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水着フェチ 小6ゆうこちゃん 16

投稿:2024-03-01 21:46:14

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はいじ◆QJdocDY(茨城県/30代)
最初の話

隣に住む小学生のゆうこちゃんに泳ぎを教えてと頼まれて一緒に温水プール行く事にした。隣町の温水プール、入場料を払うと受付の人が、まだ小さいのでお兄さんと一緒に着替えてねとゆうこちゃんは身長130無いくらい、学校でもあまり大きく無い(一個か二個下に見えたのだろう)俺「ゆうこちゃん…

前回の話

今回は夜に起きた兄妹の出来事なので号外。ゆうちゃんが完全に寝てしまい俺はどうするかを考えていた時ドアの向こうに人の気配がする。母親は寝たら起きないし、父親は当然来るなら連絡は有る、もしかして?ゆっくり扉が開いて声がした。まい「おにい、起きてる?ねぇって。」#グリーン…

号外入れて申し訳有りませんでした。

今回よりタイトル変わりました。

トイレから戻った様にごまかしたがばれていない様子

お風呂掃除してから隣りの部屋に来るであろう…まい

誰にもバレて居ない様子。

脱毛とか、初体験とか有りましたが、タイトルからは外れて居ますのでまた後日号外として。

歳の離れた妹だし、うちも両親共働きだった。

部屋に戻るとゆうちゃんはすっかり寝ている。

俺が布団に潜り込む瞬間に

「たっくんどうしたの?トイレ行ってた?」

「ゆうちゃんも行けば。」

「うん、トイレ行くね、暖めておいて。」

バレていないのか?助かった笑。布団に潜り込むゆうちゃん

「やっぱり暖かい、やっぱりいいな」

そのまま寝て朝、母さんが起こしに来た。

朝起きる頃には部屋は暖かい、母さんは部屋に入るとすぐに布団を思い切りまくり上げる。

「あら、ゆうちゃん水着なんだね、若い子は夜にトイレ行かないから平気なんだ、」

「おはよう御座います。水着着心地良くて…」

「少し前にね、兄妹で裸で寝てた時あったから、ゆうちゃんも避妊には気をつけてね、学校で教わったでしょ。」

「はい、生理来たら教えます。」

「あら、まだか。まいも中学入ってからだからねそれにしてもまいより胸も大きいのにね。」

「まいちゃんそうだったんだ。」

「朝ご飯出来てるから降りて来てね、話もあるし」

俺とゆうちゃんは長袖シャツ着て一緒に降りた。

朝食を取りながら話をする。

「母さん、ゆうちゃんの事有るから暫く仕事休んでゆうちゃんのケアするから。」

「それなら父さんのセカンドハウスに行きなさい」

「セカンドハウス?ですか…」

「父さん買ったんだやっぱり。」

「ゆうちゃん、別荘って言えば分かるでしょ?」

「はい、分かりますけど。」

「まぁ、別荘と同じ。あとはお父さんに聞いてねそれじゃ母さん仕事行くから片付けお願い。」

その後ゆうちゃんとにお風呂に入る事にした。

お互い競パンと競泳水着のままお風呂に入る。

シャワーで水着を濡らすと乳首や割れ目が透けて見え

「やっぱりたっくんは裸にするよりも水着のままが好きだよね、私も着てるけど見られるエッチなのが嫌じゃ無いし。」

「裸にするよりもエッチだし、外でも着てますって言うのをアピール出来るから大好き。」

それに太ったと言ってもムチムチになったので、これはこれで、今だけ楽しめると思えば悪くない。

太ももとお尻が、若干お腹も出て水着もきゅうくつ。

「あ、そうだ。あの水着はまいの部屋かな。」

「ゆうちゃん、ちょっと水着脱いで身体拭いて、そのままで待ってて、着せたい水着取りに行くから。」

「う、うん。待ってるよ。」

まいが中学時代に着せてプールで着たアシックスの競泳水着と同級生にもらったアリーナの水着があったな

まいの部屋に入る。「えーっと、水着は…確か下着と

あ、みーつけた、それと…こっちに。」

色々な水着(アシックスのハイドロCDは色もサイズも結構ある、アリーナの水着は確かリミックは白と黄、NUXは赤や青、緑に白か…)それにまいが購入、着ていない黄色やピンク、オレンジ、白、結構有るな

