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JK彼女唯との花火大会、花火そっちの河川敷での潮吹H

投稿:2026-04-20 00:23:41

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ポエータ◆MCMXEDc(栃木県/50代)
最初の話

妻の唯が高校二年の夏休み前の話。唯が高校1年の秋に付き合い始め、クリスマスに処女を貰ってから唯は、完全にサカリのついた雌になり、生理の多い時や試験期間。私の出張以外は必ず登下校中に私のアパートに寄り込んで、Hしていた。唯は、毎日のセックスで、女性ホルモンが豊かになったのか、付き合い出しの頃の…

前回の話

唯が高2の6月末。毎日の事ながら朝、部活の朝練とか、委員会活動の朝活と親に嘘つき、日課の朝イチHをしに私のアパートにきた。通学カバンとは別の手提げ袋を持っているので「それ何」と、聞くと「二時間目が体育で、今日から水泳が始まる。」と、答え、カバン類を置き流し台で、膝上15センチのミ…

妻ユイが高校二年の夏、私の故郷の花火大会に行った。

田舎で広大な河川敷があるからか、花火大会だけはやたらに盛大で、近隣だけではなくかなり遠方からも見物客が集まる盛大な大会で、かなりごった返し、大渋滞になる。

しかし、そこは故郷。

河川敷内に入る抜け道は心得ており、薄暮の頃、渋滞を回避し土手内に入る事ができる交通規制のされていない細い道を通り、人気のない土手上の道の縁石に2人腰掛けて花火の始まるのを、お茶やスポドリを飲み、軽食を取りながら彼女の級友や部活内の愚痴や、今聴いているアーティストの新作。私の仕事での出張先の四方山話など、他愛ない日々の話で、花火が上がるのを待っていた。

タバコに火を点けると、

「私も吸ってみようかな。」

と、言うので

「未成年は駄目だろ。」

と、窘めると、

「じゃあ、ゆうはいつから吸ってたのさ。」

「高2」

「駄目じゃん」

俺が肩を引き寄せキスする

「うーんタバコ臭い」

「ね、吸わない方がいいでしょ。」

「ガム噛んどいてよ、キスとかHの時タバコ臭いのいやだよ、一昨日のHのとき、ゆうの口臭かった。ヤニついた口でキスしたり、あそこ舐めたりしたら、一週間H無しだからね。」

最初の頃は、年齢差はやはり気にしていて、「〇〇さん」と、苗字呼びだったのが、次第に年齢差を無視した話し方になり、「ゆうさん」「ゆう君」となり、最近では9歳年上の私に「ゆう」と、呼び捨てになってきた。

ちょっと大人びた優湯生然とした顔立ちに160センチ台の身長で、最近ギャルファッションにギャルメイクをするようになってきたユイと、単身痩躯でどちらかと言うと童顔の私とは、見た目的には二十歳前後くらいのカップルに見えるので、普通にラブホテルに入っても見咎められる事はない。

しかし、やはり9つ差、16.7才の子とセックスするのがバレると条例的にヤバい。

なので、私のアパートか車の中でのセックスが常態となっていた。

この日も花火は『ダシ』で、花火横目のカーセックスが目的だった。

「しかし、花火大会なんだから、浴衣とか着て来ると思った。最近、膝上丈の浴衣、最近のコギャルが着てるじゃん」

「まだ買ってないし。それに、補習長すぎ。家寄らずに来たんだから、しょうがないじゃん。」

ユイは、顔立ちだけは優湯生然たが、部活にバイト、私のアパートに寄り込みH。と、いう毎日で、大して成績は良くなく赤点まであり、夏休み前半は補習のバーゲンセールだ。

この日は学校から私のアパートに直行で、花火大会には場違いな、夏服の白い開襟ブラウスにミニ丈に折り返したスカート。ルーズソックスにローファーの、ただの夏服女子高生。

しかし、ピンクのブラジャーがブラウスからすけ、開襟からチラ見え。膝上20センチまで折り返したスカートとムチムチの太ももの足を組み縁石に腰掛る姿に、早くも勃起してしまう。

「ゆうだって、何その格好。作業着のズボンにワイシャツじゃん。メチャ仕事帰り。ダサ」

「まあ、ここは俺達しかいないからね。これでよし。ここは穴場だよ。ここでユイの穴場にも入れちゃお。」

「ヤダ、下ネタ。オヤジだよ。」

などとチチクリあっているうち、

ドゴーン

と、花火が上がりだす。

川沿いの葦原や木々が邪魔だが、直ぐ間近で開く花火に、しばし無言で見入ってると、パトロールの消防団が、

「ここは立入禁止地域です、すぐ出て下さい。」

と、注意して来たため、渋々車に乗り、何度か切替して来た道を戻り、少し離れた場所で花火を見る。

「少し人がいるね。」

「二、三人だよ。」

「外で見る?」

「そうだね。」

後部座席に放り投げてある新聞紙を開き地面に敷くとユイを座らせ、後から抱きついて、肩越しにキスし、下から両手で乳房を揉みしだくと、

「ヤダ。花火に集中出来ないじゃん、このエロオヤジ。花火邪魔したら一週間H無しだからね。」

「ゴメン、ゴメン」

と、胸から手を離して、ウエストを抱き締める。

懲りずにスカートを下からめくるように手を入れ太ももを撫で回すと、太もも内側に一箇所敏感な所があるユイは、ピク、ピクと小さな反応をし。そのまま股間に手を当てると、穿いている生地が下着ではない。

