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【放尿少女シリーズ】「女子高裏文化祭」

投稿:2024-03-27 20:53:03

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2H◆FwdRhEU
最初の話

ある日─自分が十代の頃、田舎道で自転車を走らせていた時のことだった。その“田舎道”、片側の路肩は並木のように木が生えていて、その外側は一段下がって舗装された車道になっており、そして反対側はまた一段低くなって田畑が広がっている。そう、所謂「土手」であった。並木を左側にして走っていると、木の…

前回の話

(※この物語はフィクションです。実在する人物・地名・事件とは、一切関係ありません)久美子は放尿した。「チー…、ショワショワショワ~、ジョ~」#イエロー久美子の通う町立Y中学校の、美術の授業を兼ねた校外学習で訪れた公園、その真ん中辺にある池の、畔の藪を抜けた、ごくわずかな地べたに、ジャ…

俺の名前は壇あたる、高校2年生だ。

今日は中学の同級生、平野すみれからチケットをもらって、彼女の女子校の文化祭へ出かける予定だ。

中3の時は一緒のクラスだったが、俺は共学校へ行ったので彼女─すみれとはそれっきり─のはずだった。

が、高1の冬休みに偶然すみれと再会。

2、3回デートしているうちに進級の決まった春休み、成り行きで“して”しまった。

だが2年生になると勉強やらクラブやらでお互いに忙しくなり、夏休みの間ですら、一度も顔を合わせる事がなかった。

それが、二学期に入ったとたん、急に呼び出され、いきなりチケットを手渡されると、「いいことしようね、待ってるよ、絶好きてね~」と謎めいた言葉を残して、その日はそのまま帰ってしまった。

(ちなみにすみれの女子校の文化祭、そのチケットがないと男性はたとえ親兄弟でも入校を断られるそうな)

当日、翌週に控えた自校の文化祭の準備もそっちのけで、俺はすみれの学校へと足を運んだ…

だ…のはいいが、

入場─18時、

(しかも正門ではなく通用口より)

となっている。

たしかに今日は土曜日だし、家の方は(文化祭の準備で遅くなる、メシはいらない)と言ってはきたが、にしても何か遅くないか?しかも“裏口”とは思った。

時間になったので指定された場所へとむかう。

一応受付らしきものがあり、一人の女子が控えていた。

俺はその娘にチケットを見せると、名前を尋ねられたので名乗ると、

「ようこそ、…ど部文化祭へ、」

と挨拶をされながら名簿を確認、チェックが済んだみたいで半券を返され、

「あちらの校舎のあの入口から入って頂きます。茶道部ですのでお部屋は○○番教室でございます。なお正規の学祭の開催時間は終わっておりますので、他の校舎への出入りは出来ませんのでよろしくご了承下さいませ」

と、やけに慇懃無礼な説明をされた。

さて目的の部屋と向かう。

(茶道部と聞いていたが、違うのか?)

見た目は普通の教室のようだ、扉をあける。

中は誰も居ない。

室内は扉の内側が床面のままだが、その奥は50cm程かさ上げされていて、その上面が畳張り、中央だけ50cm程切られて、そこに何故か、鉄製の(と思われる)“スノコ”が敷かれていた。

壁や床に生け花も置いてあって、たしかに見た目は“茶室”なのだが、何か違う…

そう、“臭う”のだ。

何故か、トイレの臭いが微かに漂っているのだ。

と思っているうちに、扉が開いて誰か入って来た。

「壇君ありがとう、本当に来てくれたのね~、うれしい~!」

すみれだ。

「よく来てくれたのね~、じゃあれから誰とも話してないのかな?」

「あれからって?」

「せっかくチケットあげたのに、みーんなこれないって」

「じゃ始めるから、そこの座布団にでも座って」

と促されて、近くにある座布団に座った。

「器はこれがいいかしら…」

何やら何処からか、それっぽい器を持ち出した、と思ったらそれを“スノコ”の上に置き、なんと全裸になってしまった。

そして器を跨いで膝立ち、腰に手を当てると、パイパンになったあそこの割れ目から器目掛けて─

「ジョロロロ~」

すみれの小便が並々と注がれ、器から跳ね返っていったのが廻りに飛び散っていった。

「さぁどうぞ」

いくら勧められても、そんなもん飲める訳がない。

「どうして~!?だって、おしっこするとこ、いつも舐めてるじゃな~い!!だったら、おしっこだって飲めるんじゃないの~!?」

「それとこれとは違うだろうー!!だいいち、クンニしたらションベン飲まねーといけねーんかよ!?」

「じゃいいわ、特別なキスしてあげる、彼を押さえて!!」

すみれに呼ばれて、下級生が部屋に入って来たかと思うと、あっと言う間に手足を押さえつけられてしまった。さすがに女子四人ががりでは、こっちも身動きが取れない。

「さあ、キスしてあ・げ・る」

と言うと、なんとすみれは器に出した自分の尿を口に含んだかと思うと─

「ぶちゅ~」

すみれは自分の小便を、口移しで俺に飲ませて来やがった。

「ウプッ、プップッ、ゲー、ペッペッ!!」

「おい、一体何なんだよ、ここは茶道部じゃないのか!?」

俺は思わず怒鳴ってしまった。

「あれ、言わなかったっけ?ウチ、茶道部じゃなくてサド部よ」

この話の続き

(今回は、“小説”のカテゴリで投稿させてもらいました。「昔話」#ブルーとして聞かされましたが、ただの伝聞で、「実話」#グリーンという確かな証拠もなく、証明する手段も無いため、このような扱いとさせて頂きました)あれは中学校の社会科の時間だった。何がきっかけでそうなったのか忘れたが、授業中、…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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