日替わりで着せるのも楽しいし、一応アシックスだけ今回は着せてみようと思う。

「ゆうちゃん、これ着てみてくれる?」

「アシックスの水着だ!ねぇ、着ていいの?」

「嬉しい?」

「体操服とかカッコいいでしょ、」

普通だとSだよな、水着を手渡し着てもらう。

若干太ももがきつめだけど着た姿を見せてくれる。

「ちょっとだけきつめ、競泳水着だから?」

やはり、元祖って感じて凄くいい。

胸は押し付けられるが、割れ目は食い込み、お尻ははみ出しそうだし、透け具合は無敵すぎる。

「ゆうちゃん、シャワーかけるよ。」

水着を濡らすとやはり、人前ではエロいだろう。

「たっくん、この水着だと濡れたらすぐ着れない」

「トイレとか困るって事?」

「えーっと、脱がされてとかの後…」

「その水着は気にいった?」

「うん、他の水着も着ていいの?」

「今日はその水着で1日過ごしてもらいます。」

「毎日、違う水着着れるって事?」

「毎日違うのは有るから、一度脱水するよ。」

その間に裸のゆうちゃんにエッチな事をしてる。

「水着着てエッチな事して、ねぇお願い。」

「水着着た方がいいの?」

「脱がされて行くとか、着ていても透けて見えるからかな…お外なら裸でもいいけどたっくん居ないと怖いし、着てもムズムズしちゃう。」

「妄想がリアルでしょ水着のシチュエーションなら大丈夫?」

「だってたっくんそう言ってくれてエッチしたから裸でするよりもいいな。」

そう言うならば水着着たままと脱がされて全裸エッチどちらが濡れるかを試したくなった。

「すでにおまんこ食い込んでいるし、もうヌルヌルになってる、やっぱり見た目もエッチだよ。」

「た、たっくん。そんなにおまんこ凄いの?」

「ずらしたら滴るくらいおまんこびっしょり。」

「そう教えたのはたっくんでしょ?」

「着心地はいいの?」

「胸は締め付けでお尻はピッタリだし動くとね、おまんこキュンキュンしちゃいそう。」

「それならこのまま外出ちゃう?」

「それは絶対ダメ、知っている人居るから嫌。」

「それもそうだね。向こうのお庭広いから行ったらすぐにそのまま散歩に行こう。」

「そうだね、広いお庭とすぐ海だもんね。」

「はじめに水着濡らしてみようか?もうおまんこは濡れてるからお尻まで濡れてる。」

「えー、お尻も濡れた?」

去年の引き締まった身体とは少し違い肉付きが良い分お尻は水着からはみ出して入りきらない。

「太ったゆうちゃんもムチムチしてエッチ。」

「たっくんやめて!恥ずかしくなっちゃうよ。」

俺は用意しておいたローションを手に取り胸に塗る。

「ほら!濡れたら乳首透けて見える。」

「なんで、肌の色もはっきり分かる。」

「まぁまぁ、着心地優先って事で。」

「確かに着心地はいいよね、肌に吸い付くとか」

「鏡で見たらより分かるから。」

ローションが全身をほぼ濡れた頃ゆうちゃんは鏡で自分の姿を何度も振り返りながら見る。

「私、こんなに太ったの、確かにムチムチだね。」

気になるのはそこか…

「濡れて裸同然だよね、ムチムチも今だけなら余計にエッチだよ。脱がさないでこのままするから。」

「うん、たっくんが好きならそうして。私もこのままでエッチって言われたら好きにして。」

そう言われると余計に好きにしたくなる。

まずは胸、乳首の色まで鮮やかに透け、水着に押し潰されずに膨らみは有るので乳首を舐めてみる。

手はお尻を力強く揉み、水着を上げる様にする。

