エチケン

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タイトル(約 9 分で読了)

私(39歳主婦)が、今までお相手したおちんちんの記録www②

投稿:2020-03-24 01:28:15
更新:2020-03-24 01:28:15

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本文

神奈川県/レイカさん(30代)◆NRlZJiA
前回の話

続編希望してくださった皆様、ありがとうございます!

39歳、主婦のレイカです。私がたくさんイカされた体験談を読みたいというリクエストをいただきましたので書かせていただきます。

私は、イキやすい体質ではありませんが、クリトリスも感じますし、おマンコの奥も感じますので、クンニやHでイカされた経験は何度もあります。

人生の中で最も多くイカされた時の体験談です。

息子が中学3年の夏休みに入ったころ、最後の大会を前に部活の練習やミーティングで丸一日学校へ行っていた日のことです。

息子の親友の雄二君が、午前10時過ぎ家にやってきました。雄二君は息子と小学校の頃からの友達で、しょちゅう遊びに来ており、彼のご両親とも仲良くさせていただいておりました。

「おばさん、おはようございます。修一いますか?」

「あれ?修一から聞いてない?今日練習で学校言ってるよ」

「えっ、そうなんですか?借りてた漫画とゲーム返しに来たんだけど……」

「じゃあ、おばさんが修一に渡してあげる。いい?」

雄二君が困った様子だったので、私は家に招き入れました。

正直なところ、「少し変だな」と感じました。すごく仲の良い雄二君が、息子の部活のことを知らないはずがないと思ったからです。それに、雄二君の様子が、いつもと比べて不自然で、話し方も若干緊張気味に感じました。

気になるところはありましたが、私はそこに触れることをせず、雄二君をリビングのソファに座らせ、ジュースとお菓子を持ってきてあげました。

テーブルにジュースとお菓子を置いたとき、雄二君が私の胸元をガン見していることに気づきました。

そのとき私は外出する予定も無く、室内でしたので、タンクトップに短パンという服装でした。胸はIカップありますので、タンクトップの胸元はこんもり盛り上がった谷間が露出しています。雄二君はそれを食い入るように見つめていました。

