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水着フェチ 小6ゆうこちゃん 17

投稿:2024-03-03 17:33:48

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はいじ◆QJdocDY
最初の話

隣に住む小学生のゆうこちゃんに泳ぎを教えてと頼まれて一緒に温水プール行く事にした。隣町の温水プール、入場料を払うと受付の人が、まだ小さいのでお兄さんと一緒に着替えてねとゆうこちゃんは身長130無いくらい、学校でもあまり大きく無い(一個か二個下に見えたのだろう)俺「ゆうこちゃん…

前回の話

号外入れて申し訳有りませんでした。今回よりタイトル変わりました。トイレから戻った様にごまかしたがばれていない様子お風呂掃除してから隣りの部屋に来るであろう…まい誰にもバレて居ない様子。脱毛とか、初体験とか有りましたが、タイトルからは外れて居ますのでまた後日号外…

「ゆうちゃん…着いたよ!」

セカンドハウスの着いた俺とゆうちゃんは早速中へ

「外観とプールやお風呂もそのままだ。」

「プール、子供用まで有るんだね。」

そのまま入り口から鍵を開け中へ入る。

管理人室には無線機やケーブルで部屋を埋め尽くす。

フロントがあった場所や卓球台のあった広間はそのまま部屋になり、客室やお風呂、それに洗濯機やシャワールーム、そこからプールに行けるが、外のシャワーや腰洗い場もそのままだった。

父さんが俺には、プールは埋めてお風呂(大浴場)や客室は出来る範囲で壊すって聞いていた。

プールは綺麗に掃除されて水も循環されているし、何よりお風呂も(2人有るうちの1つは温泉が引いて)ちゃんとお風呂もお湯が入って循環され温泉も暖かい

「プール入れるの?お水入ってるけど。」

「冷たくていいなら大丈夫だよ、寒いよ笑」

俺って携帯はあまり見ないが、ゆうちゃんが手に取り

「たっくん、メールと着信が沢山!」

「ん?会社、そりゃないか。」

履歴を見ると、父、社長、責任者(ホテルの)から

普段の仕事ではマナーにしてありそのままだった。

父さんに電話しても出ない、責任者に電話すると

「もう着きました?今から社長と向かいます」

一言だけで切れた。その後5分で2人が来た。

「ゆうちゃん、中見るか車で待ってて。」

責任者は社長には絶対服従らしいが俺にはフレンドリーで結構お願いも聞いてくれる人だ。

「セカンドハウスにしたみたいだけど、ここは君の名義で買って有るから許可を得てって。」

「俺そんな契約覚えないですよ。え?」

「相続税とか税金面でそうしたらしい、そこで、相談したい事が有って話に来たんだが…」

「どうぞ、可能なら。」

話はこうだった。

建物全体似ますに閉会式の屋根を付けて雨でも遊べる庭にはしたい、プールはオフシーズン温水に、その為リフォームして元の客室はそのままホテルの一室として使わせて欲しいと。

