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発育の良い小学生の娘が睡姦された(1/2ページ目)

投稿:2026-04-19 23:53:38

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本文(1/2ページ目)

娘のいる父親◆KWSSQAQ
前回の話

冬に家族で二泊三日の温泉旅館に行った時の話しです。私の家族は、私と妻と小学4年生の長女の美姫の3人家族です。私達の行った温泉旅館は、小さな所で、建物も古くエレベーター等も無く移動は階段ばかりでした。そのためか、夕食の食事のために宴会場のような広間に行くと、他のお客さんは2組だけで、若い男…

思っていたよりも感想が多くてびっくりしました。前回の話の次の日の朝からの話です。

美姫を連れて男湯を入浴した時の事を美姫が記憶していたら、どうしようかと思ったのですが、朝起きて美姫に昨晩の事を聞くと、露天風呂に行ったところまでは覚えていたようですが、それ以降のことはあまり覚えていませんでした。

私はホッとしましたが、それはそれとして、昨日の露天風呂での出来事が忘れられませんでした。

朝食会場に着いた時に、吉田さんも居ましたが、目が合うとこちらを避けるようにしてましたが、私が昨日の露天風呂で美姫にされていた事に気づいていなかったかのように、美姫の面倒を見てくれたお礼を吉田さんに言いました。

「昨日は、娘を露天風呂で見てくれて、ありがとうございます」

そう言って、私は吉田さんに軽く頭を下げました。

吉田さんは少し驚いた表情を見せつつも、すぐに微笑んでくれました。

「いえいえ、そんな大したことじゃありませんよ。それより、お嬢さん可愛いですね。」

吉田さんの視線が美姫に向けられていることに気づきました。

確かに美姫は小学生にしては発育が良く、顔立ちも整っていて可愛らしい。

ただ、その視線には単なる子供に向ける可愛いさ以外のものが含まれている気がして、少し複雑な気持ちになりました。

しかし、今後は会う事は無いだろうと思い、軽く挨拶だけをし、別れました。

その後、朝食を食べた後は旅館の周辺にある観光地を巡ることにしました。

最初に訪れたのは歴史ある寺院です。美姫は寺社仏閣などに興味があるわけではないので退屈そうにしていましたが、せっかくここまで来たのだからと思って見て回ることにしました。

