体験談(約 4 分で読了)
【連日のラッキー】もう一人の人妻とのイケナイコミュニケーション
投稿:2022-10-12 21:45:18
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その日は休みで、親の手伝いでやっている家庭菜園で採れた野菜を、結婚退職して隣の市に住んでいる、普段クミさんと呼んでいる女の先輩の家に届けに行った。クミさんとは何となく気が合い、飲み会で下ネタを言えるような仲だった。結婚したのはちょっと残念だったが、交流は続いていた。マンションの前…
次の日僕は出勤すると、仕事もそこそこに先輩へLINEを送った。「はざ~す。昨夜は盛り上がりましたか?」20分ほどたってようやく返事が来た。「おはよう。気になるかい?」「そりゃもう。ポッチをいっぱいいじられちゃったんですよね?」「フフフどうでしょう?」「“今旦那ちゃんがしゃぶっ…
人妻3Pオナを満喫した翌日、僕は出勤したトモコさんの顔を見るのが少し恥ずかしかった。
しかしトモコさんは何事も無かったように、変わらず胸元が緩めな服を着ていて“今日もチャンスがあるかも”と期待した通り、時折ブラのヒモ、まれに白い胸をチラチラと拝むことができた。
白、黒、ピンク、水色、紫色…あまり見てばかりいると嫌われてしまうかもしれないと、ムラムラしてきたらトイレに行ってはシコって賢者モードに移る日々が続いた。
トモコさんの仕事は僕のアシスタントが多いため、話す機会が多く、合間に仕事以外の話もでき、明るい人柄もあって、日が経つにつれ仲良くなれた気がする。
少なくとも嫌われてはいないようだ。
トモコさんが入社してからひと月程過ぎて、飲み会が開催されることになった。
トモコさんは中々いけるクチで、酎ハイを結構早いペースで飲んでいた。
しばらくしてお開きが近づき、課長が二次会の話を始めたが、トモコさんは帰るとのこと。
「お先に失礼しま〜す」
「おい僕!お見送りして」
「了解です」
僕はケイタイでタクシーを呼びながらトモコさんと玄関に向かった。
トモコさんはショートブーツを履くためにかがんだ。
すると!またも胸元が大きく開き、黒いブラに包まれた白い胸の谷間が丸見え!残念ながら乳首は見えず・・・
ガン見していると、トモコさんはすぐに気づいたようで、手で胸元を抑えながらつぶやいた。
「ああもうまただ」
「えっ?」
「緩い服好きなんだよね〜」
「えっ?あっ、つい」
「ごめんね、だらしなくて」
「いえ別にそんなこと」
「…僕くんいつも見てるよね」
「えっ…バレてましたか。すいません、男の性ってやつです。でも、トモコさんだからこそですよ」
「アハハ、お世辞でも嬉しいよ」
「ぶっちゃけオカズにしてます」
「オカズ?え〜こんなの使えないよ〜」
「いえ、もう10秒でイケます」
「早すぎw僕くんって変態なんだねw」
「これからもよろしくお願いします」
「どういう意味かしらw」
「そういう意味ですね」
「フフフ、気をつけよっと。それじゃ、お先します、変態くん」
公認をいただきました。
歓迎会が終わり帰宅した後は当然すぐオナニー。
「僕がトモコさんの胸でオナってるの知って、トモコさんもオナってるかも」
トモコさんが、あの赤茶デカ乳首を自分でいじってる姿を想像したら、やっぱり10秒でイッてしまいました。
週明け月曜日。
僕が出勤すると、トモコさんは既に来ていて、さすがに警戒されるだろうな、と思っていたが、着ているのはこないだと同じように胸元がざっくりした服。
気にしてないはずないのに何故なのか…
そして昼休み、外食から戻ると、廊下でトモコさんとすれ違った。
「ねえ変態くん、あの日も…したの?」
自分から振ってくるとはこの人実はエロいかもと思いつつ、そこはすかさず、
「もちろんです。やっぱ10秒でイケました」
「マジで〜?困った子だねえ。」
「だってトモコさんですから」
「あはは、自信つくかもw…あのさあ」
「はい」
「私ばっか見られて不公平だと思わない?」
「お礼しなきゃですよね。何かご希望あります?」
「…僕くんのも見せるべきだよね」
トモコさんマジエロで草!
「えー!…いいですよ。倉庫でも行きます?」
「いやいや、会社じゃムリ」
「じゃあ外になりますが…」
「それもムリだね」
「どうします?」
「…してるとこ録画して送って」
実物を見せたいところだが、まだ時期早々の感。
「わかりました。じゃあ今日早速で」
「フフフ、楽しみにしてるね」
「名前呼びまくりますよ」
「え〜!うん、いいよ」
「あの、一つお願いが…」
「なに?」
「オカズを頂きたいなと」
「ええ?」
「ちょっと靴ひも結んで下さい」
「うーん、まあ、いいけど、分かっててするのは恥ずかしいな〜」
「お願いします」
トモコさんはその場にしゃがむと、スニーカーの紐をほどいて結び直した。
その間、パックリ開いた胸元に、今日はピンクのブラと、相変わらず白くて柔らかそうなバストがお目見え。ああ、手を突っ込んでモミモミしたい!
やがてトモコさんは立ち上がったのだが、顔が真っ赤。
「あー恥ずかしかった」
「顔真っ赤でかわいいっす」
「がんばってね」
「めっちゃ名前呼びますから」
その日の夜、早速作業にかかる。
「ああ、トモコさん。トモコさんのブラと胸を思い出してオナニーしてます。
今日トモコさんはわざと胸を見せてくれました。エッチなトモコさん。
それと、初めてトモコさんに会った日に見た、トモコさんの乳首!エッチな人妻乳首をいじったりペロペロしたいです!
ああ、トモコさん、トモコ、トモコ、トモコ!イク〜!」
セリフを言うためにガマンしまくったため、汁がボトボト落ち、普段より大量の精子を発射。そしてその後も、ゆっくりチンコをしごきながら、
「ああ、トモコさん、トモコさんの名前を呼びながらイキました。気持ち良くてこんなにたくさん出ました。トモコさん、今度はトモコさんに受け止めてもらいたいです」
ティッシュに出した精子をアップで写して終了。
早速送信。
1時間ほどして、トモコさんから返事。
「名前めっちゃ呼んでて恥ずかしかったよ。でも気持ち良かったならよかったw」
僕もすかさず返事。
「もうヤバすぎです。毎日やっちゃいそうですけどいいですか?てかやります!」
「サルだねwいいよ。ちゃんと名前呼んでねw」
「トモコさんもオカズに使ってくださいね!」
「フフフそれは内緒!」
先輩社員の奥さんとイケナイコミュニケーション。
つうか、夫婦生活どうなってるのか気になるところです…
オナニー動画を見てもらった翌日、やっぱりトモコさんは何くわぬ顔で出勤してきたが、隣に座るとすぐに僕にLINEを送ってきた。「僕くんてマジで変態だね」「トモコさんに出会ってしまったばっかりに、ヘンタイというよりタイヘンです。なんちゃって!w」「恥ずかしくないの?」「恥ずかしいけどその分…
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