官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【評価が高め】いつのまにか高校で憧れの的になっていた、陸上部の妹と僕との話
投稿:2024-03-02 22:29:50
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僕の妹は高校で陸上部に所属している。
短距離走者の妹は、インターハイへの出場を目指すエースだ。
スレンダーな体型と、女優並みの美しい彼女は学校でも一番の憧れの的になった。
しかし最近はスランプなのか、浮かない顔をしている日が多くなった。
僕はたまたま妹が、3年生の教室に来ているのに気がついた。
周りの男子達がざわめいたからだ。
「おおっ、美佳どうした。」
すると妹は僕に駆け寄って来て、腕を組んだ。
わが妹ながら、美しい彼女が僕に胸を押し付けてくるとドキドキする。
「あのね、先輩に届け物なの。何か騒ぎになっちゃって困っちゃった。お兄ちゃん、ちょっと助けて!」
僕は一年生の校舎まで、妹を送って行く事にした。
「最近タイムが上がらないの。コーチと一緒にいろいろ考えてるんだけどね」
それで妹は最近浮かない顔をしていたのか。
「あのね、空気抵抗を減らすために、ウエアを少しでも薄くしたら良いかもって言われて。お兄ちゃん、これ見てよ」
妹は周りに人がいないのを確認すると、いきなり僕にスカートをめくって見せた。
そこにはまるでビキニのような形のウエアショーツがあった。
「実はね、インナーも履いてないの」
僕は妹に着るのをやめるよう説得した。
確かに最近の女子陸上は、ウエアの面積が小さくピタッとなっている。
しかしこれは少しやり過ぎじゃないか。
僕は大事な妹をこんな姿でみんなの前で晒したくはなかった。
「でもこれで走れば少しでもタイムが稼げるなら・・わたしやるわ」
その日から、陸上部の練習には、人だかりが出来始めた。
妹は、スポーツブラのような上着に、ビキニのショーツを着けていた。
しかもインナーを着けていないばかりに、ショーツの前から割れ目の形がクッキリと浮かんでいる。
妹は屈伸運動のあと、股間を広げて片足ずつ関節を伸ばし始めた。
男子たちの視線が集まってざわめきが起こった。
「おい、はみ出てるんじゃ無いか?」
周りから囁く声が聞こえた。
目を凝らすと、ビキニの隙間から少しだけ何かがはみ出しているように見えた。
僕は慌てて妹に駆け寄って、ウエアを直すように言った。
すると妹は無防備に足をガニ股に開いて、僕の前で股間のはみ出しをチェックしたのだ。
「チェっ、バカ兄貴の野郎」
男子たちが不満を垂らす声が聞こえた。
その後、日を追うごとに妹のウエアの面積はどんどん小さくなって行った。
いまや股が鋭くV字に切れ上がり、尻の半分以上が露出してしまっていた。
そしてある夜に、僕は妹を部屋に呼んで注意した。
「美佳。今のウエアを着て僕に見せてみな」
彼女は素直に従った。
すでに妹のウエアは、マイクロビキニとも言える大きさにまで縮小していて、かろうじて割れ目が隠れているようにしか見えない。
「お前、コーチに騙されてないのか?」
妹はハッとした表情になって、僕を見た。
「そ、そう言えば・・。最近よく触られてる!」
聞くと、姿勢の矯正だとか何とかで、胸だとか、股の間に手を入れられるらしい。
「今日なんて、中にに手を入れてきて、直接指で胸とアソコを触られたの。ウエアが小さいせいかな」
僕は驚いた。
この美しくて可愛い自慢の妹が、直接手であちこちを触られたのか。
僕は悔しくなって、どんなふうに触られたのか、教えるように妹に聞いた。
すると妹は、おもむろに僕の手を取って、下着の下にもぐらせ、乳首を触らせた。
「お兄ちゃん。こ、こんな感じにされたの・・はあっ、何か恥ずかしいね」
妹の小さな乳首が徐々に固くなって来ているのがわかった。
