体験談(約 7 分で読了)
同僚にオナニーを見せてから徐々に…5 フェラ編
投稿:2024-03-14 13:33:57
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初めての投稿になります。下手くそな文章になると思いますが、ご了承下さい。いまから5.6年前の話になりますが、当時勤めていた会社で外回りをしていました。その時、ペアを組んでいたパートナーがNさんです。Nさんは、色白でスレンダー長い黒髪を一本で纏めていて、どちらかと言う地味目な女性で…
イカセテもらえないまま悶々と二日間を過ごし…出勤。Nさん「おはようございます!今日も宜しくお願いします」#ピンク何も無かったような普通の挨拶…かたや自分はムラムラとこの日の外回りは昼食後なので仕事に集中して、なるべく考え無いようにと思うもNさんをチラチラと見てしまった。な…
続きです。
Nさんにオナニを2日管理され…焦らされ、最後は携帯でのオナニー披露で終わってからは、外回りでの会話やLINEの内容は下ネタが中心に。
Nさん曰く、どちらかと言うとM気質だったらしいが、我慢させたり軽く寸止めしたりして虐め?イタズラ?をするのが楽しくなったとの事だった。
俺自身は間違いなくMよりなので、あの時は凄く興奮したし気持ちよかった。その事をNさんに告げると、またやってみたいとの嬉しいお誘いが^_^
「あの時は2日我慢でしたよね^_^Tさんは何日我慢できそうですか?」
「何も無ければ一週間や10日は我慢できますけど、あの時みたいだと一週間は辛いかも」
正直、女性に触られたらその日に出したい。
「そうなんですね〜じゃあ一週間にしましょう(笑)」
「えっ?本気?一週間の間はどうするのかな?」
「毎日、Tさんのおチンチン触って気持ち良くしてあげますよ〜勿論、出しちゃダメですけど」
「それって中々辛いかも…一週間我慢したら?」
「ご褒美差し上げます^_^だから頑張って下さいね」
そんなやり取りがあり、一週間が始まった。
(1日目、2日目)
外回りのノルマが終わり、いつもの様に車で時間を潰していると
「今日から我慢ですね^_^」
と言いながら、ズボンの上からチンチンを軽く摩ってきた。
Hな会話をするでも無く、勃起している事はわかっているはずだが、その事に触れるわけでも無く…一定の強さでの刺激。
強い刺激では無いものの長時間触られていれば我慢汁はかなり出てるのがわかる。
そうしていると会社に戻る時間に…
「Tさん、おチンチンがビンビンになってましたね^_^また明日も楽しみましょうね」
1日目、2日目は大体同じ様な流れで終了
(3日目、4日目)
*3日目、4日目は同じ様な感じだったので4日目の事を書きます
少しづつ大胆に…
車に乗り出発すると直ぐにNさんの手がズボンに
「Tさんはまだまだ余裕ありそうですよね」
「余裕じゃないですよ…ずっと布越しに触られてるから、ムズムズしてます…」
「え〜どうして欲しいんですか?今もおチンチン硬くなってますよ。気持ち良い証拠じゃ無いですか〜」
「気持ち良いけど…直に触って欲しい…」
「考えておきますね^_^」
とは言ったがあまり触り方に変化はなく、少し柔らかくなった時だけ若干強くなる程度…その加減がまた上手いのでムズムズ、ムラムラが強くなる一方だった。
変化が起きたのは4日目の外回りが終わり時間を潰している時
「Tさん、ズボンのボタン外してチャック下ろして下さいな」
期待と興奮で素直に従うと
「Tさん素直ですね〜そんなに触って欲しいんですか〜」
ブリーフの上からではあるが、かなり激しく扱き始めました。
「さっきより硬くなってますよ〜こうして欲しかったんですか?」
「凄く気持ち良いです…」
「見ただけでわかりますよ(笑)パンツの色変わってきちゃってますよ〜」
そう良いながら、我慢汁で色の変わった部分わ指先でグリグリと責められ…
「沢山出てますね〜。でもいっちゃダメですよ!」
「はい。我慢します…直に触ってもらえないですか?」
「どうしようかな〜?じゃぁ!おチンチン出して、どうして欲しいかお願いして下さい。」
どうしても触って貰いたくなっていたのでブリーフからチンチンを出して
「おチンチンを触って下さい…」
「良く出来ました^_^Tさん可愛いですね」
Nさんは右手でチンチンをギュッと握り、人差し指で我慢汁を鬼頭になすりつける様に…
「ヌルヌルしてきてますよ^_^」
「少しだけ扱いて欲しいです…」
それを聞いた瞬間にNさんの手はチンチンから離れ、
「今日は終わり〜楽しみは取っておきましょうね^_^」
「えー!お願い。もう少しだけ…」
「ダメですよ〜。いまのTさん可愛いですよ。さぁ帰りましょ〜」
その後二、三度お願いしたが聞いてもらえずに会社に戻る事に。
(五日目)
この日は仕事が忙しかったのもあるが休養日と言われ、一度も触られる事なく終了…
(6日目)
この日は土曜日。
本来なら休日だが、前日の仕事の残りがあったためNさんも含め数人が出勤。出勤はしたが外回りがあるわけではないのでNさんと二人になるチャンスは無い…
??
