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体験談(約 11 分で読了)

年下23才友人とイベント帰りに泊まった朝方、気づけ寝起きエッチ

投稿:2026-04-20 13:58:02

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名無し◆IDmHAxI(岩手県/20代)

自分は今フリーの仕事をしている。

基本的に一人でやる仕事だが、最近は同じ業界的な知り合いも増え、作業場所にしているアトリエにもわりと人の出入りが多くなった。

それなり楽しく過ごす中で、友人の友人と新たに友達になったり(同性異性問わず)して、みんな好きな音楽やアートの価値観も近かったため、

何かとそれらアート系のイベントがあれば誰彼ともなくタイミングの合う者を誘って遊びに行っていたし、

そのころは今と違ってオールナイトイベントもよくあったので、好きになったミュージシャンやアーティストが出演するライブやイベントなら一人でも行っていたくらいだ。

ちょうどそのころ同性・男の友人であるビタミン(もちろんあだ名)が、

「面白い友達いるから今度紹介するよ、前にさくら(自分のことです)のこと話したらその子、同じ仕事してるっていうし、同じようにフリーでやってるから、いろいろ話しも聞いてみたいし、って言ってたし」

というので、なんとなくまた新しい友人ができたらいいなと思いつつ楽しみにしていた。

しばらくたってビタミンが

「一緒にこのイベント行かん?友達のGさんがDJするし、さくら絶体好きになると思うし、あ、そう、このまえ言ってたあの子も来るって言ってたから、そのとき紹介するし!」

というので、「じゃぁ、多分行けるから行こっ、ていうか行く!」と返事してその日を待った。

当日、そのイベントは夜20時過ぎからの開始だったので、適当な時間を合わせてビタミンと落ち合って、コンビニでチューハイなんか飲みながらゆるゆると会場へむかった。

オールナイトの音楽イベントで何人かのDJたちが出演する場合、だいたい“トリ”をつとめるような人が2~3人いるんだけど、

自分たちはいつもその人たちが出る深夜0時前後に間に合えばいいってことで、その日も楽しくその時間帯を待ちながら、まだあまり聞いたことのない出演者のライブを見て体を揺らしたりしながら爆音の中を気持ちよく過ごしていた。

そうしていると自分が見えていたところからビタミンが消え、「おそらく、ドリンクでも買いに行ったんだろう」と思って自分は引き続きライブの音に身を任せていたら、

ふとした瞬間に耳元で呼びかけがあって、ビタミンが大きな声で(ライブ中は大音量なので、その中で会話するときってこうなるんです。ライブあるあるだから行ったことある人なら想像できるはず)

「あの時言ってたこの子、玲ちゃん!来たよ!紹介する、さくら!」と急にはじまって、目線を上げたらそこにライブ仕様にオシャレした格好の女の子がいて、そうかと思えば

「どもっ!はじめましてー、玲です!さくらさんのことはビタミンから聞いてて、私も同じ仕事してるからめっちゃ前から話したいなって思ってて、今日やっと会えて嬉しいです!玲とか玲ちゃんとかなんでも呼んでくださいー」という感じで、あっけらかんとして明るい雰囲気の会話で仲が始まった。

それから自分たち三人は、なにかと好きな音楽ジャンルも似ていたため、面白そうなイベントがあれば好奇心満々で行っていたし、普段の仕事の話もしながらだったので、実際、自分の仕事現場でも人手が足らないときは玲ちゃんに手伝ってもらったりもした。

そんなある日に、またいつものように自分たちに馴染みのアーティストが出演するイベントがあったので、三人で出かけていった。

もうその頃は三人以外にもイベントに行けば友人や知人がいたりということがよくあったので、会場では久しぶりに会う人もみんなで楽しくイベントを過ごすことが多かった。

その日も幾人かの友人と一緒に、オールナイトイベントに参加していたのだけど、珍しく目当てにしていた出演者のタイミングがずれて、なんとなく0時過ぎに「お開きにしよっか」ってことで、イベント自体はまだ続きていたんだけど、自分たちいつもの三人は帰る準備をはじめていた。

