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可愛い妻は眠り姫〜他人専用ダッチワイフ妻(1/2ページ目)

投稿:2025-03-03 19:19:58

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本文(1/2ページ目)

肉の生◆MJg2hBk(栃木県/20代)

これは寝取られ願望のある俺が妻を他人にダッチワイフとして差し出すことになった物語だ。

俺の名は健介、26歳。

妻は瑠衣、同い年の夫婦。

瑠衣は童顔でよく芦田愛菜に似ていると言われる。

瑠衣は清純というのか、私としか経験が無い。

少し若めで結婚した僕達は来月結婚5周年だ。

「瑠衣!来月結婚五周年だから旅行にでも行こうか!」

「いいね!浅草でホテル探してみようかな!」

「今回は節目の5周年だから俺が探すよ!」

「楽しみ!」

「でさ、節目だし…その誰かに…」

「またそんな事言ってる!笑」

瑠衣は呆れたように笑う。

今までも何度も寝取られ趣味についてお願いを続けてきているのだが、進展はない。

「節目で新しい事に挑戦するって事で、あの露出多めなワンピースをノーブラで夜中のコンビニに行くみたいな事を…お願い!お願いします!」

「まあ、考えるだけ考えておきましょう。ご機嫌取り頑張ってね笑」

意外にも本日、少しの進展を見せた。

これは頑張って露出プレイ成功させるぞ!

私は1か月の期間でサプライズを用意する事にした!

ご機嫌取りだ。

友人達からのお祝いムービーを編集し、ホテルの部屋は良い部屋を予約、部屋に花束とケーキ。

時を待つのみだ!

旅行当日を迎え、車に乗って向かう車中にお伺いをたててみた。

「瑠衣?ワンピースって持って来てくれた?あの薄手のうっすら柄がついてるやつ…」

「健介さん?旅行をまず楽しみましょうね!…持って来てるから…」

瑠衣も少し覚悟してくれている。

ありがたい。

現地に到着し、チェックイン。

部屋はとても良い。

花束もケーキも喜んでくれた。

サプライズムービーも見せた。

これならきっと!

浅草の町を観光して回り、夕食は瑠衣が行きたがっていた老舗の天ぷら屋で食べる事になった。

天ぷらの盛り合わせと白子の天ぷらなどを頼み、ビールで乾杯をした。

食事を楽しんでいると、隣の席に同世代くらいの男性が1人座った。

目が合ったところで男性は

「こんばんは!」

爽やかな笑顔で挨拶

こちらも挨拶をすると

「その天ぷら美味しそうですねー」

と声を掛けてきた。

「白子の天ぷら、本当に美味しいですよ!おすすめします!」

瑠衣が教えてあげる。

彼も白子の天ぷらなど頼み、1人晩酌を楽しんでいる。

瑠衣もビールで少し酔っているのか、隣の男性に話しかけ始めた。

「お一人で旅行されてるんですか?」

「そーなんです、先月までは水泳を一生懸命やっていたんですが怪我をして引退。で、一人旅を趣味にしようと思って初めての旅行なんです」

「そうなんですねー!楽しい旅行になりますように!」

瑠衣はとても可愛い笑顔で言った。

「ありがとうございます!お2人はご夫婦で?」

「そーなんです、今日が結婚5周年で!」

「それはおめでとうございます!私は水泳に集中するあまり彼女すらできたことがなくて、奥様みたいな可愛らしい彼女できると良いな…って旦那さんすみません」

「いえいえ、妻を褒められて悪い気はしませんから!お名前伺っても?私は健介、妻は瑠衣です。」

「私はタケルです、26歳です。」

「タケルさん、私たちも26歳!同級生ですね!何かの縁です、ビールお注ぎしますよ!」

瑠衣はとても気が利く。

彼が水泳を選手として頑張ってきたことや、これからいろんな所に一人旅を考えていることなど話が盛り上がった。

楽しい食事になり、瑠衣もご機嫌だ!

