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タイトル(約 4 分で読了)

隣に引っ越してきた清楚で綺麗(菅井友香似)

投稿:2021-01-13 09:23:18

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普通の親父◆JFITOJI(50代)

初投稿です。

俺は50のただの親父です。結婚も出来ずに一人暮らしの生活を送って居ます。

俺はアパートで一人暮らし。二階建てのアパートの1階に住んでいる。

アパートは背の高い木で覆われているため周りから見られることなくなんだか不思議な空間にある感じがして俺は好きだ。

去年の3月、引越し業者さんが隣の家に荷物の搬入をしていた。

誰か引っ越してくるんだろうなと思っていたがどうせ同じような男の人だろうと思っていた。

それから数日後、家のチャイムがなり外に出ると、

そこには髪の毛はストレートの黒髪ロング、とても清楚な感じの可愛い女性がたっていた。

欅坂の菅井友香ちゃんにとてもよく似ています。

「初めまして。隣に引っ越してきた○○飛鳥と申します。よろしくお願いします。」

と礼儀正しく挨拶された。

俺も名前を名乗り、その後色々話をした。可愛くて話すのがとても緊張した。

名前は飛鳥(あすか)ちゃん。

22歳。就職のためにここのアパートで一人暮らしをするらしい。

こんな可愛い子が横に住むと思うと緊張するなーと思いますが、とても癒しになりました。

飛鳥ちゃんは人懐っこくてすぐにこんなおじさんでも仲良くなりました。

最初はゴミ出しのこととか色々聞かれてそのうちに仲良くなりました。

そして4月になり、飛鳥ちゃんの初出勤の日。

その日はちょうどゴミの日だった。

「飛鳥ちゃんおはよ!今日から仕事頑張ってね!」

「ありがとうございます!緊張しますけど。」

「大丈夫!ところでスーツで行くんでしょ?スーツ姿見たな?」

「いや!恥ずかしいもん笑」

と言われ断られまた。

でもゴミ出しした後すぐに家のチャイムがなり、そこにはスーツ姿の飛鳥ちゃん。

足が綺麗で、スタイルもいいのでスーツが似合ってる!

「恥ずかしいけど見せに来ました笑」

と照れてるところがまた可愛い。

俺は記念に写真をお願いしたらいいと了承してくれたので写メを取りました。

その夜おれはその写真を見て色々と妄想しながら1人でしました。

そして月日は流れ7月下旬。外もかなり暑くなりはじめました。

ゴミ出しの時、飛鳥ちゃんはいつもパジャマに上1枚羽織って来ます。

しかしそのパジャマが、今までは長ズボンだったのに、ショートパンツに。

そして上はキャミソール1枚にうえにカーディガンを羽織っていました。

先にゴミ出しをしていた飛鳥ちゃん。

ゴミを置くのにおしりを突き出すようなポーズをしていたので後ろから盗撮。

ショートパンツからすらっと綺麗な長い足に少し大きめなおしりが最高です。

その後俺も飛鳥ちゃんの隣に行きゴミを出しましたが、その日は燃えるゴミの日。

しかし飛鳥ちゃんのゴミの中にペットボトルが入っていました。

「飛鳥ちゃん、ペットボトル入ってるよ?」

「あー、しまった。ありがとうございます!」

と言うとうんこ座りをしてゴミの中を漁り始めました。

その時、ショートパンツの隙間から黄色のパンティーが見えました。

そして胸元は前かがみになっていたため谷間が見えています。

俺はその光景を目に焼き付けて家に帰り朝抜きをしました笑

その次の日、俺は仕事が休みでいい天気だったため普段はしないのですがベランダ飲みをしました。

普段ベランダには行かず、洗濯物も部屋干ししています。

ベランダに出ると、うちのベランダは横の家との境の所には大人なら簡単に飛び越えられる高さの柵が立っているだけ。

そのため隣の部屋は簡単にのぞけます。

その日飛鳥ちゃんは仕事に行きました。

飛鳥ちゃんはちゃんと外に洗濯物を干していました。

するとそこには昨日俺が見たであろう黄色のパンツが干してあり、ブラもお揃いのものがありました。

アパートは木で覆われているため周りの人からは見えません。

俺はこれを利用して柵をとびこえ飛鳥ちゃんの部屋の中を覗きに行きました。

まずは干している下着を見ました。

柔軟剤のいい匂い。胸のサイズは意外とあり、Dカップでした。

そして部屋の中はとても綺麗にしており、ピンクを基調としたかわいい女の子の部屋でした。

そっと窓に手をかけるとなんと鍵が空いていました。私はすかさず侵入。

女の子のいい匂いが広がっています。

脱衣所に行くと今日の朝履いてたであろう下着がカゴの中に入っていました。

匂いを嗅ぐとそんなに嫌な匂いはない。

俺はもう我慢汁も出ていて興奮状態。

その下着で我慢汁を拭き取りしこしこしました。

出すのは我慢しました。

そして下着を漁ろうと思い、たんすを開けていくと、

綺麗にブラとしパンツが入っていました。

色は白、黄色、ピンク、水色、黒

とそんなに激しい色はなくTバックなどもなかったです。

俺はそれを写真に収め、再び窓から出ました。

それをオカズにこの日はかなりしこりました。

そしてそれから数ヶ月後、この日残業でいつもより帰るのが遅くなりました。

アパートの敷地に入ると、飛鳥ちゃんであろう歌声が聞こえきました。

なんかいい事でもあったのかなーと思い、飛鳥ちゃんの部屋の方に回りました。

風呂場であろうところが電気にが着いていたので今お風呂に入ってるんだなと思いました。

私はこっそり近くまで行き、ふたつの気持ちが揺れました。

覗きたい。でも覗いてバレたら、捕まる。

と色々考えた結果手が勝手に窓にいってました。

もちろん鍵をかけている可能性がありましたがなんと鍵は空いていたした。

窓を開けると飛鳥ちゃんの歌声はよく聞こえるようになり、こっそり除きました。

こっちには気づいていない様子で髪の毛を洗っているので目をつぶっていました。

私のあそこはギンギンでした。

飛鳥ちゃんのフルヌードを見たんだから。

立って洗っていたため、全身が丸見え。

綺麗な色の乳首。下の毛は割と剛毛。

角度を変えながら流していたためおしりも見えて、おしりは綺麗な桃尻。

急いで写メをとり部屋に戻りました。

私は飛鳥ちゃんとエッチしていることを妄想して飛鳥ちゃんの裸の写メを見て抜きました。

その時飛鳥ちゃん飛鳥ちゃんと叫びながらしました。

次の日、飛鳥ちゃんに、

「昨日私の名前叫んでました?」

と言われましたが気のせいだと言っておきました。

今回はこの辺で終わっときます。

読みにくかったと思いますが、読んでいただきありがとうございました。

続編希望多ければこの続きを書きます。

-終わり-
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