明日は日曜日だし…また我慢しないとならない事が確定…
仕事がひと段落しタバコを吸うために外に出て休んでいる所にNさん
「お疲れ様です〜!休みの日に出勤は嫌ですよね〜。もう少しで終わるから頑張りましょ」
「本当に…休みは休んでたいですよね(笑)」
「あの〜」
「どうしました?」
「明日で一週間に…」
クスクスと笑いながら
「わかってますよ〜今日は流石に無理だし、明日も厳しいかな?月曜日になっちゃいますね^_^我慢です(笑)」
「ですよね…中々辛いっすよ????」
「Tさんなら大丈夫です!私もご褒美考えときますから楽しみに我慢してくださいね^_^」
「じゃ、戻ります。LINEしますね。」
わかってはいたものの、何もなく終了。
Nさんと顔を合わせると触って貰いたい、出したい欲求に駆られが、離れて時間を置けば何とか我慢はできる。それでも焦らされながらの出せずの6日目は中々辛い事には変わりはなく、あまり考えないで残りの2日間を乗り切ろうと考えていた。
その日の夜、LINEに
「こんばんは。我慢できてますか?」
「実は、昨日も今日もTさんのおチンチン見たかったし、触りたかったんですよ〜」
なるべく考え無い様にと思っていた時に天使?悪魔?のようなLINE…いっきに理性は崩壊しムラムラモードに…
「意地悪ですよね〜我慢してましたけど、そんな事言われたら…また大変な事に…」
「大変ってどう大変になっちゃうんです?」
「そりゃ〜触りたいとか、見たいって言われたら元気に…」
「元気になってるんですか?見たいな〜今のTさんのおチンチン見せて下さいよ〜」
オナ禁6日目ともなると簡単なスイッチでビンビンに…最初のLINEを見た瞬間から元気になっていたチンチンを写しLINEでNさんに送信
「わ〜おチンチン元気いっぱいじゃないですか〜TさんHですね〜!でも、我慢汁は出てないんですね…」
「本当言うと、我慢汁出てるおチンチンがちょっと可愛いと思っちゃってるんです。見たいな〜」
「今ですか?出て来るとは思うけど、そんな事したら本当に出したくなっちゃいますよ…」
「見せてくれないんですか?月曜日のご褒美も考え直さないとかな〜残念。。」
6日も我慢して褒美がもらえない…それはそれで辛いので、自分で刺激して我慢汁を出すことに。
さすがに1週間近く我慢しているため、あっという間にヌルヌルになってきたのでNさんに…
「早いですね〜すっごい出てきてるじゃないですか〜!我慢できますか?無理なら出しちゃっても良いですよ」
ここまで我慢しからののオナニーも気持ちは良いとは思う。が、Nさんにして貰いたい一心で我慢。
「大丈夫です…月曜日までは出さないです…」
「えら〜い。可愛い????月曜日楽しみですね^_^」
「あっ、明日もお会いできないので、LINEで見せてくださいね」
辛い土曜日、日曜日を過ごし月曜日の午後
「今日も宜しくお願いします。」
「それにしてもTさん、良く我慢できましたね〜あんなになっていたのに。もしかして出しちゃいましたか?」
「必死に我慢しましたよ。なんども出そうと思ったけど、ご褒美が気になって…」
「考えててありますよ。色々^_^まずは仕事頑張っちゃいましょう」
そう言うと、ポンポンとチンチンのあるであろう部分を軽く叩かれ仕事へ
「お疲れ様〜」
「一週間どうでしたか^_^?」
言うと同時にNさんの手はズボンへと
「割とやばかった。何度か出そうかと思いましたよ。でもNさんにして欲しくて」