食い込んでいるおまんこが感じているのか?声が。

「ん、ん、アッ、アン、アン。」

「お、いい感じで声出てるね。」

「た、たっ、たっくん声でちゃ、アンアン。」

「声出せないようにお口塞ごう。」

舌を絡ませて濃厚なキスをする。

「ん、んっ、ん、うん、」

完全に口を塞がるゆうちゃんのおまんこの食い込みに右手は指を入れ左手で乳首をコリコリ。

ゆうちゃんもお返しと俺の股間の敏感な部分を触る。

お互いの口周りは唾液で溢れ、我慢出来ないのか?

ゆうちゃんは身体をクネクネし始める。

水着の上からクリトリスを触ると我慢出来ないのか?

「い、イク、イク、イクイクイク、ねぇイクっ」

「水着ずらして入れるよ。」

寝かせて両脚を広げびしょ濡れのおまんこに挿入。

「アッ、アン、アン、アンアンアン凄いよ!」

久しぶりのおまんこはやはり気持ちよくムチムチの?おかげも有り以前とは違う感触が来る。

「おまんこぎゅっ、おまんこ…いいよ」

「おっきいの、イッ、イイ、たっくんのいいよ。」

ムチムチおまんこも気持ちいいな…

奥まで挿入し、高速で腰を動かすとゆうちゃんもそれに合わせる様にしたから動かし、お互いイク。

「ゆ、ゆうちゃん!ゆうちゃん?」

久しぶりだからか?失神してしまった。

意識が戻るまで挿入したままポジションを入れ替え、ぐったりしたゆうちゃんを上に乗せ、待つ。

5分待ってもそのままだったので一旦抜き水着を直す

お尻ははみ出し食い込んでいるのはそのままにする。

ムチムチになった?お尻はずっと触っていられる。

「あれ?私確か…たっくんごめんね。」

「俺には分からないほど気持ち良かったでしょ?」

「やっぱりたっくんと一緒がいい、もう1人にしないで!ずっとそばに居たい、それでこれからは?」

「そうだよね、出掛ける準備しないといけよね。」

お互いの身体に着いたローションを落としてシャワーで流す、水着も脱ぎ身体も洗い、綺麗にした。

「2人分の支度するからゆうちゃんは家の戸締りそれと水着、好きなの着て。」

「うん、水着着たら戸締り行くね。」

「水着のサイズ見て着てね、Mは大きいからまいに着せるから気をつけて、Sなら間違いないし、SSで着れなかったら置いて行くから。」

まいが着ていた水着、恭子ちゃんが着ていた水着、それと当時同級生が着ていた水着、他にも色々あって整理が付かないのでとりあえず全て持って行き、小さく着れない水着はネットで売ろうと思っていた。

一応まとまったかな…ゆうちゃんが戻ってくる。

「ゆうちゃんやっぱり白好きだね。見せて!」

アシックスの先程着ていた水着と同じでロゴの色も白

先程より小さいのが分かる程見て分かる。

「SS着れたけど痩せたら丁度いい感じ、水泳もずっと行かなかったから痩せないとね。」

「泳ぎなら大丈夫だけど今はダメ、ずっと座って車の中だからさっき位の水着に着替えて!」

すると、アリーナの白を選び着た。

「戸締りもいいね、行こうか。」

ゆうちゃんの好きな水着を沢山持ち向かった。

この話の続き

俺「ゆうちゃん…着いたよ!」#ブルーセカンドハウスの着いた俺とゆうちゃんは早速中へ俺「外観とプールやお風呂もそのままだ。」#ブルーゆ「プール、子供用まで有るんだね。」#ピンクそのまま入り口から鍵を開け中へ入る。管理人室には無線機やケーブルで部屋を埋め尽くす。…

-終わり-
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