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姉と私の秘密-その4
投稿:2026-04-04 07:14:28
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姉と私の秘密-その1私は35歳、名前を隆(たかし)といいます。私には2歳年上の女性いとこ(従姉)がおりまして、これはある日に起きた彼女との出来事を書いたものになります。----------------私は小さい頃そのいとこを姉(以下:姉)のように慕い、よく遊んでもらいました。…
姉と私の秘密-その3私は3?歳、名前を隆(たかし)といいます。私には2歳年上の女性いとこ(従姉:以降「姉」)がおりまして、これは彼女との出来事を書いたものになります。前作をお読みでない方は、前作からお読みいただくことをオススメいたします。----------------前回会った…
姉と私の秘密-その4
私は3?歳、名前を隆(たかし)といいます。
私には2歳年上の女性いとこ(従姉:以降「姉」)がおりまして、これは彼女との出来事を書いたものになります。
以前の作をお読みでない方は、本作前にお読みいただくことをオススメいたします。
----------------
姉からLINEがあったのは、前回Zoom会話をした日から2ヶ月ほどたってからでした。
(受信)こんにちは今日は天気いいね!何している?仕事?サボり?(笑)
(送信)サボりなんてしたことありませ~~ん!今日は臨時休業、力尽きて布団の中です
(受信)太陽高いよ!起きないと(笑)でもお疲れなら仕方ないね
(送信)お姉ちゃんに甘えられるなら起きれるかも?今は一人?
(受信)一人だよZoomでお姉ちゃんに会いたくない?
(送信)会いたい!会いたい!今すぐ起きる!!!
接続中
「お姉ちゃん嬉しい!」
「寝癖ついてるよ」
「へへへ子供みたい?」姉の顔を久しぶりに見られてデレデレな私。
今日の姉は緑色のタートルネックで、胸の膨らみが強調されています。
化粧は最小限で素材の美しさがわかります。
「隆くんから連絡来ないからしびれを切らして連絡したよ、私に連絡するの我慢しているの?」
「う~~ん少し・・・」
「そんなに気を使わなくてもいいよ?」
「そうなんだけど、なんか連絡し始めたらいっぱいしちゃいそうで・・・」
「甘えたい時は甘えていいよ」
「うんありがと、今日は甘える」
姉はいつも通り優しい眼差しで私を見つめます。
落ち着いたトーンで話しかけられると癒やされ、姉と過ごす時間は本当に幸せです。
「お姉ちゃん何か話したいことあったの?」
「特にはないよ、弟君の顔が見たくなっただけ」
「隆くんは何か話したいことあった?」
私はせっかくなのであることを聞こうと思いました。
それはこの関係になって以降、姉がエッチに対して肉食系に感じること・・・。
何回も書いている通り、姉は有名人ですと井川遥さん系の雰囲気で、お上品で美しい大人の女性。
そんな姉が例えば会話の中で「オマンコ」「クリトリス」「オナニー」など普通でしたら女子が口にしないワードを使いますし、赤裸々な表現も恥ずかしいと言いながら口にします。
エッチで素敵なのですがそのギャップにモヤモヤがありました。
「お姉ちゃん聞きたいことがあるんだけど・・・」
「ん?」
「お姉ちゃんエッチな言葉、例えばセックスとかオナニーとか女性だったらあまり使わない言葉を普通に話すでしょ?何でかな?ってずっと思っていたの」
姉は少し考えて話し始めました。
「もしかしたら子供の頃親のセックスをいっぱい見たからかも?」
「ん???」
「そっっそうなの・・・?」
いつも笑顔の叔父・叔母のセックス。
叔父・叔母がその行為をするのは当たり前でしょうが、想像したことがなかったのでえ?っとなりました。
「いっぱい見たの?」
「うん」
「いつ頃の話?」
「私が小学校3・4年生の頃からだと思う」
「ある夜オシッコがしたくて夜中に目が覚めたの」
「廊下に出てトイレに行く途中、親の部屋から女の人の苦しい声が聞こえてきて、ママがどうかなっちゃったの?って心配になりそっとドアを開けたのね」
「そしたらパパとママがエッチしていたのバックで」
「パパがママのお尻を持ってグングンしていて、ママがその声を出していたの」つばを飲む私。
「私はその頃セックスについて男女の愛し合う行為って知っていたのね、だから見た瞬間パパとママはセックスしていたんだってすぐにわかったんだけど、初めて見た時はすごくビックリしちゃった」