「タケルさんは清潔感もあるしお話も上手だからすぐにでも彼女できそうですね!」

「一人旅で見つかると良いな!笑」

「それじゃ、私たちはホテルに戻りますね」

タケルさんとお別れし、ホテルに戻った。

「タケルさん良い人だったねー楽しかったぁー」

「じゃあ瑠衣、タケルさんに…」

「残念でしたー連絡先も聞いてないのでもー会えませんねー笑」

「今から探してくるっ!笑」

2人で笑いあった。

「瑠衣?飲み直さない?」

「そーだね!」

「じゃあ5分くらいの所にコンビニがあったから…」

瑠衣は着ている服を脱ぎ始めた。

瑠衣の身体はいつ見ても綺麗だ。

パンツだけの姿になると、ワンピースを着た。

そして…パンツも脱いだ。

全裸に薄手の丈もそこまで長くはないワンピースだ。

よく見れば乳首のあたりはうっすらだが確認できる。

「瑠衣!ありがとう!」

瑠衣を抱きしめた。

「新しい挑戦…」

コンビニに腕を組んで向かう

すれ違う人、コンビニのお客、店員

人はそんなに他人に興味がないのだろう

誰も瑠衣をジロジロと見てくる人はおらず

俺は正直残念な気持ちになっていた。

酒やつまみを買い、コンビニを出たところで瑠衣が

「タケルさーん!」

ととびきりの笑顔で手を振る。

「瑠衣さん!さっきは楽しかったです!これから1人で飲み直そうかと思って!泊まってるホテルがなかなか良かったんで気分が良くて!」

「私たちのホテルはあそこなんですけどあそこも良かったですよー」

とホテルを指差す。

「同じとこ泊まってたんですね!笑」

「じゃあ3人で飲み直しますか?なあ、瑠衣?」

俺は少しの期待を持って誘う。

「じゃあ私の部屋でどうですか?お二人の部屋に伺うのも…」

タケルさんが酒を買っている間に

「瑠衣、これは運命か?笑」

「はいはい、運命ですかぁ?」

タケルさんが戻ってきた。

3人で並び楽しく話しながらタケルさんの部屋にむかった。

「お邪魔しまーす」

無邪気な様子で瑠衣がソファに深く座る。

ワンピース1枚だけを身に纏っている瑠衣が男性の部屋に…

「とりあえず乾杯しましょうか」

タケルさんはわざわざグラスを出してきてくれた。

「タケルさん優しいですね」

「瑠衣、タケルさんの隣に行ってお酌してあげなさい」

瑠衣がタケルさんのすぐ隣に座り酒を注ぐ。

「ありがとうございます!瑠衣さん衣装チェンジしたんですね!とても綺麗です!」

瑠衣は恥ずかしそうにしている。

色々と話をした。

1時間ほど楽しく過ごした頃、タケルさんがトイレに行った。

「瑠衣、タケルさんじゃダメかな?」

すると小さな声で

「…寝ている間だったら…」

「寝たふりするのか?」

「健介さん、いつもお医者さんにもらってる睡眠薬あるでしょ?今持ってる?」

「財布に入ってるけど…」

「今これ飲むから、寝ている間にだったら…良いよ」

瑠衣が、ついにOKしてくれた。

夢にまで見た瑠衣が他人にやられるところが見られる!