それで、気づいたけど、玲ちゃんは家がイベント会場から遠いので、電車の終電時間がギリ終わってしまっていた。

その時は夏前で、寒くもなく過ごしやすい季節だったから、

「別にいっかー、適当に友達のとこ連絡して行けばいいかもしらんし、ファミレスでもなんでもあるし」って言ったりしてて、

「まぁ、そうよね、なんとでもって感じで」って自分も適当な返事してたら、ビタミンが「え、べつにさくらさん、こっから家近いし玲ちゃん数時間くらい電車始まるまで寝て帰ったらいいんちゃう?」とか言い出して、

自分は「えー、」とかちょっとイベント帰りのおぼろげな頭で思いながら、玲ちゃんどうするの?ってしてたら

「じゃぁ、まぁ、行くか、近いし、2~3時間寝たら始発出るし、お願いしまーす」とかっていうので、「あ、そ、じゃ、行くか」ってことでうちに来ることになって、ぶらぶら歩いてむかった。

途中でビタミンが「僕は歩いたらギリ帰れるから、こっから帰るわー、ほんじゃ」って言って、ビタミンもわりとお酒入ってたのか、フワフワ―っと行ってしまった。

まぁ、でもそんなノリでいることは自分たちの間では普通だったし、いつもことって感じで「またー」って言って、自分と玲ちゃんはそれから数分ほど歩いてウチに着いた。

その頃の自分が住んでいたところはワンルームマンションで、築は古めなんだけど中は今風に綺麗にリノベーションされてたから、家賃と中身のギャップに面白くなって借りていた場所だった。

それに、部屋は6畳あまりで広くはないけど、アトリエを別で借りてたし、仕事はそこでできれば自分の住む場所は寝に帰るだけなので、物をそんなに置かなければ一人で暮らすに十分な広さだった。

そんで、玲ちゃんはウチにあがって

「どうする?もう寝る?イベント、まぁまぁ疲れたし」

「そうね、まぁ始発まですぐやし、べつにちょっと眠たいしな」みたいな、っていうお互いフワフワな会話をしたあと、

6畳はやはり二人の忍円が過ごすには少し狭いけれど、夏前だし寒くもないだろうからてことで、布団替わりみたいなのを適当に床に居敷いて2人同じ方向に縦に並んで寝転がって寝に入った。

玲ちゃんはさすがに異性の間を意識したのかしてないのか、自分とは反対の方向へ体を横にむけて寝ていた。自分もふわふわっとした眠たさに襲われて、気づけば眠りに入っていた。

それからたぶん数時間がたってて、少し目が覚めるような感じがして、意識が半分くらい起きてきた感じで目を開いたら、目の前に玲ちゃんの顔があった。

自分の顔と15cmか20cmくらいの距離で、玲ちゃんは目を閉じていてまだ眠っているようだった。

今は朝になったのか、時間が何時なのか分からなかったが、カーテン越しに少し明るめの光が滲んでいるのは自分の体でなんとなく感じられた。

自分はなんだか玲ちゃんが玲ちゃんじゃないような自分が自分じゃないような不思議な感覚にもなって、おぼろげな意識のまま、目の前で自分と向かい合わせになって寝転んでいる玲ちゃんの手をとってみた。

それからずっとあまり覚えていなく、それでも断片的に記憶が繋がっていった。

玲ちゃんの手は暖かく、それでいて細いが、女性的な柔らかさが自分との対比をはっきりと作っていた。

自分の腕は、自然と玲ちゃんの腰元に進んでいき、そうしているうちに、それとともに股間のあたりが熱くなり、みるみると遠くで何かが凝縮するように渦巻いていくのが感じられた。

気づけば自分は目の前の玲ちゃんの唇に自分の唇を合わせていた。

手はもはや迷いがなく、しかし緩やかな調子で、玲ちゃんの体の線の自然な流れを追うように、

細身ながらもふくよかな尻や服の上からでも肉付きの感じられる腰、短きスカートから出たタイツ越しの太ももなどを、それぞれの柔らか味と感触を味わいながら指をめり込ませていく。

唇に自分が合わせたいったあたりで、玲ちゃんもおぼろげに目が覚めた様子だったが、自分はそれでも

「もう、どうなってもいい、ただ、なんだかよくわからないが、このままいってもいいような気もする」というような不思議な気がして、玲ちゃんの様子を見ながら舌を絡ませていった。