「まだ少ししか触ってないのに。もうカチカチですよ!ズボンで苦しそうだから、おチンチン出しちゃいましょう」
ズボンと下着を下ろし、すでにMAXとなっている
チンチンを出すと、躊躇う事なくギュと握り動かし始め
「すっごく硬い!Hなおチンチンですね〜先の方もなんか濡れてますよ」
さらに強く扱く…
我慢汁が出て来ると扱くのを止め、指先で鬼頭全体に塗り込むように伸ばすと再度扱く…何度か繰り返され
「Nさん、いきそう…」
「まだダメですよ〜もう少し遊びたいな〜。このまま手で出しちゃいます?」
「手でって…?他には?」
「え〜舐めてみたかったって言ったじゃないですか…」
「本当に?して欲しい」
「じゃ、もう少し出さないでくださいね♪」
我慢汁が垂れまくり、ローションを使ったかの様にグチュグチュとHな音を立てながら扱き続けるNさん。すると
「TさんのおチンチンHになってますね。。舐めたくなっちゃいました…舐めて良いです?」
いきなりの発言にビックリしたが
「是非。舐めて下さい。お願いします」
扱いていた動きを止め、我慢汁でヌルヌルになった亀頭を綺麗にするようにペロペロと…
「気持ち良いですか?手と舐めるのどっちが良いですか?」
「めっちゃくちゃ気持ち良いです。もっとして欲しいっすよ…」
「良かった^_^私。あんまり上手くないから嫌だったら言ってくださいね」
今度は亀頭を口に含むと握っていた手を動かし始めてくれた。
たしかに凄く上手いと言うわけではないが、口の中で優しく動く舌の感触と時折あたる歯の刺激、さらに手の動きが重なり気持ち良い。
「Tさん!いっぱい出てきてますよ〜いきたくなったら言って下さいね」
動かしていた手を止めると、ジュポジュポと頭を上下に…さすがに限界がきそうになり
「いきそう…どこに出せば?」
咥えていたのを止めると、ペロペロと舐めながら
「お口に出して良いですよ。一週間頑張ったご褒美です」
亀頭だけを口に含み吸いながら、先程よりも激しく扱き始めた。
「いきそう…良いですか?」
しゃぶり続けながらもコクリと頷くNさんを確認し、そのまま口に…
(ドピュ…ドピュ…ドピュ…)
何度も押し寄せる射精感…あまりの気持ち良さに放心状態に。ふと我に返りティッシュを取り、チンチンを未だ咥えているNさんに手渡すと
「ありがとうございます。でも飲んじゃいました。凄い量だったし濃かったですよ。」
「飲んじゃったんですか?」
「今だから言っちゃいますけど、私の口で気持ち良くなって出されたのを飲むのは嫌いじゃないんです」
「Hなのバレちゃいますね」
「Tさんは気持ち良かったですか?」
「めっちゃくちゃ気持ちよかった。ちょっとハマりそう…」
「Hな遊びにハマっちゃいますか^_^?」
「Tさんのおチンチンをオモチャにして」
こうして。長い様な短い様な一週間が終わりました。
この後、何回か同じような遊びをするうちにNさんはSポイ遊びが好きになっていったのでした。
次は足コキ編
あまり過激な内容ではありません。射精管理後のNさんのフェラで幕を閉じた一週間が終わり、平穏な日常に…?戻るわけではなく、俺自身もそうだがNさんも楽しかった様で、少し日にちを置いて射精管理を何度か繰り返した。ある日の会話で「私も楽しんじゃってますけど、Tさんは本当にMですね〜!…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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