体験談(約 10 分で読了)
可愛すぎる妹とのいちゃラブ記録
投稿:2024-04-20 22:09:56
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※このお話は主の妄想で創作したオリジナルストーリーです。
俺は妹が好きだ。
普通、妹といえば世間一般的には「生意気」「ムカつく」「うざい」などのイメージを持たれがちだが、俺の妹にはそれは当てはまらない。
俺には杏奈(あんな)という3歳離れた妹がいる。ベビーフェイスでくりっとした瞳をたたえた可愛らしい女の子だ。
両親が共働きなこともあり基本的には俺がよく杏奈の面倒を見ていた。そんな杏奈は所謂お兄ちゃん子で、いつも俺の後ろをついて回り、よく懐いてくれていた。
「大きくなったらにぃにと結婚する」が幼少期の杏奈の口癖であり、それを聞いた俺は口では照れながらやめろよと言いながらも心の中では嬉しく思っていたものだ。
そんな俺はいつしか、杏奈のことを性的な目で見るようになっていった。
10歳を超えて小学校高学年に上がると、杏奈は徐々に女の子の体つきになっていく。背もそれなりに伸び、おっぱいも膨らみ始めていた。
更に、当時の杏奈は家の中では決まってプリーツやフレアーのミニスカートを履いていた。そのため、ベッドやソファに座ったり、四つん這いになったりした時には子供っぽく可愛い柄のパンツが無防備にチラチラ見えることが多かった。
そんな妹の姿は当時中学生の兄をムラつかせるには十分すぎるものだった。友達の影響でオ〇二ーを覚えたての俺は杏奈のパンツが見えるたび、その光景をオカズに自室でこっそりシ〇ることがあった。
そして杏奈が中学に上がった頃から、俺の杏奈への性的な気持ちは加速していくことになる。
中学生になって制服を着るようになった杏奈は、学校指定のスカートを短くして履いていた。通っていた中学校の校則が緩かったためか、先生に注意されたりすることもなかったようだ。
だが、当時の杏奈は小学生の頃ほど無防備にパンチラすることはなくなっていた。やはり年齢的にもそういったことを気にするものなのだろう。
そんな状況で暮らしていた俺は何とかして杏奈のパンツを見たいと考え、杏奈にバレないようにこっそりスカートの中を覗き見ることを決意した。
家の階段では決まって杏奈の後ろについて下からスカートの中を覗き、立っている杏奈の背後にこっそり近づいて両足の間にスマホのカメラを差し入れて真下からパンツを盗撮するなど、街中でやったら間違いなく捕まってしまうようなことをしていた。
だが実の兄にそんなことをされているとは露ほども思わない杏奈はいつも通り「お兄勉強教えて〜」「お兄彼女作らないの〜?」といったふうに明るく接してくれていたのだった。
いつもと変わらない杏奈の可愛さに多少の罪悪感を抱きつつも男としての本能には抗えず、妹のスカートの中をオカズにシ〇る日々が続いた。
そんな俺達兄妹の関係が急速に進展したのはそれから数年後のこと。
お互いに受験シーズンを終え、俺は大学生に、杏奈は高校生になっていた。
女子高生になった杏奈は垢抜けたことで更に可愛さに磨きがかかった上、制服のスカートは更に短くなり太ももの半分以上が露出するまでになった。
そしてそんな妹に対する俺のセクハラ行為は収まるどころか更に過激になり、今までのように覗きや盗撮をするだけでなく、後ろからバレないようにこっそりスカートをめくったり、酷い時には風呂場の脱衣場に隠しカメラを仕掛け、杏奈の美しい裸体を隠し撮りするまでにエスカレートしていった。
そんな日々を過ごすうち、見るだけでは徐々に飽き足らなくなっていった俺は杏奈の体を直に触りたいと思うようになった。だがそんなことをしたら杏奈に嫌がられ、嫌われてしまうかもしれない。そんなリスクを冒すような度胸は俺にはなかった。
だがそんな俺に、神様はチャンスを与えてくれた。
杏奈が高校生になって数ヶ月たったある日、帰宅した杏奈は「ただいま〜」と一言言ったきり自分の部屋にこもってしばらく姿を見せなかった。
心配になった俺が部屋に様子を見に行くと、制服姿のまま布団をかけてベットに仰向けに寝ている杏奈の姿があった。体育祭の練習があると言っていたため、よほど疲れてしまったのだろう。
