官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
可愛い妻は眠り姫〜他人専用ダッチワイフ妻2
投稿:2025-03-04 14:12:54
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これは寝取られ願望のある俺が妻を他人にダッチワイフとして差し出すことになった物語だ。俺の名は健介、26歳。妻は瑠衣、同い年の夫婦。瑠衣は童顔でよく芦田愛菜に似ていると言われる。瑠衣は清純というのか、私としか経験が無い。少し若めで結婚した僕達は来月結婚5周年だ。「瑠衣!来月結婚…
結婚記念日が寝取られ記念日となってから、2人の関係はとても良好だ。
お互いがお互いに優しくなったような感じだ。
タケルさんとも連絡を取り合っており、3人でやり取りをしている。
タケルさんはあれから、群馬の温泉地にも行ったそうだが良い出会いは無かったようだ。
タケルさんは3人で旅行に行きたいと言うようになった。
また瑠衣をダッチワイフとして使いたいのだろう。
お互いの興奮が少なくならないように、ダッチワイフの安売りはしないでおこう。
瑠衣との関係が良好なうちに次のお願いはしておかないとな!
夕飯を食べ終え瑠衣とのんびり過ごしている時
「瑠衣?睡眠薬で眠ってる間って全然何も覚えてないの?」
「お酒も飲んでるし、薬のおかげかぐっすり眠ってた…起きて少し違和感があったくらい?」
「そーなんだ!嫌な思いさせてないかと思って…」
「記憶が無いので何とも思ってないですよー安心して!」
「それなら良かった…あの…またお願い出来ないかな?」
「…タケルさんと?」
「いや、タケルさんとはしばらくはやめておこうと思う。」
「しばらくはって、またやらせるつもりじゃん!笑」
「タケルさんなら良いのかな?」
「んー…まあ、一回はやっちゃったしねぇ…一回も二回もあまり変わらないかと…」
「タケルさん以外はダメ?」
「その時次第かな…嫌な人とはちょっと…」
「じゃあ…瑠衣がOKな時は合図を決めておかない?」
「例えば?」
「良いタイミングで瑠衣が、お薬の時間ですって言うのはどーかな?」
「ふふふ、なんか秘密の暗号みたいで面白いかもね!」
「じゃあ決まりだ!」
意外にも瑠衣は記憶にないので抵抗感は無いようで助かった。
秘密の暗号を決めて数日後の事。
金曜の午後、部長が俺の後輩の木村を呼び何か深刻そうに話をしている。
木村は入社2年目だが少し自信家で態度もデカく苦手なタイプだ。
「健介くん、少し良い?」
部長に呼ばれてしまった。
「木村くんの今日期日の仕事が終わらないようなんだ…こんな時間に相談されてもなぁ…健介くんサポートしてもらえないだろうか…」
「部長、私の仕事も18時くらいまで掛かるのでそれからになりますが…」
「22時までになんとか木村の仕事を終わらせないといけないんだが…頼む。」
今日は帰りが遅くなる。
瑠衣にメッセージを送った。
自分の仕事を終わらせ、木村の元へ向かう。
「木村?終わりそうか?」
「あー終わらないですね!健介さんすみませんお願いします」
確か木村は電車通勤だったな、ここは田舎だ。
最終電車の時間は22時過ぎだったか。
急いで終わらせないと。
黙々と2人で作業をし、21時45分頃に先方へデータを送ることができた。
データの確認をしてもらい、OKを貰えたのが22時過ぎだ。
「健介さんありがとうございました。」
「お疲れ様!電車大丈夫なのか?」
「ははは、電車は間に合いませんね…タクシーは高いし…朝まで時間潰して帰りますよ」
「しょーがないな…うち泊まってくか?歩いて15分かかるが」
「え!!お願いしたいです!」
俺はお人よしだ。
苦手な後輩をうちに泊めるなんてな…
瑠衣に電話する。
「瑠衣、今仕事終わった。後輩が電車間に合わなかったからうちに泊めても良いかな?」
「じゃあお布団敷いておきますね」
木村と歩いてうちに向かう。
「健介さん、コンビニ寄って良いですか?健介さんも奥さんもお酒飲みますよね?手土産で買って行きたいです。」
「気を使わなくて良いぞ」
木村はコンビニに入って行った。
そしてうちに着いた。
「ただいまー」
「すみません急にお邪魔してしまって、これお酒買ってきたので」
「あらーわざわざありがとうございます。ご飯用意できてますよ!どーぞどーぞ」
せっかくなので木村の買って来た酒を飲みながら3人で夕飯を食べた。
木村は今日は猫を被ったかのように良い子を演じている。
瑠衣は楽しそうに木村と話をしている。
食事も終わり、木村を風呂に入らせた。
「木村さんなかなかおしゃべりで面白い方だね!」
「そーか?会社では俺とそんなに話さないんだよ」
木村も風呂から出てきたのでテレビを見ながら3人で飲みなおした。
瑠衣は風呂には既に入っていたのでパジャマに着替えて飲みに参加した。
木村は酒を飲み気分が良くなり
「奥さんめっちゃ可愛いですね!パジャマ姿が見られて嬉しいです!」
瑠衣は褒められると素直に喜ぶ。
話も2人で盛り上がっている。
そろそろ終わりにして木村を寝かせ風呂に入ろうと思ったその時だ。
「健介さん……お薬のお時間ですよ…」
「瑠衣?…本気か?」
「はい…お薬のお時間です。」
俺は迷った…
相手ははっきり言って苦手な後輩だ。どちらかと言われれば嫌いだ。
嫌いな奴に瑠衣を…
考えているうちにその状況に興奮してしまった。
嫌いな奴に瑠衣を好きにさせるなんてドMな俺には最高じゃないか!
