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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㉘ 当たり前に何度も口内射精とごっくん(1/2ページ目)

投稿:2024-03-02 20:33:25

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本文(1/2ページ目)

medaka◆KWgockQ
最初の話

「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…

前回の話

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回は付き合って1周年の温泉旅行で、濃厚な夜…

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、

なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。

俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。

==========

前回、とうとう生での外出しも解禁となった麻美。

いつもは、週1回程度はホテルでエッチをすることが多かったのだが…

サークルの大会が近づいてきており、練習日なども多く、なかなかまとまった時間が取れない日々が続いた時期になった。

.

前回から1週間ほど経過した日、、

練習終わりに少し時間があったので、少しカフェでデートをしてから帰ることに。

「さて、そろそろ帰らないとね!」

「うん、、」

「あれ、元気ないね?」

「だって…今週もうこれでAさんと会えないんだもん…」

「うーん、まあこの時期はなかなか忙しいからね、仕方ないよ。。」

「そう、分かってるけど…ねぇ、、このあと、もう少しだけ一緒にいたらだめ?」

"一緒にいる"とは、車で例の場所によって、イチャイチャするということ。

「じゃあそうしようか笑」

ホテルに行くほどの時間がないけど、イチャイチャしたいときは相変わらず重宝していた。

.

到着すると後部座席に移って、お互いを触り合い愛撫する。

麻美のクリトリスを刺激すると、よく感じている。

「んっ、、、っぁん、、、ぁ、、、」

最近は麻美がよく感じるポイントがはっきりしてきたので、そこを重点的に責めるようにしている。

「あん、、、あっ!、、、、っは、、、んん!、、、」

麻美の反応も良い。

麻美の胸、そしてあそこを服の下でたっぷり触ってあげる。

「っあ、、はぁ、、、っん!、、、ぁん、、、」

麻美がひとしきり感じてくると、俺のチンコに手を伸ばしてくる。

「Aさんも、、、」

麻美は俺のパンツの中に手を滑り込ませて、直接モノを刺激してくれる。

俺の我慢汁を指にからめて、亀頭に這わせる。

「Aさん、濡れてる…」

「ん、麻美ほどじゃないけどね笑。。」

「そんなことないもん!」

そうやって、お互いの性器を愛撫し合う。

俺も気持ちよくなってきたところで、フェラもしてもらう。

「じゃあ、舐めてくれる?」

「ふふ、、うん//」

麻美は俺のモノを取り出すと、大きな口を開けて含んでいく。

「んん、、、ん、、、」

ジュボ、、ジュボ、、

手と口で上手にフェラしていく。

この半年くらいはセックスのたびに毎回麻美にはフェラしてもらうようになり、かなり俺の好みも分かっている。

時々口を離して竿の根元の方まで舐めたり、亀頭やカリなどを重点的に舐めたり、色々なバリエーションも増えている。

「ああ、気持ちいいよ」

俺も思わず声が漏れる。

「んん、、、ふふっ、、、」

麻美は舐めながら嬉しそうにしている。

「そろそろ、出そうかも…」

「うん、、、」

麻美はそう言うと、口で大きく出し入れして射精を促してくる。

ジュポ、ジュポ、ジュポ、、

麻美の舌の刺激も強まり、一気に射精感が込み上げてくる。

「あ、、、出るよ、」

「ん、いいよ、、」

「出る!」

ビュッ、、、ビュッ、、ビュッ、、ドクッ、、

麻美の口の中に精子が放出されていく。

「ん、、んん、、、んんん、、、」

麻美は射精の間しっかりと口を閉じて、俺の精子をこぼさないように受けて止めている。

ジュル、、

射精が終わると、麻美はゆっくり口を離して、

ゴクッ、、

「んっ。。」

そのまま飲み込む。

初めて口に出したときから毎回飲んでくれているので、ごっくんも3回目。

「ああ、、きもちよかったよ、ありがとう。」

「ふふっ、、うん。よかった//」

こうやって、口内射精ができるようになったことにより、車の中でのイチャイチャは最後麻美の口に出して終わり、ということができるようになった。

.

さて、、その3日後。

この日も車の中でイチャイチャ。

ちょうど生理中とのことで、セックスができないので代わりにフェラしてもらうことに。

「ついこないだもしてもらったのに、またいいの?」

「いいよ//。だって、Aさんに気持ちよくなって欲しいから//」

俺のために懸命に口で奉仕してくれる。

「あぁ、めっちゃいい…麻美どんどん上手くなってない?」

「ん、、、んん、、ふふ、、そうかな笑」

そして、同じように最後は口に出して、飲んでくれた。

「ん、、いくよ!」

「うん//」

ジュポ、、ジュポ、ジュポ

「いく!」

ビュッ、、ビュッ、、、、ドクッドクッ

「んん、、、っん、、」

ゴクッ…

「ん、、、、いっぱい出たね//」

「あぁ、、麻美上手すぎてつい笑」

「ふふっ、、嬉しい//」

.

