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可愛い妻は眠り姫〜裏切られた友達への復讐

投稿:2025-03-07 17:41:07

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肉のなま◆MJg2hBk(栃木県/20代)
最初の話

これは寝取られ願望のある俺が妻を他人にダッチワイフとして差し出すことになった物語だ。俺の名は健介、26歳。妻は瑠衣、同い年の夫婦。瑠衣は童顔でよく芦田愛菜に似ていると言われる。瑠衣は清純というのか、私としか経験が無い。少し若めで結婚した僕達は来月結婚5周年だ。「瑠衣!来月結婚…

前回の話

あれから1週間、タケルさんからメッセージが届いた。「先日はありがとうございました。動画編集終わりました!無修正とモザイク有り、顔へのモザイク有りも作っちゃいました!」「この短期間で凄いな!楽しみだ!すぐ送ってくれ!」タケルさんからすぐに届いた。せっかくだ全て見よう。タケルさんはセ…

「なるほど、瑠衣さんの顔にはモザイク。瑠衣さんの名前が出た所は音声を消す…簡単ですよ!」

タケルさんは笑顔で言った。

そうだ、凛ちゃんへの復讐はエロ動画投稿サイトに凛ちゃんにはモザイクをかけずに晒してしまう事にした。

もちろんこちらにもリスクはあるが、あちらも何も言えない様なことをこちらにしたんだ。

長編動画になるが、作業的には簡単なようで2日で仕上げてくれた。

投稿サイトへの掲載の準備を整え、あとはアップロードするだけの状態まで来た。

凛ちゃんへメッセージと動画を送りつけた。

「これ、投稿サイトに掲載するから。」

既読になって3分ほど経つって返信が来た。

「は?何言ってんの?ダメに決まってるでしょ?そもそも瑠衣だってこれ載せたら見られちゃうでしょ!」

「お前の顔もおっぱいも、凛と言う名前も!全部世界に晒してやるよ!瑠衣の身体?俺はそれで興奮するんでね!痛くも痒くも無いぞ!」

「まじ変態っ!キモすぎ!絶対ダメだからね!」

「たった今アップロードしたよ!URL添付しておいたよ!あ!そうだ!昨日の凛ちゃんの3P!あれ良かったよ?涼介くんに協力してもらったんだ。その動画は今編集中だから!もちろん無修正だ!」

「…ごめんなさい。許してください…。」

「瑠衣で金稼いでおいて何を言ってんだ?この編集が終わってアップしたらまた連絡する。瑠衣には2度と近づくなよ!約束が守れたらこの2本の動画だけで許してやるよ。セクシー女優デビューおめでとう凛ちゃん!」

「2度と近づきません…。」

タケルさんに編集状況を確認した。

「俺の瑠衣さんをこんな目に合わせた奴のことなんで必死で作業進めてます!今日の夜には終わらせますよ!」

有言実行。

夜にはデータが送られてきた。

「凛ちゃん!動画出来たから送ります。すぐアップロードしますから!お互い様と言うことで約束が守れたらこれで終わりだ。」

「はい…。連絡先は消しました。ありがとうございます…。」

復讐はこうして終わったのだが…

アップロードした動画のコメント欄に目をやると…

「モザイクかかってる子の方が良い身体。」

「凛ちゃん性格悪すぎ」

「2本目期待して見たのに凛ちゃんかよ!モザイクの子のが見たかった!」

などなど、凛ちゃんではなくモザイク越しの瑠衣を求める声が多かった。

瑠衣の美しさはモザイクを突破していたのか。

タケルさんからメッセージが来た。

「健介さん!どーなりましたか?アップされたの見ましたけど!」

「一気に大人しくなったよ!ありがとう!タケルさんのおかげだ。瑠衣にも伝えないといけないな…また、タケルさん瑠衣と行きたいとことかやりたいことあったら言ってよ!お礼に差し出すよ笑」

「色々考えてみます!」

タケルさんのことだ、安心して瑠衣を任せられる。

瑠衣もタケルさんを信頼しているし。

翌日の朝

瑠衣と朝食を食べていると

「最近、凛ちゃんと連絡つかなくなっちゃったんだよねー。」

説明しなくてはならない…全て伝えるのは瑠衣の心の問題もある。

それに盗撮を見ていたなんて言えるはずもない。

「瑠衣、実は…凛ちゃんだけどあの鍋パーティーの日、瑠衣が凛ちゃんの家を出たあとビデオ通話がかかってきたんだ。」

「え…」

「あの日、本当は男が2人いたよね?あ、怒ってないから安心してくれ?で…その…やられちゃったよね?それ、凛ちゃんが仕組んだことだったみたいなんだ。睡眠薬を瑠衣のお酒に混ぜて2人に好きにして良いからって20万ほど凛ちゃんに払わせてたみたいだ。」

「嘘…」

「本当だ。札束で仰ぎながら瑠衣で稼がせてもらいましたって言っていた。だから2度と近づかない様に約束させた。だから連絡がつかないんだ。」

「そーだったんだ…ごめんなさい隠してた…」

「大丈夫だよ瑠衣!俺の性癖知ってるだろ?そんな事、大好物だ!でも裏切った凛ちゃんは許せなかった。ごめんな。」

だいぶ端折って説明をした。

瑠衣は最初は落ち込んでる様子だったが、1日、2日、1週間と時が経つにつれ元気になっていった。

ホッとした。

「瑠衣、タケルさんがまた瑠衣と会いたがってたぞ?」

「タケルさんが?身体目当て?笑」

なんて笑えるようになった。

そうだ、タケルさんにお礼をしなきゃだった。

連絡してみよう。

この時は、タケルさんがとんでもないことを言い出すなんて思ってもいなかった…

続く。

この話の続き

タケルさんにはすごく世話になってしまった。お礼をしないとな。しばらく瑠衣の様子を見ていたが、そろそろタケルさんに連絡をしてみよう。「タケルさん、お待たせしました。色々とお世話になってお礼を何かしたいんだけど?」「健介さんご無沙汰です。お礼だなんて…良いんですか?笑」「ははは!お礼…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    これどうなったん?

    1

    2025-03-18 15:45:15

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