水道、燃料他全て負担すると言うから驚きだった。

当初、室内プールでホテルを作る予定が出来ずに、その後屋根もホテルの基準では無理があると諦めていた

売るのは本気で話しをしたが、後の事は俺と話しをと

結局、維持費が安いならと社長と契約を交わした。

俺は社長にゆうちゃんを紹介する事にした。

どう見ても小学生、背も高く無ければ顔も幼い。

「色々聞いたよ、大変だけど結婚式には…」

見た目が怖い社長に言葉が出なくて頭を下げるだけのゆうちゃん。

「ゆうこさん、泳げるか?プール好きか?」

その言葉には大きな声で

「はい!大好きです。」

そう答えた。

「あとはこいつと話しをしてくれたまえ。」

そのまま帰ってしまった。

責任者「ゆうこさん、プール入れる水温になってます。当分プールは点検と検査が有るので入れます。」

それに今週からドーム型屋根の工事も急ピッチで20日前後で出来るらしい。

「お風呂って前はどうしていました?」

責任者「フロントに連絡して家族風呂として使って、夜か朝か見たくなるみたいです。」

確かにお風呂は広いけど男女が無いのか。

責任者「シャワーで済ませる方も結構いたみたいで、しばらくいらっしゃると聞いてます、まだ連絡して伺いますので宜しくお願いします。」

そう言うとお風呂、プール等の説明書を手渡し帰る。

「水着着て来て良かったね。」

「ハシゴに温度計あるから水温見て。」

「えーっと、33度。」

「屋根付いて閉じたら40度超えるかもよ、シャワーもすぐ出るからプール入る?」

「たっくんいいの?シャワー浴びてくる!」

その間に俺も裸足になり床に一面に敷いてあるレンガに脚を乗せ、あ、暖かい。

曇りでも地中が冷やされて居なければ暖かいこのレンガ、ホテルのプールにあったけどこっちが先か。

「たっくん、ゴーグルとキャップ付けたら」

「いいよ!好きなだけ泳いで。」

俺はその間、説明書を一通り読んだ。

やっぱり子供の頃覚えた事ってまして身体で覚えた事結構忘れないで出来るんだな。

やっぱり白は映えるな、それにしても水着でって。

アリーナの水着だから一応セーフかな?透けはしないけどパイパンだからな、しっかり食い込んでたよな。

「ゆうちゃん!一旦上がって。」

「どうしたの?ゆうこ平気だよ。」

「出る時着た水着に着替えて泳いで欲しい。」

「うん、濡れたら着れないかも知れないから」

「それなら大丈夫、水中で着替えれば大丈夫。」

「持って来るからたっくん、待ってて。」

プールが入れてお風呂も広くて最高、屋根付いたら…まさにパラダイスとかでし。

「たっくん、このままプールの中で着替え?」

俺も着ている洋服さえ脱いだら競パン1枚だ。

「ちょっと待って、水着取りに行くから。」

ダンボールにありったけの水着(俺とまい、ゆうちゃん他の水着、ビキニも含めて)の中から探す。

水着やブルマなどを見ているうちについ色々思い出に

「たっくんどうしたの?来ないから心配で。」

「ごめん、水着もこんなに…それにまいの中学の時のブルマとかマイクロビキニもこんなに。」

「ブルマって、これ?どんな時履くの?」

「まいが陸上部なの知っているでしょ、練習や大会の時にブルマ履いて走るの、昔は学校でも女子は皆履いて体育の授業受けていたみたいだよ。」

「そうだったんだね、学校ならパンツの上か、まいちゃんは履いていたんでしょ?」

「大会だからブルマだけでしょ、パンツ履くとさ、ほら浮き出て来るから履かないよね。」

「今の学校のハーパンが水色だからブルマもその色だったのかな。」

「水着は紺でしょ?今でも。」

「確かにそうだけど。」

「確か俺とまいはハーパンは紺だよ。小中学時代高校は学年で色違うけど。俺とまいの高校はブルマ、今もそうだな。」

「たっくんから見てブルマってどう見えた?」

「高校か…ブルマってエッチな感じ。」

「どうしてエッチなの?」

「おへそ下から、まぁ丸出しって感じでさ、お尻の膨らみ具合やおまんこも、食い込んでたらパイパン?とかモリマンなんてこっそり見ちゃって。ブルマは下半身、水着は胸も分かるし下も、体育大好きに。」

「ゆうこもブルマ履いたらそう見られるかな?」

「下着じゃないし、履いてもいいなら。」

「まだ水着じゃ寒いし、ブルマ履く!」

「今日のプールはおしまい。お腹空いたでしょ」

お風呂場に話しをしながら向かう。

「すいた。早いけど夕飯?」

「風邪ひくから水着脱いでよ、ここなら見られる心配は皆無だからね。」

「水着着ちゃだめなの?」

「ムチムチのゆうちゃんの記録残しておかないと」

「たっくんのいじわる。」

「それに、明日から工事が始まるからプールは10日くらい使えないからね。」

「そーならプールもっと入りたい。」

「水着脱いじゃったらまた着るの?」

「そうだよ、ご飯の前に泳ぎたいからさっき話しした水着着ちゃう、今なら着れるよ。」

「ゆうちゃん、アシックスの白がいいでしょ!サイズがワンサイズ小さいSS着てみて!Sだと余裕がありそうだし、ピッタリの着て泳がないと。」

水着を着る前のゆうちゃんを見る限り確かに太った、脚やお尻はふくよかになったが胸は小さく見える。

「少しきつそう、太ももがきついよ。」

まぁ、いつも大きめの水着を着ていたからだろう。

「競泳水着ってそんな感じだよ、キツキツのパツパツ、練習用は逆に重いけど着やすいんだよ。」

「そうか、選手の練習の水着ってスクールとは違うもんね、思い出した。それじゃこれって?」

「さすがに大会はアウトだね、練習なら構わないけど、脱ぐのは大変かも。」

「たっくんと練習の時着るから。」

「海は無理かな、気にしないならいいけど、砂が細かい繊維に入って取れないんだよね。」

「ふぅ、水着が…じゃない、ゆうこが太ったから」

やっと?水着を着て再び泳ぐ事になる。

ゆうちゃんがシャワー浴びてプールに入る前に。

「たっくん見て見て、やっぱり濡らすと透けるね」

「シャワー浴びる前はおまんこだけ濡れてたね。」

「たっくんのいじわる。」

「泳ぎ終わった後マッサージするからね。」

「うん、頑張る。」

この話の続き

初めて来たセカンドハウスに来て広い庭付きプール付き、温泉有りで宿泊施設もそのまま残っていたが、多少の改修はする夏前には完成するが、夏は楽しみだ。初日はバイト先の社長が来たり驚きだったがゆうちゃんの勉強とダイエット?は、これから始める。プールも温水(夏場は常温)でドーム型(閉会式)、ホ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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