「雄二君!」

「あっ、すみません……」

私の声で我に返った雄二君が恥ずかしそうに謝ります。

「もう、見すぎだよ。そんなにガン見したら、さすがにばれちゃうよ(笑)」

「ごめんなさい」

私が笑いながら言うと、雄二君も苦笑いしながらペコペコ頭を下げます。

「雄二君、胸が好きなの?」

「えっと、巨乳は好きなんですけど、おばさんみたいに胸が大きいのに細くて、背が高くてキレイな感じが好きです!」

「ちょっとー、お世辞言っても何も出ないよー」

私は雄二君の真面目に答える様子に笑い出してしまいました。

正直私は、キレイではありません。顔を褒められたことがありませんので。

身長は165センチありますが、ウェスト65センチのため細くありません。

中学生の母親にすると若かったため、雄二君にはキレイに見えたのかもしれません。

「おばさん、ごめんなさい。漫画返しに来たっていうのは嘘で、俺ホントはおばさんに会いたくて我慢できなくなって……」

私はすぐに、雄二君が性欲が押さえきれなくなって家に来てしまったと分かりました。

中学生や高校生は大変ですよね。彼女のいる子は少ないでしょうし、かといって風俗には行けないし……

私なんかでよければ、雄二君の精子を抜いてすっきりさせてあげたいなあと思いました。

「雄二君、おばさんでよければ、おっぱい触る?」

「いいんですか?」

「うん、いいよ♡」

私が優しく答えると、雄二君は緊張した様子で私の胸に手を伸ばしました。タンクトップに包まれたIカップの乳房を、両手で下から持ち上げるように触ります。

「どう?」

「すごく柔らかくて、重たいです!」

雄二君は興奮した様子で、嬉しそうに言いました。

「掴んでもいいよ」

私が言うと、雄二君は両手でゆっくり鷲掴みにしました。タンクトップの上から雄二君の指が、私の胸にめり込んでいきます。

雄二君はすごく興奮していましたが、優しく揉みしだいてくれました。

ちなみに私はかなり強く、胸がつぶれるほど揉まれても平気な人ですwww

「おちんちん、すごく大きくなってるね」

「ああぁっ」

私が雄二君の勃起したおちんちんをズボンの上から握ってあげると、彼は体をビクビクっと震わせました。

「お口で抜いてあげる」

私は彼のズボンを脱がし、おちんちんの竿をそっと握りました。

私はフェラをするとき、基本的に玉袋から愛撫します。裏筋に舌を這わせて、先っぽをペロペロして、カリの周りを愛撫してからお口に含むという流れがいつものパターンです。

しかし、童貞の方をフェラさせていただくときは、最初から竿を口に含みます。なぜなら、玉袋や他の部位を愛撫している時に暴発ドっピュンしてしまった苦い経験が何度もあるからですwww

暴発ドっピュンするにしても、お口の中の方が気持ちいいでしょうし、尿道に残った精液を吸い取ってあげることができますからwww

私がおちんちんを口に含むと、雄二君は「おばさん、気持ちいい!すごい気持ちい!」と嬉しそうに何度も繰り返していました。

私がフェラをするとき気を付けていることがもう一つあります。それはバキュームフェラの吸い込む力加減です。

学生のころは、ただ強く吸って締め付ければなんでも気持ちいと勘違いしておりましたが、これを痛く感じる方もいるのです。舌使いで刺激するローリングフェラ系は問題ないのですが、吸い込んで締め付けるバキュームフェラの場合、経験の浅いおちんちんは皮膚が弱いため、不快に感じることも多くあります。

なので、このときも最初はかなりゆっくりと、弱めに吸い込みながら雄二君のおちんちんをお口で扱いてあげました。

「おばさん、出ちゃいそう!」

「このまま、お口に出していいよ♡」

そう言ってから、私は雄二君のおちんちんを優しく吸い込みました。

「あああぁ!出るっ!」

私のお口の中に、ドピュドピュっと勢いよく、雄二君の精液が放出されました。量はそれほど多くはありませんでしたが、すごく濃い精液が舌にまとわりつきました。

「気持ち良かった?」

「すごかったです!」

精液を飲み込んで尋ねると、雄二君が少し放心した状態で答えました。

「まだ、おちんちん元気だね。もう一発抜いとこうか?」

まだまだビンビンのおちんちんを手で軽くシコシコしながら私は尋ねました。

「おばさん、おまんこに入れてもいいですか?」

「Hしたいの?雄二君は童貞だよね?私でいいの?」

「はい、俺、子供のころから、おばさん大好きだったんで!」

雄二君の回答に、私はキュンときてしまいました。

今も子供だけどな、というツッコミは心の中にしまっておきましたwww

「じゃあ、私が上になるね」

雄二君をソファに座らせた状態で私が上になり、座位の態勢で彼のおちんちんをおまんこにこすりつけます。

私は濡れやすいほうなので、おちんちんをおまんここすりつけているうちに、すぐにトロトロに濡れてきました。

「おちんちん、入れちゃうね」

手でおちんちんを固定し、私はゆっくり腰を下ろしました。

「あああぁ~」

「大丈夫?痛くない?」

「ヌルヌルして、すごい気持ちいです。これ、やばいかも……」

雄二君は体にぐっと力を入れて、快感を我慢していました。

「おばさんね、もう子供ができないから、おまんこの中に出しても大丈夫だからね。我慢しないで好きな時に出していいよ」

「うん、わかった」

私は腰をゆっくり上下に動かしました。

病気の話は重いですし、せっかくの体験談が台無しになってしまいますので詳しくは明記いたしませんが、私は娘(下の子)を出産した後、子宮の病気で妊娠はできなくなりました。当時はかなりショックで心の病にもなりましたが、私のように多くのおちんちんをお世話させていただいてる者にとったら、都合が良かったのかなあ?なんて楽天的に考えるようにして乗り越えました。

