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体験談(約 26 分で読了)

【高評価】トシのチンポびんびん物語3〜同級生に皮被りのチンポを見られた話他。(オモロいで。)(4/5ページ目)

投稿:2023-10-08 16:07:16

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本文(4/5ページ目)

「・・・・」

「安西っ、アンタも絆創膏貼ったたけど、もしかしてアンタが変態仮面なの?」

「あ、あほ、アレは飼い猫に引っかかれたんや!」

とほほほほ。何でこーなんねん。

マスクなんて被らんかったら良かったわ。

クソーーー、誰が変態仮面やねん。

スパイダーマンだっちゅーの。

突然由美が言い出す。

「ねぇ、週末暇?」

「ん?」

「ねぇ、アンタ達暇なら、私たちとキャンプ行かない?」

当時、キャンプが流行っていたんや。

近場に山や川があり、市内の中高生なら貸出のキャンプセットが安く借りられんねん。

ホンマ、田舎ならでわや。

「俺たちは大丈夫だけど。」

「わ、ワイも行くんけ?」

「イヤだったら別にいいけどさー。」

「京香がタダ券持ってるのよ〜。今月末までだから。」

「ほーー、タダけ?」

「食材はみんなで買って行くのよ。」

「そんだけでええなら、俺様も行ってやるわっ」

「じゃ、土曜日、○○に15時に集合でよろしく!」

ちゅーことで、ワイは野津シスターズ達とキャンプに行くことになった。

ま、顔面偏差値50でも女やしな。

ヒロと徹夜で麻雀するより健康的や。

****

由美に頼まれ、一緒に食材を買いに行く担当になった。

「ぷはーーーー」

タバコを吸いながら

スーパーの前で由美を待った。

クソ生意気な、由美ごときがワイを待たすなんて。

向こうから、赤いチャリがやって来た。

ケッ、ようやく来たか。

「ごめん、安西、準備に手間取って。あれーー?タバコなんか中学生が吸ったらダメじゃん!」

「・・・・・」

思わず、絶句した。

そこにいるのは由美なのか?

いつもはお団子を作った髪型なのに

今日はポニーテールにして来た。

そして唇には薄いピンクのリップを塗っているのか

テカテカと光っている。

黒のギャルぽいTシャツに白のホットパンツ。

むっちりとした生足。ケツの肉付きもええなぁ♡

何より

そう、何より

斜め掛けしているキティちゃんのポシェット。

そうや、この斜め掛けをすることにより

乳の膨らみが強調されていた。

うきょーーーーーーー!

制服では全然気づかへんかったのに

由美のヤツ、乳が、乳房が、オッパイがあるーーーーーーー♡

「ちょっと、安西、何ボーとしてるのよ!早く行くわよ!」

「お、おう。」

し、しもた、ちょっといい女かもしれんやん

と迂闊にも由美ごときで思ってしまったんや。

スーパーで買い物をしているだけなのに

何か楽しくなってきた。

ワイが籠を持ち、由美が入れていく。

まるで恋人同士みたいや。

うひょひょひょ♡

「ね、お肉、これぐらいで足りるかな?」

「お、おう、任すわ。」

ポシェットの紐に強調された乳ばっかり見ていた。

ムクムク…うっチンポが、ワイのチンポが。

由美の乳でチンポが勃ってもうとる。

「ねぇ、誰かに見られたらどーしよう。」

「何でや?」

「たって、付き合ってるみたいじゃん」

(ワイもそう思っとったわ。由美もかいな。参ったのーーー。)