瑠衣は覚悟を決めるように、深く息を吸ってから薬を口に入れた。

この睡眠導入剤は寝付きが良くなるように強めに利くが2時間ほどで切れる。

「瑠衣、ありがとう…」

「新しい挑戦かな…」

タケルがトイレから戻って来た。

眠るまでは15分くらいだろうか。

「タケルさんはどんな人がタイプなの?私みたいなの?笑」

「健介さんに怒られるかもしれないけど…瑠衣さんかなりタイプです笑」

「…じゃあサービスしちゃおっかなー笑」

「瑠衣飲み過ぎたか?笑」

なんて話していると瑠衣がウトウトし始めた。

「……タケル」

何か言いかけて、眠りについた。

「瑠衣さん寝ちゃいましたね!笑寝顔が可愛いくて…」

「タケルさん、瑠衣にベッドを少し貸してやってもらえませんか?」

「もちろんどーぞどーぞ」

俺は瑠衣を抱きかかえ、ベッドに寝かせた。

ワンピースは少し乱れ、胸が見えそうだ。

「すみませんねー飲んで寝ちゃうとなかなか起きないもので…笑」

「仕方ないですよー布団掛けてあげた方が…その…少し私には刺激が…」

「あー、タケルさん!良いもの見せましょうか?」

「良いものですか?」

「瑠衣はね、今…ノーブラなんですよ!」

と言うと同時にワンピースの脱がして瑠衣の胸をタケルの前に晒した。

「…健介さん?こんな、え?良いんですか?瑠衣さんに怒られますよ?」

「大丈夫ですよ寝てますから!そんなことより良いもの見れました?」

「そ、そりゃ…瑠衣さんのおっぱいですし…なかなか見れるものではないですから…」

「触ってもいいですよ!」

こんな感じでと俺が瑠衣の胸を揉んだ。

乳首も指で転がして見せる。

「こ、こんな感じですか?」

「そーそー、自分の好きなようにして良いんですよ!ワンピース邪魔だから脱がせちゃいましょう!手伝ってください!後ろから脇に手を刺して、俺がワンピース引っ張るので瑠衣を持ち上げて!」

タケルさんは瑠衣の上半身を少し起こして後ろから抱きかかえた。

「せーの!」

瑠衣は眠ったまま、全裸となり横たわる。

「健介さん…こんなに瑠衣さんの身体華奢で綺麗なんですね…神秘的です…」

「そー?下の穴舐めてやってよ!」

タケルさんはもう躊躇なく瑠衣の下半身を舐めた。

「胸も好きにしてね!」

タケルさんは乳首も舐め回す。

財布に入れておいたゴムをそっとタケルさんに渡す。

「タケルさん、瑠衣で卒業してみますか?」

タケルさんはこくりと頷くとゴムを慣れない手つきで装着し、瑠衣にそっとあてがう。

「まずは指を挿れてやって濡らすんだよ」

いろいろと教えがいがありそうだ。

タケルさんは優しく手マンをする。

「じゃあ、挿れてみようか!」

タケルさんはゆっくりと瑠衣の中に入っていった。

瑠衣がついに目の前で他の男にやられたのだ。

こんな感動と興奮は癖になる。

「健介さん、瑠衣さん気持ち良いですぅ…」

必死に瑠衣に打ち付ける。

初体験のタケルさんは早めに果てた。

「卒業おめでとう!」

「あの…ありがとうございました」

「瑠衣にありがとうのキスしてあげてよ!」

タケルさんは瑠衣にキスをした。

「最後に記念撮影させてもらえないかな?」

タケルさんに瑠衣を後ろから抱きかかえて身体を起こしてもらい、俺が瑠衣の脚をM字に開かせた。

タケルさんには瑠衣の手を持ち上げてもらい撮影した。

「瑠衣とのセックスどーだった?」

「夢のようでした。何度でもしたいくらい…」

「連絡先交換しておこうか。メッセージアプリを交換しよう。また一人旅にお邪魔するかもしれない。笑」

「是非!あ…あの…さっきの写真いただけないですか?思い出に…初めての。」

「悪用しなければ良いよ!ほら!」

交換したメッセージアプリに送信した。

瑠衣にワンピースを2人でなんとか着させた。

「じゃあまた明日の朝会えれば!」

「ありがとうございました!おやすみなさい!」

瑠衣をおんぶして部屋に戻った。

俺は余韻に浸りながら風呂に入りすぐに眠りについた。

翌朝、目が覚めると瑠衣はシャワーを浴びていた。

シャワーから出てきた瑠衣に

「おはよう瑠衣!昨日は本当にありがとう!その…夢のようだよ」

「おはよう!昨日…私ってタケルさんと?」

「ど…どーだろー?笑」

「寝てたから分からないやっ!笑」

良かった、瑠衣は機嫌が良い。

「そろそろ朝食のビュッフェに行こうか?」

「寝てる間に運動したのか、お腹が空いちゃったよー」

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    眠剤で副作用無しとか変だろ
    つかそんな簡単に処方されないんだけど、それ合法なん?

    0

    2025-03-08 16:24:30

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    良い奥さんですね、是非今度は俺にとお願いしたいものです。

    0

    2025-03-03 19:42:38

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