体験談(約 12 分で読了)
もう一人の人妻トモコさんの憂さ晴らしで前から後ろから(1/2ページ目)
投稿:2022-11-22 13:47:16
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その日は休みで、親の手伝いでやっている家庭菜園で採れた野菜を、結婚退職して隣の市に住んでいる、普段クミさんと呼んでいる女の先輩の家に届けに行った。クミさんとは何となく気が合い、飲み会で下ネタを言えるような仲だった。結婚したのはちょっと残念だったが、交流は続いていた。マンションの前…
このところトモコさんに夢中になっていた僕だったが、スイカの栽培は普通に続けていた。もちろんクミさんの生乳を拝み、あわよくばその先へ進むためだ。トモコさんの姿が見えなくなったのを確認し、速攻で返事。「ごぶさたしてます。スイカはすくすく育ってまーす!楽しみですねムフフw」「オマエのモチベーシ…
トモコさんとエッチをしてからしばらくは、お互い暗黙の了解で何事も無い日々が続いた。もし間を空けず続けて二人の関係がバレてしまえば、僕もトモコさんも、そしてヤマナカさんまで大変な事になってしまうから当然。
日課のオナニーも、トモコさんをネタにすると翌日は職場で悶々してしまうので控えめにし、もっぱらクミさんの録画を使う時が多かった。
それでも、ひと月ほど過ぎたある日、トモコさんからLINEが入った。
「次の土曜日午後ヒマ?」
先に耐えられなくなったのはトモコさんの方!
エッチなお誘い以外はあり得ないと期待!
「30秒前まで予定がありましたがたった今ヒマになりました!」
「さすが僕くんね」
「何かあったんですか?」
「かなりストレス溜まっててね、発散したいんだ〜」
「僕で良ければひと肌脱ぎますよw」
「ひと肌とかw話が早いよねwそしたら13時にららぽの駐車場でいい?」
「あそこ駐車場広いんで東の端っこで」
「OK」
久々にトモコさんの身体に触れられる!
土曜日、指定の時間、指定の場所。
「お待たせ」
「全然です。で、どこ行きましょうか」
「聞く必要ある?」
「ならそういう事で」
あらかじめ調べておいたラブホへ向けて走り出す。
「ストレスってどういうことですか?」
「まあよくある嫁姑。姑なんて基本理不尽だけど今回はかなりひどくてさ、旦那は無関心だしやってらんないよ」
「イライラをぶつけたい感じですか?」
「責められてばっかだから責めたい感じかな」
「いっぱいイジメていいですよ」
「ハリツケできる部屋とかあるじゃん」
「良くご存じでw」
とりあえず決めといたホテルに着いたが、それらしき設備の部屋が無いので探して移動。
「お〜めっちゃハリツケ」
「使う人いるんすかね」
「ここにいるじゃんアハハ」
「マジですか」
トモコさんは僕の前に立つと、甘えるように見上げ、腕を僕の首にからめ抱きつきキスをしてきた。
僕も抱きしめ口を開けるとすかさず舌が入ってきた。ひと月ぶりの柔らかい舌をペチャペチャ音を立てて絡ませ合い、尻を撫で、揉む。ムッチリした身体の感触でチンコがみるみる勃ってきた。
トモコさんは口を離し、にらむような眼差しで僕を見上げた。
「もう勃ってきたね。お腹に固いのが当たってる」
「トモコさんがエロいキスするから」
「ウフフ、苦しくなっちゃった?どうする?」
「脱がして下さい」
「見てるから脱いで」
トモコさんと目を合わせながら、先にチノパンを脱ぎ、パンツを下ろすついでにチンコの皮を剥こうとしたら、
「皮剥いちゃダメだよ」
「えっ!?はい…」
チンコがさらされ、トモコさんの視線が向かう。
仮性なのは知られてるにしても、先端で皮がピロピロしているのを見られるのは恥ずかしい。
「下だけ脱いで、皮がかぶったまんまの勃起チンチン、恥ずかしいカッコね」
思わず目をそらすと、
「私の顔を見て」
「恥ずかしいです」
「顔を見ながら続けて」
上も脱いで全裸になった。手でチンコを隠すと、
「ダメ!手を頭の上で組んで!」
「アア、恥ずかしいです」
「その割にはさっきよりチンチンが上向いてるじゃん、僕くんヘンタイ」
「トモコさん…」
「ねえ、一人で身体洗ってきて」
「一緒に入らないんですか?」
