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官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)

卒業まで付き合っていた元チア部の子に、元部活仲間だ恵体ボディーの子を紹介された。続編

投稿:2026-04-22 12:13:49

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名無し◆NjZVFVQ(神奈川県/40代)
前回の話

初投稿です。文面は多少小説風になってはいますが、セミノンフィクションの現在進行形です。俺は45歳独身で仕事は自由業をしていて、高3の智香とはコミケのJKコスプレ撮影会で、ギャラリーとしてレイヤーさんの太腿を見に来た俺とたまたま居合わせたきっかけで仲良しになって、ほぼ2年近く付き合っていた。「ねぇ…

住宅地の通りは人が疎らで、俺は葉純の腰に手を回したり、ブラウスの上からブラジャーに包まれた巨乳の乳首を探したりすると、葉純はあんと声を漏らして喜び、公園手前の小道に着くと俺は我慢できずに、何処からも見えない木立の途中で立ち止まった。

俺は葉純の前に両足の太腿を掴み屈んで、チェック柄のウエストを折った制服のスカートの膝上25cmの裾を摘み上げると、薄すぎるピンクのパンティーを隔てたおまんこのモッコリした膨らみが目の前に見えて、俺の固唾を飲む音を聴いた葉純は、もっと膨らみが見えやすいように足を開いてくれた。

元チア部のセフレの智香と部活仲間だった葉純を、これから俺の好きなようにしていいと思うと感激して、まだ公園に着いていないのに葉純のむっちむちすぎる太腿に俺の唾液が残る程舐めて、パンティーのおまんこの部分に鼻を押し当てて若い肉体のおまんこの匂いを楽しんだ。

誰かがその様子を覗いていたら、超短いミニスカートの裾が俺の頭にちょっとだけ乗って、色んな想像をしただろうし目撃者は、その淫靡な出来事が頭から離れずに心の中に楔のように刺さって、その後の1日が台無しになったかも知れない。

「あんっ、おじ、これがされたかったの…でも、めっちゃ恥ずかしいよ〜木立の影から変態さんに見られないかなぁ~って言う願望がいま葉純と同居しています。あっ、おじには言って無かったけど、葉純は、おじの大好きなパイパンです」

「その訳は、葉純は元々おまんこの毛が超薄いけど、智香の提案でおじがパイパンのクンニが大好きで、智香がセフレとしての付き合いでその手入れに苦労した事、智香の話で色白肌のツルツルのパイパンを見ると、おじが涙が出そうなくらい大喜びをするから、葉純も全部剃った方がいいと提案を受けました。笑」

「それは嬉しい!葉純のパイパンおまんこをめっちゃ舐めるから、パイパンおまんこの鈴の穴の形を早く見たいなぁ!Hな俺の舌で葉純の鈴を鳴らしてみたいよ。笑」

俺たちが公園の入口に差し掛かると、屋根のあるL字の長椅子に制服姿の高校生カップルがイチャついていた。幸いにも端に座っていたので、葉純に俺たちはどの辺に座るか聞いたら、カップルに見せつけるように座りたいと言って俺の腰に手を回して座りたい場所まで誘導してくれた。

「葉純、俺は向こうのカップルに葉純と濃厚ベロキス愛撫や、葉純に俺のチンポをしゃぶらせているとこを見せつけたいなぁ!しゃぶってる音とかも。クンニも見せたい。」

「うん!ベロチューしながら、愛撫されておまんこ触られているとこや、フェラしてめっちゃ音を立てているとことか…」

カップルの男は三つ編みカチューシャヘアアップの葉純の見事に成長した恵体ボディーと葉純の童顔な顔のアンバランスに驚きつつ、色白Fカップの胸や葉純がわざと足を開いたモロ見えパンティーを5m先からチラ見して、葉純の相手の男が中年の俺と知ると、相方のカップルと顔を合わせてビックリしていた。

長椅子に座ると、葉純を抱きしめて直ぐに濃厚なベロキスになった。俺が舌を入れると声を出して吸いまくり、飲めと言って唾液を送ると喉を鳴らして俺の唾液を飲み込んだ。俺は経験的に確信があって、唾液を飲みたがる女は、精子も平気でいくらでも飲む。

俺はベロキス愛撫しながら、向こうのカップルが俺たちをチラ見してることを知っていたので、葉純の右膝を俺の左膝に乗せて太腿を開脚させて短いスカートのお腹の方から手を入れて、葉純のパンティーの中でおまんこを愛撫しながら相手のカップルに見せつけて、そして相手に微かに聞こえるように葉純に言った。