(もちろん嫌がるそぶりを見せるようなら、自分はそこで止めていたと思う。普段の自分は誰かを自分のウチに連れ込んだり、ナンパしたり、そういうことはいっさいしていなかったし、また、友人であれば異性同性問わず、それ以上の仲ともそれ以下とも思っていなかった。だから、友人とそんなことになるとは普段であれば想像すらしないことだった。)

玲ちゃんはどうだったか知らない。実際自分とは違う価値観・感性で生きている人間なのだし、自分とは違う人間関係の中で生きていたっておかしくない。

しかし、とりあえずその時はそこまで玲ちゃんのことを知り尽くしていたわけではなかったし、だからといって仲が深くないわけでない、むしろ仲は良い、という中間みたいな感じだったと思う。

しかし、頭ではなく体で、唇で判断していくに、その時は玲ちゃんは拒むようなそぶりは最初の少し、0.2秒ほどの一瞬に感じられたが、その後の動作ではむしろ肯定の雰囲気が流れていった。そこからも自分の記憶は途切れ途切れだった。

玲ちゃんは168cmくらいある、細身だがダンスをたまにやっていることもあって、適度な筋肉が脚についているようで、普段からするファッションも独特でオシャレだったけれど、露出的なスタイルをすることもあったので、

そんなときはほどよい筋肉質な脚とふくよかさが伝わってくるふくらはぎや太ももから腰に続くラインが綺麗だと思っていた。

自分は相変わらず向かい合わせになったまま唇をつけ、下を奥深くに絡ませていった。

はじめての相手と口づけをする時の心臓の鼓動は、背中までリズムが打ち付けるような感じがする。

股間の熱く膨れ上がり、衣服の内側で弾けんばかりになっていたが、それに遠くの意識が向いていた自分は自然と玲ちゃんの片手をとってその手を自分の下着パンツの中に連れ込み、硬く熱くなった生殖器の肉の肌に、それを掴むようにいざなっていった。

下着の中で上向きに強く跳ね上がった性器は、そのカリ首を露わにしているのが衣服身につけていてもわかる。

玲ちゃんの細くてきれいな手でそれを握らせ、玲ちゃんの手は会話を伴わずとも自ずと性器を握り続け、そのまま上下に往復し続け何かを促し始めていた。

次第にもっと、もっと、と気持ちが熱くなるのが感じられた。自分は玲ちゃんの胸元をめがけて両手で鷲掴みにし、玲ちゃんの小ぶりな乳元はそれでもブラジャーの上から柔らかな感触を自分の手の中にもたらした。

自然な流れで玲ちゃんの衣服の前側のボタンを外していき、衣服をはぎとった。そのなかでもリズミカルに滑らかな舌同士が自分たちを繋げ続けた。

たまらなくなり、玲ちゃんのスカートの中に、そして下着の際へと順々に手指を沿わせ潜らせて侵入していった。

辿り着くグチュグチュの股間と陰毛の絡みつく襞が、幾重にも自分の意識を遠のかせた。

女性の股間は男性とは違って柔らかい。それが瑞々しく何かであふれている、この中に自分の指を遠慮なくめり込ませまさぐっていくと同時に、玲ちゃんのクールでいてそれでも我慢のきかないいやらしい女らしさ、甘い喘ぎ声が漏れはじめた。

お互いの口で唇を塞いで舌を絡ませながら聞く吐息と喘ぎは自分をあの世行きにさせそうだった。

この目の前の相手に自分の限界までミチミチに張り上がった生殖器の先端を、その奥深くまで突き刺し、その子宮口目がけて、興奮とともに最高潮に集結しきった全ての精子の濁流をこれでもかと浴びせかけ注ぎ込みたい本能と欲求の渦に心が爆発しそうな勢いだった。

すかさず玲ちゃんの下半身を覆っていた全てのものをはぎとって、自分はその中心のマンコをめがけて頭を突っ込んでいった。

一瞬、「やっ」という声を発した玲ちゃんだったが、それもつかのま、「ィヤッ!アッ、うぅんッッッ!ァアンンッッ!!」と頭を上に跳ね上げ激しく悶えはじめる。

自分の口もとからはいやらしく尖りきった舌先が玲ちゃんのかわいいクリトリスを十分な唾液で弄びしゃぶりはじめていた。

クリトリスの先端を尖った舌でくねくねと往復するように存分に舐め回しながら、その突起の質感を味わっていく。

そしていやらしく、しかし正直な快感と媚態のせめぎ合いに侵され続けている玲ちゃんのクリトリスが徐々に勃起していく様を繊細に感じ取り、その付け根をまた満遍なく舐め回す。

