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姉と私の秘密-その7

投稿:2026-04-21 19:10:54

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最初の話

姉と私の秘密-その1私は35歳、名前を隆(たかし)といいます。私には2歳年上の女性いとこ(従姉)がおりまして、これはある日に起きた彼女との出来事を書いたものになります。----------------私は小さい頃そのいとこを姉(以下:姉)のように慕い、よく遊んでもらいました。…

前回の話

姉と私の秘密-その6私は3?歳、名前を隆(たかし)といいます。私には2歳年上の女性いとこ(従姉:以降「姉」)がおりまして、これは彼女との出来事を書いたものになります。以前の作をお読みでない方は本作前にお読みいただくことをオススメいたします。----------------ピンポン…

姉と私の秘密-その7

私は3?歳、名前を隆(たかし)といいます。

私には2歳年上の女性いとこ(従姉:以降「姉」)がおりまして、これは彼女との出来事を書いたものになります。

以前の作をお読みでない方は、本作前にお読みいただくことをオススメいたします。

----------------

「今度はお姉ちゃんの番、裸になって寝てくれる?」

姉が立ち上がってスカートのファスナーを下ろし、手を離すとスカートはフワッと落ちました。

ショーツもブラとお揃いの花柄の刺繍でお上品、恥ずかしそうな顔を私に向けショーツをゆっくりと下ろしていきます。

現れる薄い陰毛に目が釘付けになります。

久しぶり見る姉の全裸、枕に頭を乗せ私の眼の前に横たわります。

色白で長身の割には肩幅が狭く、きゃしゃな感じ、シミや傷も無く、大人の女性の肉付きで胸はCカップほどですので仰向けに寝るとわずかに盛り上がる感じ、白い肌ですので乳輪も乳首も色が薄くお上品。

改めてじっくりと見ていると「そんなに見られると恥ずかしい」と姉。

これからこの体を自由にできると思うとペニスがまた上を向きはじめます。

「バンザイしてくれる?」

「こう?」

姉の横に座り直し、姉の手首から脇に向かってサワサワと触ります。

脇に触ると「ひゃっ」と姉は身をよじり、脇に顔を寄せてペロッペロッと舐めすると「あんっっ・・」と可愛い声をあげます。

続けて舐めていると「くすぐったいよ~~っ」小さな声で困ったふう、しかし嫌がる感じではありませんでした。

きれいに脱毛され無味無臭の姉の脇、私は女性の脇に性的魅力を感じるため、暫く舐め続けました。

「もうっ、隆くん脇が好きなの?」

「うん、くすぐったい?」

「くすぐったいけど少し感じる・・・」

「じゃあ次は四つん這いになってくれる?」姉が起き上がり体勢を変えます。

「こう?」

「少し足を開いてくれる?」姉の足の間で正座し、両手をお尻に添えました。

恥ずかしいお尻の穴と、その下に女の縦筋が丸見えになります。

「恥ずかしいよぅ・・」そう言いながら姉は枕に顔をうずめていました。

メスがオスに服従し、侵入を待つ姿。

私はバックでの性交は、相手の感じている顔が見えないため好きではありませんが、この姿を見るのは大好きで、姉のヒップの膨らみからくびれた腰へのラインと卑猥(ひわい)な陰部を堪能します。

お尻を外側から穴に向かってサワサワとなでると、姉はお尻をくねらせ肛門が収縮と弛緩を繰り返します。

うごめく肛門が可愛くて、ペロッとひと舐めすると「ひぃっ!なに?やだ~!お尻舐めたの?」と驚く姉。

「うん舐めた」

「お尻なんて舐めないで!」

「だって可愛いんだもん、少しだけ我慢してちょうだい」私はまたお尻の穴へ舌を伸ばし、先をすぼめて肛門に入れようとしたり、穴の周りを円を描くようにペロペロと舐め続けました。