暗くなってしまいすみませんm(__)m

気を取り直して。

上下のピストン運動を繰り返し、おまんこで雄二君のおちんちんを扱きます。雄二君は、私の胸を揉みながら「ハア、ハア」と息遣いを荒げます。

「おばさん、イク!」

3分くらい経過したとき、雄二君が私のIカップの乳房をギュッと鷲掴みにして叫びました。

「いいよ♡いっぱい出して♡」

おまんこの中でおちんちんがビクビクっと震えるのを感じました。そして奥のほうにドピュっと放出された精液の熱さを感じます。おちんちんが元気に痙攣する感触と、奥に届いた精液の熱さがたまらなく心地よく、私は思わず雄二君を抱きしめました。

「雄二君のおちんちん、おばさんの中でまだ勃起してるね♡」

「はい。すごく気持ち良くて」

「もう一回しよっか?」

「お願いします!」

雄二君の了解を得て、私は再び腰を振り始めました。

今度は腰をこするように前後に動かします。

雄二君のおちんちんはサイズは普通でしたが、とても固くておまんこの気持ちいところに当たるので、私はいつの間にか夢中で腰を振っていましたwww

雄二君の股間に、おまんこをひたすら打ち付けるたび、パンパンパンと大きな音がリビングに響きました。

10分くらい腰を振り続け、私は絶頂を迎えました。

「イック~!」

私は雄二君を強く抱きしめ、体をビクビク痙攣させました。

「あっ、おばさんすごい!今動いた!」

私が絶頂を迎えたとき、雄二君が驚いたように言いました。

「えっ?どうしたの?」

ボーっとしながら私は尋ねました。

「おばさんがイッたとき、おまんこの中が動いたよ。すごい気持ち良かった!」

雄二君が言っているのは、「おまんこが締まった」ということでした。

絶頂をむかえたときにおまんこが締まる方は、けっこういらっしゃると思うのですが、私もその一人です。

私はそのまま腰を振り、雄二君を射精させました。

雄二君のおちんちんは3発抜いた後もビンビンに勃起しておりましたが、私はそれほど驚きませんでした。

学生時代もそうでしたし、当時お世話していた高校生や大学生もだいたいの子たちは3発抜いてあげると、おちんちんは治まりました。中には絶倫の子がいて、そういうタイプの子は5,6発抜いてあげないと治まらなかったので、「雄二君も絶倫タイプなんだろうな」と思ったのです。

「おばさん、まだしたいです!いいですか?」

「うん。いいいよ。雄二君が満足するまで、おまんこで抜いてあげる♡」

この一言が、まさかあんなことになろうとは、この時思いもせず軽い気持ちで口に出してしまいました。

「今度は雄二君が動いてくれる?」

私はソファの上で仰向けになりました。

雄二君が正常位でおまんこに挿入します。

おまんこにズッポリおちんちんを突き刺すと、雄二君はリズミカルに腰を振り出しました。

「ああん♡気持ちい♡」

私も思わず声が出てしまいました。

雄二君の腰の動きがだんだん速くなります。

力強くおちんちんを打ち込まれ、おまんこの奥がジンジンと気持ちよくなってきます。

雄二君の固いおちんちんが、私のおまんこをグリグリかきわけ、亀頭が奥に当たるたび、私は「ああぁん♡」と喘ぎ声を上げました。

次第に性感が高まり、私は再び絶頂を迎えました。

「ああっ!おまんこ動いた!すげぇ!」

雄二君が興奮して腰を振り続けます。

イッたばかりで敏感になっている私は、止まらないおちんちんの動きに、おかしくなってしまいそうなほど感じてしまいました。

正常位でひたすら腰を振り続けた雄二君は、私のおまんこの中で2発射精しました。

その間も私は絶頂を迎え、おまんこの締め付けの気持ち良さを覚えた雄二君は、私をイカせようと奮闘したのです。

「おばさん、もっとしたい!いい?」

「いいよ。じゃあ、ベッド行こうか」

私は雄二君を二回の寝室に案内しました。

ベッドの上で私は四つん這いになり、雄二君はバックからおちんちんを挿入しました。

雄二君が私のお尻に股間を打ち付けるたび、パンパンパンと激しい音が寝室に響きます。

雄二君はバックのまま、1時間近く腰を振り続けました。あきらかに、バックで挿入してから2発は発射しているのに、動きが止まりません。おちんちんの勃起もいっこうに衰えません。