ただ、美姫はやはり退屈だったのか、しばらく歩いていると、突然私に抱っこをせがんできました。

「もう歩けないよー」

私は仕方なく美姫を抱きかかえて歩くことにしましたが、思ったよりも重くて大変でした。

そのため、私は美姫を背負うことにして、しばらく歩きました。

美姫は私の背中に乗っているうちに、いつの間にか眠ってしまっていました。

私は起こさないようにゆっくりと足を進めました。

次に行ったのは近くにある湖畔です。

湖畔には桟橋があり、そこでボートに乗ることにしました。

ボートは三人乗りだったので、美姫を真ん中に座らせました。

美姫は船が動く感触に夢中になり、眠気も吹き飛んだようでした。

しばらく遊んだ後は旅館に戻ることにしました。

旅館の部屋で一休みした後に私は男湯に妻と美姫は女湯に分かれて入浴することにしました。

男湯に行くと、誰もいませんでした。

しばらく浴槽に浸かって温泉を堪能していると、中年の男性が入って来ました。

その男性はなんと吉田さんでした。

「まだ、吉田さんはこの旅館に泊まっていたんですか?」

と尋ねると、

「仕事も冬季休暇で長期休みだから、二泊三日の温泉旅館を予約しました。」

と答えていました。

その後、二人で会話を楽しんだ後、男湯を出ましました。

部屋に戻って妻と美姫と合流しました。

夕食の時間まで部屋でゆっくり過ごしました。

夕食の時間になり、食堂へ行くと既に宿泊客が集まっていました。

本日も泊まっているお客さんは、前日と同じく少なく、吉田さんの中年夫婦と若いカップルと若い男性一人だけの三組だけでした。

夕食後は部屋に帰り、テレビを見たり談笑したりして過ごしました。

しばらくして、妻が私に話しかけてきました。

「ねぇ、あなた。私は疲れたからもう寝るわ。」

それから、妻が先に布団に入り眠りました。

私と美姫はまだ眠くないので、もう少し話していました。

すると美姫が、

「最後にもう一回、露天風呂に行きたい!」

美姫は昨日に続いて、今日も露天風呂に入りたいと言い出しました。

私は躊躇いました。前日の露天風呂での出来事が脳裏に蘇ります。吉田さんが美姫の身体を好き放題していたのです。もちろん、美姫自身は全く覚えていないようでしたが……

しかし、美姫の純粋な眼差しに断ることもできず、また昨日みたいの事を体型できるのではと不純な考えもあったため、結局OKを出しました。

美姫を伴って再び露天風呂に向かいました。

脱衣所のスリッパを確認すると、昨日とは違い二セットありました。

美姫と二人で脱衣所に入りました。脱衣所では他の利用者はいない様子でした。しかし浴室の方からはシャワーを使っている音が聞こえてきます。

脱衣所の籠に着替えを入れて、浴室に向かいます。浴室の扉を開けると、二人の男性がいました。

一人は吉田さんで髪を洗っていました。もう一人若い男性が露天風呂に入浴してました

若い男性は私たちが浴室に入って来たのに気づくと、こちらを向いて、唖然としていました。

髪を洗っていた吉田さんは、私たちに気が付くと、手で軽く会釈をしました。

露天風呂に入浴する前に体を洗った方が良いだろうと考えて、まずは体を洗う事にしました。

すると美姫が

「パパの体を洗ってあげる」

と言ってきました。なので、美姫に体を洗ってもらうことにしました。

美姫はまず自分の手にボディソープを垂らすと、それを泡立て始めました。そしてその泡まみれの手で私の背中を優しく撫で回します。とても気持ち良いです。

美姫は一生懸命に私の背中を丁寧に洗ってくれます。その姿は健気そのものでした。

ただ、髪を洗っている吉田さんは横目でチラチラと私達の方を見ていて、特に美姫に対してかなり興味津々の様子でした。

鏡越しに露天風呂に入浴している若い男性を見ると、私の背中を洗っている美姫をガン見していていました。

そして、美姫が私の背中を洗い終えると、今度は私の前に回り込んで、前側を洗い始めました。

美姫は私の胸板や腹部などを洗ってくれました。

流石に性器などはたまに美姫に体を洗ってもらっている時も、自分で洗っているので、美姫に洗ってもらう事はありません。

隣で髪を洗っていた吉田さんは、

「娘さんに洗ってもらって羨ましいですね」

と話しかけてきました。

そこで、ふと昨日の事を思い出したので、

「美姫、せっかくだから隣の人の背中も洗ってあげたら?」

と提案してみました。

美姫は特に気にした様子は無く、

「うん、いいよ」

と承諾してくれました。

吉田さんも、

「本当かい?悪いねぇ」

と、嬉しそうな表情を浮かべました。

美姫は一生懸命に吉田さんの背中を洗います。吉田さんはその心地良さに酔いしれてるのか、時折ため息混じりの声を漏らしていました。

そして、美姫が吉田さんの前側を洗い始めた時には、吉田さんの目線は美姫の胸やピッタリ閉じた割れ目に集中していました。

