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不感症の妻にイケメン韓国人の友人を紹介したら、僕よりも大きなモノで狂わされてしまった

投稿:2025-06-19 06:32:52

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DanDan◆JQVIRGE

僕の妻は不感症だった、

結婚まではセックスの回数が少なく、それほど気になる事はなかった。

しかし結婚してみて夫婦生活が始まると、全く感じない妻が物足りない。

舐めても触っても、もちろん挿入してもうんともすんとも言わないのだ。

僕は、妻に治療を勧めてみた。

「別に私が感じなくてもいいじゃない。子供が出来ない訳じゃないんだから」

妻は僕の提案を相手にしない。

「あなたが気持ちいいんだから別にそれでいいでしょ。わたしは気持ち良くなくても困らないわよ」

確かに正論だが、満足感が違う。

僕は妻を絶叫させ、狂ったように感じさせて逝かせたいのだ。

治療を拒否された僕は、媚薬や道具を使ってみたが、彼女にはどれも効果が無かった。

しかしある日、妻が韓国ドラマを見ていた。

恋と出会いと成り上がりの、よくあるストーリーだ。

その時、妻の表情に変化が出ているのに気がついた。

俳優を見て顔を赤らめて、目が潤んでいる。

しかも息遣いが荒くなっているのがわかった。

これを性的興奮と呼べるのかどうかはわからないが、僕はひとつの可能性を見出したのだ。

次の日僕は、さっそく仕事で親しい韓国人の男性に話を持ち掛けた。

韓国ドラマを好きな妻と、いちどデートしてもらえないかという依頼だった。

最初、彼は断ってきた。

わざわざ他人の、しかも僕の妻とデートするなんて気が引けるというのだ。

しかし、彼は僕の妻の画像を見て返事を変えた。

そこには全裸で横たわる、飛び切り美しい僕の妻の隠し撮り画像があったからだった。

僕は妻に切り出した。

「とても韓国ドラマに詳しい友人がいるんだけど、一緒に食事でもしないか?」

妻は興味を持って、分かったといった。

その日、僕は仕事が長引いているというウソの書き込みをした。

もうすでに約束の小料理屋へ行っていた妻と友人は、仕方なく二人で飲み始めたのだ。

その友人は、話の上手な優しい韓国イケメンだった。

定期的に彼に送られて来るSNSからは、妻と楽しく飲んでいると返事が返ってきた。

これから何度か彼と会わせていれば、妻の不感症が治る気がしていた。

なによりも、僕以外の男性と楽しく会話する気持ちが大切なのだ。

結局2時間以上遅刻した僕は、今日は先に家へ帰っておくと妻に連絡した。

しかし既読がついただけで、妻からの返信はなかった。

その夜、家で妻の帰りを待っていたが、なかなか戻らない。

そして家のドアが開いたのは、朝方4時を回った頃だった。

すでに寝ていた僕がリビングに出ると、妻がビクッとした。

「遅かったねー」

すると妻は何だかよそよそしく答えた。

「す、すごく盛り上がっちゃって。あの後もう1件行ったのよ。ごめんなさい。シャワー浴びてくる」

妻は逃げるように浴室へ入ってしまった。

翌朝になっても、妻は起きて来なかった。

韓国人の友人に連絡したら、遅くなってすまない、との返事だけが送られて来た。

その夜、僕は不貞の疑いの気持ちを抱きながら、妻を抱いてみた。

最初はいつも通りマグロ状態だった。

しかし、乳首に触れると違った反応をした。

「んはうっ、はあっ・・」

さらに乳首を爪でカリカリしてみる。

「んああーっ、それダメダメ。ああっ、いやあーっ!」

僕は驚いた。

そんな妻の反応は初めてだったからだ。

僕は、期待しながら妻のショーツを脱がしてみた。

ひょっとしてアソコを濡らしているかも知れない。

しかし、妻の股間を見て愕然とした。

ついこの間までそこにあった翳りが、キレイに無くなっているのだ。

ツルツルになった妻の股間を広げて見た。

濡れているどころか、大洪水になって愛液が溢れ出している。

呆気に取られてじっと見ていると、いきなり妻が僕の頭を股間に押し付けた。

「ああっ、そんなに見ないで。しないでえーっ」

何も無くなっている事について、妻は何も言わなかったし、僕も何も聞かなかった。

僕は、妻のおまんこに舌を這わせた。

「ああーっ、ソコがいいの。もっと、もっとしてーっ!」

妻は僕の頭を股の間に強く押し付けながら、自分で腰を使った。

「んあはあっ、ダメっ、出るっ・・!」

顔面がお湯をかぶったように熱くなった。

