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体験談(約 26 分で読了)

【高評価】トシのチンポびんびん物語3〜同級生に皮被りのチンポを見られた話他。(オモロいで。)(3/5ページ目)

投稿:2023-10-08 16:07:16

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本文(3/5ページ目)

おひょ!?

机の中には紙袋が入っていた。

袋を開けると雑誌「スコラ」女子アナ特集号が入っていたんや。。。。

********

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

「うおおおっ!安部ちゅぁぁぁぁん♡」

ドピュ

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

「中出しすんでぇ!サッチーっ!」

ドピュ

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

「久保っちゃん、どや、どや、どやーー!」

ドピュ

「はぁ、はぁ、どや。どや。」

最近、ワイはどの子でオナると一番遠くまで

精子が飛ぶか試しとった。

うーーーん、最近久保っちゃんがよく飛ぶなぁ。

やっぱ、巨乳ちゃんってのがポイント高いでぇ。

足元に引いた新聞紙にはワイの精子が散布されとったんや。

多分、男はみんなやっとるはずや。

ワイほど正直もんはおらんでぇ♡

ワイはめっちゃ幸せやった。

何たって、エロ本じゃなくて身近に

こんなにチンポを揺さぶられる女子がいるんやから。

松江市に来て一番良かったと思うことや。

多分、大阪みたいにあんま擦れてへんのが

ええんかもしれんのー。

日夜チンポを鍛え、来るべき童貞喪失のXディに備えとったんや。

********

ドン、バシン!

ボヨーーン!

「きゃーーーーー!松木くんすごい♡」

「きゃーーステキっ!」

「松木くんって何でも出来るよね。」

「怖そうだけど。」

「・・・・」

体育の授業でバレーをやっとった。

スポーツしか取り柄の無い(勉強もできるけど)ヒロはジャンピングサーブをドンとジャンプしバシンと打っていた。

その度に女子達の黄色声援が飛び交う。

ヒロは『当たり前だ』と言わんばかりに涼しい顔でやってのけていた。

ホンマに体育の授業では、完璧に無双状態やった。

くそーーー。

ワイは走ったり飛んだり投げ飛ばしたりする単純な競技は得意やけど球技は苦手やった。

こんな感じでヒロはクラスカースト上位を確固たるものにしとった。

クラスではそろそろカースト制度がハッキリと分かるようになってきていた。

第一グループ

スポーツが出来るやつ。

勉強が出来るやつ。

ケンカが強そう。

美男美女。

目立つヤツ!!!

第二グループ

そこそこスポーツも勉強も出来るやつ。

そこそこオモロいヤツ。

明るいヤツ。

第三グループ

一番多いかな。

まあ、普通のヤツの集まり。

似たような奴らで徒党を組む。

第四グループ

不細工、ブス。

デブやガリ。

文化部所属がおおい。

男子ならオタク、女子なら腐女子。

第五グループ

バカ。

常に成績はベッタ争い。

スポーツできない。

いじめられっ子の要素あり。

当然、ワイは第一グループにいた…はずや。

今回はそんな第三グループの奴らとの話や。

****

○第二章〜偏差値50の女

今日はあいにくの土砂降りや。

流石に昼休みに屋上にはでれん。

ヒロも大人しく読書をしていた。

「エロトピアけ?」

「アホ、何で学校で堂々とエロ本読むねん?」

「なんや、その本、文字ばっかやの〜。」

「山田風太郎の伊賀忍法帖や。」

「山田太郎のイカに浣腸?なんやその変な本は?」

「はっ!?イカにかんちょう?伊賀忍法帖や!」

「ギャハハハハハハハハ、かんにん、かんにん、山田太郎がイカに浣腸して遊ぶおかしな話かと思ってん。」

「なんで、ドカベン山田がイカに浣腸すんねん!水島新司もビックリやわっ。」

「お、大分、ツッコミ上手くなったのー。」

「はぁ〜。知らんのやったら、もーええわ。」

コイツのこういう人を小馬鹿にした態度が気に食わん。

ワイは他のグループのトコに行った。

何たって、ヒロとちごて、誰とでもツレになれんねんからな。

そう、こういう普通の奴らとも。

「なんや、なんや、何の話や?」

「トシくん。」

まークラスカースト真ん中ぐらいの奴らやな。

コイツらは卓球部の細野と剣道部の小野寺や。

ワイはカースト一位やけど、誰とでも接することの出来る唯一無二の存在なんや。

「トシくんってセックスしたことある?」

うぎゃ!?せ、セックス?