「お、おう、そやな。じゃ、離れるか?」

ワイは渋くそう言ったんや。

「ウソ、ウソ、誰もそんなこと思わないわよー、バカね。」

何か翻弄されてるけど、イヤな気分やなかったわ。

しかし、女ちゅーのは、なんちゅーか、

変わるもんやなーーー。

ヒロがよー言っとったなぁ。

女は化粧や服一つで見違えるほど変わるでぇぇってな。

さすがやな、アイツの言うことにも一理あるわ。

そして由美とワイはキャンプ場に向かった。

ワイは少し後ろから付いて行き、由美のケツばかり見ていた。

うひょーーー、ケツも美味しそう♡

乳といい、ケツといい、ええもん持っとるやん。

「安西ってさー、松木くんと仲いいよね?」

ん?またヒロかい。

ちょっとアイツの株でも下げとこかw

「ヒロ?あーー、アイツは友達おらんさけぇ、ワイが友達になってやっとんねん。」

「まー、ワイの舎弟みたいなもんやな。」

「キャハハ、嘘ばっか!アンタが松木くんのオマケみたいだよ。」

「わ、ワイがオマケ?グリコのオマケかい!笑笑」

「グリコのオマケって笑笑…安西って面白いよね?」

「うひょひょひょ、ワイは未来のダウンタウンって大阪で言われとったさけぇなー。」

何かデートしてるみたいやのー。

由美も楽しそうやし。

ワイの高性能レーダーではコイツはワイに惚れとると言っとる。

「でもさー、今日松木くんも誘えば良かったのにぃ」

あんなヤツ、こんな由美を見せたらチンポ入れるに決まっとるわ!あかん、あかんで、ヒロはメス穴には突っ込むことしか知らんヤツやからな。

「はっ?あかん、あかん、アイツはつるむのも苦手やさけぇ、絶対来んわ。ってか今頃SEXしとるわ!」

「せ、SEXっ?してそー、してそー。」

「せやぞ、アイツはチンポから産まれて来たらしいからのー。」

「いやん、やめてよー、チンポとか言うの。」

「由美、今オマエもチンポって言ったぞ!うきょきょきょきょ。」

「バカ!変態!」

「うきょきょきょ♡」

会話は弾みあっという間にキャンプ場に着いたんや。

もうみんな集まっていた。

チャリから降りると

いててててててて。

ま、またや。

ワイはチンポが勃って、収まるとチン毛が皮とチンポに挟まり、チン毛がぎょうさん抜けてしまうんや。

「どうしたの?」

「いや、なんでもあらへん。」

やべ、やべぇ。

ワイはチンポジを直し、みんなの元へ行った。

由美は野津シスターズから茶化されとる。

「由美、オス!」

「京香、おつかれーー」

「由美、今日の格好可愛いね。」

「京香こそ、イケてるじゃん。」

「そー?ねぇ由美ぃ、何か安西といい感じじゃん♡」

「やめてよー♡」

「仲良さそうに喋ってたじゃん。カップルみたいだったわよ。」

「もー、晴ちゃんまでぇ〜、やめてー」

女子中学生ぽい会話やのー。

やっぱり中学生はこうやないとあかんわ。

何かヒロといると、麻痺してくるわ。

あのアホがチンポばっか挿れるから

それが普通やと思いそうになっとったけど、

ここにいる奴らは童貞と処女の集まりや。

これが本来の中1の姿やんけー。

何かワイだけが大人みたいやのー。

しかしお泊まりキャンプ、楽しい事が起こりそうな予感がするでぇ。

キャンプ場は川沿いで山もあり、中々良かった。

ワイは手際よくテントを張ったりした。

「安西、手際いいじゃん!」

「うひょひょひょ、せやろ、ワイは何でもできんねん!」

「意外〜〜」

「おい、女子達は遊んでてもかまへんで、テントはワイがちゃんとセッティングしといたるし。」

女子達のワイを見る目が尊敬の眼差しやった。

そして、ちょっと遊んでバーベキュー。

「うひょひょひょ、肉焼けとるでー!」

「コラっ!豚はちゃんと焼けっ!まだまだや!」

ワイは仕切りたいタイプや。

「安西、一番楽しんでるじゃん!」

「うひょひょひょ♡」

まぁ楽しかったわ。

モテない男子達も女子がいるから

盛り上がっとった。

張り切って、魚を釣ったり、重い岩を持ったり、

カッコつけとったわw

ホンマ、ワイとちごてモテへん奴はアピールせなあかんし大変やのー。

そして夜は男女別々のテントなんやけど

女子のテントでトランプとかして盛り上がった。

「ヨッシー、上がりや!」

「えっ!早いよ〜」

「ギャハハハハハハハハ、またワイが大富豪やのー。こら、愚民ども、早よええカード寄越せ!」

「また、トシくんが大富豪?」

ワイは大富豪は得意やった。

大阪では「ド貧民」とか言うとったけど島根では「大富豪」と呼んどったわ。

ホンマにこんなとこでもカルチャーショックや。

「安西、ジュース買いに行くから付き合ってよ」

「由美、一人は怖いんけ?」

「じゃあいいわよ!」

「うきょきょきょ、一緒に行ったるわ、行ったるわ。」

ワイは由美と一緒に近くのコンビニに行った。

何故ならキャンプ場の自販機は高いからや。

キャンプ場からコンビニまでなんもない。

とても暗い。

歩いて行ったんやけど、チャリで行けば良かったわ。

しかし暗闇が怖いのか、由美がいつも以上にそばに来ていた。

うわっ!改めて見ると、中1にしては乳もまぁまぁある方やで。B以上は確定やな。

何よりやっぱ私服ええわ、2割増や。

そして先程簡易式シャワーを使ったせいか、シャンプーのいい匂いがしたんや。

「のー、由美、何カップあんねん?」

「はっ?何いきなり、変態っ!」

「ええやん、教えろや。」

「いやよ、バカ!」

由美は胸を隠した。

「うひょひょひょ、隠すほどのモンやないやろ!」

「京香や晴ちゃんより大きいんだからー!」

ほー、ほー、それは、それは。

なんか偏差値50程度の由美なんかに

ドキドキしてしまっとるわ。

あかん、あかん。ワイには安部ちゃんや秋月さんがおんねん。

そう言い聞かせてながら、コンビニでジュースやお菓子を買ってまた帰って行った。

「ね、アイス溶けちゃうし、そこで食べない?」

キャンプ場の入口付近に小さな公園があった。

「せやな。食べてしまうか。」

ワイと由美は食事が出来るスペースに行き

アイスを食べた。

由美がチョコバーを舐めながら食べてる。

ワイはモナカを食べていた。

由美がチンポみたいな、チョコバーを口に咥えると

妙な気分になったんや。

ヤバいと思ったので、茶化すために下らないことを言う。

「由美、フェラチオするみたいにいやらしく舐めろよ。」

「は?バカっじゃないの!」

「由美はお子ちゃまだからチンポ舐めたことないんやろ?」

「あ、当たり前じゃん!安西はあるの?」

「わ、ワイ?ワイかてチンポは舐めたことないわ!」

「だ、だ、誰もそんなこと言ってないわよ!経験があるかどうかを聞いたのよ!」

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