さらに5日後。

夜にバイトの予定だあったのでカフェで軽くデートしたあと、、

「ねぇ、、もうちょっとだけ、一緒にいれない?」

「え、ちょっとなら大丈夫だけど、、あそこ行く?」

「うん//」

ということで、また例の場所へ。

後部座席でイチャイチャを始める。

お互い愛撫しあって、感じ合う。

「はぁ、、ぁん、、、んっ、、、」

一通り手で刺激しあって、久々に車の中で挿入することに。

車の中での挿入は2回目だ。(24話参照)

「ねぇ、、また、挿れない?」

「え、、、ぅん//」

麻美は恥ずかしそうに、しかし嬉しそうに頷く。

ここ最近挿入していなかったので、久々の挿入。

麻美には対面座位のように俺の上に座るかたちになってもらう。

「そのまま、挿れれる?」

麻美は腰を上げて膣口にチンコをあわせる。

「ん、、、っあ、、」

麻美が腰をおろすと、俺のチンコがそのまま中に突き刺さる。

「ああ、、っ、、あ、、」

「あぁ…入っちゃった。」

「はいっちゃった//」

「動ける?」

麻美は腰を上下させて出し入れを開始する。

「んん、、ぅ、、、ぅん、、、、っん、、」

ゆっくりとチンコが抽送されていく。

麻美の膣壁の粘膜が擦れて気持ちいい。

俺も麻美の腰をもって、ピストンを助ける。

「んぁ、、、ぁ、、、っはぁ、、、」

「チュッ、、チュッ、、」

対面座位でキスしながら麻美の中を味わう。

「ああ、、めっっちゃ気持ちいいよ。。」

「うん、、きもちいい、、、」

車の中で対面座位でセックスしている状況がエロすぎる。

「んん、、あん、、、ぁ、、はぁ、、、」

麻美もよく感じてるようだ。

俺も徐々に射精感が高まってくる。。

「麻美、そろそろ、、、」

「あ、、、ぅん、、//」

麻美は腰の動きを止めて、キス。

「チュッ、、チュッ、、」

「最後、またフェラでしてもらえる?」

「うん//」

麻美はゆっくりと腰を上げてチンコを抜く。

そして、さっきまで自分の膣に挿入されていたモノを躊躇なくそのまま奥まで咥えてフェラしていく。

…気にならないものなのだろうか。。

「ん、、んっ、、、」

ジュポ、、ジュポッ

「、、、きもちいい、、」

フェラの舌の動きもまた別の気持ちよさで、射精が近づく。

「あ、、いきそう、、、」

「んっ、、、」

麻美の動きが早くなる。

「出るよ…」

ビュッ、、、ビュッ、、、ドクッ、、ドクッ

口内に放出される精子。

麻美はいつものようにそれを受け止める。

「んん、、、ん、、、、」

そして、ゴクッ、、と当たり前のように飲み込む。

「気持ちよかった。」

あさみの頭を撫でながらいう。

「ふふっ、、よかった//」

麻美もはにかみながら喜んでいる。

.

さらにその4日後。

この日はカラオケに行って楽しんだ。

カラオケ中も、ちょっと胸を触ったりしてイチャイチャ。

これまでもよく利用している地元のカラオケ店で、特に当時は室内にカメラなどなかったのでけっこうイチャイチャできた。

「ちょっと、、Aさん、、そんな触ったら歌えないよ~」

結局この日もそのあと、カラオケの中で散々触った「仕返し」ということで、

麻美にフェラされることに。

最後は当然のように、また口に出してごっくん。

.

さらに5日後

この日はサークル帰り。

また車で例の場所へ。

この2週間、色々都合がありラブホに行って普通にセックスする機会がなかったが、その代わりかなりの頻度でフェラで出してもらっていた。

麻美も少し欲求不満になっているようで、触っているとかなり感じていた。

「ぁん、、、、あ、、、、あん、、、、」

この日も麻美のマンコを丁寧に愛撫すると、嬌声が響く。

「今日はなんかよく感じてる?」

「え、、そんな//」

「いつもより反応してるなって思って笑」

「そうかな…恥ずかしい//、、、っあ、、、あん、、、」

引続きクリトリスをよく刺激していく。

「あ!、、、ん!、、、、っんん」

いつも以上によく声が漏れている。

「俺のも触ってもらえる?」

麻美の手を俺のチンコにもってくる。

「ふふ、、、」

麻美はさっそく掴んで手で刺激を始める。

「ねぇ、、最近、エッチ、、してないね。」

麻美は俺のモノを触りながら唐突に言う。

「、、たしかに、、最近すこしごぶさたかもね。。」

「麻美、したいの?笑」

「、、うん//、、、だって、、、」

「ふふ、、俺もだよ。」

「なんかいつも俺だけフェラでしてもらって、ごめんね?」

「ううん、、それはいいの。。」

「私もAさんにしてあげたいから//」

本当に俺想いでかわいい。

「ほんとうに麻美は優しいね。。」

「今日も、挿れる?」

「うん//」

また後部座席で挿入する。

前回と同じ対面座位で繋がる。

麻美の膣内にスムーズにチンコが入っていく。

「あん、、、ぁ、、、ああ、」

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(2020年05月28日)

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