官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
いつのまにか高校で憧れの的になっていた、陸上部の妹と僕との話③
投稿:2024-03-04 23:48:11
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僕の妹は高校で陸上部に所属している。短距離走者の妹は、インターハイへの出場を目指すエースだ。スレンダーな体型と、女優並みの美しい彼女は学校でも一番の憧れの的になった。しかし最近はスランプなのか、浮かない顔をしている日が多くなった。僕はたまたま妹が、3年生の教室に来ているのに気がついた…
ついに僕の妹のインターハイ出場が決まった。あの男性コーチが学校を辞めたあと、代わりの新しい女性コーチが妹を出場へと導いてくれたのだ。しかしひとつだけ問題があった。妹の陸上ウエアが、以前のように薄くて小さなままなのだ。僕はコーチに文句を言った。しかし彼女は取り合わなかった。どう…
美しすぎる陸上部員として、高校の中で憧れの的になってしまった僕の妹が、陸上部の合宿から帰ってきた。
すると、彼女は家に着くなり僕の部屋に飛び込んできた。
「ふえん。お兄ちゃん、わたし男子達と一緒にお風呂に入らされちゃった」
僕は妹に事情を聞いてみた。
最後の日、インターハイ出場の決まっている妹だけに特別練習があったらしい。
宿舎は小さな民宿で、風呂は男女交代の仕組みだった。
他の女子はすでに入り終えていたが、妹はまだ間に合うと思って最後にお風呂に浸かっていたそうだ。
「おお、寒い寒い。」
外が男子の声でざわざわし始めて、妹は真っ青になって、なすすべもなく湯船で縮こまっていた。
やがて男子達がなだれこんで来ると、逆に彼らがハダカの妹にビックリして叫び声を上げた。
「え、ええーっ?」
しかし外があまりにも寒く、裸になった男子達は、いまさら脱衣室に戻ることが出来なかった。
「ご、ごめん。寒くてどうしようもない。・・悪いけど入らせて!」
5人の男子が下半身を洗って湯船に飛び込んで来ると、湯船はおしくらまんじゅうのようにギュウギュウになってしまった。
必死で胸を隠す妹のカラダに、男子達が密着してしまったそうだ。
「それでね。お兄ちゃん。変なのが当たってくるの・・何本もよ」
最初は照れて全員が背中を向けていたそうだが、そのうち彼らは全員興奮して前を向き、妹は全員に取り囲まれてしまった。
「先輩。あ、あの・・当たってます。いろんな方向からわたしのお尻とか、変なところに・・」
妹がそれを避けようと一生懸命にカラダをくねらせると、それに刺激された5本の肉棒達は、悲しいことに、さらに固さを増してしまった。
「ああ、美佳ちゃん。俺たちもうダメだ」
そう言って、彼らは妹に抱きついて来た。
「先輩!ダメです。ああっ、そんな。いやあっ!」
男子達に腕を取られた妹は、その乳房と中心にある乳首を全員に見られてしまったそうだ。
「先輩、もうダメ。出ます。わたしお風呂から出ますからあーっ。お願いします!目をつぶってください」
我に帰った男子達はお互いに顔を見合わせて、ギュッと目をつぶった。
「いいですか。いまから出ますから、絶対に目を開けちゃダメですよ!」
妹はカラダを持ち上げるために湯船の底に手を突こうとしただ、間違えてその手で二つの肉棒をグッと押し付けてしまった。
「はふっ・・」
肉棒がビクンビクンと脈動して、大量のドロッとしたものが水面に浮かんできた。
「ひえーっ、やめてくださいよ、もう!」
妹はあわてて湯船から飛び出して、お風呂の出入り口へ向おうとした。
すると、あわてたあまりに妹は、すべって前に手をついてしまった。
「キャッ!」
湯船にお尻を向けて四つん這いになった妹が後ろを振り返ると、驚いて目を開けてしまった男子たちと目が合ってしまった。
もちろん妹は、アソコの割れ目からお尻の穴まで、すべてさらけ出していたらしい。
「ひああっ・・いやん。見ないでっ、見ないでください―っ!」
妹は必死で手でアソコを覆い隠しながら、這うように出口へと向かった。
しかし、すべてを隠せるわけでもなく、彼女の胸やアソコは男子たちに丸見えだったはずだ。
そしてようやく出口にたどり着いた妹は、おそるおそる後ろを振り返ったそうだ。
「はへっ・・」
何人かの先輩の手が水中で上下に動いていたかと思うと、呆けた顔で白目をむいて、白濁を湯船の中へ放出してしまったらしい。
脱衣室へ出てバスタオルを巻いた後、妹は扉から首だけを出して、
「もう・・バカ。先輩たちのエッチ!」
妹が美しい顔でそういうと、再び全員が湯船の中で、「はぐうっ・・」と声を上げて、ビクビクっとなったのがわかったということだった。
妹の長い報告が終わって、僕はふと変なことに気が付いた。
「ところで、お前そのあとシャワーを浴びたのか?」
彼女はいたずらっぽい顔をして僕に抱きついてくると、顔を見上げて首を横に振った。
「うわーっ、やめろ!向こうへ行け。シャワーを浴びてこいーっ!」
妹は可愛いくちびるを僕に押し付けたあと、キャッキャと笑いながら部屋の外へ出て行ってしまった。
これは合宿のたびに僕も一緒について行ってやらないとダメだな。
僕はそうつぶやくと、すべてを晒された妹の恥ずかしい姿を想像して、そっと固くなった股間に手を伸ばしたのであった。
僕の美しすぎる妹が、ついにサッカー部の同級生と付き合い始めたと言った。それを聞いて、僕は一抹の寂しさを感じたが、噂によるとすごく良い奴だというのでしばらく安心して見守ることにした。そして妹が彼と付き合いだして3カ月になろうかというある夜に、彼女が僕の部屋を訪ねて来た。「お兄ちゃん。ちょっ…
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