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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㉙ 俺のモノが大きいと言われたので、子宮口を刺激する。(1/2ページ目)

投稿:2024-03-04 23:05:56

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medaka◆KWgockQ
最初の話

「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…

前回の話

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回、とうとう生での外出しも解禁となった麻美…

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、

なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。

俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。

==========

前回…お互いサークルやバイトで忙しく、なかなか予定が合わない日々が続いた。

その間にも、麻美には何度も車の中で口内射精、そしてごっくんで抜いてもらっていた。

もはやフェラしてもらったら口で出してそのまま飲み込むのが当たり前になっていた。

さすがに、それが何度も続くと麻美も「今度は本当のエッチがしたい…」と漏らすように(汗)

.

3日後…

約束通りラブホでエッチすることに。

「チュッ、、」

ベッドに二人で寝そべって、キスしていく。

「なんかホテル来るの久しぶりな気がするね。」

「だって、久しぶりだもん!」

「いつぶりだっけ?」

「うーん、3週間ぶりくらい?」

「そうか、、それは麻美も欲求不満になるわけだ。」

「えー!私が?」

「だって、麻美が、次はちゃんとエッチしたいって言ってたじゃん笑」

「それは、、言ったけど//…Aさんは違うの?」

「うーん、どうかな?」

「え…」

冗談で言うと、麻美は本当に悲しそうな顔をする。

純粋そのもの笑

「うそだよ、俺も同じだよ?笑」

「ほんと?もぅ~」

ディープキスで舌を絡め合わせる。

「チュッ、、んん、、、」

麻美の服を脱がせていく。

ブラのホックをはずし、取り去るとキレイな胸が露わになる。

すかさず口を乳首に移して舐めていく。

「んぁ、、、っはぁ、、、ぁ、、、」

早速麻美から声が漏れ始める。

手ではそのままパンツの上から股を全体的に刺激していく。

すでにパンツが湿っていて、濡れているのが分かる。

「んん、、、ぁんん、、っ、、、」

そのままパンツの上から麻美の秘部全体を揉んでいくが…

もう十分すぎるくらい濡れているようだ。

「めっちゃ濡れてるね笑」

「ううん、、そんなことないもん!」

「ほんと?笑」

パンツも脱がせていく。

麻美も自ら腰を浮かせて脱がされる。

「Aさんもぬぎぬぎ。」

今度は、麻美が俺の服を脱がせてくるので、俺も自分から脱がされやすいように協力する。

お互い裸になって、手や舌で愛撫を続ける。

俺はすでに準備万端の膣口に指を挿入し、奥を刺激していく。

「んん!、、あん、、、んっ、、」

とめどなく愛液が流れる。

クチュ、グチュと卑猥な音が響く。

「ほら、めっちゃ濡れてるじゃん」

「ぁ、、恥ずかしい//」

もはや言い逃れできないのは明白なほどだ。

胸にも手を這わせて愛撫する。

「んぁ、、っあ、、はぁ、、んっ、、」

乳首とマンコを同時に愛撫し、麻美は吐息を漏らして感じている。

そのまましばらくの間、麻美はなされるがままに刺激を享受している。

徐々に声も高まってくるのがわかる。

「ああ!、、、っあ、、、はぁ、、、、ん!、、」

「あん、、、Aさん、、ねぇ、、、ぁ、、、交代っ、、、」

麻美は息絶え絶えになり、次は俺が愛撫してもらう。

体勢が入れ替わって、麻美はさっそく俺のチンコを掴んで、フェラしていく。

ジュポ、、ジュポ、、

咥えて出し入れしたり、舌を這わせたり。

相変わらず上手で気持ちいい。

麻美は今度はかなり大きく出し入れして、奥の方まで咥えてくれる。

「ああ、奥まで咥えるの、気持ちいい…」

「んっ、、ほんと?」

麻美は一旦俺のペニスから口を離すと、嬉しそうに反応する。

そして、またかなり奥まで咥えこんでいく。

それでも完全に奥までは入らないが。

奥まで咥えられた状態で舌で竿を舐め回してくれて、とても気持ちいい。

「それ、めっちゃ気持ちいい。。」

「ん、、、」

俺が気持ちよさそうにしているせいか、深く咥えたままフェラ続けてくれる。

しばらくそのまま口での愛撫を続けて、ようやくチンコから口を話す。

ジュル…

麻美のよだれがチンコに纏わりついている。

「ああ、すごく良かった。」

「ふふっ、、うれしい//」

「そんなに奥まで、苦しくない?大丈夫?」

「うん、さすがにあれ以上だと、おえってなっちゃいそうだったけど。」

「いけるギリギリくらいだと思う。」

「そうなんだ、いや、それでもめっちゃ気持ちよかったわ。」

「私の口がもっと深くまでいけたらいいのかもしれないけど、、」

「それよりも、、、Aさんの、普通よりすごく大きいから…」

「普通より大きい?普通がどうか分かんないじゃん笑」

麻美は処女で俺が唯一の経験なので、大きいかどうか比べようがない。

「ううん、、Aさんのは、大きいよ?//」

麻美は上目使いでにやっとした表情だ。

「どうやってわかるの?麻美、俺以外の比較対象ないじゃん笑」

「ふふ、、だって、分かるもんっ、、」

なぜか自信満々だ。

「あのね、、」

