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高校の文化祭で起きた奇跡の体験

投稿:2025-03-04 15:18:48

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名無し◆KZMJKGA

高校2年の文化祭の時の話です。今ではすごく懐かしい思い出です。願うことなら、もう一度あの日に戻りたい、幸せだったあの日に。

友達とその列に並んでいる時、同じクラスのNが後ろに並びました。混雑のため列を整理する関係で私が後ろに下がった時、右腕に丸くて少し柔らかい感触がしました。

わ!おっぱいだ。

高校生の私は瞬時に理解しました。といってもすぐに胸が私の腕から離れるわけではなくて少しの間ずっと当たったままでした。私は気まずくなって自分から腕を離しました。

文化祭の後、私はNにこう言いました。

「少し話したいことあるからD棟の4階の踊り場に来てほしい」

Nは

「わかった」

とだけ言いました。

私はわざとではないとはいえ、事実友達と胸に腕が当たってしまい、しかも一瞬ではなかったので変な噂立てられたくないと思い、謝ろうと思ってこう言ったのです。

踊り場で待っているとNが来て

「どうしたの?」

と。

私は全てを話しました。

「いや、さっき劇並んでたとき多分Nの胸が当たっちゃってて、でもわざとじゃないってこと伝えたくて、ごめんね」

Nは

「えっ?それだけ?笑、なんかごめんね」

まさかのNが謝ってきました。

私は咄嗟に

「いや、全然Nは悪くないよ!ただ、誤解してほしくなくて、、」

と言うとNは

「ううん、実はさ、私当たってたの分かってたんだよね」

「えっ?」

恐らくこれが“理性が飛ぶ”という現象なのでしょう。何を思ったか私はこんなことを口にしてしまいました。

「あ、あのさ、よかったら、Nの胸、触ってみたい、、」

Nは「ん、、いい、よ?」

それからは場所を4階の踊り場から屋上のドア前に移しました。

私はNの胸に正面から手を当ててみました。

まだ未発達な胸、スポブラのせいで少し硬いけど柔らかい、初めての感触でした。

それからNの胸を揉みました。Nは決して声は出しませんでしたが顔が赤くなっていました。

私はNの服を後ろから引っ張ってみました。すると、服が引っ張られることで胸の形がより分かるようになりました。

「思ったより、Nって大きいんだね」

「そう…かな?」

形はお椀をひっくり返して少し小さくした感じで、綺麗な半球でした。その後も揉みました。

私は我慢ができなくなって

「手、入れていい?」

と聞きました。Nは少し悩んで

「、、ブラの上からなら、いいよ」

と言い、私は服をスカートの中から引っ張り出して服の下から手を入れました。

そしてNの胸を揉みました。さっきの服の上から触った時より柔らかくて、温かい、幸せな感触でした。スポブラだったので直接肌には触れられませんでしたがすごく柔らかかったです。

この時初めてNが「んっ、、」と小さかったですが声を少しだけ出しました。

ここまできたら言わない後悔より言う後悔だと思い、思い切って言いました

「直接触りたい、お願い!」

さすがにこれにはNも

「それは無理ごめん」

でもここまで来たら直接触らないともう気持ちが抑えきれませんでした。私のあれはもうギンギンに勃っていました。座ってるからバレてないですが。私は思い切ってNの手を取り私のあれに触れさせました。理性が飛んだ2度目の瞬間です。Nの手を私のあれに当てながらこう言いました

「これで頼む!直接触らせてください!」

Nは俺のあれを2度揉んでから

「分かった、いいよ」

と言い、ブラの下から手を入れました。

すごい!柔らかい!

ブラの上からとは比べ物にならないほど柔らかくて、形容しがたい感触でした。

乳首と思われる少し硬いところを触ってみるとまたNが「んっ、、、」と声を出しました、

Nは私のあれをずっと揉んでいて正直出そうでした。

もうここまで来たらいいやと思い、「ごめん」と言って素早くNのブラの中から手を出し、Nの服をクラTごと捲り上げました。

「っ!!」

さすがにNも驚いたようでしたがもう遅い。

Nの白くて丸い綺麗なおっぱいとピンクとは言えないけど黒いとも言えない、綺麗な色の乳首があらわになりました。

「ちょっと!急に!?」

「ごめん、我慢できなくて」

「、、、」

服とブラを捲り上げ、直接Nの胸を揉みました。柔らかい、すごく柔らかくて。

そのとき放送が入り、私が呼ばれてしまいました。まあ、クラス委員だったので仕方ないのですが。急遽2人で服装を整えて、クラスに時差をつけて戻りました。

あのとき放送が入っていなかったら、と思うとすごくなんか悔しい気持ちがありますが、今では放送が入ってよかったと思っています。もし入っていなかったらどこまで行っていたから分からないし、大事になってしまう可能性もあったので。

このクラスは来年も持ち上がりなので、来年の文化祭も楽しみです、

来年は何をするのかな、模擬店かな、お化け屋敷かな、今からでも楽しみです。だからこそ、来年が終わったら高校卒業になるのが悲しいです。とりあえず、来年はクラス委員ではなく、文化祭委員になって、僕のクラスを全力で盛り上げたいと思います。

少し話がずれてしまいましたが、今回のこの体験はすごく貴重なものになりました。別にNと付き合ってるわけじゃないですが、すごく感謝しています。ただ、これによって好きになることはありません。ただ単に好奇心でしたから。

-終わり-
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