吉田さんは美姫の体に欲情してるようで、股間のものは明らかに隆起していました。

美姫が吉田さんの体を洗い終わると、

「ありがとうね。とても気持ち良かったよ」

と、満足げな笑みを浮かべていました。

「お礼に、今度はおじさんが洗ってあげよう」

と吉田さんは提案してきました。

美姫は喜んで、

「いいの?」

と聞き返しました。

「もちろんだよ」

と吉田さんは答えました。

「やったぁ!ありがとう」

と美姫は跳ねるように喜んでいました。

「じゃあ、そこに立ってくれるかな?」

と指示されました。

美姫は言われた通り、洗面台の前に立ちました。

「まずはシャワーでお湯をかけるね」

と言って、美姫に湯をかけます。

美姫の肌にシャワーが掛かると、その透明感のある白い肌が一層美しさを増したように見えました。

次にボディーソープを手に取ると、美姫の胸の膨らみに塗り始めました。

吉田さんは美姫の膨らみの頂点にある小さな蕾にもボディーソープを塗りました。

吉田さんの指先が美姫の小さな蕾を触ると、美姫は、

「あっ!なんかくすぐったいよ~」

と身をよじらせています。

それでも構わずに吉田さんは続けます。そして両手で美姫の胸全体を優しく撫で回すようにして、ボディーソープを塗りました。

次に吉田さんの手が美姫の腋の下に伸びていきます。美姫は少し抵抗したものの、すぐに大人しくなりました。

吉田さんはゆっくりと時間をかけて美姫の全身にボディーソープを塗っていきます。

吉田さんは美姫の幼い身体の隅々まで、丹念にボディーソープを塗りたくっていきます。

美姫は吉田さんの手つきに戸惑いながらも、されるがままになっていました。

特に吉田さんは美姫の割れ目を執拗に責めます。人差し指と中指を使って美姫の割れ目を何度も往復させて、縦筋の周りを丁寧に洗っていきます。

時々、人差し指が中に侵入していたような気がします。

さらに吉田さんは美姫の小さな臀部を手で包むようにしながら、お尻の穴まで洗っています。

美姫はくすぐったいのか、身悶えて笑っていました。

そんな美姫の様子を横目に吉田さんは楽しげに微笑んでいます。

美姫の身体を洗い終えた吉田さんは

「ふぅ……終わったよ」

と言いいました。

美姫は身体を洗い終わり、さっそく露天風呂に向かって行きました。

露天風呂に入浴すると、若い男性は美姫の体を舐め回すように見ていました。

露天風呂に入ると、吉田さんや若い男性と世間話をして過ごしました。

しかし、昨日とは違い美姫は日中に寝ていたために、なかなか眠る気配は無さそうです。

私は美姫に

「そろそろ上がるぞ」

と言うと

「はーい」

と元気よく返事をしました。

すると、吉田さんと若者は顔を合わせて何か会話すると、

若者が、

「せっかくなので、私の部屋でお酒でも飲みませんか?」

と言い出してきました。

私は困惑しましたが、吉田さんから

「せっかくなので行きましょうよ。美姫ちゃんにはお菓子をあげるよ」

と言われたため、二人の真の目的は予想ついていましたが、昨日みたいな事が見れるかなと思い、お酒を付き合う事にしました。

若者の部屋に向かうと、若者が

「ここが俺の部屋ですよ」

と案内してくれました。

部屋に入ると、そこには大量のお酒がありました。

吉田さんは美姫にお菓子を渡しながら、

「さぁ、みんなで楽しく飲もうじゃないか」

と、盛り上げていました。

私達は三人で晩酌を始めました。最初は軽く一杯のつもりでしたが、二人の勢いにつられてどんどん飲んでしまいました。

私は酔ったフリをするために、どんどんお酒を飲みました。

酔って寝てしまったフリをして、吉田さんや若者が美姫をどう扱うのかを見る為です。

暫く飲み続けていると、二人とも酔ってきたようで饒舌になってきたようです。

吉田さんは美姫に

「美姫ちゃん、おじさんの膝の上に座ってよ」

と要求しました。

美姫は特に嫌がる様子もなく、

「いいよー」

と快諾していました。

吉田さんは美姫を自分の膝に乗せて抱っこすると、満足気に言いました。

「やっぱり女の子はいいねぇ~」

若者も同調しています。

「そうですよねぇ~」

吉田さんと若者は美姫の体を触りながら色々話していましたが、美姫はそれほど嫌がってる様子ではありませんでした。

ただ、美姫はお菓子を食べながらうとうとしていました。

美姫が眠そうにしていると、二人はますます興奮してきた様子です。

「酔いが回ったようで、少し寝させていただきますね。申し訳ございませんが美姫の面倒をお願いします。」

私は吉田さんに向かって言い、酔って寝たフリをしました。

吉田は

「任せてください」

と返事をしました。

美姫は膝の上でぐったりとしており、ほとんど眠っているようでした。彼の胸に頭を預け、小さく寝息を立てています。そんな無防備な姿を見ているだけで、二人は異常な興奮を覚えています。