「瑠衣、はいこれ。」
睡眠薬を渡した。
瑠衣は楽しそう木村と話をしながら睡眠薬を飲んだ。
割と早めに効いたのか瑠衣はソファで眠りに着いた。
ダッチワイフの完成だ。
「あれ?奥さん寝ちゃったんすね!ここじゃ風邪ひいちゃいますよ?」
「ん?あー…そーだな。寝室に運ぶの手伝ってくれないか?俺は脚の方を持つから、脇を抱えてもらえるか?」
木村はニヤッとした。
「せーの!」
そして夫婦の寝室ではなく、木村の布団を敷いた部屋に連れて行く。
布団に瑠衣を寝かせた。
運んでいる途中でパジャマのボタンが一つ外れてしまい胸が見えそうだ。
木村が運んでいる時から瑠衣の胸を覗いていることは気付いていた。
「いやー健介さん奥さん可愛すぎますよ!寝顔も拝ませてもらって!」
「いや、寝顔どころか胸覗こうとしてただろ!笑」
「え!あっ!ごめんなさい…運んでる時にボタンが外れてしまって…」
「ははは、まああの状況じゃ覗くよな!どーだった?瑠衣の胸チラ!」
「正直、あと少しで乳首見えるんじゃないかって期待しちゃってました、すみません」
「乳首かぁ…見たいか?」
「そりゃ見たいですよ!」
「ボタン外しちゃって良いぞ!」
木村は驚いている
「瑠衣は酒飲んで寝たら起きないから大丈夫だよ」
「健介さん飲みすぎましたか?」
「見たくないなら良いんだけどな!じゃあリビング戻ろうか?」
「い、いや…」
木村は瑠衣のパジャマのボタンを外していった。
白く澄んだ肌が露出する。
「綺麗な身体だ…」
木村が胸に乗っているだけの布を持ちずらす。
小ぶりの胸が露わになった。
「下も脱がせちゃえよ!」
木村が瑠衣のズボンとパンツを剥ぎ取り全裸となった。
「触ってもいいですか…」
「会社でこの話はするんじゃないぞ!約束できるか?」
「絶対に約束は守ります!」
俺は木村にゴムを渡し
「終わったら声を掛けろ…」
と部屋を出た。
ドアのところで少し聞き耳を立てていると携帯で写真を撮ってやがる。
まあ良いあとで悪用しないように言おう。
リビングでウトウトしていると木村の声が聞こえた。
「健介さん…最高でした!」
最高の笑顔だ。
「さっき撮ってた写真は悪用するなよ!ちょっと記念撮影しても良いか?」
瑠衣の後ろに木村を座らせ、脚をM字に開かせた。
そして木村に瑠衣の腕を持たせて万歳の格好だ。
写真を撮って、ダッチワイフの終了だ。
「じゃあ瑠衣を寝室に運ぶの手伝ってくれ!」
全裸で眠る瑠衣を先程と同じく俺が脚を、木村が脇を抱えて本当の寝室へと運ぶ。
瑠衣を裸のまま寝かせ布団をかけた。
そして翌朝を迎えた。
俺が起きるとリビングでは瑠衣と木村が朝食を前に座っている。
俺が起きるのを待っていたようだ。
2人は何事も無かったように楽しそうに話していた。
朝食を食べ、木村を帰らせた。
「瑠衣?大丈夫だったか?」
「?なんの事ですか?楽しいお酒だったね!また連れて来て大丈夫ですよ!」
裸で寝かせ置いたので記憶は無くても昨夜木村に抱かれたことは理解したはずだ。
それでも木村をまた?
瑠衣はダッチワイフとして成長が止まらないようだ!
今後が楽しみだ。
続く。
週明け出勤すると普段声もかけてこない木村がにこやかに挨拶に来た。「健介さんおはようございます!金曜はありがとうございました!」ありがとうございました?それは仕事の手伝いか?瑠衣を使わせたことか?まあ、瑠衣の事を言っているに決まっているか。「おはよう、金曜はお疲れ様!妻がまた遊…
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(2020年05月28日)
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