「葉純のおまんこは、もうぐちょ濡れだなぁ?あそこのカップルが葉純のパイパンおまんこを触っているのを見てるよ?向こうを見てごらん。」

「だって…あんっ…あふぅ…コーヒーショップの時から葉純のおまんこを触られて、こんな風に大胆にされたかったんです。ああっ…チラ見で見られるのめっちゃ興奮します…あの人達にもっと見せつけたいです…もっと、弄って…!」

ベロキスしながら膣口を探して右手の中指をヌップリ、ゆっくり葉純のおまんこに挿入して舌を吸い合うキスのリズムに合わせて指を出し挿れすると、俺の舌を吸う力が激しくなって、俺は薬指も加えて2本の指でピストン挿入した。

「ああん…あんっ…あんっ…それっ気持ちいい〜もっとズボズボしてください!」

俺のチンポはフル勃起して親指の腹で葉純のクリトリスを刺激すると、葉純は向こうのカップルのことは忘れてハスキーな声でイキまくり、チラ見していたカップルはいそいそと長椅子から表に去ってしまった。卒業間近の現役女子高生の葉純が大人から濃厚な前戯を受ける痴態はショックだったかも知れなかった。

「もう駄目ぇ〜あんっ…あん…あんっ…あふぅ…ああっ…声が出ちゃうからキスして塞いでください…」

俺たちの濃厚なキスと愛撫は20分くらい続いて俺はスボンのベルトを外してズボンとビキニのパンツを膝下まで下ろし、超勃起したデカいチンポを葉純に見せた。

「ああっ、やっぱり大きい…こんなちんちん初めて〜!…亀頭も…幹も太くて長い…好きぃ…めっちゃ静かな公園で舐めたかったです。あのカップルがまだいたら、音を立てて舐めているとこ見せたかったです。」

「ラブホのチェックインまで時間が40分くらいあるから、20分くらい舐めて良いよ!豪快に音を立てて、金玉も舐めて欲しいなぁ。一時期ナンパでしゃぶった人達と比べてどう?俺のチンポがデカいでしょ?」

「もう、規格外です!半分皮を被っていた人も多くて、皮をむいたら赤くて…おじのチンポは皮が全く無いくらい剥けていて、色も幹の色と同じで何よりも亀頭がデカい!レロッ…チュパッ…ジュボ…ジュボッ…レロッ…チュウ…ジュボ、ジュボ…」

「めっちゃ音を立てて舐めるね!大好きだよ…もっと深く舐めたり、抜く時はいっぱいチンポを吸って欲しいな。俺の金玉を手のひらに乗せて、2個のクルミを手のひらで優しく転がす様にしながらチンポをしゃぶってくれるともっとギンギンに勃起するよ。ああっ…葉純のフェラは気持ちいい!」

「クルミを転がしたり、金玉を1個ずつ含むと、おじがめっちゃ声を出すから嬉しいです…亀頭がめっちゃ膨らんでテカテカ光って勃起しているのが分かって、おじのチンポは智香が言っていた通り、しゃぶり甲斐があります。喜んで葉純の頭を優しく撫でてくれるのが嬉しいです。」

葉純のフェラは15分くらい続き、その間は葉純のぐちょ濡れになったおまんこを弄んだ。葉純はあんあん声を出してフェラを堪能していた。この子本当にフェラが好きなんだなぁと思いながら、喉ちんこまで当たるフェラに夢中だった。深すぎるフェラでイキそうになった。

「葉純、俺の精子を飲みたいか?」

「飲むのは初めてだけど、おじが望むなら絶対飲んで喜ばたいです!いっぱい、いっぱい出して〜!」

「精子を出すぞー!あああっ…あーっ」

俺のチンポは葉純の口内ではじけてしまい、大量の精子を葉純は受け止めて、チンポの中に残っている精子もバキュームで吸いまくって喉を鳴らして飲み込んでくれた。そして名残惜しそうに葉純のフェラは3分ほど続き、俺のチンポが再びギンギンに勃起すると、葉純はクスっと笑った。

「おじ、凄いよ!めっちゃ復活してる!…おじの精子は少し甘くて大好き!チアの部員は苦いって言っていたけど、智香もおじの精子は甘いって言っていたから、やっぱり本当だった。これからは、葉純だけに飲ませてね!」

