体験談(約 8 分で読了)
続編: ネットで知り合った女友達に手コキとフェラでまた4回抜いてもらった(1/2ページ目)
投稿:2025-02-28 12:56:10
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
俺は九州に一人旅に出ており、鹿児島と宮崎の観光をしていた。そろそろ4泊目と言った頃、宮崎から帰るにはどうしたらいいか考えていた。宮崎発の特急博多行きが出ていることを確認し、「これもしかしてバスとかあるんじゃ…」と思ったら博多行きバスが出ていたので予約を行い、20時発のバスに乗り込んだ。俺はイ…
前回、旅行でネットで知り合った女友達に手コキで6回抜いてもらったお話の続きである。
とりあえずスペック
俺:低身長の非モテチー牛、手フェチ、手コキでイクのが大好き
A:俺と同い年。ネットで知り合った女友達でめちゃくちゃ優しくて可愛い。手がぷにぷにしてる。
あれから俺はAにやや片思い気味になって悶々とした日々を過ごしていた。
当日、Aはほぼ始発から乗り継ぎ関西に来てもらった。わざわざ来てもらったことがとても嬉しかった。
そして新快速の中で遭遇し、次の駅で隣に座ることができた。
LINEで先日美容院に行っていたことを聞いていた俺はAのサラサラのボブの髪になっているのを見てめちゃくちゃ可愛いと思って
「めっちゃボブかわいいね!似合ってるよ」
と言うと
「いいでしょ?」
と電車なのでやや控えめではあるが嬉しそうではあった。
そして目的地に到着。改札を抜けて、最初の観光地に向かった。
しかし、2年ほど前から建物内部の見学ができなかったので見るだけですぐ終わってしまった。
この時点で俺は、Aが好きなのと可愛いのも相まってイチャイチャしたいな……と。
前回の博多での記憶が忘れられず
「あのさ…」
「なんや」
「ちょまってめっちゃはずwww」
「なにて」
「や、あの手コキしてほしいんやけど」
「……いい?」
「えーどこでよ」
「そりゃホテル…」
「んまぁうん……」
そのまま流れでホテルに入室。
俺は我慢できずずっと抱きついてAに好き好き可愛いと連呼してしまっていた。
そこでAは手洗いに、おれはシャワーを浴びた。
お互いベッドに入り、抱きついてぎゅーしまくっていたがさすがに勃起がおさまらず
「さわってほし…」
と伝えると布団の中でめちゃくちゃふわふわの手で包まれて意識が飛びそうなほど気持ちよかった。
「きもち?」
「あの…なめてくれへん?」
と言うと健気にめちゃくちゃバキュームを効かせたフェラをしてきてAのよだれたっぷりになった。
俺はどうしてもローション手コキされたかったあまり、小分けにしたローションボトルを取り出し、
「ローション使っていい?」
「いいよ」
「あんま使ったことない?やり方わかる?」
「んー、、、あんまわからん……」
「手に出したあと、両手で温めてから塗ってね」
「うん」
といい、手に適量垂らしてねちゃねちゃと音を立てながら温めて
「もういいよ。塗って」
「こう?www」
「うああああこれこれやばいw」
「そんなにきもちいのwww」
ぐちゅぐちゅ音を立てながらちんこをいじりつつ
「きもちーの??」
「うんもうめちゃくちゃきもちい」
「えへwww」
「ローションどう?」
「楽しいww」
とかなりAも楽しんで手コキしていた。
「あのさ、背面手コキしてほしいんやけど……」
「いいよ」
と、背面手コキをしてもらった。
そのまま体の向きをかえて授乳コキのような姿勢になって手コキをしてもらっていると
「はい!脱がせて!」
とAから脱ぐと言ってきた。
俺は不慣れな手つきでAの服を脱がし、上半身を裸にさせた。
袖を抜く時に、
「ほっ!」
て言ってて可愛かった。