「ちょっと、スマホ見てたらね、、男の人の、あそこの大きさっていうのが載ってて…」

「え、麻美そんなの見てるの?笑」

「違うよ!、自分で見たんじゃなくて、流れてきたの!」

「まあいいや笑。それで?」

「それでね、その、、大きさ?長さとか、直径とかの平均っていうのがあったから、それを比べてみたんだけど、、、」

「、、Aさんの、全然違ったよ?笑」

「そうなの?全然違うほど違うか?」

実際、他人の勃起を見ることはないから正直自分のがどれくらい大きいかどうかなんて分からない。

「てか麻美、俺のやつの長さとか測ってないし、どうやって比べたの笑」

「えーー、、、だって、、いつも見てるから笑」

「あと手に持った感じでもだいだい分かるし?笑」

麻美はニヤニヤしながら言ってくる。

楽しんでいるようだ笑

「そんな生々しく言われても笑」

「それでね、その平均の長さとか太さ、ちょうどトイレットペーパーの芯くらいだって書いてあって…」

「試しに芯を見てみたらね…え、、、これだけ?って思って//」

恥ずかしがりながら教えてくれる。

「それで比べたんかい!笑」

「だって、、ちょっと気になったし//」

「私、Aさんのしか知らないから…いつも大きいなって思ってたけど、やっぱり大きいんだって思って笑」

「まあ、大きいからいいってもんでもないけどね。そのせいで麻美には苦労をかけたし?」

「え?苦労って?」

「いや、やっぱ最初のうちはしばらく麻美けっこう痛がらせちゃったし…」

「ふふ、、まあ、最初はすごく大変だったけど…でもそれはしょうがないし。」

「今は全然大丈夫だし、すごく満たされる感じして気持ちいいよ?//」

「満たされるんだ笑。あとは、、いつもフェラとかしてもらってても大変かなって。」

「うーん、最初のうちはけっこう顎とかも疲れちゃったけど、それも慣れたし。。Aさんの、口でするのも好きだよ?//」

そういって、麻美は愛おしそうに俺のチンコを愛撫する。

「それなら俺もよかったけど。」

本当にエッチに成長していると思う。

「うん、だから、ちょっと一番奥まではお口に入らないかもしれないけど…」

「できるだけがんばるね//」

ジュポ、、ジュポ、、

また麻美はチンコを咥えて刺激を再開する。

再びペニス全体が麻美の口内に飲み込まれる。。

俺はしばらく麻美の献身的なフェラを堪能する。

「ああ、また気持ちいい、、もうそろそろ挿れていい?」

「ん、、うん//」

「じゃあ、麻美上で?」

「えっ、、ふふっ、わかった。」

麻美は俺の上に跨ると、上を向いている俺のチンコに手を添えて自分の膣口に合わせる。

そして、そのままゆっくりと腰を下ろして自分の中に受け入れていく。

「あっ、、、あぁん、、、んぁっ、、、」

ヌルっと、あっという間に根元まで麻美の中に埋まる。

「あん、、、、」

「ああ、めっちゃ気持ちいい。」

「ふふ、、、」

麻美は腰を上下させて騎乗位で動いていく。

「ん、、、んっ、、、んっ、、」

リズミカルに吐息が漏れる。

「あぁ、、どう?久しぶりのエッチは。」

「んっ、、、ぁん、、うん、、、うれしい、、、//」

「でも、車の中でも挿れたじゃん?」

「っん、、そう、だけどっ、、やっぱり違うもん//」

そう言って、引き続き腰を動かし続ける。

俺も下から突き上げてピストンしていく。

「あんっ、、、あん、、、っあ、、、」

刺激が強まると麻美の声も大きくなる。

しばらく騎乗位を続けて、

次に正常位に持っていく。

麻美に一度密着してもらって、そのまま180度横に回転して上下入れ替わる。

「あっ、、、」

正常位の体勢になり、再びピストンを再開する。

「あん!、、、あん!、、、ぁ!!、」

一段と麻美の嬌声が大きくなる。

俺も射精が近くなり、ゴムをつける。

さらにピストンを強めていく。

「あ!、あっ!、あん!、っん、、あん!、、」

ひと突きごとに声が響く。

そして、、

「麻美、そろそろイクよ!」

「うん、、、あ!、、あ!、、っあ!、、」

「いくっ!」

ビュッ、、ビュッ、ビュッ、、ドクッドクッ

「んぁ、、、んん、、、、ぁ、、ぁ、、、」

あさみの中でチンコが律動を続ける。

「はぁ、、、はぁ、、、」

お互い息を切らせて、抱き合いながらゆっくりと落ち着く。

射精が一段落したところで、ちんこを抜く。

ヌポッ、、

「ぁっ、、」

「ああ、、気持ちよかったね。。」

「うん、、、よかった//」

そうして久しぶりのセックスを満喫した。

.

その後はお風呂に入り、少し休んでから二回戦。

今度は正常位で挿入する。

「あ、、、んん、、、」

ピストンを続けて麻美の奥を刺激する。

「んっ、、、はぁ、、、、んぁ、、」

麻美の両足を持って上に上げると、かなり膣の奥まで挿入できるポジションになる。

「あ、、ちょっと、、恥ずかしい//」

深く挿入した状態で子宮口を亀頭で押し込むように、腰を思いっきり押し付ける。

「んんん、、、、ぁ、、、ぁっ、、、、」

「奥の方、どう?」

「ん、、、、お腹の、奥が、、押されてる、、ぁ、、、」

「いま、奥で当たってるのが子宮だよ?」

「ぁ、、、ん、、、うー、、あまり、、よく分からないけど、、、」

さすがに子宮を突かれる感覚は分からないか。。

さらに、子宮口の周りを円を描くように腰をグラインドさせる。

「んん、、ぁん、、ふぅ、、っんん、、」

亀頭が、麻美のちょっと硬くなっている子宮口を触れて撫でているのが分かる。

「ぁっ、、はぁ、、、」

麻美もため息混じりの声で感覚を味わっている。

「俺の先端で麻美の奥を触ってるの分かるよ。」

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(2020年05月28日)

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