「一人で行ってきて。あ、チンチンの先っぽは洗っちゃダメ、皮を剥くのもダメ。そのままにして玉とかだけ洗って来て。分かった?」
「洗わないとニオイとかが…」
「いいから言われた通りにするの!」
“今日はキツいなあ”と思いつつ、僕は一人で浴室へ行き、身体をざっくり、チンコはサオと玉だけ洗い、皮は剥かずに洗わないまま。
部屋へ戻ると、トモコさんはタオルを手にして待ち構えていた。そして
「目隠ししちゃうよ」
と言って、トモコさんは僕の背後に回ると、タオルで僕の顔に目隠しをした。
「何も見えないね〜。さて、どこから触ろうかな」
5秒、10秒、ようやくトモコさんは、後ろから指を立てて背中を撫でてきた。思わずのけぞる。
「んん?くすぐったい?それとも感じちゃう?」
「トモコさん、早く、もっと、触って下さい」
「どこを触ってほしいの?」
「乳首を」
「まだ早いよ」
トモコさんの指は、背中から、脚の後ろ、脚の前、そしてソケイ部に来た。
「ほら、チンチンの近くに来たよ」
「アアッ!」
トモコさんの指が両側のソケイ部を上下に行ったり来たり、時々玉に触れる。腰がピクピク動いてしまう。
「トモコさん、イジワル」
「んん?フフフ、楽しい」
と、トモコさんの指が離れたと思ったら、また5秒…10秒と焦らされ、そして、いきなり両乳首をこすられて、身体が震えた。
「ンンッ!」
「お待ちかねの乳首だよ!」
「アアッ!トモコさん!」
指先で乳首の先端をこすり続けられている。
「どこをどうされてどうなのか言って!」
「トモコさんに、乳首を、指先で、こすられて、ンアッ!それイイ!アアッ!」
実況はさせるのもさせられるのも興奮する。
と、突然手が離れた?
「トモコさん?」
「ンン?なあに?」
「何でやめちゃうの?」
「いっぱいやったから」
「トモコさん、もっと!もっと!」
「もっと何?」
「もっと乳首触って!」
「もっとしてほしいならちゃんとお願いしなさい」
「トモコさんお願いします、乳首をもっといじって下さい」
「僕くんヘンタ〜イ。しょうがないなあ、ほれ!」
今度は指で乳首をつまんでクニクニ。これもイイ!
「アッアッ、乳首、クニクニ、イイ!トモコさんの指で乳首クニクニイイ!」
乳首に受ける刺激がチンコに響いて、ジュッジュッと汁が分泌される。
「あー、チンチンの先から汁が出てるよ!」
「だって、トモコさんが、乳首をクニクニしてくれるから、気持ち良くて、チンポ汁出ちゃいました」
「フフ、そうだね」
クニクニともみほぐされて更に敏感になった乳首の先端を爪でカリカリ。
「アッアッアッ!乳首、ンッ!イイ!」
「僕くんの乳首すごい感じやすいんだね。オナニーする時も乳首いじってるの?」
「乳首、いじりながらすると、すぐイッちゃいます」
「僕くんも乳首イイんだあ」
片方の指が乳首から離れ、チンコの先でクルクルと動き始めた。
「アッアッ、トモコさん、チンチン!」
「ほ〜らヌルヌルだよ!僕くんの皮かむりチンチンの先っぽがヌルヌル」
「アッ!アッ!トモコさん!」
トモコさんの指先が、亀頭と皮の先端をクルクルと撫で続け、皮が少しずつ剥けていくのが感じ取れる。
「僕くん、チンチンの皮剥けてきたよ。先っぽがコンニチハしてきたよ!」
「アアッ!皮剥かれるの、恥ずかしい!」
「恥ずかしいけど嬉しいんでしょ?」
「アアッ!アアッ!嬉しい!」
「全部剥いてほしい?」
「全部剥いて下さい!」
「誰の何をどうしてほしいかちゃんとお願いして!」
「トモコさん、僕の、チンチンの、皮を、全部、剥いて下さい!アアッ!」
「しょうがないなあ、ヌルヌルのチンチンの皮、剥いてあげるよ」
チンコをいじる指の数が増えて、皮と亀頭をくすぐるように動いていて、皮が少しずつ剥かれていくのが分かる。皮を剥かれるのがこんなに恥ずかしいとは思わなかった。
「チンチンの皮剥けてきたよ。先っぽ気持ちいい?」
「ンッ!先っぽイイ!」
ついに皮を全部剥かれ、亀頭がさらされた。
「チンチンの皮全部剥かれて先っぽ全部出ちゃったよ。僕くんのヤラしい先っぽ、真っ赤になってるよ」
「アアッ、チンチンの皮、全部、剥かれて、アアッ、もう…」
トモコさんの指先は、そのままカリと裏筋をクリクリとこすり続けている。