どこにも隠れたところがないかのように一つ一つ抜かることなく舌を這わせていき、貪るように唾液を出し続けながら玲ちゃんの柔らかい身体の中心に唇を密着させたまま、トロリとした甘いスイーツを食べ続けるかのように味わい尽くす。

この間、自分の股間の肉棒性器は、その内部で激しく脈打ちを続けていて、金玉も精子を生産するために脈動し続けている。今か今かと待ち遠しくなるような期待と興奮が押し寄せ続ける。

自分のほうも我慢の限界が近づいている、玲ちゃんの股間を舐め回しながらズボンを脱ごうと履いているパンツのウエスト釦に手をかける動作をする。

早く下半身を真っ裸にして、赤く黒くはれ上がった亀頭の先端を解放したい欲にかられてあっという間に下着もはぎ取った。

そして脱ぎ終わると同時に玲ちゃんの両太ももを自分の両手で押さえて開ききって、股を全開にさせる。

少し恥ずかしそうに蟹開きのように下品に開いた両脚のふもとに、わずかな毛で周囲を囲まれた玲ちゃんのマンコが見える。

そのマンコの左右の襞がいやらしくマン液で垂れて光り、周囲の毛にも移りしっとりとした湿気とともに若い女性特有の甘いようなムワッとした香りが漂っている。

その中心のすぐ横の太ももの内側を円を描くように存分に舐め回す。太ももを露わになるようにまくり上げて、これも尻の後ろあたりから膝裏あたりまで舌でスーッと一直線に線を描くように舌を這わせていく。

その行為をできるのは今世界で自分だけで、玲ちゃんを独り占めしていることに、優越感が増してそれが直接脳からチンポに刺激を送り続ける。

俺の肉棒は一人でに玲ちゃんには見えないところで静かな波打ちを続け、その先端からは我慢汁が微量に垂れ下がり始めていた。

玲ちゃんの手を取り俺のいきり立ったチンポを再び握らせる。いつもは触れたことのないしなやかで繊細な細い指が俺の下半身を抱き込み、そのまま自然とシックスナインに入る。

玲ちゃんの股の中の太ももの間に俺の頭を食い込ませ、一心不乱にマン液で肉襞のドロドロになったマンコをむしゃぶる。

「やっっば、超うまい、玲ちゃんのマンコ最高!もっともっとなめつくしたいっ!」と心の中で唱えながら自分の舌から分泌される唾液と玲ちゃんの甘酸っぱいようなトロトロのマン汁が混ざり合い、俺の唇の周囲にもその液がだらだらとついていく。

そのマンコの奥を舌で入る限り探っていく。そして舌を引き、再び入れ、というピストン動作を繰り返す。

その侵入をしていくたびに玲ちゃんの

「ア、ァンッ!、アンッ!ハンッッ!!」というフェラをしながら漏れる吐息が、加えているチンポの付け根周囲に吹きかかるのが伝わり、その吐息と暖かい温度の感触がますますチンポを硬くさせてゆく。

玲ちゃんはフェラがとてつもなくうまかった、自分が今まで幾人かの彼女にしてもらったフェラとは違って、まるで舌がヘビの舌のように小刻みにチロチロとした動きで刺激を振りまいたかと思えば、大量の唾液とともにねっとりとまとわりつくように肉棒全体を舐め回す。

俺はその快感がチンポの先端から脳髄にビシビシくるのが耐えられず、思わず腰を前後にラウンドするように玲ちゃんの口元にピストンする。

そして玲ちゃんのトロトロの唾液でつるつるになった俺の際立った仮首がひときわ張り上がって、それをも玲ちゃんはその溝を惜しむことなく存分に舌を密着させて這わせて吸っていき、それと同時にあいていた方の片手で俺の毛むくじゃらの陰嚢を揉みしだきながら精子の生産により加担するように、旺盛な指の動きで刺激を加えはじめた。