おっぱいを触ったりキスしながらぐちゅぐちゅ手コキしてもらってるとさすがにイキそうになり、
「はぁ、、、いきそいきそ」
と言うと寸止め
「なんでとめるのwww」
「wwwwwwwwwww」
「しごいて……」
と何度も何度も寸止めされ、
「ねぇもうイキそ」
「だーめ」
「だしていい?」
「だめ!」
「まってでちゃう」
「だめって我慢して出しちゃダメ」
「むり……んっっ」
「うわああでちゃったwww」
胸までに何度もびゅるびゅる大量の吐精。
イッたあと、潮吹きしたい旨を伝えていたため手コキをやめることなく
「んぐ…ぐあああああまってあああああああ」
「wwwwwwwwwww」
「むりむりむりくすぐったいwwwwww」
「がまんして!!!!!」
「むり……」
と潮吹き失敗してしまった。
「めっちゃ出たねwww」
と出た精液をお腹に塗りたくり、
「オイルマッサージwww」
とローションと精液をお腹に塗りたくられ、
出た精液を手で糸を引かせ、俺の顔の前に持ってきて精液の匂いを嗅がせてきた。
「ちょっとせいしの匂いするねwww」
「うんwww」
「てかめっちゃ出たきがする」
「いっぱいでたよwww」
とMの俺にはかなりSっけのある言葉ばかりで刺さってしまった。
その後シャワーを済ませるのだが、Aがスカートを脱いでパンツのみで一緒にお風呂に……
綺麗に精液を流してもらった。
その後、俺は布団でずっと抱きついていたのだが、数分で勃起してしまった。2回目の手コキをお願いし、添い寝コキをしてもらった。
「ローションさ、つけていい?」
「いいよ」
「これ出しにくいな…うわ!全部でちゃったwww」
「わwwwめっちゃぬるぬるwww」
と誤ってローションを全て出してしまう凡ミスをしてしまった。
添い寝のAがめちゃくちゃ可愛くて、
「あのさ、ちゅーしたいんたけど」
と言うと手コキをやめずあまり応じてくれなさそうだったが、唇を近づけると拒まずキスをしてくれた。
俺はキスがあまりにも好きすぎるため、キスしながら手コキされるのが本当にやばかった。
柔らかい唇にふにゅっと当たるとちんこがびくびくしてかなり気持ちよかった。
ただ、付き合っては無い関係のため舌を入れるのは…と躊躇したが我慢できず恐る恐る舌を入れると相手も口を開けて舌を絡めてきた。
もう可愛すぎるのとえっちすぎるのとで死んでもいいや……くらいに気持ちよかった。
そこでいつも寸止めばっかりされるので逆に勝手にイッたらどうなるのだろう……と思い、勝手にイッたら怒ってくれるのかな……と思ってしまった。
そこでべろちゅーしながら黙ってイこうと考え、
「ん……ぁっはぁはぁ」
ぐちゅぐちゅ…
びゅるるびゅる……
とお腹にまたいっぱい射精。
「出していいって言ってないんだけど……」
「はぁ、はぁ……」
「出していいって言ってないよ?」
「ごめ……んあああああちょ触らんでwwwむりむりむり」
「ねー出していいって言ってないー」
とそのまま強烈に手コキを続けてきそうだったが2連目のためちんこもかなり限界。
手を取って無理やり止めても親指でいじってきたり左手で触ってきたりいじめるのをやめてくれなかった。
そのまま抱き合ってシャワーをし、好き好きしていると昼頃だったので退店。
その後は昼ごはんと観光を行ったのだが、えろい話は全くないので割愛する。
夕方になり、
「なんか思ってたより早かってんけどwww予想やと19時くらいのつもりがまだ16時www」
「まぁwww」
「あの、もっかいぎゅーとかしたくて……」
「またwww」
「いい?」
「えぇ……」
「じゃーまあスタバとか買ってさ!お茶しながらしよ!」
「そうしよ!」
という事になり、スタバを購入し再度ホテルに入店。
