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体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】離婚した私についてきた、長女と、、、7(あゆみ14歳。15歳になる前に、激しいエッチ・・)

投稿:2022-01-02 16:55:56

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名無し◆MpRGQWQ
最初の話

今から5年前、私は妻と離婚しました。【好きな人ができ、その人と一緒になりたいから】7年前から、妻の帰りが遅くなっていました。子供が大きくなり、家計を支えるために妻がパートに出ることが決まりました。それが、全ての始まりでした。ある日、家の前に見知らぬ車が止まっているのを見ました。…

前回の話

この話をする前に、1つお知らせがあります。私が離婚した時、あゆみはまだ、小学4年生でした。あれから、5年が過ぎましたので、あゆみは中学3年生です。ただし、まだ9月の誕生日を迎えていなかったので、まだ14歳のままです。本当は、最近の話をすればいいんだと思いますが、離婚した時の話から始め…

前回の投稿から、半年以上のブランクができました。

本当は、前回で

【強制終了する】

はずでした。

新たな年を迎え、少しだけ、、、

想いを残したくて、書いてみことにしました。

あゆみは今、高校生です。

ある県の、公立高校の1年生です。

だけど、、、

あゆみは、、、

私との小さな命を宿しています。

まだ、妊娠3か月。

そのため、高校には退学届けを出し、引っ越し準備を進めています

この投稿も、、、

あと、2~3回くらいでしょうか。

あともう少し、お付き合いくださいね。

今回は、あゆみが、、、

15歳になる前日にした、激しいエッチの話をしようと思います。

あゆみと初めてバックで結ばれて、2~3か月が過ぎた、ある日曜日のことです。

あゆみは、私の胸に顔を埋めて眠っていました。

まだ、14歳のあゆみに、、、

私は、何度も体をひとつに繋ぎました。

寝バック。

測位。

松葉崩し。

さまざまな体位であゆみと愛を確かめ合い、ここ最近では、、、

一度のエッチで、あゆみは何度もイクことを覚えました。

連続絶頂っていうんでしょうか。

体を何度も震わせ、愛されることを実感するあゆみ。

初めて白目を剥いたあゆみを見た時、思わず、、、

私はあゆみを抱き締め、

「大丈夫か!」

って叫んだことがありました。

そして、、、

あゆみが迎えた、14歳最後の日。

明日は、あゆみの15歳の誕生日です。

あゆみにお願いされ、私たちはベッドの上で、、、

正常位で結ばれました。

もちろん、二人はしっかりとひとつにつながったままです。

あゆみ「パパ、大丈夫だよ。あゆみは、パパの新しい妻になりたいの。一生懸命、尽くしたいの」

頬を赤く染め、虚ろな目をして私を見つめるあゆみ。

そんなあゆみがいとおしく、お互いに激しく抱き合い、、、

お互いに激しく舌を絡めるキスを、何度も何度も繰り返しました。

あゆみ「パパ。大好きだよ」

あゆみの両脚がゆっくりと上がり、私の腰に絡めます。

あゆみの両手も、私の背中にしっかりとまとわりつきました。

「あゆみ!」

あゆみ「パパ。大好きです。愛しています」

そして、私はゆっくりと動き始め、あゆみは私の動きに合わせ、小さなヒップを揺らしました。

もちろん、舌を絡めるキスは、、、

続けたままです。

あゆみ「パパ。パパ。パパぁ、、、」

私の動きは、激しくなりました。

あゆみは激しく、顔を左右に振りました。

あゆみの体には、おびただしい絶頂の波が幾重にも重なり、激しく襲いました。

「あゆみ。あゆみ。あゆみ」

あゆみ「パパ。出して!お願い。私の中に、、、たくさん出して!」

「あゆみ。好きだよ!」

あゆみ「もう、離さない。あゆみは、パパの婚約者だよ」

そして、私はあゆみの奥深く、子宮口に先を差し込み、動きを止めました。

そして、ゆっくりと射精しました。

あんなに、情熱的なエッチをしたのに、、、

あゆみの子宮に、おびただしい精液を流し込んだのに、、、

私のあそこは、まだ硬いままでした。

一度結合を解き、あゆみの体を反転させ、あゆみを四つん這いにしました。

そして、私はあゆみの小さなヒップを両手で支え、ゆっくりと挿入しました。

あゆみ「あっ!んん、、、ああ!」

あゆみの中に挿入し、再びしっかりとひとつに溶けた私たち。

あゆみ「うれしい!まだ、続けてくれるんだ!」

「凄い。まだ、まだやれるんだ」

私は、あゆみの括れたウエストを、強くつかみました。

そして、ゆっくりと動き始めます。

パン、パン、パン、、、

部屋に響く、二人の愛の音。

あゆみ「あっ!あっ!あっ!凄い!ヤバイ!あん!ダメ!あっ!奥が、、、凄い!」

パンパンパンパン、、、

あゆみ「あっ!ダメ!ヤバイ!あっ!イク!」

あゆみは、再び絶頂に追いやられました。

ところが、ここで私はあゆみから引き抜き、結合を解きます。

そして、あゆみの体の右側を下にし、あゆみの左脚を持ち上げ、そのまま再びドッキング。

そのままの状態で、ゆっくりと動き始めました。

あゆみ「ああ!恥ずかしい!ヤバイ!あん!奥が、、、!奥が、、、!」

私はあゆみの子宮を激しく突きながら、あゆみの乳房を揉みました。

あゆみ「あっ!凄い!パパ。凄く、、、気持ちいい!」

ここで、私は動きを止めました。

あゆみ「えっ?どうして?」

私はあゆみから引き抜き、仰向けにしました。

そして、あゆみの両脚を広げ、そのままドッキング。

あゆみ「パパ、嫌だ。抱いて!私を、抱いて!」

私は無視して、動きを続けました。

そして、あゆみの中に射精しました。

しばらくして、私はあゆみから引き抜きました。

あゆみは、私に抱きつきました。

「あゆみ。15歳の誕生日だね。おめでとうございます」

あゆみ「ありがとうございます。あっ!あふれてきた」

「実はね、あゆみが15歳になったら、外に出てエッチしてみようと思うんだ。もちろん、あゆみはセーラー服を着たままだよ」

あゆみ「なんだか、考えただけでドキドキするよ」

「あゆみはセーラー服以外で、何か履いてみたいと思うのはあるかな」

あゆみ「やっぱり、黒い革靴と、、、黒いニーハイソックスかなあ」

「そうだね。ポニーテールもいいね」

あゆみ「うれしい!」

あゆみは私に抱きつき、激しくキスをしていました。

-終わり-
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