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【評価が高め】10歳の美少女(谷花音似)と30歳ロリコンの僕 小4女児に中出しセックスをキメる(1/3ページ目)

投稿:2022-06-20 15:51:47

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本文(1/3ページ目)

真性ロリコン◆MSZpMkU
最初の話

僕は真性の、ロリコンです。恋愛対象は、女子小学生しかありえません。エッチの対象も、女子小学生としか、ヤリたくありません。最近はコロナの影響もあって、小学生の女の子たちが、近所の公園で集まって遊ぶ、という習慣がすっかり定着しています。これは僕たちロリコンにとっては最高の…

前回の話

マンションの僕の部屋。ロリコン男の一人暮らしにしては、部屋は綺麗だと自負があります。「うわぁ。綺麗なお部屋〜」ついに、10歳の美少女と…。2人っきりになった…。背中から、肛門にかけて、寒気に似た快感が、『ぞくぞくっ』と走ります…。…

「カノン…。おじさんも…。キモチ…よく…なりたいよ…」

僕はすでに、

女児マンコをクンニしてる間に、

ジーンズとブリーフを脱ぎ捨てています。

腰の間から、隆々と唆り勃つ、

ロリコンチンポ。

その先端からは、

まるで射精を終えたかのような、

ガマン汁が、

糸を引いて、垂れ落ちています。

僕はカノンちゃんが着ていた、

薄いワンピースを、

スカートの部分から上にたくし上げ、

首と腕を抜いて、

完全に、

脱がせました…。

目の前に、

谷花音ちゃん激似の、

超美少女の、

10歳の、全裸が、

出現しました…。

イッた直後の、

メスの顔で、

右腕で、乳首を隠し。

左の手のひらで、

オマンコのワレメを。

手で隠している、その様子が、

ロリコンの劣情を誘います。

おっぱいのフクラミは、

ほぼ皆無。

逆に、お腹の部分。

下っ腹の部分が、

子ども特有に、

ぷっくり膨らんでいます。

お臍が、

出臍ではないのですが、

少し出てるように見える、いわゆる

『ロリ臍』

子どもの全裸らしく、全体に肉付きが薄く、

肋骨がうっすらと浮いています。

そのハダカは、

ロリコンにとって、

どんなグラマー美女のヌードを見せられるよりも、

チンポの芯が、

カッチカチに硬直する、

エッチなハダカ。

勃起が強まり、僕のチンポが、

『ビョン‼︎』『ビョン‼︎』『ビョン‼︎』

と上下に撓ったのを見て、

カノンちゃんが言いました。

「どうしたら…。おじさん、キモチよくなるの?」

「セッ…クス…だよ…」

小さすぎるそのカラダに、

僕は身を落としました。

「小学生の…女のコと…セックス…」

乳首を隠していた右腕を上げて、

僕は、

まだ、ほとんど膨らんでいない、

小4の乳に、

吸いつきました…。

『チュゥゥゥゥゥゥ〜ッ♡♡』『チュゥゥゥゥゥゥ〜ッ♡♡』

微々と膨らむ乳脂肪と、

乳首を、

同時に、

吸引します。

『チュゥゥゥゥゥゥ〜ッ♡♡』『チュゥゥゥゥゥゥ〜ッ♡♡』

もう一方の乳は、

小さく突起した、

ロリ乳首を、

人差し指の腹と、

親指の腹で、

押し潰すように、

ツマミます…。

そいつを左右に…。

ネジネジと、

ネジ回します…。

『グリグリグリ♡』『グリグリグリ♡』

大人の女と同じ、乳首の責めを、

小4の女のコの乳首に。

乳首を吸い、

ネジ回しながら、

僕は彼女の顔を、

ガン見しています。

女児は、

恥ずかしくて、

キモチよくて、

女が見せる、エッチな顔で、

『♡♡ア…アン…ッ♡♡』『♡♡ア…ン…ッ♡♡』『♡♡ン…ッ♡♡』

甘い吐息を小さくついています。

もう一方の手は、

彼女の股間に回し。

中指を、

ロリ膣に、

ゆっくりと、

突き刺します…。

「アン…ッ♡♡おじさ…ン♡♡おじさ…ン♡♡」

もう一本…。

くすり指も…。

突き刺して…。

ゆっくりと、

ピストン…。

ピストン…。

中指でピストンし、

くすり指は曲げて、

指の腹で、

女児マンコの粘膜を、

指の腹で、

撫で回します…。

「♡♡おじさんダメ…♡オマンコ♡、キモチいい…」

くすり指の腹が、

子宮口のそばで、

粘膜と粘膜の、継ぎ目のような、

『ザラザラ』

とした触感の、

粘膜を、探し当てました。

そこを指の腹で、

円を描くように撫で回します。

「ンあン…♡♡」

女児のカラダが、

『‼︎ビクン‼︎』

と反応します。

その部分を、指腹で、

ねちっこく、

ねちっこく、

撫で回します。

「ンッ‼︎♡♡ンッ‼︎♡♡ウア…ンッ‼︎♡♡」

10歳女児が、

甘く、

泣きます。

「おじさん♡♡ダメッ♡♡ダメッ♡♡…また…イキ…そう…」

『ここか…』

僕はカノンちゃんのオマンコの、

弱点がわかった気がしました。

『ここをチンポで責めたら…。カノンは…』『イク…』

そう思うと僕は、

もう、10歳のオマンコに、

一刻も早く、

チンポをねじ込みたい欲望にかられました。

僕はずっと吸ってた乳首から顔を上げ。

2本の指を、オマンコから抜き。

愛液まみれの指で、

剛直したチンポを、

掴みました。

「カノン…」「セックス…」「するよ…」

2本の指で、ずっとほぐしていた、

10歳のオマンコは、

僕の剛直ペニスを、

じゅうぶん、受け入れられるほど、

柔らかくほぐれ、

エッチな液で、

濡れていました。

カノンちゃんは、

期待と不安の混じった、

複雑な視線を、

濡れた瞳で、僕に送っています。

「痛く…しないで…」

僕は片手の親指で、

包皮に包まれたロリクリをイジリ、

カノンに甘い性感を与え、

不安を軽減します。

「♡♡ンあ…ア…アン…♡♡」

甘美な電流が、

小4女児の股間を

痺れさせます。

もう片手でチンポをコントロールして、

亀頭を、

ロリマン入り口に、

セットしました。

「イレる…」「イレるよ…」「チンポを…」「イレ…るよ…」

小刻みに動く親指が、

ロリクリをイジり、

その快感で、

10歳女児は喉をそらしています。

「ロリコン…セックス…しよう…ね…」

亀頭を、

ツルツルの、

オマンコに、

イレました。

「‼︎♡♡ハァウ…ウンッ‼︎♡♡」

小さすぎる女体が、

淫靡に震えます。

145cmの、小さすぎるカラダが、

ロリクリ性感と、

亀頭挿入の痛みに、

弓なりになって、

悶絶しています。

亀頭をシメる、女児膣。

その淫靡なる快楽に、

僕の脳は、

溶解を始めています。

「おじさ…ん…ッ‼︎ちょっと待っ…ッ‼︎痛…ッ‼︎」

子どものカラダは、

ブリッジを描きながら、

弓なりに反り、

僕は小さな腰を持ち、

ブリッジを支えています。

「イレる…」「イレ…ちゃう…」「奥まで…」「イレ…ちゃう…」

溶け始めた脳が、

カノンちゃんの言葉を聞く余裕など、

ありません。

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