「でもそれからパパとママがどんなふうに愛し合うのか興味が出てきて、何回か覗いちゃった」
「何回くらい覗いたの?」
「5回以上は覗いたかな?」
「そうだったんだ・・・」
「覗くのドキドキしたでしょ?」
「うんドキドキした」
「でもある日覗いてたらパパが座っているママの前に立って、ママがパパのオチンコ舐め始めたの」
「パパの腰に手を回して音をたてながらしばらく舐めてた、セックスってそんな事もするんだって驚いて、それ以降は見るのやめちゃった」
「親のセックスを見てわかったことがあったの、セックスした翌日両親はとても仲が良かった・・・とっても」
「だからエッチは好きな人同士が仲が良くなるためにする大切なことで、二人が良ければ何しても良いって親から学んだの」
「なるほどね・・・」
「一般的には隆くんが言う通り男女ともそれ関係のことって隠すよね?私も同じように旦那にオナニーしているなんて言ったことないよ」
「でも隆くんは私にとって特別で、子供の頃から何でも話してきたから今も隠さず話しているの」
「僕にだけそうしてくれてるんだ」
「いつか隆くんにオマンコ丸見えでオナニーして欲しいって言われた時も、もちろん恥ずかしかったけど隆くんになら見せられるし、隆くんが興奮すると私もすごく興奮して感じちゃうの」
「僕もそうだな、お姉ちゃんには隠しごと無いから自然体でいられて心の底からホッとできるよ」・・・とそういうことでした。
姉にとって私との時間はエッチなことも含め大切な時間で、何も隠す必要がないので赤裸々なことも話せたのでしょう。
「ふ~~~なんか真面目に語ってしまったよ弟くん・・・」
「ありがとお姉ちゃんのことがいっぱいわかったよ・・・」
「ふふふ・・・話は変わって姉と弟は今日もエッチな時間を持つの?」
「どうしよう?」
「私とのエッチな妄想膨らませていたんでしょ?」
「テヘヘ・・・妄想した」
「逆にお姉ちゃんは僕とのエッチ、妄想したことある?」
「あるよ・・」
「あるんだ・・・嬉しい!どんな妄想か興味ある!」
「内緒~~~!」
「え~~~少しだけ聞かせて?」
「恥ずかしいよ・・・」
「聞きたい!」
「例えばね・・・なんか恥ずかしいな・・・隆くんと屋外でね、もしかしたら人に見られそうな状況で、ここでオナニーしなさい!って命令するの」
「え~~~マジ?お姉ちゃんSっぽいの?」
「どうかな?そうなのかもね・・・」
「隆くんが恥ずかしそうにオナニーしているの見ながら私もオナニーするの」
「もう!変態さんですか~~~?(笑)」
「変態なお姉ちゃん好きでしょ?」
「まあお姉ちゃんが興奮するなら僕は何でも付き合うよ、きっと僕も興奮するから・・・」
「他にはどんな?」
「二人で温泉行ってまったりといっぱいセックスするの」
「お姉ちゃんと温泉旅行いつか行きたいって僕も思う」
「でも最後までしていいの?」
「うん妄想ではしっかり最後まで何回もセックスするの、露天風呂でもセックスしたい」
「露天風呂セックスって興奮しそう」
「立ちバックで温泉の湯がパチャパチャしちゃうほどお姉ちゃんを突いちゃいたい」
「いつかまた最後までしようね」
「え?良いの?お姉ちゃん」
「お互いの家庭に支障が出ないならしてもいいかな?って最近は思ってる」
「本当!?すごく嬉しい!!!」
「したいねエッチ」
「うんしたい!今すぐしたい(笑)」
「私ね隆くんが気持ちよさそうに射精する顔を見るのが好きなの、弟を可愛がってあげられているって実感する」
「うん僕はお姉ちゃんの前で射精すると、今が人生で最高の時間だって感じるよ」
「うふふ・・・嬉しい」
「今日もお姉ちゃんに射精している顔見て欲しい」
「うん見たい!」
「こんなふうに話しているとお姉ちゃんすぐエッチな気分になってきちゃう・・・」
「隆くんオチンコ見せてちょうだい」
「うん」
私は立ち上がりスウェットに手をかけ下にずらしました。
脱ぎ終わるとカメラに写っていることを確認し、パンツを下ろしました。
ペニスが映ります。
ペニスがアップで映るように調整し、竿の部分を持ってゆっくりと手を動かし始めました。
姉が画面越しに見ています。
見られているとペニスはいつもより早く大きくなり、亀頭が赤く充血してきます。
「お姉ちゃん見ている?」
「見ているよ、隆くんのオチンコ大きくなって感じてるね・・・」
「うん、お姉ちゃんに見てもらっていると感じる」
私は椅子に座った姿でペニスと顔が姉に見えるように調節し直しました。
