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隣に住む小学5年生のゆうこちゃん 9

投稿:2024-02-19 23:06:05

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はいじ◆QJdocDY(茨城県/30代)
最初の話

隣に住む小学生のゆうこちゃんに泳ぎを教えてと頼まれて一緒に温水プール行く事にした。隣町の温水プール、入場料を払うと受付の人が、まだ小さいのでお兄さんと一緒に着替えてねとゆうこちゃんは身長130無いくらい、学校でもあまり大きく無い(一個か二個下に見えたのだろう)俺「ゆうこちゃん…

前回の話

俺達(俺とゆうこ、ゆうちゃんと呼んで居る。)は、ゆうちゃんの妹のまさこちゃんが小さい頃から俺を見ると着いて来て離れない程好かれている。しかし、それは姉のゆうちゃんも俺を好いていて去年から泳げないのでとゆうこママから泳げる様にと。お願いされて1年が過ぎ俺が見ても(俺はスイミングのインス…

ゆうちゃんとの処女幕を貫通し、失神したのは驚いたが、移動やその他の疲れも有り朝6時に起きなければいけないので、色々お話しをしていたが疲れたのか?ゆうちゃんは話途中で寝てしまい俺も一緒に寝た。

5時半に一応アラームをセットしたが、いつもよりも早く寝た為に少し早く起きてしまう。

俺がトイレから戻るとちょうどゆうちゃんも起きた。

「おはよう、ちゃんと眠れた?」

ゆうこ「おはよう、いつもと同じ眠れた」

「どうする、シャワーくらい浴びる?」

ゆうこ「う、うん。まだお股に何か入っているみたいな…たっくんと、したんだよね。」

「これからする?」

ゆうこ「今はちょっと…まだお股が変だから。でもね、したいって私も居るから、ほら見て。」

水着を着たまま寝たのだが色々想像したのかな?

乳首やおまんこはエッチに主張している様子で起きて間もないのにはっきり分かる程濡れている。

「エッチなんだねやっぱり、ゆうちゃんのおまんこヌルだからそのまま入れてみる?」

ゆうこ「い、いいけど痛かったらやめてね」

「そうだね、気持ち良かったらやめないよ」

ゆうちゃんの着ていた水着をゆっくりと脱がせると…お股の部分はびしょ濡れヌルヌルになっている。

ゆうこ「恥ずかしいからじっくり見ないで。」

「ゆうちゃんのおまんこ、相変わらず綺麗だしおまんこの汁でテカテカしてるのもエッチ。」

ゆうこ「恥ずかしいよ、たっくんの言い方。」

「ゆうちゃんはこれから成長するでしょ、それも楽しみだし、色んな事楽しみたいよ。」

ゆうちゃんのおまんこの潤滑油があるのでスムーズに先っちょは入った。

そのままゆっくりと奥に入れるが、表情がうっとりとした顔をして痛がる様子もない、一気に奥まで。

ゆうこ「アン、アッ、たっくん、痛くないよそれよかおまんこヒクヒクする。これって気持ちいいんだよね」

「ゆうちゃんのおまんこがヒクヒクしてるの俺も分かるよ、吸い付かれる感じだよ。」

ゆうこ「アン、アン、アーン動くとおまんこキュンキュンする、たっくんもっとして。」

俺はゆうちゃんの締め付けに腰の動きを早めた。

ゆうこ「い、いい、アッそこ、たっくんもっと来てこれがいっちゃう、アッのかな。」

「ゆうちゃん、俺も限界、いっぱい出すよ」

ゆうこ「アッ、アン、い、いいよ出していっぱい、私も限界、い、イッいっちゃ、う。」

俺は最後の一滴まで全てゆうちゃんの中に出した。

入れていたモノを抜くと俺の白い精子とゆうちゃんのおまんこの汁が一気に出てきてシーツを汚した。

ゆうこ「ごめんなさい、シーツ汚しちゃって。」

その中にはうっすらと血が混ざりピンクかかった色に

「シーツは平気だと思うよ、そろそろ朝ご飯来るよ」

言ったタイミングで電話が鳴る

俺は腰にタオル(2つ使ってしまったのでそれより小さいタオルを巻く)をきついが巻いてドアを開けて

ドアの向こうには若い女性が、受け取る瞬間タオルがはだけて下に落ちまだ冷めない勃起したモノを丸出しにしてしまった。

1人で2人分持っているために彼女は両手が塞がり、それでも俺が受け取る時にはがっつりと目で追う様に…

「すみません、タオル使ってしまったので一応小さいタオル巻いたんですが取れちゃいました」

女性「いいモノお持ちで彼女が羨ましい」

「それはどうも」

そう言って食事を受け取りゆうちゃんの元へ。

ゆうこ「何か話してたけど、あれタオルないよ!たっくんもしかしてちんこ見られたの?」

「まぁ、タオル取れて見られたけど、女の子がガン見してるのには驚いたな。」

ゆうこ「まぁ見られるのは慣れてはいるのは知ってるけど、スイミングとかでしょ…」

「それはいいとして、どっちにする俺はご飯」

ゆうこ「私はパン、冷めないうちに食べよう」

「足りなかったらすき家くらいなら行くよ」

ゆうちゃんは足りるよりも残したので俺が食べた。

「時間少し有るからお願いが有るんだけど、これから行くライフセーバーの練習ってね水着が決まっていてゆうちゃん様に用意したんだけど、その前に今ここでマイクロビキニが2種類有るんだ、それ着てみて欲しいけどお願い聞いてくれる?」