かなり深い眠りについているらしい杏奈の可愛らしい寝顔を目の当たりにした俺は、ずっとやりたかったことを実行に移そうと決意した。
もしかしたら起きてしまうかもしれない。これまでの関係が崩れてしまうかもしれない。だがこの時の俺がそんなことを考えられるだけの理性を持ち合わせているわけがなかった。
呼吸を整え、ゆっくりと布団をはがすと杏奈の下半身が姿を見せた。相も変わらず短い黒チェック柄のプリーツスカートから色白で程よく細い太ももがスラッと伸びている。
股間をギンギンに膨れさせながら、俺は寝ている杏奈の真横に座り込み、震える手でスカートの裾をつまむとゆっくり上にめくり上げた。
薄ピンク色のサテン生地の生パンツだった。そのまま完全にスカートをめくり、丸見えの状態にする。
可愛い妹のあられも無い姿にぶっ倒れそうになるほど興奮した俺は、杏奈のパンツに顔を近づけ、鼻先が触れそうになるまで近くで凝視した。
スカートをめくられても全く起きる気配がなく、すぅ、すぅと可愛い寝息をたてて熟睡する杏奈の姿を確認した俺は、ずっと触りたかった杏奈の太ももに手を伸ばした。
最初は指先で軽く触れる程度だった。何回かトントンと触り、反応がないことを確かめると今度は手のひらで包み込むように触れた。
女の子の生肌の温かみが手に伝わる。完全に理性がぶっ飛んだ俺は今度は指先でゆっくりと優しく内ももを撫でた。
杏奈はそれでもピクリとも動くことなく眠り続けている。ならばと今度は手のひらでも撫でてみる。一切穢れのないすべすべの生足は最高の触り心地だ。
両太ももをまんべんなく堪能した後、俺は次に杏奈の上半身に目をやった。ワイシャツ越しのおっぱいは程よい大きさに膨らんでいる。恐らくCカップくらいだろうか。
本能のままに右手を杏奈の胸に近づけ、膨らみの先端を人差し指で軽く突いてみる。マシュマロのようにフニっとした柔らかさがたまらない。同じようにもう片方のおっぱいも触り、しばらくその感触を味わった。
初めはここで終わる予定だった。だがここまでされても尚起きる様子を見せない杏奈を目の前にし、俺はついに欲望のリミッターを完全に取っ払う覚悟を決めた。きっと大丈夫だ。
再び杏奈の下半身に手を伸ばした俺は、パンツ越しにマ〇コを触った。何度か指先でプニプニと突いたあと、マ〇スジをゆっくりなぞり上げた。
だが、次の瞬間・・・
「ん〜・・・・・あれ、お兄・・・・・・?」
ゆっくりと状態を起こした杏奈を見て我に返った俺はすぐに部屋を飛び出し、自分の部屋のベッドに突っ伏した。
終わった。全てが詰んだ。
なんでもっと前に終わらなかったのか、なんて言い訳をしようか、色んなことが頭の中を巡る。
もう全てを認めて謝るしかない。そう思った直後、部屋の扉がガチャっと開く音がした。
「あ・・・あのさ、お兄。さっき杏奈のこと触ってた・・・よね?」
杏奈だった。その表情は怒っているというより少し恥ずかしそうな表情にみえる。
「ご、ごめん!杏奈が寝てるとこ見てたら我慢出来なくって・・・」
素直に打ち明けた兄に対し、杏奈は意外な一言を口にした。
「・・・もう、触りたいならそう言ってくれればいいのに・・・」
「・・・・・・えっ?」
驚きで言葉が詰まる。てっきり杏奈はそういうことを嫌がるタイプかと思っていた。
「お兄、最近杏奈のことずーっとえっちな目で見てるでしょ?めっちゃパンツガン見してきたりスカートめくってたのも気づいてたよ?」
「そ、そうだったのか・・・ごめんな。杏奈が可愛くって見てたらムラムラしちゃって・・・けど杏奈に嫌われたくなくてずっと黙ってた。」
「嫌いになんかならないよ。お兄のこと好きだもん。」
「・・・本当に?」
「本当だよ。お兄かっこいいし昔から杏奈のこと可愛いって褒めてくれるし。杏奈も他の男の人に見られたり触られるのは嫌だけど、お兄にならそういうことされても平気だよ。」
この事実を知って一気に安心した俺は、杏奈にこんなことを言ってみた。
「じゃあ、今からでも杏奈のこと触ったりしていい?」
「今から?うん、いいよ。」
俺は杏奈の手を引いてベッドのそばに立ってもらい、目の前にしゃがみ込んだ。