「もう!隆くん変態なんだから・・・」姉が困ったふうに言いますが、なおも舐め続けるとお尻の穴が徐々に緩み始めます。

「お姉ちゃん感じる?」

姉が枕から顔を上げ振り向くように私を見ながら「最初は恥ずかしくて、くすぐったかったんだけど、だんだん良くなってきたかも・・・」と恥ずかしそう。

「お尻の穴を舐められたこと無いの?」

「うん、人生初だよ」

「隆くんお姉ちゃんを変にしようとしているでしょう?」

「変じゃないよ、素直に感じれば良いんだよ、オマンコのおつゆもあふれてきたよ」オマンコを人差指と親指で開きます。

「すごく濡れている」

「やだもう!開かないで!」

「本当は開いて見て欲しいでしょ?今日は開くだけじゃないよ、僕のオチンコがここに入って犯されるんだよ」姉がハッとした顔をして私を見ます。

「お姉ちゃん今日、隆くんに犯されちゃうの?」

「そうだよオマンコ犯されるんだよ」

姉は”犯される”という響きに、まるで処女がそれを怖がるような表情をしました。

私はバスタオルを取ってソファーに敷き「ここに座って」と姉を招き座らせ、私もその前に正座すると姉の両足首を持ち上げてM字に開脚させました。

「あんっ!だめ!丸見えになっちゃうょ・・・」姉が割れ目を手で隠します。

「僕の言いなりになるんでしょ?オマンコ開いて見せて!」

姉は私を見ながら下唇をかみ、恥ずかしそうに両手で女のそこをそっと開くと、もうベチャベチャに光っていて、私はその液体を指につけ姉の眼の前で見せます。

「ほら見える?お姉ちゃんはお嬢様なのに、こんなにオマンコ濡らすんだね、本当のお姉ちゃんはエッチなことが大好きで淫乱なんじゃないの?」

「いやっ~~淫乱なんて!隆くんの意地悪!」姉が伏し目がちに、消え入りそうな声で言います。

「ほらエッチな液がお尻の方まで垂れてるよ、ペロペロ舐めてきれいにしてあげようか?」

「もう!恥ずかしいことばかり言わないで!」姉がオマンコを手で隠します。

私は両手で姉のお尻を引き寄せ割れ目へと舌を伸ばし、クリトリスやいやらしい液体を出し続ける穴やその周り、そこを隠そうとする姉の指も一緒にペチャペチャと舐めました。

「あんっ・・・もうっっ・・・」と小さくひきつるような声を上げる姉。

姉の割れ目からは舐めても舐めてもおつゆが溢れ、姉の手はそこを隠すことをやめ、私の頭に添えときおり出すメスの「あっ・・あんっ・・」と感じる声と一緒に力が入ります。

しばらく姉のそこを舐め続けると、私はスキンを取りに行き個包装を破ってペニスに装着、姉の前に戻り陰茎を前後に刺激しながら大きく上を向いて脈動する姿を見せつけました。

「これ、オマンコに入れて良い?」

「ダメ!そんなこと」

「姉ちゃんをこれで犯したいの」

M字開脚している姉の前で膝立ちになり、右手でペニスを女の入口に合わせます。

姉が困り顔になって言います「隆くんお願い、入れないで!エッチなんていけないことなの」

その言葉を聞いて私は亀頭の先2cmほどを姉の穴へ押し込みます。

姉が泣きそうな顔で言います「お願い隆くんオチンコ入れないで!」

その言葉を聞いて私はカリ首の部分までギュッと姉に押し込みました、あっ気持ちいい・・・ペニスが姉の中でより膨らむのを感じます。

姉が両手で私の体を押し返そうとし「いやだ!お姉ちゃんを犯さないで!」

今にも泣きそうな人妻で従姉妹(いとこ)の美しい顔を見ると、乱暴したくなるのはなぜでしょう?

私は両手で姉のお尻をぐいと引き寄せると同時に、腰を突き出し姉を串刺しにしました。

私のが姉のそこを貫くと姉は「ひぃっ」と叫び、アゴを上げてのけぞりました。

姉の複雑な内壁を感じながら一気に根本まで姉をつらぬいた私のペニス、夢にまで見た瞬間の到来です、ついにまた姉を犯すことが出来ました。

「見て!見て!僕のオチンコ!全部お姉ちゃんに入っちゃった、またオマンコ犯してる」

姉は今まさに初体験を迎えた少女のような表情で、下腹部に突き刺さる私の欲棒を暫く見て、小声でつぶやきました「また隆くんに犯されてる・・・」

私のペニスを根本までズッポリとくわえ込むオマンコ。

ペニスを通して感じる姉の体温、それとすごい締め付け、感覚的にも視覚的にもついにその時を迎えた高揚感に、睾丸の付け根が痛くなるほど収縮し、入れているだけで発射したくなります。