ゆうこ「うん!いいよ、ちっちゃくてひもで結ぶ水着でしょ?それ着てみたい。」

乳首周辺しか隠れないタイプの色は蛍光イエロー下はTバッグ、もう一つは上はいわゆる三角ビキニで下はマイクロビキニだけど後ろはハーフバックのタイプ、色は白、両方とも濡れたら透けるタイプ、それから

ライフセーバーで着る水着は下はほぼ競パン上はスポーツブラを少し小さく機能性重視になっている物で、去年来るつもりでオーダーしたので小さいかも知れないのは不安。

両方着てみたが一致したのは蛍光イエローのTバッグ

それからライフセーバー用の水着を着てみたが、サイズが子供用150迄しか無くそれでも去年なら少し余裕が有ったが下はパツパツ、(俺の競パンよりもきつそうだし小さいね、女性用ビキニかな)少し動くとお尻がはみ出すし、上はかなり胸が押さえつけられて見えた。

この手の水着は真っ赤に黄色だが、ジュニアは色が逆で黄色がメインで赤のラインに後ろにライフパトロールの文字がプリントされている。まぁ、メインで活動するわけでも無いからそう注文したのだろう。

「黄色は派手だね、そのまま着ていく?」

ゆうこ「トイレはこれなら楽だね、ビーチバレーの選手が着る水着みたいでカッコいいね。」

「その上にワンピースでもいいね。」

俺も同じ競パンを履き(一応指導者登録してある)その上からハーパンとシャツを着てラブホを出て合流する海水浴場に移動をはじめた。

ゆうこ「ねぇたっくん、水着だけど直しても食い込んじゃうのは有り?学校の水着着る時友達と気にして直すけど今日は学校じゃ無いし水着違うし、許して。」

「「本当だ、赤ならそれ程分からないけど黄色って丸わかり似なるね、来るのは小学生だから皆気にしないでしょ!寝る時着ていた水着だっておまんこの部分食い込んでいたし。」

ゆうこ「やっぱり日焼けするかな?」

「1時間半だから平気でしょ?そのあとはお昼とおやつ沢山買って昨日行った海水浴場行こう」

ゆうこ「今着てる水着はその練習しか着られないんでしょ?」

「そうだね、この辺りのジュニアで作ったオリジナルだから目立つし練習とイベントしかダメって」

ゆうこ「今日結構暖かくなるから海水浴場で海入る人結構居るかな…」

「この時期で入るのはこれから練習する子とかしかいないでしょ、この時期って夏より日焼けしやすいって、俺も毎年この時期に焼けて夏もだから」

ゆうこ「そうなんだ、そこまでたっくんを見てなかったから分からなかったよ。」

「着いたよ、ここの海水浴場使って走ったり泳いだりボード乗ったりするから、俺は小さい子とか泳げない子のサポートするからゆうちゃんは頑張ってね」

ゆうこ「頑張るから後でご褒美ちょうだいね。」

「大丈夫でしょ、毎週頑張ってたから。」

時間前になってゆうちゃんと同じ水着を着た女の子が総勢20人程集合する。

ちなみに小学生の男の子(4年生からで、サッカー等の習い事をしている子は来ない)は夕方中高生には混ざり、男子2、女子8の比率で来る。

俺はゆうちゃんの気にしていた割れ目に水着が食い込んでいた子を探すと、結構いる。

やはり使い込みが激しいのか、おさがりなのか?生地も薄くなって白く見える子やお尻がはみ出して、それを気にしている子はいたので少し安心した。

はじめに砂浜をゆっくりランニングして身体を温める

そのあと軽いストレッチをして少し冷たい海に入る。

もう、俺の小学生時代とは違い細い子は多数いて、やはりゆうちゃんと変わらないか上の子でも胸は小さめで、少し脚がムチムチの子は何人かいてその中には、生地が薄くなって尚且つ色も落ちているから当然、泳いで濡れた水着は食い込んでいなくても透けて見える

ゆうちゃんと違う所は年齢的に変わらなくても(ゆうちゃんの身長は低い方)水着の透けた部分から生えかけのおまんこの毛がうっすら見える。

練習が終わり、そのまま着替えて帰る子、着替え無しで自転車に乗って帰る子、シャワー浴びて帰る子、それぞれに分かれた。

慣れていないゆうちゃんは終わる頃には皆で遊んでほとんどの子が砂まみれになったので水着は脱がないでシャワーを浴びる。脱がないとは言っても小学生女子

監視の意味もあり俺はそこにいる。

ブラを上げで肩から胸の砂を落とす子、下も砂が入るらしくパンツに思いっきり手を入れ、下げて丸出しの子も、1人目を疑った子は今日唯一の6年生のさくら、頭から水を浴びながら水着を脱いで裸でシャワーを浴び、一瞬俺を見てニコっとした後水着の砂を落として俺に見てと言わんばかりの見せようとしている。

