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発育の良い小学生の娘が睡姦された(2/2ページ目)

投稿:2026-04-19 23:53:38

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本文(2/2ページ目)

若者は中指をそっと差し入れ、割れ目に沿って優しくなぞります。時折、爪の先で軽く引っ掻いたり、指先を少し挿入したりしながら、その反応を楽しんでいます。吉田さんも同じように人差し指を使い、二本の指が交互に動き回るたびに、美姫の身体は無意識のうちに反応し、淫靡な水音が部屋に響き渡ります。

指先を深く押し込むたびに、幼い膣道がギュッと締め付けてくる感触に二人は興奮し、益々行為を加速させていきます。

「すごい締まりだ……この年でこんなに感じるなんて……」

と、吉田さんは感嘆の声を上げました。

吉田はさらに大胆になり、美姫の両足を大きく開かせると、その間に顔を埋めました。

多分膣を舐めているようで、美姫の身体はビクビクと震え、口から切ない喘ぎ声が漏れ出します。それでも彼女は薬の影響で深い眠りから醒める気配はなく、ただひたすらに二人の欲望を受け止めるしかない状況です。

「もう我慢できない!入れるぞ!」

と吉田さんが宣言すると、浴衣を脱ぎ捨てて全裸になりました。股間のモノは既に臨戦態勢となっており、血管が浮き出るほど隆起しています。若者も慌てて服を脱ぎ去り、同じように準備万端です。

吉田さんが先陣を切り、美姫に覆い被さる格好で腰を沈めようとしています。しかし、美姫の極小サイズの入口に対して、吉田さんの巨根はあまりにも巨大過ぎました。何度試みても先端すら簡単には挿入できません。

「くそっ、狭すぎて昨日と同じように入らないじゃないか!」

と焦りの表情を見せますが、諦めるつもりはないようです。

吉田さんはペニスを美姫の割れ目に擦り付ける素股を始めました。素股をする事でペニスの亀頭が美姫の割れ目に少しだけ潜り込んだようで、

「あぁ……なんとか先っぽだけ入った!」

と喜びの声を上げました。

そのまま、吉田さんは腰を一気に前に突き出すと、小さな膣口をこじ開けて、その太く長い男根を根元まで一気に突き刺しました。

その衝撃で美姫の口から苦しげな呻き声が漏れ、無意識のうちに両脚を閉じようとしてましたが、吉田さんが両脚を押さえつけているため不可能でした。

吉田は美姫の体内に入った途端、その強烈な締め付けに快感を覚え、

「おぉ!これは凄いな!」

と感嘆の声を漏らしました。

吉田さんは腰を引くと再び力強く打ち付け始めました。一度挿入されたペニスは抜けることなく、そのまま激しいピストン運動が始まりました。

私の位置からでは美姫に覆い被さっている吉田さんの背中しか見えませんが、きっと美姫の膣は吉田さんの巨大な肉棒で満たされ、窮屈そうにしていることでしょう。

「あぁ、ダメだ……このガキのまんこは最高すぎる……もう出ちまいそうだ」

と呟きながら、さらに動きを早めていきます。

若者も待ちきれず、

「僕も早くやりたいんですけど!」

と急かします。

しかし、吉田さんは美姫の幼い肢体を我が物顔で堪能するのを止めようとしません。

やがて限界を迎えた吉田さんは、

「うっ!イクぞ!全部受け止めろよ!」

と言うと、思いっきり腰を突き出して熱い白濁液を美姫の中に放ちました。

その量は半端ではなく、結合部から溢れ出し、シーツに染みを作っています。

吉田さんが美姫から離れると、美姫はぐったりと横たわっており、口をだらしなく開けて荒い呼吸を繰り返していました。

美姫の秘裂はぱっくりと口を開けたままで、そこからドロリとした精液が流れ落ちています。

「おい、交代だぞ!」と促され、

「よし!」

と意気揚々と乗り出した若者は、美姫を持ち上げると対面座位のような形を取り、自分の肉棒を美姫の秘所にあてがいました。

そのまま腰を突き上げるようにして挿入します。

「はぁ……やっぱキツイ……けどめっちゃ気持ちいい!」

若者は喜々として腰を振り始めました。

「こんな小さい子相手にやるの初めてだけど、最高だよ!」

と言いながら、何度も何度も突き上げていきます。

若者は美姫の小さな体を抱きしめながら、さらに激しく腰を打ち付けていきます。パンッパンッという肉同士がぶつかる音とグチュッグチャッという水音が混ざり合い、部屋中に響き渡ります。

若者は美姫の唇を奪い、舌を絡め合わせながら、彼女の小さな口内を犯していきます。そして、その細い腰を掴んで上下に揺さぶり、自身の快楽だけを求め続けています。

「ああ、出る!いっぱい出すから全部飲めよ!」

と言い放ち、一際強く突き上げた瞬間、大量の精子を放出しました。

ドクンドクンと脈打つたびに精液が注がれていき、小さな膣内を満たしている事が想像できます。

若者はしばらく余韻に浸っていましたが、満足したのかゆっくりと引き抜きました。すると、栓を失った穴から白い粘液が零れ落ち、太腿を伝っていきます。

二人は記念なのかスマホを出して写真撮影をしていました。

若者は美姫を仰向けにすると、両膝を掴んで左右に大きく広げさせ、秘所を露わにさせています。

幼い割れ目の奥からはドロッとした白濁色の液体が流れ出ており、その光景は非常に淫靡なものでした。

二人は写真を撮り終えると、証拠隠滅のためか美姫を部屋に備え付けのシャワー室に連れていきました。

シャワーで身体を洗っていたのだと思いますが、出てくるのまでにかなり時間がかかっていたのもう一回楽しんでいたのかなと思っています。

美姫は体を洗ってもらい、髪が濡れていないところを見ると髪を洗ってないと思われます。

シャワー室から出てきた美姫は浴衣を着ており、二人は美姫を椅子の上に座らせました。

そして、寝たフリをしていた私に近づいてきて

「もう、そろそろ遅いですし、部屋に帰られたほうが良いですよ。美姫ちゃんも疲れてしまってますし……」

と言い、私の肩に手を置いて体を起こそうとしました。

私は今、目が覚めたフリをしました。

「え?あれ?私はここで寝てしまいましたか?美姫はどうしましょう」

と言うと、

「美姫ちゃんならここにいるよ」

と指さされた方向を見ると、椅子の上に座っている美姫の姿が見えました。

「今日は長話でご迷惑をお掛けしてしまいまして申し訳ございません」

と二人に謝りました。

「いえいえ、我々こそ楽しい時間を過ごさせていただきましたよ」

と返事をしながら、美姫の隣に立ちました。

「しかし、夜も遅いので帰られた方が良いですよ」

と言われましたので、

「では、お言葉に甘えて帰らせていただきますね」

と返事をし、眠っている美姫を担ぎ上げると二人の部屋から出て行きました。

二人の部屋から出た後、部屋に帰る途中で美姫の膣の状態が気になり、部屋に戻る前にトイレに立ち寄りました。

トイレに入り個室に入ると美姫の股を見て見ると、僅かに腫れているように見えたのですが、膣口から精液が垂れている様子はありませんでした。

ただ、ピッタリと閉じたいた割れ目は少し開いており小陰唇が少しだけ出ており、膣口は少し赤くなっていました。

その後、部屋に戻ると妻は眠っており、私も寝床に入り、就寝致しました。

翌朝、起きた美姫は昨日の事は覚えていないようで、いつも通りの日常に戻りました。

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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