「お姉ちゃんのオマンコすごい!気持ち良すぎる・・・動かないで!!」

1mmでも動いたら発射してしまいそうな快感の中、呼吸を止めなんとか我慢し、射精感が収まるのを待ちました。

これは修行か?と思うほどギリギリで発射を避けることが出来ました。

そしてやっと落ち着き、余裕が出ると姉と目を合わせながらゆっくりと腰を前後に動かし始めました。

「あん隆くん・・・」いつの間にか姉がメスの顔になっていました。

ゆっくりとした前後の動きでも複雑な内壁と締め付けが、恐ろしいほどの快感でペニスを襲います。

姉が犯されている部分と私の顔を交互に見つめ「隆くんに犯されている・・・」と確認するように言います。

「うん、また僕にやられているね」

「私、オマンコ凄く気持ちいいの・・・」メスの顔をしながら恥ずかしい事を口に出す姉。

「オマンコ気持ちいいの?」

「うん感じるの、隆くんにオマンコされると凄くエッチな気持ち・・・」そう言うとペニスがギュッと締め付けられ、姉はだらしなく口を開け舌を少し出しました。

私はすぐに顔を近づけ、姉の舌を吸いながら味わいました。

しばらく吸ったら逆に私が舌を出し姉が私の舌を吸います。

性器で結ばれながら快楽に溺れる二人、いけないことをしている背徳感はこの時ばかりは身を潜めます。

舌の吸い合いが一段落すると姉に言いました。

「お姉ちゃん手を僕の首に回してみて」

「こう?」

「うんそう、しっかりつかまっていてね」そう言うと私は姉の体を駅弁の体勢で抱きかかえ、体の向きを変え、逆に私がソファーに座り、対面座位になりました。

「あ~ん、ビックリする・・・」と私にギュッと抱きつきなら甘い声を出す姉。

「今度はお姉ちゃん動いてみて・・・」

姉の腰を支え、上下に動くようサポートすると、ゆっくりですが姉の杭打ちが始まりました。

「あっ・・あんっ・・・あっ・・・」

「私・・・こういうの・・・したこと・・・ないから・・・うまく・・・でき・・ない・・・」

「大丈夫出来ているよ、お姉ちゃんのオマンコ凄く締まる・・・」

姉はかつて陸上部で鍛えていたため、あそこの締まりが強いのでしょう、あまり早く動かれるとすぐに漏らしてしまいそうです。

暫く続けるとしだいに上下の動きに慣れてきて、男棒に体を貫かれる快感を楽しみだす姉。

「あっ、あっ、だんだん・・・気持ち・・よく・・・なって・・きた・・・」と可愛い声で鳴きながら言います。

姉のメスの部分から出るおつゆが動きに合わせて、ヌッチャヌッチャと卑猥(ひわい)な音を立てます。

私は言いました「お姉ちゃんに犯されてる!」

姉が「は?」っと動きを止め「え・・・?どういうこと?私が犯しているの・・・?」と驚きます。

「そうだよ、お姉ちゃんが腰を振って僕を犯している」

「私が・・・隆くんを・・・犯してる・・・?」

「私が・・・隆くんを・・・犯しているのね・・・」

「そう僕は今、お姉ちゃんに犯されている・・・」

姉の上下の動きが再開され、締めつけが強くなり動きも早くなります。

「お姉ちゃんこのままだと出ちゃぅよ・・・少し止めて・・・」

姉が私の両肩につかまり、動き続けながら私を見て言います「いいよ出しなさい、お姉ちゃんが、いっぱい犯してあげる」

「ほら・・・ほら・・・出しなさい!射精しなさい!お姉ちゃんにかけちゃいなさい!」姉が言葉と腰を使って私を追い込みます。

快感から私は逃げることが出来ず「でるよ・・でるよ・・でるぅっっ・・・」姉のオマンコが私のペニスを一層締め上げながら上下します。

「出しなさい!もっと!・・・もっと!」

せきを切ったように睾丸がギュギュッと送り出す精液が、亀頭から搾り取られるように、ゴム越しに姉の中へ3回4回と放出させられました。

私が射精している表情を見るのが好きと言う姉が、いつもと違う少し怖いようなメスの顔になっていました・・・。

「お姉ちゃんに出されちゃった・・・」

その言葉を待って姉が杭打ちをやめ、少し開いた唇が私の唇をとらえると同時に舌が侵入してきて、私の舌をたんねんに舐め尽くしました。

そして姉は私に強く抱きつき、しばらく余韻にひたっているようでした。

少しして姉が私の耳元で話し始めました。

「私ね今までSEXは旦那に求められてしてきたの」

「自分から誘うことはなくて、いつも受け身だったの」

「それが普通で不満もなく、満足していたから、それで良かったの」

「でも今日ね・・・私が隆くんを犯しているんだよって言われて、初めて自分からSEXしちゃった・・・」

「私が犯してるって思ったら、なぜか可愛い弟をいじめたくなって、困らせたくなって、いっぱいオチンコを締め付けちゃった・・・」

「私の心の底にはこんなSのような動物的感情があったなんてビックリだよ・・・隆くんとのエッチで目覚めちゃったのかな・・・?」

---

---

---

その後、姉の美味しい手料理をいただき、ゆっくりと落ち着いたSEXを2回楽しみ、お互い心も体も満足したところで姉の家を後にしました。

とっても幸せな一日でした・・・。

そしてまたいつか姉とのSEXを楽しみたいと、心の底から思うのでした。

二人の秘密の時間は続きます・・・

-終わり-

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