「杏奈、スカート短いね。昔からだけど私服でもよくミニスカ履いてない?」
「うん。ミニスカ好きなんだよね。女の子の特権だし可愛いもん。」
「本当に可愛いよ。綺麗な生足によく似合ってる。」
「ほんと?えへへ///お兄がそんなに褒めてくれるならこれからも短いスカートいっぱい履いちゃおうかな。」
そう言いながら微笑む杏奈は天使のような可愛さだった。
「杏奈、足開いて。」
「足?こう?」
杏奈は肩幅よりも少し小さめに足を開いて立った。すかさず真下からスカートの中を覗き込む。
「杏奈の可愛いパンツがよく見えるね。すごいエッチだよ。」
「やん、そんなにじっくり見たら恥ずかしいよ。」
そう言いながらスカートを抑える杏奈の両手をどかせて再び正面に座った俺は杏奈のスカートの裾を両手でつまむと、おもむろにめくり上げた。マ〇コを包む薄ピンクのパンツが目の前に広がる。
「杏奈のパンツ、本当に可愛いね。堪んないよ。」
「もー、妹のパンツでそんなにこーふんするなんてお兄の変態w」
「じゃあ、次は後ろ向いてみて。」
「いいよー、こう?」
後ろを向いた杏奈のスカートの中を再び下から覗いたり、スカートをめくったりしてパンツに包まれた綺麗な形をしたお尻を目に焼き付ける。
「お兄ってばガン見しすぎだよー、そんなに杏奈のお尻好きなのー?」
「大好きだよ。杏奈の全てが好きだ。」
「・・・もう、お兄ったら♡」
「じゃあ、足とかお尻触ってもいい?」
「ん、いいよ。触って。」
その言葉を合図に俺は杏奈の太ももを手のひらでじっくりと撫で回したり、スカートをめくってパンツ越しにお尻を揉みしだいたりをひたすら繰り返した。スカートの中を覗き込みながら触ったり、痴漢をするように背後に立って触ったり、パンツの後ろ側をお尻に食い込ませて直接生尻を触ったりもした。
すべすべの太ももや柔らかいプリ尻の感触を存分に味わいながら、俺はあまりの興奮にパンツの中に大量に射精してしまった。
「はぁ・・・すべすべで柔らかくて気持ちいい・・・一生触ってられるよ。」
「えへへ///お兄に痴漢されちゃってるみたい。」
今度は後ろから手を回して内ももを撫で上げ、その流れでパンツの上からマ〇スジをなぞるように触る。すると杏奈は一瞬ビクッと体を震わせた。
「あっ///」
「杏奈、ここ弱いんだ。」
「うん、いつも自分でも触っちゃうの。」
その後も、今まで溜まっていた欲望を全てぶつけるかのようにひたすら杏奈の下半身を愛撫し続けた。それでも杏奈は1度も嫌がることなく触られるがままになってくれていた。
「じゃあ、次は杏奈のおっぱいも触りたいな。ボタン外してもいい?」
「いいけど、杏奈のおっぱいそんなに大きくないよ?」
「これくらいが1番良いんだよ。可愛いじゃん。」
「本当?お兄って褒め上手だよね♡」
俺は再び杏奈の正面に立ち、首元のリボンを解くとワイシャツのボタンを上から1つずつ丁寧に外した。するとパンツと同じ薄ピンク色のブラが現れる。
脇腹から背中側に手を回し、ブラの後ろ側のホックを外して上にずらすと、ついに杏奈の生おっぱいと対面した。やはりCカップくらいのサイズで膨らみの先端にはピンク色の乳輪と小さくて可愛らしい乳首がツンと立っていた。興奮で呼吸が強まる。
「杏奈のおっぱい、めっちゃ綺麗で可愛いよ。」
「えへへ、恥ずかしい///」
ワイシャツを少しはだけさせ、杏奈のおっぱいに手を伸ばした俺は指先でスペンス乳腺あたりから乳輪にかけて乳房全体をなぞるように優しく弄った後、乳首を上から下に弾くようにして触った。杏奈は再びビクッと体を震わせる。
「んんっ...///」
「杏奈は先っぽも弱いんだね。感じてるのめっちゃ可愛いよ。」
「もう、お兄の触り方えっちすぎるよ///そんなふうに触られたら変な気分になっちゃう。」
「そっか、じゃあいっぱい弄ってあげないとね。」
俺はそう言うと杏奈の後ろから抱きしめるような体制になり、おっぱい全体を優しく撫でたり乳首を指先で執拗に弄ったりを繰り返した。杏奈は乳首を弄られるたびに可愛い吐息混じりの声を出して気持ちよさそうに感じている姿を見せてくれたのだった。
お互いにエッチな気分が最高潮に達した時、俺はついに杏奈に最後のお願いをすることにした。