「おまんこも、精子を飲ませるのも葉純だけだよ!フルーツをいつも食べる習慣があると精子が甘くなるよ。今度は葉純のおまんこを舐めたいから、靴を脱いでパンティーも脱いで長椅子にM字開脚して浅く座って?俺は屈んで舐めるから、誰か来たら肩をトントン叩いて教えてね!」

葉純は俺がクンニし易いようにM字開脚して浅く座って、俺は最初に葉純と濃厚なベロキスの後、ブラウスのボタンを外してブラジャーのカップをおっぱいの下に押し下げておっぱいを飛び出させて葉純を抱きしめて乳首を均等に吸った。吸ってはキス吸ってはキスを繰り返すと葉純はめっちゃ喘いだ。

「ああんっ…おっぱいもめっちゃ感じるぅ…いっぱい吸って…乳首が凄く勃って…おじ…めっちゃいやらしい舐め方…あん…ディープキスして!おじの唾液がまた欲しい…葉純の唾液もいっぱい飲んで…ジュブっ」

平日は人が全く来ない車の騒音防止のトンネルが側にある公園、葉純の喘ぎ声がどこまで届いているか知らないが、俺に舐められたくてもうトロトロになって、ウズウズしている葉純のおまんこを舐め始めた。

「ああんっ、めっちゃいい…凄い…あん…あんっ…幸せすぎるぅ…おじに葉純のいやらしくなってる、おまんこを舐められたかったの…もっともっと舐めて…あん…あん…凄い…ゆ、指挿れられてるぅ…感じちゃうよぉ〜いっぱいピストンして〜…ああっ…」

俺は葉純のおまんこを15分くらい舐めて、お椀型のFカップの乳首はツンツンに尖らせ葉純は俺の髪を掻きむしりイキまくった。

「この辺で公園ではやめとこうね。ラブホでは葉純のおまんこを30分くらい舐めてあげるから期待してね。葉純のパイパンおまんこは美味しくて堪らない大好きな俺だけの宝物だよ。それにしても葉純は、キスやフェラが大好きだね?キスやフェラ単独でもめっちゃ濡れるし。」

「うん。高2になったばかりに別れて、なんか人肌恋しいというか結構ナンパされた時期があって、ノリでワンタイムで何人かとカラオケでキスやお触りされて、イチャラブごっこしたのが原因かも。Hまではしていないし、誰とも連絡先を教えずに1回こっきりでした。」

「ナンパされた相手とキスした時に、相手の唾液は飲んだの?」

「ううん。智香とおじとイチャラブしている動画を観た時に、唾液を飲み合っていて、おじの唾液をベロチューの時に飲んだらおじが喜んでくれると思って…飲んだら精子も唾液も甘くて大好きになりました。笑」

「葉純との公園での初キスで、俺の唾液を葉純はコップ半分くらい飲んでるよ。」

「うん!ラブホでも、いっぱい飲ませて欲しいです。おじの唾液がめっちゃ大好きになっています。」

ラブホにチェックインする18時まで後20分あった。ラブホに電話で予約部屋番号を伝え確認すると、室内清掃はすでに終えて、お待ちしますの返事が来た。ここからホテルは近く、その前に公園の隣のフードセンターでお弁当や飲み物等を買うことにした。

フードセンターでは葉純の家と近いので、一緒に買い物すると誰かに目撃される恐れがあって離れて買い物をして、一括して俺がセルフレジで払った。

葉純は替えのパンティーをスクールバッグに入れていたが、夜這いする時に履いてもらう、めっちゃローライズの小さめで、おまんこのもっこりした膨らみが強調できるパンティーを2階の洋品店で買った。

チェックインして部屋に入ると、大きなお風呂の蛇口を開けて、俺と葉純はもう我慢できないくらい急いで服を脱ぎ、俺はビキニのパンツのみ、葉純にはブラジャーを外して上はTーシャツ、下は替えの下着になれ!と命令して、脱いだパンティーはお風呂場できれいに洗って室内に干した。

先ずはあと2週間までの現役女子高生の葉純の身体が知りたかった。本当に可愛い、身体は男好きのする身体で、ナンパされるのは当然の顔つきとムチムチ色白巨乳体型でおっぱいもデカくて、チアで鍛えたウエストも締まり、お腹が少しだけポコっとして高身長168cm、体重64Kgで良い身体をしていた。