「何でブルマ穿いてんの」

「山Tの授業は生パンNGだよ。あいつ、チョークとか黒板消しワザと落としてパンツ覗くんだもん。やだ、あのスケベ教師。」

「でも、ブルマのここ湿ってるの、汗?」

「バカ、ゆうがさっきから触るからでしょ。」

重点的にブルマ越しにユイのマンスジを縦になぞると、クリトリスが肥大したのが、パンツどブルマ越しにもわかる。

濡れやすい体質のユイのマンコからは、愛液があふれ、ブルマから滲み出してくる。

「あ、ああ。」

軽く喘ぎ声を出すとユイは振り返りキスを求めて来たので、私も舌をネジ入れ絡め、股間の攻めを段階的に強く早くして行くと、

「あ、気持ちいい、Hしたくなっちゃう。」

「ここでしちゃおうか。」

「人来ないならいいよ。あ。いや。あーん。」

ブルマの股をずらし、もうグチャグチャの膣に指を入れると、激しく感じ始める。

もう、スイッチの入った私達には、花火はBGM、遠くに見える二、三人の人影は景色。

左手でブルマの裾をずらし開き、右手の中指を出し入れしながら人差し指でクリトリスを刺激すると、

「待って、あ、気持ちいい、駄目、駄目だよ出ちゃう。」

と、言うので手を止たが、ユイは軽く潮吹いたようで、ブルマは、尻の方までグッショリと濡れてスカートも少し濡れてしまった。

「ゆうが意地悪するから、こんなになったじゃん。ティッシュは。」

「車、後の席だよ」

車に乗るとユイはブルマとパンツを脱ぎ、ティッシュで股間を拭い

「車でエッチしよ。人のいない所に行ってよ。」

完成にユイはトップギアに入っている。

少し移動し茂の脇に車を入れると、ユイのスカートを脱がせて助手席のシートを倒し抱きつき、ブラウスのボタンを一つ一つ外し、はだけさせ、ブラジャーをはぎとる。

私も作業ズボンとパンツをひとまとめに脱ぎ捨て、互いに全裸になり抱き合い、そそり立っているペニスで、マンコの入り口を上下になぞり焦らすと、ユイは、私の耳にキスして、

「入れて」

と、願って来る。

上気したあまりにスケベな表情に我慢できず、一気に挿入すると、

「あ~ん、気持ちいいよ。ゆう。大好き。あ~ん」と、よがりまくり、私は乳首と唇を交互に吸いながら腰を円運動し、膣全体とクリトリスを満遍なく責める。

車の窓はみるみる曇り、

「あ、あ、あ、」と、断続的に喘ぎ声を上げるユイの、膣内のヒダヒダがキュと絡みつき締まると、ユイが絶頂に達する合図だ。

私は体を起こすと、円運動から早めのピストン運動に切替え、腰を前後に振りながらユイの片足を私の肩にのせ、右手でクリトリスを責めながピストン運動を早めると、

「ゆう、やだ、いっちゃうよ〜ぁアァん」

と、盛大にビクンとなり果てて、私も

「アァ」

と、うめき、ユイの膣内に射精して、一息ついたら、自分の足もユイのお尻も、車のシートからコンソールまで、グッショリと濡れている。

「あ、え、嫌だ。何これ。」

異常に気づいたユイが、慌てて服を抱えて後部座席に移る。

「私、入れられたまま潮吹きしたの?え、ヤダ、恥ずかしいよー。」

ティッシュと新聞紙を座席に敷き詰め、後部座席にユイを乗せ、家の近くまで送るが、ユイは激しいHに疲れたのか、車での盛大な潮吹きだか失禁だかがショックだったのか、眠ってしまった。

ユイの家の近くに着き、ゆすり起こすと、

「じゃ、またね」

と、ふらふらしながら帰って行った。

翌日は暑い中で車内清掃をしたが、変な臭いが取れそうもなく諦めると、バイトに行く前のユイがアパート寄り込み、おもむろにパンツを下げマンコを見せてきた。

「みて、クリトリスがこんなに腫れちゃった。ゆうが触りすぎたからだよ。もう、一週間H無しだからね。」

と、言っていたが、ばい菌が入って腫れてしまい痛みも出ていて婦人科に行く羽目になり、

「治るまで性行為はしないで下さい。」

と、医師に言われ、アパートで恥ずかしい。と、泣いてしまい、治るまでの一週間以上、本当にH無しになってしまった。

-終わり-

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