「お姉ちゃんもう濡れているでしょ?」
「濡れていると思う」
「オマンコ見せて」
「うん見て欲しい」
姉が立ち上がりました、今日は黒いスカートを履いています。
ファスナーを下げてスカートを脱ぎます。
黒のパンストに手をかけ下げていきます。
ショーツは花の刺繍が入ったピンク系でした。
ためらわずショーツも下げていきます。
そしてショーツについた縦の湿り気をカメラに写して「ほらこんなに」と私に見せつけるのでした。
「すごく濡れてるね、オマンコ開いて見せて」と言うと「待って、見えるかな?」と言いながらカメラの前で一生懸命オマンコを広げてくれます。
短いビラビラとクリトリスの突起部分を少しだけ見ることが出来ました。
「お姉ちゃんオマンコ見えたよ、座っていじって」
姉は座って「オッパイも見て」とトロンとした表情でタートルネックを脱ぎブラを外し、プルンと白く豊かなCカップの胸を見せてくれました。
「お姉ちゃんのオッパイ舐めたい」
姉は右手で胸をギュッと掴んで。
「隆くんにしゃぶって欲しい」と乳首を潰すようにいじり始めました。
「オチンコ気持ちいい」
「お姉ちゃんもオマンコいっぱい濡れてる」
「俺今日もすぐ出ちゃいそう」
「もう少しだけ待って、お姉ちゃんオマンコに指入れるから」
姉はそう言うとそこをかき回し始めたようでした。
「お姉ちゃんすごくエッチな顔している」
「うん・・・オマンコ・・・気持ち・・いいの・・・」
姉の下半身へ伸びる手がいっぱい刺激しているようです。
「お姉ちゃん出して良い?」
「いいよ射精しなさい」
画面の姉の顔を見つめながら手を早めるとすぐに強い快感が訪れ。
「お姉ちゃん出るぅ・・・」快感が頂点に達し、ペニスの先からせきをきったようにギュギュギュっと放出しました。
姉も上り詰めようと乳首をつねりながらメスの部分をいじっていて「はぁ・・・んオマンコ感じる・・・っっ」と言いながら気持ちよくなったようでした。
一緒に気持ちよくなれた幸せな時間でしたが、少し落ち着いた後に「エッチしたいね・・・」姉が私を見ながらまたポツリと言いました。
「うんしたい・・・」
姉の部屋で二度目はないから、とお互い約束したその行為。
「いけないことだけど、お姉ちゃん隆くんのオチンコにまた犯される妄想を何回もしているの・・・」
「僕もそうだよお姉ちゃん」
「いつかまたセックスしたい」
「うんしたい・・・」
私は姉との関係について、思っていることを話すことにしました。
「俺ねお姉ちゃんとこの関係になって会いたくてもなかなか会えないし、だから寂しく思うこともあるんだけど、もしお姉ちゃんと関係しなかったらこの恋愛に似た感情ってもうずっと味わえていなかったと思うの」
「もちろん誰かと不倫でもすれば似た感情になるのかも知れないけど、不倫はあまりにもリスクが大きいよ」
「お姉ちゃんとだったらお互い裏切ることもないし、言い方が悪いかも?だけど安全にこのドキドキ感を味わえていると思うの、だからすごく肯定的にとらえているんだ」
姉は目をパチクリして暫く私を見ながら言葉を発しませんでした。
「隆くん本当に良いこと言うね・・・」
「隆くんの言う通りだね、確かに不倫でもしないとこのドキドキや寂しさやその他、色んな感情を味わうことは無いよね、言い方は悪いけど(笑)確かに安全にこの気持ちを味わえている」
「お姉ちゃんも隆くんに会えなくて寂しいとか思うときもあるんだけど、そんな寂しさも積極的に味わえば良いんだね」
「わかった!隆くんに犯される日を夢見て待つことを楽しむ!(笑)」
「変な二人だね」姉と笑い合いました。
「これからは会えなくて寂しかったら、素直に寂しいってお互い言うことにしない?」
「いいね!さみしい気持ちを共有しよう」
「寂しいね・会いたいねって、お互い慰め合うのも素敵かも?」
姉との二人の時間は一段階上がった感じでこの後もまだ続いていきそうです・・・
姉と私の秘密-その5私は3?歳、名前を隆(たかし)といいます。私には2歳年上の女性いとこ(従姉:以降「姉」)がおりまして、これは彼女との出来事を書いたものになります。以前の作をお読みでない方は本作前にお読みいただくことをオススメいたします。----------------LINE…
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(2020年05月28日)
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