今は公園で俺に唾液や精子を飲んだ18歳の瑞々しい肉体だが、足首は細く、ふくらはぎも締まって膝から上に行くにつれて、むっちむち太い太腿に目が眩みそうになった。公園で俺の唾液を欲しがりフェラで精飲を求めた葉純は、もう垣根の外から大人の世界を覗く高校3年生では無く、身体は大人の女の子になっていて、あと2週間で俺と堂々とセックスできる。

ベッドの葉純を倒してベロキスしまくりだった。お互いに声を出してキスを楽しみ、混合した唾液を飲み合って声とキスの淫音が部屋中に響いた。葉純の乳首は外人のようにピンクで乳輪もはど良い大きさで色も薄かった。首筋をデロデロ舐めると大声を出して喘ぎ、耳の穴に舌を挿れたり、耳元で葉純のおまんこをこんなふうに舐めるんだよと音を聴かせた。

腕まくらして葉純はキスして唾液が欲しいとせがんで、スプーン半分くらいの唾液を送ると、もっと、もっと、と求めてきて、美味しい、美味しいと答えてくれて再びベロキスをしながら、葉純のおっぱいを揉んだり、乳首を吸ったり舌で転がしながら、葉純のぐちょ濡れのおまんこを触った。

「ねぇ、おじ、おまんこは公園でいっぱい舐められたから、いましたいのはフェラと直ぐに初の生セックスがしたいです。おじの精子をいっぱい葉純のおまんこにの中に出ししてください!終わってシャワーを浴びておまんこの中を綺麗に洗ってからベッドで堪んないくらい舐めて〜!」

「そんなにすぐセックスしたいのか?俺のチンポをしゃぶって大きくしたら、色んな体位で挿れてあげるよ。あの智香との動画のように、セックスだけで40分くらいするよ?おまんこの中に射精して、お掃除フェラさせてそのままフェラさせて連続してハードピストンでセックスして大丈夫?」

「葉純がイっても、イっても葉純の身体をおじ好みに調教して欲しいです!おじのデカいチンポでおじでなくては駄目な身体にしてください!いっぱい愛してください。公園で他のカップルにフェラしているところを見せた時に、葉純はおじの女になりたいと思いました。おじに俺の女だと束縛されたいです。」

「葉純は俺とどういう付き合い方をしたい?セフレ?歳のうんと離れた恋人?」

「おじはどうですか?」

「俺は葉純とずっと一緒にいたいなぁ。大人になったら絶対美人になるし、いい身体してるし、セックスの相性はめっちゃ良さそうだし、葉純と毎日セックスしたい。でも、葉純はこれから大学生になるから一緒には暮らせないね?」

「葉純は、もうおじだけの女になりたいです!」

「早く俺のチンポしゃぶりたいだろう?」

「はい!嬉しい〜!」

葉純が俺の女になりたいと聞いた時、葉純が愛おしくてたまらなくなっていた。前戯で念入りにしようと思っていただけに、おっぱいも念入りに舐めるのは、セックスの途中に対面座位になった時に気持ちを込めて舐めてやろうと思った。

「葉純、俺の乳首を舐めまくってベロキスを交互にして、チンポをしゃぶってくれ!喉奥まで音を立ててしゃぶるんだよ?」

「はい!めっちゃ舐めたかったです!ああもう…おじのチンポがこんなになってるぅ…好き…デカちん大好き…ジュボッ…ジュボッ…チュル…ねぇ、69で舐めたい!…いっぱい葉純のいやらしいおまんこを舐めて、音を聴かせて…」

「葉純のおまんこトロトロじゃん!チンポが欲しくて、ピストンの為の潤滑油みたいにすっかり溢れているよ。チンポが美味しいなら、クンニが気持ちいいなら、フェラ音で俺に伝えなさい!」

「ああん、おじのチンポギンギンになってるぅ…ああん…指もめっちゃ気持ちいいけど…葉純はおじの生チンポを挿れて欲しいです…」

「そうか、葉純は俺の生チンポを挿れて欲しいのか?…どうなっても知らないよ?最初は葉純の顔を見ながらおまんこしたいから、正常位で挿れるよ!ゆっくり挿れるから、痛いなら教えなさい。指2本で手マンしたから大丈夫とは思うけど、俺のチンポはそれより遥かに太いから…」