何と、不感症だったはずの妻が、潮を吹いたのだ。

僕は股間から顔を離すと、妻にキスをした。

彼女は激しく求めて来た。

僕たち夫婦は、結婚して初めて舌を絡め合い、唾液を交換する。

そして僕は、妻に挿入する事にした。

妻の股を大きく広げて当てがうと、腰を上げて迎えに来る。

そしてついに、僕は感じている妻に初めて挿入したのだ。

「んあああーっ、いいっ、気持ちいいの。もっと、もっと強く突いてっ!」

妻はいきなり大声で喘ぎ始めた。

驚くことに、下から自分で腰を突き上げてくる。

「ひいーっ、気持ちいいっ。そこよ。そこをもっと・・ああっ、それなのーっ!」

妻は、感じる部分を僕に指示してきた。

再び股間がお湯をかけられたように熱くなる。

「んおおっ、ダメ。奥が・・奥がいいの。あーっ、大きいの来ちゃう。もう逝きそうなの」

まだ挿入してそんなに経っていないのに、妻は絶頂を口にした。

僕もそれに合わせて、奥を突きまくりながらピストンを早める。

「うはああっ、また逝くわっ!・・いいっ、また逝かせてっ!・・ああっ、いくっ、おまんこ逝くうーっ・・んはあうっ!」

妻はこれまで口にしたこともない、はしたない言葉を叫びながら、激しい逝き方をした。

そして僕が中に放出したあとも、しばらく細かい痙攣が続いている。

妻の中で力を失って行く肉棒を感じながら、僕はいま妻が叫んだ言葉を思い出していた。

妻は、いま確かに「また逝く、また逝かせて」と叫んだ。

つまり、妻は僕以外の男性に逝かされて、それを思い出しながら僕に抱かれたのだ。

僕は屈辱的に思いながらも、あの韓国人の男性に妻を抱かせるように仕向けたのは自分だったことを思い返した。

僕は妻の無修正の画像と動画を彼に見せて、暗に妻を寝取ってほしいと頼んだのだ。

彼は僕の期待に沿っただけで、悪いのは全部僕だ。

「あなた・・彼にわたしの画像や動画を見せたでしょ」

妻は、僕の考えていることをピタリと言い当てた。

「わたし、あの晩彼に抱かれたわ。すごく良かったの。これまであなたでは感じなかったくらい」

ついに妻が、僕と親しい韓国人に抱かれたと告白した。

「あの日ホテルに行って・・大きく股を広げられたわ。それで・・キレイに剃られたの。生えてるところをぜんぶ」

僕は放出した肉棒を抜き取り、再び妻のツルツルのおまんこを舐め始めた。

「ああっ、そうよ。そんな風に彼に舐められたの。すごく気持ちよかった。これまで感じなかったのに・・」

僕は、すっぴんぴんになった妻のクリトリスを吸い上げた。

「はあううっ、そうよ。そんな風にされたの。わたし、ぜんぶ晒されたの」

妻の股間から、精子交じりの愛液があふれて来る。

「ああっ、吸って。私の愛液。いやらしい愛液。あの人にいっぱい舐められたの。たくさん吸われたの・・んああ、また逝くっ!」

妻のカラダがまた痙攣した。

韓国イケメンの彼を思い出して上り詰めたのだ。

「それからカレ、わたしに舐めさせたの。固くて大きいおちんちんだった。あなたより太いのよ・・ああっ、またっ!」

あの不感症だった僕の妻が、韓国の友人を思い出してまた上り詰めた。

妻は僕に話しながら逝き続けている。

「それから、すごい大きさのモノがおまんこに入ってきたわ。奥に届くの。子宮の中に入っちゃうの・・ああっ、思い出したらまた・・い、イクっ!」

妻が僕に舌を絡めてキスしてきた。

「カレ、逞しくて強いの。わたしアタマがおかしくなっちゃって・・腰を自分から使って狂ったように叫んじゃった」

僕の肉棒が妻のおまんこの中で再び固くなり、僕はピストンを始めた。

僕の肉棒が、妻の子宮をノックし始めた。

「ああっ、そうよ、そこの奥なの。ダメ。あなたのじゃ届かない。んあああっ、また逝かされるっ、くはああーっ、だめえーっ!・・おおうっ!」

妻は、僕に告白しながら何度も上り詰めた。

そして僕と身体を離した後、妻がさらに事実を告白した。

「ごめんなさい。わたし、中に出されたの。絶叫して何度も逝きながら、子宮の中で受け止めたの・・」

僕は、妻がこれまでの彼女と同一人物だと理解できなかった。

たかが一晩でここまで変わるものなのか。

しかし落ち着いて考えれば、妻は僕が望んだ通りの女に変わったのだ。

ただ一つ、気持ちが韓国人のイケメンにあることを除けば・・。

それからも僕は、定期的に韓国人の友人に妻を抱かせながら、夫婦の性生活を行っている。

後悔はしていない。

なぜなら彼女は、僕の理想とする妻になってくれたのだから・・。

-終わり-
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