成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,530話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

小4の時、彼氏持ちのお姉ちゃん系JDに自分勝手な性欲を向けた話(衣服ぶっかけ、寝ている時の悪戯編)

投稿:2026-04-22 11:48:43

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ワラギ◆KGNpNyg(静岡県/20代)
最初の話

これは、僕が小4の頃の話だ。学校が振替休日で休みの日、母が仕事に行っている間に僕の面倒を見るということで、従兄弟の康介兄ちゃんが僕の家に来るという話だった。小4にもなって留守番もできないのかと思われるだろうけど、うちの親はまぁ過保護だった。留守番の経験がない私を1人で家に置いておくことに…

前回の話

小4のとある日。清楚系女子大生のひなさんと一緒にお風呂に入り、おっぱいを触らせてもらいながら手コキで射精させてもらった。小4という思春期にさしかかる年齢の男子にとって、この経験は薬に依存したかのように脳に染みついて滲んでいくものだった。何度も何度もあの日のことを思い出しては、ひなさんをオ…

小4のとある日。

他県の葬式で家を空けた両親の代わりに、ひなさんという女子大生が泊まりで面倒を見てくれることになった。

一緒にお風呂に入り、裸のひなさんに隅から隅まで丁寧に洗ってもらった。

大きなロケットおっぱいによるパイズリで射精させてもらい、その綺麗な裸をスマホで盗撮した。

ひなさんの桜色の乳首を、本人の優しく舐めてほしいというお願いを無視して、ここぞとばかりに吸い舐め尽くした。

2度射精してもすぐに湧き上がる性欲を糧に、僕は事前に立てた残りの作戦を決行しようと、機会を伺っていた。

リビングで待っていると、

「お待たせ、洗濯物回してきた」

と言いながら、ひなさんがやってきた。

ひなさんはパジャマに着替えていて、相変わらず大きな胸が布を押し上げていた。

ズボンはおそらくホットパンツだったと思う。

夏に履きそうな短さの丈で、覗く白い太ももが凄くえっちに感じた。

ひなさんは、あんなことがあったのにも関わらず、何もなかったかのように接してくれた。

これは、この人の余裕による優しさなんだと思った。

その平生と変わらない様子のギャップが、先ほどのことを思い出させて、またも興奮を覚えた。

ひなさんと話やゲームをしていると、洗濯が終わったアラームが鳴った。

ひなさんは、

「お部屋に干してくるね」

と言ってリビングを出た。

僕は今日は寝まいと、冷蔵庫にあったエナジードリンクを一気飲みして英気を養った。

数分ほどで戻ってきたひなさんは時計を見ると、

「もう9時になっちゃったね、寝なくていいの?」

と聞いてきた。

「もう寝よっかな、ひなちゃんも寝る?」

「うん、まことくんはいつもお母さんと寝てるんだっけ?」

「うん、僕の部屋にもベッドはあるけど、寝る時はお母さんの部屋かな」

「そうなんだ、今日はどうしよっか?」

「ひなちゃんも一緒に寝てほしいな」

「いいよ。でもお母さんのお布団借りるのも申し訳ないし、まことくんのベッドでもいい?」

「うん、2人なら入れると思う」

そうして、、2人で僕の部屋に移動した。

「大きいベットだね、これなら2人でも寝られそうかな?」

「うん、僕外側でいい?」

「いいよ。じゃあ私から先に入っちゃうね?」

ひなさんは僕のベッドで横になり、僕も遅れて入っていった。

お互いに目を瞑り、無言の空間ができあがった。

暫くじっとしていると、少しずつひなさんの呼吸音が聞こえてきた。

「ひなちゃん…?」

小声でそう呼んでも、返事がなかった。

寝てくれたと思い、異常なまでのスローモーションでベッドから出た。

電気を少しずつ明るくして、ひなさんの顔が見えるくらいに調整した。

ゆっくりと、布団を捲る。

ひなさんの、服を押し上げる大きなおっぱいと白い太ももがあらわになった。

僕は膝立ちの体制で、重さが伝わらないよう注意しながら、ひなさんの股のあたりにまたがった。

ひなさんの両肩の横あたりに両手を付いて、ゆっくりと身体を前屈みに倒す。

そのまま、大きなおっぱいに目掛けて顔を埋めた。

顔にふかふかとした柔らかさを感じられた。

あんまり顔を動かすと気づかれてしまうと思い、顔を埋めたままじっとしていた。

鼻から息を吸い、おっぱいを嗅覚で堪能してみると、ひなさんの匂いなのか柔軟剤か何かの匂いなのか、あまい桃のような香りがした。