「ああんっ!太いっ…キッチリ、メリメリ挿入されてるぅ…あんっ…あんっ…太さを実感したいからゆっくり出し挿れしてぇ…あん、あんっ…これ好き!…速くしていいよ…ああっ、めっちゃ気持ちいい!…」

「まだ全部挿れてないよ!全部挿れるね?ピストンも速くするから、いっぱい気持ち良さを味わいなさい。」

「あんっ、あんっ、あんっ…めっちゃ気持ちいい…お、奥まで入ってるぅ…あん、あんっ…奥好きぃ…ああ、変になちゃいそう…あんっ…怖い…気持ちいいよぉ〜!」

「俺とのセックス気持ちいいか?葉純のおまんこ気持ちいいか?奥までトントン当たってるよ?葉純のおまんこが締まって気持ちいいよ!もっと高速で突いてやろうか?変になっても死なないよ。イクのを我慢せずに、全てはマトリックスのネオのように、自分を解き放ちなさい。めっちゃ気持ち良くなるから…」

「ああん、凄いっ…おまんこがこんなに気持ちいいって知らなかったぁ〜あん、あんっ…奥っ…奥スキ!…めっちゃ好き…あああっイクっ…いっぱいピストンしてぇ〜イク…イク〜っ!おじのデカちん大好き!」

「葉純のほっぺた、真っ赤じゃん!これで終わりじゃないよ、何回もイカせるから…もっとピストンするぞ。」

「あんっ、あん…さっきイったばっかりなのに…ああん、あんっ…また気持ち良くなってる…ああん、もう…イクっ…いっぱい突いて〜あああっイクっ…」

「今度は騎乗位だから、俺の上に跨って自分で俺のチンポを奥まで挿れて、気持ちいいポイントを探して腰を振りなさい。」

「おじのチンポの根元まで入って、葉純のおまんこの奥が気持ちいいよ〜ああんっ…凄いよぉ…速くてイっちゃいそう…ああんっ、駄目、駄目っ…」

「駄目って葉純が欲張りに腰を速く振っているからじゃん!笑…葉純、前に倒れて俺に抱きつけ!俺の方からピストンしてあげるから…ベロキスしながらセックスしょ?葉純の唾液が飲みたい。」

「ああんっ、これも好き!葉純の唾液いっぱい飲んでね?おじのピストン速すぎるよぉ…ああっ…イキそう…イク、イクぅ〜鳥肌が立ってるよぉ…セックス好きぃ!おじが葉純をヘロヘロにしてます…めっちゃ幸せっ…」

「今度はバックね。大丈夫?」

「しばらく休憩しておじとベロチューしたいです!おじの乳首も舐めたいし、頭を撫でられながら、おじのチンポをジュボジュボしゃぶりたいな?」

「いいよ。クリオナニーのイクのと違うの?」

「全然、違うし断然、中イキがいい!おじは葉純が気持ちいい事は全て知っていて嬉しいよ。部活の智香といつもしていたから?智香と葉純はどっちが感じまくってた?」

「葉純だね。俺にすぐくっついて来るし、めっちゃ声を出すし、愛おしくて大切にしたくなる。葉純は20代30代になったら、めっちゃ美人になる。」

「嬉しい〜!葉純、おじの前ではめっちゃHになる!笑…おじ、今度はめっちゃ恥ずかしい格好だけど、智香との動画みたいに横向きで69で長い時間舐め合って、おじのチンポをギンギンに勃起させてからバックで挿れて欲しいです。」

「ああ、いいよ!葉純のむっちむちの太い太腿を見ると、パイパンのおまんこを舐めたくて堪んないんだ。お尻が大きいからバックでズボズボ挿れて何回もイかせたいな。」

「ああんっ、おじのクンニ舐め方がいやらしい〜…好きぃ…舐める音が…ああん…公園から数えるとクンニで10回以上イってるよぉ〜、おじのチンポを気持ちを込めてしゃぶるね!ああん、おまんこ気持ちいい」

「葉純の大陰唇と小陰唇は綺麗なピンク!めっちゃ舐めたくなる。クリトリスも興奮したらはっきり分かるし、舐めたくなる。舐めると足をピクピクして肛門もヒクヒク動く…葉純のフェラ、上手くなったねぇ…めっちゃ深くしゃぶるし、俺も気持ちいいって伝えようと葉純のおまんこ舐めているんだよ…挿れて欲しくなったら言葉責めして言いなさい。」

