

「秀、して!舐めて!イキたい」

とせがむ。

少しの間だけクンニを辞める(約1分程)

少しだけ間を開けてから、また責める。

「意地悪!アッ!イク〜♡」

知美は絶頂に達する。

即座に俺は、知美のお尻を掴む。…そう、逃がさない為に。

鷲掴みの状態から、俺の口と知美の蜜壺を密着させる。

「アッ!ダメ!ダメだったら!イヤ!」

知美は、わかっていた。

これから起こる、快楽を♡

俺は知美の蜜壺に吸い付く。

吸い付いたまま、クリトリスを剥き出しにして、舌で刺激をする。知美はこの責めが昔から好きだ。

…だけど、今イッたばかり

なのに、身体に電流が走るほどの快楽

「イヤ!ダメ!それだけは…ダメ〜!」

執拗に、逃げようとするが逃げられる訳はない。

「秀、辞めて!ダメ!イヤッ、イイ、イクッ、イク〜!」

知美は、2度目の絶頂を迎えた。

これをすると、知美はグッタリする。

「…秀の意地悪!いつも、こうなるのはわかってるのに」

「でも好き♡全身の力が抜ける位の愛を感じる♡」

「秀、少しだけ、このまま抱いてて♡」

「続きは、あ♡と♡で♡」

知美は、少し力が戻って来ると、俺の乳首を舐める。舐めながら肉棒を握って鬼頭を刺激する。

フフフッ(笑)

「秀の性感帯♡首弱いんだよね〜♡」

知美は、俺の首筋を執拗に舐める。

「ウッ、ハァ」

昔からセックスをしてるから、お互いの性感帯は熟知している。

俺の肉棒は、硬くギンギンに硬直した。

「秀?欲しい?私を欲しい?」

小悪魔の様に聞いて来る。

「欲しいよ!」

「じゃあ♡」

と言って、69の体位になり、蜜壺のクンニを要求する。

知美は、そのままフェラを始める。

俺も、蜜壺を戴く♡

「もう我慢出来ない!秀、頂戴!欲しい♡」

と言って、騎乗位のまま挿入した。

「アッ!イイ〜、気持ちイイよ〜♡」

俺の上で、オッパイを揺らしながら、激しく腰を振る。

そのまま俺は、知美を抱きしめて密着。

密着したまま、腰をピストン運動。

知美は、抱きしめながら、首筋を舐める。

2人して、感じ…

「アッ!アァァァア〜♡好き、大好き!」

「今日は安全日だから、中に出してもイイから」

「ハァハァ…その代わり、お願いしても…イイ?」

「イイよ。ハァハァ…何?」

「好きって…言いながらイッて♡」

「わかった。じゃ、イクよ!」

片手は背中、もう片方は頭を撫でながら

ピストン運動のギアを更に上げる

「知美、好きだよ♡愛してる。お前の全てが欲しい!イッ、イク、イク〜」

「嬉しい♡秀、私もイクよ♡な、中にいっぱい出して!」

知美の蜜壺の中に、俺のザーメンを流し込む。

「ハァ、ハァ…ハァ。気持ち良かった」

「ハァハァ、幸せ♡秀の熱い精子が、私の秘部に流れて込んで、心と身体を満たしてくれた。」

「好き♡ずっと好きよ!愛してる♡」

「俺もだよ。愛してる♡」

2人共、疲れて、そのままの状態で抱き合っていた。

……続く

この話の続き

俺は、仕事が残って…家に電話「ゴメン、今日、ちょっと遅くなりそう。夕飯食べるけど、先に食べてて(笑)」と、連絡をした。仕事がひと段落着いて…休憩時間を見ると20時を少し過ぎていたので、残りは後日にと、切り上げる。帰宅…「ただいま〜」…ん?返事がない。どうしたんだろ?…

-終わり-
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