咄嗟にバレてしまうとまずいと思い、我に帰ったタイミングで顔を離した。

すぐさまひなさんの顔を見ると、目は瞑ったまま規則的な呼吸をしていた。

これ、意外とバレないのでは…?と味を占めた。

ひなさんの白い太ももを触ってみる。

びっくりするくらい、サラサラでスベスベとしていた。

軽く揉んでみると、ハリがありつつも柔らかく感じられた。

舌をンベっと出して、太ももを舐めてみる。

舌触りも、自分の肌とは明らかに違うと感じた。

やっぱり、スベスベとしている。

膝の部分からホットパンツよりはみ出ているギリギリの位置まで、線を引くように舐めていった。

最後に軽く吸い付いてみると、少しだけ赤くうっ血したような跡が付いた。

堪能した太ももを見ていると、股の部分が目についた。

直接触ってみたかったけど、脱がせたとて戻せる自信がなかった。

仕方なく、ホットパンツとショーツを上から軽く引っ張って、できた隙間から手を忍ばせてみた。

毛は少ないのか、あまり手に絡みついてはこない。

そのまま手を下に移動させると、筋のようなものがあることが分かった。

意を決して、筋に沿わせた指を曲げてみた。

入り口付近で指がつっかえてしまい、中に入る感じがしなかった。

あまり時間をかけられないと焦り、思い切って指を入れてみた。

乾いてはいたけど、中はどことなく暖かかった。

ひなさんの様子に注意しながら、指を何度か折り曲げしてみた。

「んっ…」

そう声を漏らしたひなさんにびっくりして、指を入れたまま硬直した。

数秒待って、起きる気配のないひなさんに安心する。

ひなさんが何度か喘ぎ声を漏らす度に、少し待った末に再開を繰り返していると、中が湿ってきたのが分かった。

それに興奮した僕は、今まで以上に指を派手に動かしてしまった。

クチュクチュという音が、それ以外が無音の部屋に鳴り広まっている。

すると、

「んんっ…!」

と今まで以上に大きく、ひなさんが喘いだ。

思わず指を抜いて、ショーツから手を出した。

身体を動かすひなさんを見て焦りながら、急いで布団を被せた。

けど、ひなさんは少し身体を動かした後、また規則的な呼吸を再開した。

その様子に安堵感を覚える。

これ以上派手なことはできないと思ったけど、どうしてもキスがしたくなった。

もう一度ゆっくりと近づいて、ひなさんの唇に自分の唇を重ねた。

数秒そのままにした後、舌で唇をなぞるように舐めて終わりにした。

悪戯は出来る範囲で充分にできたと思い、ここまでにしようと考えた。

最後の作戦に移ろうと、部屋の電気を消してから、ゆっくりとその場を後にする。

洗濯物が干されている部屋に移動して、電気をつけた。

僕の服や下着と共に、ひなさんのそれもあった。

サーキュレーターの風が当たり、思った以上に乾燥していた。

ひなさんがこの部屋にやってきたらまずいと思い、ひなさんの下着と上に着ていた半袖のシャツを持ってトイレに移動した。

下着や服を床に置いてから、ショーツとブラジャーを手に取った。

ズボンとパンツを脱ぐと、ガチガチに勃起したチンコが聳え立った。

右手でショーツを竿に巻き付けて、左手でブラジャーを鼻に当てる。

時間はかけられないと思い、激しくシコりながら無我夢中でブラジャーの匂いを吸った。

ブラジャーからは、柔軟剤か洗剤のような花の匂いがした。

お風呂やベットでのことを思い出しながらしていると、すぐに射精感がやってきた。

ブラジャーとショーツを床に放り、シャツ含めた3点を捉えると、それぞれに向けて満遍なく精子を発した。

FPSで、次々と敵にエイムを向けているかのような感じを思い出した。

全部出し切るまでシコシコを続けて、想像以上の精子が下着やシャツに飛び散った。

シャツでチンコの先を包み、先っぽに残っていた精子を拭った。

飛び散った精子を馴染ませるように、指で広げたりくしゃくしゃと揉み込んでみた。

シミができつつも白い液体が滲み切ったことを確認すると、ズボンとパンツを履いてトイレを出た。

手に抱える下着と衣服を元のハンガーに掛け直して、部屋を出た。

僕の部屋に戻ると、寝ているひなさんを起こさないよう注意しながら、ベッドに入った。

色々とうまくいって良かったという達成感を胸に抱きながら、重なる緊張、射精の疲労ですぐさま眠りについた。

朝。

既に起床したひなさんに起こされて、目が覚めた。

「おはよ、よく眠れた?」

僕は寝ぼけながら、

「うん」

と答えた。

起きようと布団を捲ると、朝立ちでズボンを押し上げるチンコが目についた。

咄嗟にひなさんをみると、目が合う。

「あはは…、まことくん、朝から元気だね」

