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付き合った会社の後輩がまさかの処女だった!②処女喪失の時(1/4ページ目)
投稿:2026-02-06 16:56:49
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「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
学生時代に付き合っていた麻美が処女で性知識がないところからどエロの育ったお話の、外伝その②になります。今回は、会社で付き合った子との話。なんと、今回の子も処女!処女喪失の記録です。別に処女を狙っているわけではないんですが・・・==========前回の外伝その①から少し経った頃、…
前回、付き合った会社の後輩、美希が実は処女であったことが発覚した。
そして、なかなか奥手で先に進めていなかったが、旅行でいよいよ初体験をすることを決心した美希。
付き合い始めて2ヶ月が経過していた。
===========
いよいよ旅行の日がやってきた。
割愛するが、日中は2人で観光し、たっぷり楽しんだ。
そして夕食も済ませ、ホテルに入る。
そんな豪華なホテルでもないが、ビジネスホテルよりは広くてキレイ。
お酒を飲んでいることもあり、ほろ酔いだ。
大きなダブルベッドがあり、ゴロっと寝転がる。
「あ~楽しかったね!」
「うん、楽しかった~」
美希も言いながら、俺の横に横になる。
お互い、ゴロゴロしながら日中の観光の感想など話していた。
ちょっとして、俺は横にいる美希に近づいて、キス。
すると、美希は自分から俺に抱きついて、キスを返してた。
「チュ、、チュッ、、、」
いつになく、美希は積極的な気がする。
もしかしたら、今日最後までするんだという気持ちがそうさせているのかもしれない。
俺は前と同様、服の上から美希の胸に触っていく。
「チュ…」
美希は気にせず、キスを続けている。
そのまましばらく胸を揉んでいると、
「…お風呂、入ろうかな。」
美希が一度体を離して、起き上がる。
この先のことを考えて一度シャワーは浴びておきたいか。
「いいよ、お先にどうぞ。」
「…どうしよう」
「ん?俺先に入る?どっちでもいいけど」
美希はベッドに腰掛けたまま、少し考えている。
「…でも、」
「でもお風呂入ったら恥ずかしくなって、、続きできないかも…」
「このままの勢いのほうがいいかも。笑」
勢いでいいのか、とも思ったが、美希が自分の気持ちをがんばって奮い立たせているようだった。
「美希のタイミングで、どっちでもいいよ?」
「じゃあ、、」
「このまま//」
ついに、最後のゴーサインが出された。
「おいで?」
俺はもう一度美希を抱き寄せて、キスから始める。
「チュ、、チュッ…」
キスを浴びせながら、Tシャツの裾から直接手を侵入させる。
美希のすべすべの素肌に触れていく。
「お風呂入ったら、恥ずかしくなるの?」
「恥ずかしくなっちゃう//」
さらに手を進めて、背中のブラのホックを外す。
そして、そのまま手を前に持ってきて、初めて直接美希の胸を触れていく。
「ん、、」
美希はちょっとだけ反応するが、
それを打ち消すようにキスを重ねる。
「チュッ…チュ、、」
ずっしりと美希の胸の質量が両手に感じられる。
「めっちゃ柔らかい…」
手には収まりきらない豊満な胸を堪能する。
しばらくは胸全体を触っていたが、
いよいよその頂点にある乳首をそっと指でつつく
「はぁ、、はぁ、、」
キスの合間に、美希の吐息が漏れる。
俺は両手の指で美希の乳首をつまんだり、転がしたりして触る。
「あ、、、くすぐったい//」
ちょっとずつ頂点の硬度が高まっている気がする。
俺は一旦体を離すと、美希の上の服を脱がせていく。
「…」
美希は何も言わず、力を抜いて自ら脱がされることに協力している。
Tシャツ、そしてその中ですでに外されていたブラを脱がす。
「恥ずかしい//」
美希は腕を胸の前で組んで見えないようにしている。
「ご飯食べたあとでお腹も出てるし…」
「そんなことないよ笑。すごくキレイだよ」
美希の肌は白くてキメが細かく、すごく綺麗だった。
俺は美希をベッドに寝かせて、遮るもののなくなった胸を見る。
やはりかなりのボリュームのある胸、仰向けに寝ていてもしっかりと上に向かって存在を主張している。
そして、乳首と乳輪はほどよい褐色、胸の大きさの割に乳輪は大きくなく、本当にきれいだと思った。
俺はそのまま、舌を這わせていく。
「あっ、、」
もちろん、美希にとっては胸を舐められるのは初めての経験。
胸の外周から丁寧に舌を這わせて、徐々に中心に向かっていく。
もう片手では反対の乳首を触っている。
そして、最後に乳首を舌で転がしたり、唇で吸ったりして愛撫する。
「はぁ、はぁ、」
美希は目を閉じたまま、成すがままになっている。
