体験談(約 4 分で読了)
チャットアプリ地方JKとの気持ちいいお話 PART3
投稿:2025-05-13 00:58:51
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何年も前の話だが、いまだに思い出で抜いているのでひとつ回顧録にお付き合いを。社会人何年目かを過ごし、仕事も慣れ余裕が出てきたころ、有り余る性欲を風俗で発散していた私は、大学時代に友達と授業中に暇つぶしでやっていたチャットアプリを思い出した。彼女もおらずひまを持て余していた私は久しぶりにダウン…
前回の夜にチャットアプリで知り合った地方JKであるすずとの初のビデオオナ電を達成した私はもはやすずとそのTHE美巨乳と呼ぶべきおっぱいに夢中になっていた。連日抜きたい気持ちを押し殺しながらしつこくならない頻度ですずとはやり取りを続けた。と言いながらも、すずのJKおっぱいを見ながらシゴく快感は…
ついに会う約束を取り付けたわたしはむらむらと戦う日々となった。
何とか我慢しながら2,3日おきにシゴいていたのだが、明らかに勃起時のサイズが大きく、そして精子の量が増えている。
すずとの合体に備えて身体が勝手に準備を始めている、そんな気がした。
すずとはメッセージとのやり取りが中心となっていたが、会う予定は電話で決めることとした。
「すず、夏休みもう入るよね??」
「うん!来週から夏休み!」
「夏休みいいなー、うらやましいよ、、、」
「大人は大変だよね、、8月も働くの??」
「そりゃもちろん、でもね今年の夏は結構頑張れる気がしてる!」
「えー、なんでよ(笑)」
すずは答えがわかっているだろうに聞いてきた。
「そりゃ、すずと生ハメSEXする予定があるからよ(笑)」
「めっちゃやる気まんまんじゃん(笑)」
「そりゃそうだよ!あんな神乳JKとって考えたらわっくわくだよ」
「ふふっ、やったね、でもちょっと忙しいかも(笑)」
「あー、チャットの人と会う予定結構あるの?」
「んー、でも3人くらい決まってるかな」
すずは相変わらずおじさんホイホイとなっているようだった。
と、ここで私はとあるカマをかけることにした。
「夏休み楽しんでるじゃん。あ、そういえばさ、すずに中出ししていいんだったよね?(笑)」
「えっ、そんな話してたっけ?!笑)」
「してたよー!めっちゃ楽しみにしてるんだから!」
正確には前回すずから要検討ということで話を保留にされていた。
しかし、すずの男との会い方からして細かい会話は覚えてないだろうとわたしは予想したのだ。
「えぇ、中出しかぁ、、」
案の定、はっきりと覚えていない。
「約束だったのにー」
さらに押し込む、
「えー、、、うぅぅん」
少しの沈黙ののち
「うぅん、まあ、、いいけど、、、」
わたしはこの返答でもはや射精寸前だった。中出しの了承をついに獲得した。
「ありがと、すず!」
「でも待って、奥に出すのはダメだからね」
「どんくらいまでならいいの?」
「うーん、先っぽとちょっとくらい、あと精子ためないでよ!」
どちらの要望も難題だった。
「んー、たぶん了解した(笑)」
「おれ君はぜったいにいっぱいためてくるし、奥で出すでしょ」
すずは超能力者のごとく、わたしの上辺の回答を見抜いていた。
「なんでそこまでわかるのよ、すず」
「話してたらわかるもん」
女性という生き物はこうまでして聡いとは、と感心する一方、そうされるとわかっていながら会うことを約束してくれたすずのギャップに私は完全にメロメロになっていた。
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8月のある日、わたしはすずの住む東北某県に来ていた。
会うのは翌日だが、体調を整えるため前泊した。
翌日の昼過ぎごろ、すずが指定したコンビニの駐車場で待ち合わせた。
駐車場で待っているとすずと思しき少女が現れる。
田舎の駐車場だけあって広く、すずはキョロキョロしていた。
車内から電話をかけ、わたしの車の位置を伝えるとすずは駆け寄ってきてドアを開けた。
「ごめんね、お待たせ」
「全然いいよ!ありがとねきてくれて」
事前に写真は交換していたがすずはブスではないが美少女でもない。
クラスの中では真ん中位の評価を得る子だろう。
ただ、色白の肌はツンとはり、セミロングの髪はつやつや、よく笑う無邪気さが加点した。
そして149cmという身長もわたしにはどストライクだった。
格好は年相応らしくかわいらしい。
白いタンクトップに水色のシャツを羽織り、黒のショートパンツを履いていた。
しっかり強調された乳と、程よくむちむちのふとももにごくりとのどが鳴る。
「じゃあ、出発するよー?」
「うん、おっけー!」
すずがたまに使うというラブホテルへ向かった。
到着すると、フロントでは一組カップルが部屋を選んでいた。
男性は40代くらいだが、相手は明らかに10代だ。おそらく前半だろう。
カップルは部屋を選ぶと、エレベーターに消えていった。
「ぜったいパパ活だ、あれ(笑)」
「あの子、友達の妹、、(笑)」
「知り合いかよ」
「いや、私が一方的に知ってるだけ、まだ中3だよ」
すずの地元はロリコンホイホイらしい。最高の街だ。
わたしたちもフロントで広めの部屋を選び、入室した。
ベッドの端にすわり、ペットボトルの水をお互い口にしたところで、
「ちょっとすず、もう我慢できないよ」
わたしはすずの正面にひざまずき、シャツを脱がせ、タンクトップをたくしあげた。
黒いブラジャーと美しい谷間が現れる。
「あっ、ちょっとっっ//」
わたしは谷間に顔をつっこみつつ、すぐ背中に手をまわし、ホックを外した。
タンクトップとブラを合わせてはぎとる。
あっという間に上半身を裸にされ、すずは半ばあっけにとられていた。
わたしは散々ビデオ通話でヌき散らかしたすずのJKおっぱいとリアルで対面した。
テレビで見る芸能人と街で会ったかのような衝撃だった。
乳輪は濃いめのピンク、肌は真っ白、肌はきめ細かく、まったく垂れていないマンガに出てくるような巨乳だった。
わたしは夢中ですずの乳にむしゃぶりついた。
「ン、ん、じゅる、ハァ、ンむ」
「あ、やっ///」
おっぱい好きかつJK好きのわたしにはもはや自分を制御する術はなかった。
このあともすずはわたしの爆発する欲望に蹂躙される。
つづきはまた今度。
ついにすずと対面し、ホテルへ入り込んだわたしは彼女の乳房に夢中になっていた。すずはまだ誕生日を迎えておらず、16歳という年齢もわたしの興奮を加速させた。15分ほどすずの乳をなめまわし、顔をはさみ、乳首に吸い付くのを繰り返し、ふとすずを見ると顔が真っ赤になっていた。「ごめん、すず!とまんなくて…
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