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タイトル(約 4 分で読了)

【評価高め】
小柄だけど巨乳のパート人妻を2年かけて落とした話

投稿:2015-04-12 01:00:00

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名無し

会社のパートの美奈子という奥様を2年かけて落としました。

綺麗だと言っても

「みんなに言ってるでしょ?」

とか

「○○ちゃん(会社で一番若い女性)に言いなよ」

と素っ気ない。

しかし、むっちり肉付きいい太ももや、豊満なバストはやっぱりたまらない。

言い続けてあしらわれていました。

「またまたそんなこと言って、おばちゃん相手に無駄だよ?」

とか、

「そんなこと言っても何も出ないから」

とか、そんな事を言われながらも言い続けた去年の秋口でした。

夜に仕事を終えて帰る時に、いきなり彼女から電話がありました。

「ねぇ・・・今何してるの?」

と。

「会社帰りだよ」

と話すと

「今から逢わない?」

と彼女。

聞くと、地元を流れる川の河川敷に居るらしい。

車を走らせて行くと、ポツンと何台か止まってる車の中に彼女のミニバンがあった。

早速隣に止めたら、彼女は乗り込んできたがなんとパジャマ姿。

カーディガンを羽織っただけ。

「どうしたんですか?」

と聞いたら

「喧嘩して飛び出してきた」

と。

理由を聞いたら、旦那が浮気をしていたらしい。

「ムカつくから出てきた」

と。

暇つぶしの相手かな?と思いながら話すと

「今日帰りたくないから泊めて?」

と。

「ダメ?」

と聞かれて断る理由はない。

美奈子を乗せて自宅のアパートに。

「結構広い!」

と美奈子が言い、途中のコンビニで買った酒を飲みました。

「居心地いい」

と美奈子もくつろぎ飲んで、俺は風呂に入り上がったら、部屋は暗くされて美奈子はベッドの中に。

俺は上がると美奈子の隣に行くべきか迷いましたが、

「夜は冷えるから」

と美奈子に言われて隣に。

「他の男の人とベッドに一緒に入るなんて久しぶり」

と話す美奈子に

「俺も」

と手を伸ばすと、美奈子は手を胸へと導いた。

「デカい」

と俺はストレートに話すと

「おっぱい好きなんでしょ?」

と笑う美奈子。

「もちろん」

と俺は美奈子の胸を揉むと起き上がり、美奈子のパジャマのボタンを外す。

ポロンと露わになったバストは残念ながら下向きになっていましたが、俺はその圧倒的な豊満さに興奮させられた。

「おばさんだけどいいかな?」

と話す美奈子に

「全然大丈夫です!最高」

とキスをして素肌に吸い付きました。

「ンッ・・・ンッ」

と首筋に吸い付くと吐息を漏らし、俺の手はバストを鷲掴みし、柔らかな感触を堪能していた。

おっきい乳輪と乳首がまた情欲をそそり、俺は美奈子のバストにしゃぶりつくと

「アンッ・・・ンッ・・・アンッ」

とさっきより大きな喘ぎに変わりました。

大きな乳首に吸い付き舐めあげ、美奈子のパジャマを脱がし、俺も脱ぎ捨て美奈子のバストを貪りました。

美奈子の下半身を触るとびっちょり濡れていて

「濡れやすいの?」

と聞くと

「博貴くんがエッチだから」

と笑う美奈子。

脚を開かせて指で撫で回し、パンティを脱がすと

「恥ずかしいよ」

と話す美奈子だが、俺が吸い付くと

「アンッ!気持ちいい!」

とクンニに反応しじわりと密が溢れて出してきた。

「来る?」

と美奈子に誘われてトランクスを脱ぐと、俺はいきり立つものを美奈子の中へ沈めました。

「ンンッ!熱い!」

と声をあげる美奈子にゆっくり全部を沈めました。

「気持ちいい!アンッ!」

と動かすと声をあげる美奈子の中はヌルヌルと潤っていた。

「アンッ!気持ちいい!硬い!いいっ!」

と動きを強くすると声をあげる美奈子。

ユサッユサッユサッと150㎝の体に似合わない豊満さなバストが重そうに揺れ、美奈子は苦悶しながら声をあげていた。

細くはないが抱き心地は抜群で抱きつきながらお互いを味わいました。

激しく突きあげ、

「アーッ!凄い!」

と恥じらいもなく声をあげ、美奈子の体を突き上げながら俺も我慢があまりできなかった。

抱き合い、キスをしながら美奈子の中へ突きあげ、俺はもう欲望を止められなかった。

激しく突きあげ、美奈子に強く抱きつくと、美奈子も抱きつき俺はもう我慢できず、抱き合いながら美奈子の奥に果てました。

「キャッ!熱い!」

と放たれて声をあげる美奈子。

そのまま美奈子と抱き合いました。

「43歳のおばちゃんに一生懸命になってw」

と笑う美奈子にあたまを撫でられながら余韻に浸りました。

翌朝、美奈子を待ち合わせしてた河川敷に連れていき、別れ、美奈子とは仕事中は普通に接しました。

その後、美奈子からも連絡がなく、一夜の過ちだったと思ってたら

「明後日時間ある?」

と美奈子から連絡が。

「大丈夫だよ」

と話すと

「またお家に行っていい?」

と言われて、俺はオッケーし仕事終わりに。

ベッドに座る美奈子の制服のスカートから延びるムッちりした太ももを触り、

「凄いイヤらしい」

と話すと

「スケベ!あたしの太ももをそうやって見てた?」

と笑い、

「窮屈そうに」

とバストを触ると

「変態」

とは言うが

「でも凄いエッチ良かった」

と美奈子からキスされ、楽しみました。

フェラも率先して俺を興奮させて、挿入すると

「チンポ硬い!」

と、普段は想像できない卑猥な言葉を話し、上になり激しく上下に動き回り、興奮した俺を射精に導きました。

「喰っちゃった」

と笑う美奈子に、

「俺がレイプしちゃう」

と両手を抑えつけられながら突きあげたら

「イクッ!」

とイキ果て、俺は美奈子にそのまま果てました。

半年立ちましたが今も彼女とは関係し続けてます。

継続は力なりですね。

-終わり-
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