「杏奈、最後にアソコ触らせてくれない?それ以上の事はもうしないから。」
「えっ、アソコって・・・///」
杏奈は初めて言葉を詰まらせる。流石にそこまでされるのは嫌なのだろうか。そう思ったのだが、
「・・・わかった。いいよ。優しく触ってね。」
何と了承してくれた。どこまでいい子なのだろうか。
「本当に?じゃあ、パンツ脱がすよ。」
俺は再び立っている杏奈の目の前にしゃがみ込むと、スカートの中に手を入れパンツの腰部分に指先を引っ掛けると、ゆっくり下にずり下げ、両足から外した。
ついにノーパン状態になった杏奈は、恥ずかしそうにスカートの裾を抑えながら足をモジモジさせている。
「うぅ・・・スースーするよ///」
「スカート抑えてたら見えないよ。ほら、足開いて。」
そう言うと杏奈は覚悟を決めたようにゆっくりとスカートから手を離し、足を少しだけ開いて立った。
ずっと見たかった彼女の秘部。俺はさっきと同じように再びスカートをめくると杏奈の生マ〇コと対面した。毛がほとんど剃られた綺麗なスジマンだった。今まで盗撮した映像越しでしか見ることの叶わなかった部分を間近で直接拝むことが出来た興奮は何ものにも替えがたいものだった。
「わぁ、ツルツルだ。ちゃんとお手入れしてるんだね。」
「えへへ///杏奈の周りのお友達もみんなツルツルにしてるって言うから真似してみたんだ♡」
俺は再び杏奈の内ももを優しく撫でながら、人差し指の先でマ〇スジを優しくなぞるように弄った。杏奈のマ〇コは既に愛液で濡れているようだ。
「杏奈、もうこんなに濡れてるなんてエッチな子だね。」
「だって・・・お兄に触られるの気持ちいいんだもん///」
「こんなの見せられたら我慢できないよ。もっといっぱい触っていい?」
「もっと?恥ずかしいけど・・・お兄なら、いいよ?」
俺は杏奈をベッドに座らせ、両足をベッドの上に乗せてM字開脚の体制になってもらった。至近距離で丸見えになった杏奈のマ〇コを二本指で優しく広げると、溢れ出た愛液でキラキラと光っていた。
「やん、恥ずかしいからそんなに見ないで///」
思わず手で隠そうとする杏奈。だがそんなのお構い無しといったふうに俺は杏奈の手を払いのけると中指の先でクリ〇リスや小陰唇の中心を優しく弄った。
「んっ///あっ///あぁっ...///」
敏感なところを執拗に弄られ、ビクビクと感じる杏奈。マ〇コからは愛液が糸を引いている。
しばらくク〇を弄った後は、いよいよ杏奈の腟内に指を入れる。愛液でトロトロなのを確認し、手のひらを上に向けて中指をゆっくりと挿入した。処女膜を経て、Gスポットやポルチオをトントンと優しく刺激すると、とめどなく溢れ出た愛液が俺の右手を伝っていった。
「あぁっっ!///」
ク〇や腟内をじっくりと刺激された杏奈は、1分もしないうちにビクビクと大きく体を震わせて果ててしまった。
「はぁ・・・はぁ・・・お兄にイかされちゃった・・・♡」
「感じてる時の杏奈、すっごく可愛かったよ。」
「えへへ///恥ずかしかったけど嬉しい♡また触ってほしいな。」
「本当に?じゃあこれからもいっぱい触るね。」
「うん。お兄、大好きだよ♡」
俺達兄妹はその後折に触れて家の中でカップルのようにイチャつくことが増え、スカートをめくったりお尻や太もも、おっぱいを触ったりするようになったほか、両親の帰りが遅くなる日は一緒にお風呂に入ったこともあった。
最近の杏奈はいつもにも増してたくさん懐いてくれるようになり、俺にエッチなことをされる度、恥じらったり可愛いリアクションをしてくれた。
最後に改めて言おう。
俺は妹が好きだ。
※この体験談はフィクションです。妹・杏奈(あんな)とのイチャラブお触りプレイにハマりだしてからしばらく経った頃。この日は杏奈の学校の友達が放課後に家に遊びに来ると聞いていた。どんな子なのだろうと期待に胸を高鳴らせながら杏奈の帰宅を待った。ピンポーン家のインターホン…
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(2020年05月28日)
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