若者は、

「これってチャンスですよね。」

と囁きました。

「ああ、そうだな。美姫ちゃんには睡眠薬を少し飲ませたから何をしても目を覚さないでしょう。」

と、吉田も同意します。

二人は顔を見合わせ、悪魔的な笑みを浮かべました。

私と美姫がぐっすりと眠り込んでいることを確認すると、吉田さんは慎重に彼女を持ち上げ、布団の上に寝かせました。

白いシーツの上で安らかな寝顔を晒す美姫を見下ろしながら、二人は欲望に満ちた目つきを交わしました。

吉田さんはまず、美姫の頬にそっと手を添え、その柔らかな感触を確かめるように撫で回します。

「やっぱり、小学生とは思えないぐらい発育が良いな」

と感嘆の声を漏らします。

そして吉田さんは、美姫の着ている浴衣の帯を解き始めました。結び目を丁寧に緩めながら、少しずつ着物がはだけていく様子を楽しんでいます。浴衣の前が開かれると、美姫は寝る前は下着を着けていないので雪のように白い肌が露わになり、幼いながらも豊かな胸元が覗き見えました。

「おい、見てみろよ。乳首がピンク色で可愛いじゃないか」

と興奮した声で若者を呼び寄せます。

若者も鼻息を荒くして、

「ほんとですね。こんな幼いのに胸が大きくて最高です!」

と応じます。

二人の視線は美姫の胸部に釘付けとなりました。美姫の乳首は色素沈着の少ない綺麗なピンク色をしており、呼吸と共に微かに上下しています。

若者が恐る恐る手を伸ばし、その頂点に触れます。柔らかな感触が指先に伝わり、彼は思わず熱い溜息を漏らしました。

「やべぇ……すげぇ柔らかい……」

と言いながら、今度は両手で美姫の両胸を同時に揉み始めます。

吉田さんも負けじと加わり、二人掛かりで美姫の未成熟な乳房を弄びます。揉みしだくたびに柔らかな肉が形を変え、乳首が刺激を受けて硬くなっていく様子に、彼らは異常なまでに興奮しています。

「おい、もっとしっかり揉めよ」

と吉田さんが命令します。

若者が力を込めると、美姫の口から小さな呻き声が漏れました。しかし、薬の効果で深い眠りについている彼女は目を覚まさず、ただ無抵抗に身体を弄ばれているだけでした。

若者は美姫の乳首を指先で摘んだり、引っ張ったりしながら、さらに大胆な行動に出ます。口元を近づけると、右の乳首に舌を這わせ始めました。ペチャペチャという卑猥な水音が静かな室内に響き渡ります。

生温かい唾液が美姫の敏感な部分を濡らし、その刺激に反応して乳首がさらに硬く尖っていく様子が想像できました。

吉田さんも左側の乳首にしゃぶりつき、二人で同時に吸い付いたり甘噛みしたりしながら、美姫の小さな乳房を徹底的に犯していきます。

「あぁ、これヤバいかも……もう我慢できない」

と若者が呟き、吉田さんも同意するように頷きます。

彼らは一旦乳房への愛撫を止めると、今度は美姫の下半身へと手を伸ばしました。浴衣の裾を捲り上げると、真っ白なパンツが見えました。

その中央部分は僅かに湿っており、先程の刺激によって分泌された愛液で滲んでいます。

若者はパンツの上から秘裂を探り当てると、指先で優しく撫で上げます。すると、その刺激に反応したのか、美姫は小さく腰を震わせました。

「おい、感じてるぞ」

と吉田さんが嬉々として叫びます。若者は意地悪そうに微笑むと、

「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげましょう」

と宣言し、パンツを一気に引き下ろしました。露わになったのは、色素の薄い陰毛がまばらに生えた幼い秘裂でした。大陰唇は未発達でほとんど膨らみがなく、小陰唇はほとんど外に出ていないため、縦筋のように見えていると思います。

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