「ひなちゃん、またおっぱい舐めたい…」

「…、うん、今度は優しくだよ?」

服の中に手を入れてブラジャーのホックを外しているひなさんを見て、昨日洗濯をした後に、私が精子をぶっかけた服を着ていることに気がついた。

ひなさんがシャツの裾を捲り上げると、ブラジャーから解放されたおっぱいが、その綺麗な乳首と共にあらわになった。

右手でカウパー汁でヌトヌトになったチンコをしごきながら、左手でおっぱいをほぐしつつ乳首を舐め回す。

「んっ…」

と声を漏らすひなさんに興奮が高まる。

出そうな感じがしてきたところで、昨日、太ももにぶっかけたのを思い出した。

ひなさんは今、あの黒いスカートを履いている。

このままあのスカートにぶっ掛けてしまおうと、少しだけ曲げていた膝の角度を浅くした。

「ひなちゃんっ、ひなちゃんっ…!出るっ…!」

「待って!ティッシュティッシュっ!」

「あっ…!」

僕はチンコを上の方に向けた状態で、一気にスカート目掛けて射精した。

勢いよく飛んでいった精子は、黒いスカートに4、5箇所くらい付着した。

粘っこく白い精子は、そのまま重力で垂れていく。

「まことくん…、これは流石にダメだよ?」

ひなさんからは、少しだけ怒っているような雰囲気を感じられた。

「ごめんなさい、どこに出していいかわかんなくて…」

「もう…、ちゃんと最初にティッシュは用意しておくこと、分かった?」

「うん…」

「さて、これどうしようかな…とりあえずティッシュ借りるね?」

ひなさんは、ティッシュでスカートについた精子を拭き取った。

「とりあえずこれでいいかな?」

ひなさんはスカートを確認してから、顔を上げた。

もう怒っている感じもなく、いつものような柔らかい雰囲気に戻っていた。

何でもない会話をしていると、インターホンが鳴った。

「あっ、お母さんお父さん、帰ってきたみたいだね。行こっか。」

ひなさんと共に玄関まで行くと、疲れが見えている両親が居た。

「ただいま、大丈夫だった?」

「うん、別に」

「お二人ともおかえりなさい。まことくん、いい子にしてましたよ」

「ひなちゃんごめんね、長かったでしょ?」

「いえいえ、そんなことないですよ」

「ほんとありがとうね、また何かご馳走させて」

「ありがとうございます、楽しみにしてますね!」

そんな会話を交わして、ひなさんは家を出た。

「じゃあね、まことくん」

こちらを見て手を振るひなさんに、手を振り返した。

急に寂しい思いが込み上げた僕は、両親を放っておいて自室に戻った。

スマホを起動して、撮影したひなさんの裸を見てもう一度、勃起したチンコをしごいた。

すぐに射精すると、一気に虚しい思いが込み上げてきた。

寝不足を解消するかのように、もう一度ベッドの中に入り目を瞑った。

以来、ひなさんとは会えていない。

そもそも4年生の間に1人で留守番をする機会がなかった。

5年生からは父の言葉もあって、1人で留守番をすることが当たり前になってしまった。

そして、ひなさんから見ると僕は正直、受け入れがたい存在に移っていたんじゃないだろうか。

子供相手だろうと性欲を向けられれば、気持ち悪いと感じるのが普通だ。

それもあってか、ひなさんから会いに来てくれるなんてこともなかった。

一度、こちらから母に向けて、ひなさんと遊びたいと話を振ったことがある。

けど、数日後に母からはぐらかされた返答が返ってきて以来、色々と察して半ば諦めてしまっていた。

ひなさんの裸を盗撮した動画。

やってもらった手コキにパイズリ。

おっぱいの柔らかさや乳首の食感、太ももの触り心地や湿ったあそこ。

キスをした時の唇の味。

下着や衣服にぶっかけた時の背徳感。

大人になった今でも鮮明に覚えているし、依然、圧倒的なズリネタとして活躍している。

僕がひなさんを思い出している時、ひなさんは僕を覚えているかが気になってしまう。

ひなさんが誰かと結婚したり子供が生まれた時も、僕との記憶が甦ってしまえばいいのにと、そう思う。

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。

この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:0人
いいね
投票:2人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:2人
お気に入り
投票:0人
名作
投票:1人
合計 6ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]