ワイはイケてる男やさけぇ、当然、アホどもにもそう思われても仕方ない。

「あ、当たり前やん。小学生の頃からやりまくりやでぇ!」

思わずついてしまう、悲しきホラ。

「す、すげーーー」

「さ、さすがーーー」

童貞どもが羨望の眼差しでワイを見よる。

「ギャハハハハハハハハ♡オマエらには10年早いの〜」

「ちょっとだけ、教えてよ。」

えっ!?童貞のワイに何を聞くんや…。

「どんな人とセックスしたの?」

「あーー、何人もしとるからなー。」

「すごっ!さすがトシくん!」

「大人の女性とも?」

「この学校の女子とも?」

色々聞いてきよるわー。

「まあ、待て待て。順番や、順番!」

「実は、今日も巨乳女子大生とセックスして、そのままその女の家から学校に来たわ。」

「じ、女子大生?すごっ!」

「女子大生の部屋から登校なんて、凄いな〜。」

「うひょひょひょ、まぁな。」

うわっ!ドンドンウソ付いてもうたやんかー。

何かヒロがやってることを言ってるみたいになってた。

ま、ええわ、こんなアホどもにはバレんやろ。

「じゃ、同級生は?」

「そりゃ当然あるわ。」

「ま、まじっ!?だ、誰?」

「そ、そりゃ、言えるわけないやろ!その子の名誉もあるやろ。」

「まさか、安部さん?」

ここは「うん」と言いたいトコやけど、

安部ちゃんの耳に入ったら大変やし

「ちゃう、ちゃう。まぁ、狙ってるけどな。」

「じゃ、誰?」

「まー、相手は言えんけどそいつとは校内でセックスしたわー」

「えっーーーーー!?」

「学校でーーー?」

アホども驚いとるわ。

「うひょひょひょ、童貞のオマエらにいい事教えたるわ。バックでやる時はスカートの裾をスカートのウエスト部分に入れたらヤリやすいんやでぇ♡」

「なんで?」

「アホ、スカートがズレて来たらオメコ汁で汚れるやろ?」

「へぇ〜〜、さすが、経験者ぁ」

コイツらは感心しとったわ。

「くくくくく…笑」

ん、痛い視線を感じる。

げっ!?

振り向くとヒロがこっちを向いて笑っとった。

くっ!やべっ!聴かれてもうたやん。

しかしヒロは何も言わずにまた本を読み始めた。

クソーー、腹ん中でバカにしとるやろなぁ。

と、その時、

「安西、何、バカ話してるの?」

「なんや、野津シスターズけ。」

いつも一緒にいる野津シスターズ。

松江ちゅーとこは変わったトコで

野津とか乃木とかの苗字がめっちゃ多い。

鈴木や佐藤は居なくても野津は絶対おった。

特に学校区に野津部落があるさけぇ、クラスに5、6人野津がいることもある。

大阪で野津なんて一人もおらんかったし

めっちゃ衝撃的やったわー。

まぁ、この野津シスターズも顔面偏差値45〜52ってトコやな。カーストも真ん中ぐらいやろう。

野津由美、野津京香、野津晴子三人グループや。

特に何かにつけて由美が絡んできよる。

結局、昼休みに6人で駄弁っていた。

「あの三年の不良グループ、一年にボコボコにされたらしいわよ。」

おっ?晴子いい振りするやん♡

「ね、ね、それってウチのクラスの松木くんでしょ?佐藤さん達をボコったの。」

「だよねー。松木くんも怪我してたし。」

「他のクラスの女子達もみんなロン毛メッシュの仕業だって言ってるよね。凄いわね〜」

「誰にも何も言わないのが格好いいわ」

「・・・・」

あの一件は結構ウワサになっていた。

何か気分ええのー。

あの三年ども嫌われとったさけぇ、みんな喜んどるみたいや。

「本当、凄いわよねー。」

「ほーー、そんなウワサが広まってるんやな。」

うぎゃ!?しかし、ワイの名前が出てこん。

クソーー、ワイはマスクをしていたお陰で

顔は絆創膏程度の軽い傷で済んだんや。

でも背中や肩にはアザが出来とんねん!

「でもさー、聴いた?」

「なになに?」

「もう一人いたらしいわよ。」

「そうそう、聞いた、聞いた。」

「マジ?」

おひょ♡♡♡

ワイのことや、ワイのこともウワサになっとる♡

「なんかさー、クモのワンポイント入った赤のパンティ被ってたらしいわよ。」

うぎゃ!?クモのワンポイント?赤のパンティ?

「えっ?私はピンクのキティちゃんのパンツを被ってたって聞いたけど。」

「その上、全裸だったらしいわ」

「いや、俺が聞いたのは下は黒のブーメランビキニだったみたいだぞ。」

「いやーーん、ヤバ過ぎでしょ?その人。」

「マジか、そいつ変態仮面じゃん!笑」

「いやーん、まじ?その人マジで変態よ、変態。」

「いやだーー、そんな人学校にいるの?」

ぐぐぐぐ、いつの間に尾鰭に背鰭が付いて面白おかしく、ウワサが湾曲していたんや。

誰がパンティ被ってケンカしなあかんねん!

ウワサっちゅーのは怖いのー。

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