「ああんっ。お兄ちゃん。あんまり動かさないで。くすぐったいけど、何か先っぽが変な感じ」
妹は顔を赤らめながら、美しい顔で僕を見つめている。
「あとね、下の方はこんな感じに・・」
妹は僕の片手を掴んで股間の方に持って行くと、ショーツの中に入れて直接割れ目の上をなぞった。
「ああっ、いやん。そ、ソコは感じるとこ」
僕は、自分から指を動かして、割れ目の奥からクリトリスにかけて、丸く円を書くように、少し強めに押し込んでみた。
「あっ、ああんっ。お兄ちゃん、それだめえっ!」
妹は背筋をピンと伸ばして、一瞬ブルブルっと震えた。
もしかすると、妹はすでに逝くという感覚を知っているのだろうか。
「美佳。ひょっとしていま気持ちよくなった?」
美佳は軽く僕の頭を叩いて、膨れっ面をした。
「お兄ちゃん、わたしいま軽く逝っちゃったよー。だって、いつもはお兄ちゃんを思って自分でしてるのよ。リアルで触られたりしたら、マジで気持ちよくなっちゃうよー。」
妹は、さらに強い視線で僕を見つめて来た。
そして僕が視線を外せずにいると、ついに彼女はそっと僕に唇を重ねて来たのだった。
「はあっ、ああ。お兄ちゃん、好きよ。昔から大好き」
妹の割れ目が、突然洪水のようにあふれて来た。
そして彼女は、僕に舌を絡めた大人のキスをして来たのだ。
「お、おい。お前こんなキスどこで・・」
妹は僕が言い終わらないうちに、また激しくキスをして来た。
「いつもぬいぐるみとかで練習を・・ハハっ。けどホントは、お兄ちゃんが寝てる時にもいっぱいしてるんだけど、気が付いてない?」
僕は一度寝ると何をされても起きないのだ。
「わたしのファーストキスはお兄ちゃん。」
そしてまた妹は僕の唇に舌を押し入れて来た。
「ねえ、お兄ちゃん。もっと逝かせて。美佳のアソコを触ってもいいよ。学校の人気者のアソコだよ!」
僕はついに美佳を全裸にしてしまった。
形の良い胸の先には、まだ小さな乳首が恥ずかしそうに、ちょこんと付いていた。
しかし妹は信じられないほど足が長い。
そして股間を見ると、何故かツルツルに仕上がっていた。
「あのね。今日全部コーチに剃られちゃった。なんかタイムが縮まるんだって」
妹は半泣きの顔で言った。
そんなのコーチの嘘に決まっていた。
僕は素直に人を信じる妹が可哀想になり、彼女のカラダをぎゅっと抱きしめた。
そして僕は、妹の乳首とクリトリスを優しく撫で回したのだ。
「ああんっ。気持ちいい。やっぱりお兄ちゃんが好き」
僕は妹の乳首を舌で転がしたあと、クリトリスに唇をつけた。
「はふんっ、そこっ。いやあんっ!」
妹の割れ目から、愛液がどっとあふれて来た。
僕はさらに動きを激しくして、妹のおまんこの入り口に舌を抜き差しした。
すると、ついに妹の声が切羽詰まってきた。
「あっ、あっ、ああっ。なんか来る。だめえっ。い、逝くうっ!」
妹が逝ったと同時に、割れ目の奥から何かがプシューっと飛び散った。
「あはっ、ゴメンお兄ちゃん。何か出ちゃったよー」
僕は、妹の吹いた潮でびしょ濡れの顔を彼女と見合わせ、思わず笑ってしまった。
そのあと、僕はコーチを問い詰め、結局彼は学校を辞めてしまった。
妹は今日もトラックで練習に励んでいる。
「お兄ちゃん!」
逆光の中、キラキラ輝く髪の毛の中で、妹が僕に微笑みかけた。
僕はこの先のも、妹の素敵な笑顔を守って行こうと心に決めたのであった。
ついに僕の妹のインターハイ出場が決まった。あの男性コーチが学校を辞めたあと、代わりの新しい女性コーチが妹を出場へと導いてくれたのだ。しかしひとつだけ問題があった。妹の陸上ウエアが、以前のように薄くて小さなままなのだ。僕はコーチに文句を言った。しかし彼女は取り合わなかった。どう…
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