「アアッ!チンチン、アアッ!カリが!裏筋もっ!アアッ!トモコさん!」
「あ〜、チンカスのニオイがするよ〜、クサ〜イ」
「だって、トモコさんが洗うなって言ったから」
「フフ、このすえたニオイが好きなんだよね」
「アア、トモコさん、ヤラしい」
「ヤラしいのが嬉しいんでしょ?スッゴい、僕くんのチンカスチンチン、ベトベトでガチガチ」
「トモコさん、僕のことすごいイジメる」
「イジメられて喜んでるヘンタイは誰?」
「アアッ!ゴメンなさい」
「そうよ、イイコね」
「ねえ、トモコさん、もう、狂っちゃいそう」
「いいよ〜狂っても」
「トモコさん、イキたい!」
「ええっ?ダメ〜!」
トモコさんはチンコから手を離してしまった。
「アアッ!トモコさん、やめないで!やめないで!」
「こういう時はどうするんだっけ?」
「トモコさん、お願いです、チンチンクリクリ続けて下さい、トモコさんに、イカされたいです、トモコさん、お願いです」
「良く言えたね。いいよ、イカせてあげるね」
トモコさんは僕の横に付き、両乳首をクニクニ、ペロペロしながら、カリと裏筋をシコシコ。
「トモコさん!もう!すぐ!イッちゃう!」
「どこがいいか言って」
「乳首、ペロペロ、クニクニ、チンチン、シコシコ、イイ!全部イイ!もう、アアッ!」
唾液とチンポ汁でクチュクチュと卑猥な音。
「乳首もチンチンもイイの?もうイッちゃうの?」
「ダメ、もう、イッちゃう」
「いいよ、名前呼びながらイッて」
「トモコさん、トモコさん、イク〜ッ!」
しびれるような快感が全身に走る!
“ドピュッ!ビュッ!ビュッ!”
「あ〜スッゴい!めっちゃ飛んだ!」
イッたのにトモコさんは指の動きを止めてくれない。
「ンッアッアッ!ダメッ!アッ!」
「まだやめないよ」
亀頭を握ってこねくり回される。
「アッ!それ!ダメッ!アッ!ダメッ!」
刺激が強すぎて、身体がビクンビクン震えてしまう。
「このくらいにしとこうか」
トモコさんはようやく手の動きを止めてくれた。
「敏感ヘンタイ僕くん、身体ビクビクさせちゃって、気持ち良かった?」
「もう、スゴい、何か、もう…」
わかるのは亀頭がジンジンしびれる感覚だけ。頭が真っ白で言葉にならない。
トモコさんは目隠しのタオルをほどきながら、
「ねえ見て、いっぱい出たしスッゴい飛んだよ」
床を見ると、足元から2メートルくらい先まで精液が続いている。
「トモコさん、エロすぎです。もう、ヘロヘロ」
「トモコさんのチンポ責め最高って言って」
「トモコさんの、チンポ責め、もう、最高です。こんなの、初めて」
「そんなに良かったの〜?僕くん目がうつろだけど大丈夫?一旦休憩ね、一旦」
「は、はい…」
飛び散った精液をティッシュで拭き取った後、2人してソファーに座り、飲み物を口にした。
「一旦って、次は何をするんですか?」
「僕くん、お尻の穴、されたことある?」
トモコさんのギラギラした目。目だけで犯されているよう。
「ええっ!尻の穴ですか?…無いです」
「え〜無いんだ〜。僕くんの初お尻、私がもらうよ。いいよね?」
「尻の穴、掘られちゃうんですか?…ちょっと怖いけどいいですよ、トモコさんに捧げます」
「フフ、嬉しい」
「…トモコさん、僕はトモコさんに何もできないんですか?」
「今日はね、僕くんをイジメるの。僕くんは何もできないよ」
「ええ〜、そんなの…」
「いっぱいイジメていいって言ったでしょ」
「…はい」
「もう一度言って。目を見ながらね」
「トモコさん、僕を、オモチャにして、タップリイジメて下さい」
何だか身も心もすべてトモコさんに捧げてしまった感じ。
「良く言えました。じゃあね、この後は〜、これ!」
トモコさんがバッグの中から取り出したのは、オイルかローションらしき容器と、バイブ、それと直径2センチ位の玉が連なったアナルパール。
「!!!」
「これ使って僕くんをタップリイジメちゃうからね」
「な、なんでそんな物持ってるんですか?」
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(2020年05月28日)
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