先程のホテルは音漏れが激しく、部屋から出た途端に「あんあん」聞こえてきたため安くもないしさすがに無いなとなった為、別のホテルに…
入ってすぐAとぎゅーをして
「シャワー行こ!」
と言うと、Aも自ら脱いでいた
「みないで!」
と言いつつ自分から全裸に。
1年普通に遊んだ友達のはだか……とだいぶ興奮してしまった。
それから、ややチン毛の剃り残しが気になったので
「あのさ、剃って欲しいんやけど…」
「ん?こう?」
「ちょっと難しいね、じゃあ支えてて」
と勃起したちんちんを持ってもらいながら剃毛していたのたが、途中で先端をしこしこしてきたりしてめちゃくちゃ気持ちよかった。
そのまま布団に行き、
「なめてほしい……」
と言うと健気にフェラをしてきた。
Aは俺の足の間に寝そべってちんこの裏筋や玉なめ手コキをしてくれた。
そのままキスしたくなり、べろちゅー手コキへ。
「きもちいの?」
「もーやばいめちゃくちゃきもちい」
「ちゅーしたい」
「ん」
と何度もべろちゅーして手コキしてもらった。
「ちょまってな、ローション残ってないかな」
とローションを出してみたが出てこず
「ない?」
「カラカラwww」
とさっきので中身が空になってしまった。
「ね?これきもちいの?」
「やばい……」
手コキはほんとに気持ちよかった。
その後はずっといつも通り寸止め手コキで
「ねぇいきそいきそいきそ」
手をパッと離しまたすぐ手コキへ
「んはぁ、あーいきそいきそ」
「ねぇーもうはやくイかせてお願い」
「wwwwwwwwwww」
「いきそ!やばい、、んぁ……」
「お願いイかせて」
「だーめっ」
「がまんして」
「お願い……イかせて」
「だめってw」
「あぁ、、いきそ……いく……だしていい?」
「だめがまんだしちゃだめ」
「あぁ……むりあっ」
びゅ……びゅ
「わ出ちゃったwww」
そのまま手コキを続けられ
「んああああああむりむりぐがあああああああしぬwww」
「このくすぐったいのを耐えたら潮吹きできるんだよ?」
「むりむりむり俺にはむり手はなしてむりwwwwwww」
「がまんwww」
と今回も我慢できず手をとって辞めさせてしまった。
その後健気に綺麗に拭いてもらい、シャワーへ…
貯めていたお湯に2人で浸かり会話してすごく幸せだった。
その後、Aのも一応洗っとこうという事になり
「ちょ洗わせてや」
「んえええ」
恐る恐る指をクリになぞると腰をガクガクさせていた。
その後、買ってきたスタバを堪能し2回戦(4回戦目?)
「ねーあの舐めていい?www」
「いやや!恥ずかしい!!!」
「はいこれまくらと布団で隠し」
「やー!はずいwww」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 塾講師のバイト時代、教え子JCと目隠し玩具プレイ!
- 嫁ちゃん混浴温泉露出体験談〜NTR編1
- 後藤真希似のヤンキーと危険日に中出しを賭けた援交勝負
- テニス部の合宿で真奈美先生を襲った悲劇………。
- 母という名のメス・その3
- ユキさんと僕 〜ある日の出来事〜
- 元カノの母親とヤりまくっていた。
- 姉さんの不倫を知った僕は、口止めを条件にHをさせてもらった
- 【飲尿】地元の童顔デリヘルで中学の同級生だった子が来たんだけど
- 同棲してる彼女が俺がいるのを知らずに男を連れ込んでヤり始めた
- 放課後、同級生の女子にマンガを貸す事になった
- 水泳部のマネージャーたちとのその後 完
- ごく普通の奥様の性遍歴を見つめてみれば女に幻想を抱かなくなるだろう
- 近所の家に侵入して憧れの人妻をレイプ
- いとうまい子似の素敵な還暦オバサンと肛門さまであそぶ
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