私は何度も絶頂を迎え、すでにクタクタに疲れていました。

「おばさん、今度は立ってもらっていいですか?」

「ん?立ちバックするの?ちょっと待ってね」

私は重い体を起こしてベッドから降り、壁に両手をついて雄二君にお尻を向けました。

雄二君が立ちバックでおちんちんを挿入し、再び激しいピストン運動をはじめます。

そこから、また1時間近くおまんこを突かれ、何度も絶頂を迎えた私は足が震えて力が入らなくなり、その場にしゃがみこんでしまいました。

「おばさん、大丈夫?俺につかまって」

「えっ?どうするの?こう?」

私が雄二君の首に手を回すと、彼は私の太ももを両腕で抱えて持ち上げました。身長は私とそんなに変わらないのに、すごい力でびっくりしました。

それ以上にびっくりしたのは、彼の性欲ですがwww

雄二君は駅弁の体位でおちんちんを私のおまんこに突き刺します。それが30分くらい続き、あまりにイキすぎて、私は訳が分からなくなってきました。頭がボーっとして起きてるのに眠ってるみたいな感覚で、体に力が入りません。

「雄二君、おばさん疲れてきちゃった」

「あ、ごめんなさい。じゃあ、ベッド行きましょう。おばさんは寝ててください」

雄二君が私をベッドに運んでくれました。

うつぶせに寝た私の上に、雄二君が体を重ねます。私のお尻に彼の固いおちんちんが当たります。

寝ていてくださいってそういうことか~、私は心の中でツッコミを入れながら、寝バックの体位で必死に腰を振る雄二君に体を任せました。

私の記憶があったのはそこまでで、次に気がついたとき、横向きに寝た状態で私の体を抱きしめながら雄二君は、まだ腰を振り続けていました。

「ああぁん♡イクイクぅ!」

目が覚めてそうそう、私はおまんこに突き刺さるおちんちんの快感に絶頂を迎えました。

私は自分が失神していたことに気がついて、慌てて時計を見ました。午後3時半。ほっとしました。まだ息子は部活から帰ってきません。

「雄二君、そろそろ終わりにしよ。修一も帰ってくるから」

今も腰を振り続ける雄二君に声をかけました。

「ああっ、おばさん、今イクから待って。ああっ、イク!」

私のおまんこの中で、おちんちんがビクンビクンと脈打つのを感じました。

雄二君とシャワーを浴び、着替えを済ませて玄関でお見送りします。

「おばさん、お願い!もう一回だけ」

雄二君が私に抱き着き、Iカップの胸に顔をムニュムニュっと押し付けます。

雄二君の股間に手を伸ばすと、もう勃起していました。

「お口で抜いてあげるから、あと一発だけよ。いいわね?」

「うん」

雄二君が嬉しそうに微笑みました。

結局このあと、私はお口でしてあげました。本気フェラでしたが、抜くのに15分くらいかかりました。それもそのはず。あとで確認したら、雄二君はこの日、合計13発射精したそうです(笑)

私も何回イカされたかわかりません。とても気持ち良かったですが、この後、家事をするのがとても大変でした。フラフラの私を見て、部活から帰ってきた子供たちに「お母さん、体調大丈夫?」と心配されましたwww

もし、需要がありましたら、また投降させていただきます。

「学生時代の体験談が見たい、セックスorパイズリのお話が聞きたい、こんな人をお相手したことありますか?」などなど、質問やリクエストありましたら、出来る限りお応えいたします。

駄文失礼いたしました。

この話の続き
-終わり-

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