さくらちゃんは胸はそれ程無いが(A以上B未満)身長は155くらい、おまんこには剃って手入れした跡、それと日焼けしているので、余計に日焼けしていない胸や小さい乳首、手入れして痛々しいパイパンのおまんこ、俺の目の前で見せている確信犯で足を広げてしゃがみ込みパックリすると丸出しして見せてくれた。

「さ、さくらちゃん向こう向いて、見えてる」

さくら「コーチならいいかな、見せるくらい」

「一応来年中学なんだから…」

さくら「中学生になったら着替え室でしょ、今年最後だから、コーチ記念に。」

そのとなりでゆうちゃんも一緒に脱ぎはじめた。

さくらと同じ様にしているが水の冷たさに我慢できず

ゆうちゃんはさくらに(私が彼女だからと圧力を)

ゆうこ「たっくん、寒くなったから早く行こう」

さくら「コーチの彼女だったんだごめんね。」

そう言うと濡れた水着を再び着て帰っていった。

隣にいたゆうちゃんと同じ歳のかのんちゃん。

透けた水着を着たゆうちゃんと同じ歳の女の子。

胸は全く膨らんでいない、やはりパンツに入った砂は手を入れても完全には無くならないと分かったのか…

膝まで下げて俺を見た。

かのん「コーチ、砂落として下さい。」

「1人で出来ないならするけどかのんちゃん5年生でしょ?」

かのん「去年落としてくれたでしょ、コーチお願いします。」

この子は友達作るの苦手でいつも1人だったから仕方ないか…

「出来るのは小学生までだからね、それじゃ全部脱いで!」

言われた通りにかのんは水着を脱ぎ俺に手渡す。

胸は全くと言ったが、乳首周辺が少し盛り上がりはじめはそこに付いた細かい砂を落とす、所詮シャワーは水、その冷たさに小さな乳首が先っちょだけ硬くなりその禁断の果実を楽しみお腹はくすぐったいらしい、かのんを抱き寄せ、お尻に手をまわして触りながらも砂は一応取れているだろう、俺はもう少ししゃがみ、目の前にかのんのおまんこが丸見えになる体制にした

一旦水を出す量を少なくしておまんこを広げて指を入れて砂が無いかを確認しながらクリトリスも触る。

去年は何度か行ったがそれからおまんこの中に指を入れて、いわゆる手マンがかのんのお気に入り。

去年は10回程したので身体が覚えていたのだろう。

去年は指1本しか入れなかったが今年は2本入れる。

2分ほど出し入れしてかのんが俺の首に手を回す事がいわゆる「イッた、合図」その後シャワーを目一杯出しておまんこも洗って水着を着せた。

見ていた他の四年生の2人は水着越しに割れ目を触りながらモジモジしてから軽くシャワーを浴び帰る。

2人は俺と目が合いかのんの様にしてほしいと思って2人の水着の中におまんこの中に指を入れ少しだけど軽く手マンすると2人は俺に抱きつくと帰って行く。

やはり男の子より性的な欲求は女の子の方が数倍あり今年で3年目だが、やはり個人的に話している会話がこの様な事を求めて来るのだろう。

乳首硬くなったね、寒いよね!とか水着越しに食い込んでるから履いてないみたい!など、更には女の子におまんこ擦ると気持ちいいけど指入れたらもっといいよ!って、結構変態って呼ばれないで来ているし、興味からなのか?やってと言われる事しばしば。

一緒にいるゆうちゃんは見ていても気にしないで居る

ようやく他の女の子が居なくなったのでゆうちゃんの水着を脱がせ全裸でシャンプーど身体を洗う。

ゆうこ「やっと私がたっくんに独り占め!」

皆早速に帰って、残されたのは俺達だけに。

他の女の子と同じく水着の中にも砂が入っていて。

水着を脱がせて他の女の子にはしなかったシャンプーや身体を洗って綺麗に砂を落とした。

「ゆうちゃん、水着着ていく?」

ゆうこ「うん、タオルと一緒に入ってるよ。」

少しだけ日焼けしたけど、少しだけこの海水浴場で遊んでから、時間があったら他にいくことにした。

ゆうこ「オレンジのお尻が隠れる水着ね、」

お揃いの水着を着て、バカップル全開で遊ぶ。

この話の続き

ライフセーバーの週末の練習(春過ぎから秋までの週一午前中に行う)が早めに終わって良かった。俺とゆうちゃんはAMORESYの競泳水着、オレンジ色をお揃いで着替えてから車から遊び道具(浮き輪やフロートや大きいイルカ)を膨らましながら、シートやクーラーボックスを運びそこにテントを置いた。ゆ…

-終わり-
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