あの玲ちゃんが俺の生死を求めてる、いつもは割とクールに明るいあの玲ちゃんが、こんなにもいやらしく凶暴に無骨にバキバキになった欲望の権化のような色の俺の勃起チンポに吸い付いて、我慢汁まで余すことなく吸収しようとしている。

そう考えると、ますます日頃からの仲のよかった自分たちの姿とは遠いところに行きついていて、今や世間で起こる何もかもがこの性の貪り合いにおいて肯定されていくかのように感じられる。

これ以上ないくらいに玲ちゃんのドロドロに愛液であふれたマンコを前にして我慢ができなくなり、とっさにどこかにあったコンドームをとり、素早くチンポに装着してガチガチにいきり勃ったチンポをぶち込み、膣奥のもっとも深いところを何度も記憶が飛ぶくらいにピストンを繰りだした。

その止まらない俺の腰の動きに、玲ちゃんのカワイイ乳首をともなった小ぶりのおっぱいが、その若さならではの弾力感と張りをともなって上下に小刻みにバウンドする。たまらずその先端の乳首を指でつまみ上げて、玲ちゃんに覆いかぶさり肩を抱きながら吸い付いた。

下半身はリズミカルな扇動を刻み続け、上半身は玲ちゃんを両腕で抱きしめてロックしながらかわいいおっぱいにしゃぶりつく。

夢中になって腰を振り、上体を上げて今度は両手で玲ちゃんの腰を掴み、逃げられないようにして、また一層奥へ届くように肉棒亀頭をグッチグッチュに当て擦りながら大きくマンコをこすり上げる、

すると、まるで一本釣りの竿のようにしなった玲ちゃんの背筋がそびえ、俺の股間に玲ちゃんの股間がフィックスされて延々とそこから快感の奥の奥へと入り込んでいきたい欲望がスパークして、

「玲ちゃんを、玲ちゃんの股間をもっとめちゃくちゃにしたい!」という欲求が体中に充満していった。

「はぁぉっぅあんっ!はぁぉっぅんっ!、はぁんっ、八ッ!はんっ!、はっ!、アンッ!、アンっっぁぁぁぁあんっ!」

パンッパンッパンパンッ!パンパンッ!パンパンパンパンパパパンッッ!

「最っ高っ、気持ちよっ、玲ちっ、めっちゃ、はぁっぁぁぁっ!やばっ、っや、っばぃっ、玲ちゃんっ最っ高、さいっこ、に気持ちいいっっ!」

高速で突きあげ続ける俺のチンポの先で、玲ちゃんはそのいやらしく火照って一層の赤みを増した柔らかいおへそを起点に上下に身体をうねらせ悶える。

「アッ!アンッ!アンッ!アッ!ンンンンンッッツ!!!!!!ヒィアッ!アンッ!」

玲ちゃんのいつもとは違う激しく悶える姿に強い興奮が押し寄せる。もうこれ以上高みはないと思った瞬間、急速に気持ちが高揚しチンポがよりいっそうの硬さを増して

「こいつの中に思いっきり出してやる!出したい!」といういつもならとても恥ずかしくて思えないようなことを思いながら、

「イック!イクイクイクッッ!!!!」

「アンアンアアアアアアンンンッッッ!!」

玲ちゃんの股間に自分の腰をこれでもかと押し付け、マンコの奥深くにすべての精子を思いきりぶちまけていった。

肉棒が激しく波打つ、ゴムの中であっても玲ちゃんの柔らかい子宮にドクドクとえんりょなく精子が注入されていくのがわかる。精子を最後の最後まで注ぎ込まんと、腰の振りが念入りなラウンドを繰り返す。

少ししてゆっくりとチンポを引き抜いて玲ちゃんを見ると、疲れ果てたかのようにほんのりと火照った顔を横にむけて目をつむって肩で息をしながら、

「まさかさくらさんとこうなるとは思わなかった…はぁ。。」と運動後の一息のような口調で言うので、

「あぁ、なんかな。そうかも」

なんてよくわからないことを口走りながらも今さっきのとてつもない非日常の快感のことを思いながらゆっくりと寝転んで抱き合った。

しなびれかかったチンポは、しかしまだ半勃ちのままでコンドームとマン液のまざったような感じで濡れて光っている。

そのあとは二人してまた眠気に襲われて数時間眠りに落ちた。

-終わり-

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