「おじ、指じゃもう駄目っ〜おじのデカい生チンポが欲しいです!早くバックから挿れヌプヌプ挿れて?……あああっん、気持ちいいっ…奥までもっとパンパンしてぇ〜!ああん、ピストンが速すぎるよぉ…イクっ、イクっ、イク〜っ……イったばかりなのに…また来てる…お尻叩いて生チンポをズボズボ奥まで挿れて〜イちゃう、イちゃう」

「どうだ?気持ちいいか?今度は立って壁でしよう!葉純はチア部だったからY字バランスは出来るだろ?俺が左足を持つから、俺の首に両手を回してベロキスしながらチンポを下からハメたい。挿れるぞ…」

「これ、好き!おじの生チンポが下からズボズボ挿れられて気持ちいいっ〜…いっぱいベロチューして幸せ!ああんっ…来てる…来てる…イクっ…凄い…」

「今度はベッドで葉純は横向きになって俺が葉純の太腿を担いで後ろから挿れるよ。右手は葉純のおっぱい揉みながら、葉純は俺を向いてベロキスしながら挿入するよ。激しくピストンするから、いっぱい声を出していいよ。」

「ああんっ、これも気持ちいい!もう…すぐイっちゃう…イっちゃう、イっちゃう…智香とおじの動画にはこれは無かった…ねぇ、おじはイかないの?…おじと一緒にイキたいよ!…正常位でおじの顔を見ながら一緒にイキたいです。」

「俺はイクのは自在だよ。Hの目的は葉純がの気持ちいい声を聞くと快感になるから、もっと気持ち良くなってと頑張る。俺がイっても良いなら正常位でしよう!葉純のおまんこの中に精子をいっぱい出したい。挿れるよ?」

「うん!…葉純の初生Hと初中出しはおじと絶対したいです。ああん、凄いピストン性交ぉ〜気持ちいい…あん、あん、あんっ…奥スキ!来てる、来てる…登ってきた階段がどんどん無くなった行くの…戻れない…飛び降りるしか無い…おじ、一緒に飛び降りてぇ〜…イクっ〜…おじ来て〜」

「葉純、イクぞ!おまんこの中に精子をいっぱい出してやる〜!……葉純のおまんこから精子がドクドク出てる。チンポに精子が残っているから吸いながら口内に出したら飲んで、そのままずっとフェラして!」

「最高に気持ちよかったです!あれっ、チンポが凄く再勃起しているよ?もしかして、また葉純のおまんこに挿れてくれるの?」

「正解でーす!2連続で挿れて葉純とおまんこするよ?ほれっ!」

「ああんっ、めっちゃ嬉しいけど葉純のおまんこに精子が残っているのにぃ〜」

「だって、葉純と何回もしたいから。」

「うん。ああんっ、今度はめっちゃ早く来てる、あん、あんっ、おじのチンポ大好き!あああっ、イっちゃう、イっちゃう…いっぱい精子出してぇ〜!ああん。」

俺は再び葉純のおまんこの中に再びいっぱい精子を出して、葉純は2分くらいお掃除フェラして精液を飲んでくれた。膣内の精子を指で掻き出して、ベッドで10分ほど濃厚なベロキスを葉純と楽しみ、お風呂でおまんこに指を挿れてお湯を潜らせて、シャワーで強い水流できれいすぎるくらい洗ってあげた。

その後、葉純とお風呂に入るとキスを求めて来て、勃起したチンポを葉純は笑って短時間だけしゃぶり出し、葉純のおまんこの中はヌルヌルになってた。葉純の身体は俺がボディーソープで洗ってあげて、太い太腿やおまんこの恥丘カーブを洗うのは凄く楽しかった。

18歳の肌はシャワーの水滴すら弾いて瑞々しい。俺が葉純の髪をドライヤーで乾かしてあげている時も、濃厚キスを求めてきて何度かスイッチを切った。テーブルでレンジを温めてお弁当を一緒に食べて、一緒に歯を磨いてソファーでネトフリを観ている時も、葉純からキスを求められて、内容は分からなかった。キス魔同士とのセックスの相性は抜群だった。

朝まで何回セックスしようか考えていた。葉純が俺とのデートで考え過ぎて寝不足だからって事で、20分で効いて3時間は寝てしまう睡眠導入剤を持って来たが、夜這いもしたいし、吸うやつバイブや常備品の電マも使いたいし、明日は俺の住むマンションに行くので絶対セックスするつもり。続く

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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