「あっ、、」
時々、ちょっとだけ反応する。
「どんな感じ?くすぐったい?」
「うん、、くすぐったい笑」
まだ気持ちよさよりはくすぐったい感じなのかな。
俺は気になっていたことを聞いてみる。
「美希って、胸のサイズいくつなの?」
「うーんと、EかFかな」
「すご!」
やはりかなりのサイズだ。思わず感想が漏れる笑
「なに、すごって笑」
「いや、大きいなって笑。でもホントきれいな胸だね」
「そんな、あまり気にしたこと無いよ笑。他の人の見ることもないし。」
「いや、自信持っていいと思うよ?」
「そんな、すごく見ないで?恥ずかしい//」
「やっぱり恥ずかしい?」
「うん、恥ずかしい笑」
俺は再び舌と手で美希の胸を愛撫する。
「今までほんとにこういうのしたこともないんでしょ?」
「したことない…」
「見られたことも?」
「ない笑」
「じゃあ、恥ずかしいかもね笑」
少しでも美希に慣れてもらうために十分に時間をかける。
「はぁ、、あっ、、」
美希の吐息だけが規則的に聞こえる。
今度は、いよいよ美希のジーンズのボタンに指をかける。
そして、ゆっくりと脱がしていく。
「ああ、、恥ずかしい!//」
美希は両手で顔を覆って恥ずかしがっている。
美希の太ももがあらわれる。
「ちょっと、、暗くする//」
完全に脱がされると、美希体をずらしてベッドサイドの調光で部屋を暗くする。
「ちょっと、よく見えないんだけど笑」
「ほんと恥ずかしいから…」
美希を隠しているのは、パンツ1枚のみ。
すらっとした足は程よい肉付きで、肌もきれいだ。
「美希ってほんと肌綺麗だよね。すべすべ」
「そう?」
「ふふ、、」
ちょっとうれしそうだ。
「ちゅっ、、」
俺はキスしながら足、お腹、腕、胸と美希の体に手を這わせていく。
「美希って、自分で触ったりするの?」
「え、、触るって?」
「胸とか?」
「しない…」
「しないの?まったく?」
「うん笑」
「こことかも?」
俺は美希の股へ手を進める。
パンツの上から、優しく秘部をなぞる。
「…うん//」
「なんか、そういうふうにしたいなって思うこともないの?」
「ない、、かも」
「そうなんだ」
「たぶん、あまりそういう欲求がないのかも…」
美希はどうやら性欲があまりない方なのか、それでこれまでもあまりそっち方面の経験に結びつかなかったのかもしれない。
「興味はあるの?」
「興味は、あるよ//」
「あ、そうなんだ。どんな感じかって?」
「うん…」
「じゃあ、機会があれば、してみたいなって思ってはいた?」
「うん//」
「でも機会がなかった。」
「機会がなかった。っていうか、許せる人がいなかった」
俺はゆっくりと、パンツの中に手を進める。
美希の陰毛が触れる。
そして、さらに進めていくと、いよいよ指が割れ目に到達する。
指全体に力を入れて、割れ目に潜り込ませる。
美希のあそこは、すでにかなり濡れていてすぐに指が愛液に包まれる。
「濡れてるとかって、分かる?」
「たぶん、、濡れてる?//」
「うん笑」
俺は指先で美希の小陰唇をなぞって這わせていく。
「なんか、、変な感じ//」
美希の愛液が潤滑となって指が滑らかに動く。
秘部を全体的になぞっていき、最後にクリトリスにたどり着く。
美希のクリトリスは小さめで控えめだったが、それでも触れば存在は分かる。
「ここ、わかる?」
コクッっと頷く。
あまり刺激が強くなりすぎないように、優しくクリトリスを愛撫していく。
「濡れてる…」
「はぁ、、はぁ、、、」
「気持ち良い感じとかってある?」
「なんか、不思議な感じ…」
「不思議な感じなんだ。」
「うん」
「気持ちいいかはまだ、分かんない?」
「うん、、ちょっと」
「そのうち、気持ちいいって感じるようになると思うよ?」
俺はまたクリトリスを中心に愛撫を続ける。
「あっ、、、」
しばらくすると、美希が短く声を発する。
「ん?」
「なんか、いま、ビクッとした。。」
クリの特定の場所を刺激すると、反応するようだ。
「ここ、ビクッとするの?」
「うん//」
美希は頷く。
そこの場所を狙って優しく触れていく。
「あっ、、はっ、、、」
明らかに先程まではない反応だ。
「あっ、あっ、あぁあっ、、」
時間をかけて刺激を続けると、どんどん声が漏れる。
美希の感じるポイントのひとつが分かった気がする。
愛液もどんどん出てきて、かなり濡れている。
「はぁ、、はぁ、、」
美希はだいぶ息も上がってきているようだ。
俺は一旦愛撫をやめて、いよいよ美希のパンツに手をかけてゆっくりおろしていく。
美希も息が上がっている中、腰をすこし浮かせて協力してくれる。
「うふ、、はぁ、、」
いよいよ、美希が一糸まとわぬ姿となって横たわっている。
顕となった美希のあそこは、陰毛は恥丘の前面に少しあるものの、Vラインや秘部の周囲は全くツルツルだった。おそらく脱毛しているのだろう。
全体的に小陰唇も小さく、色もほとんど着色なくきれいなピンク色だ。
小さく開く膣口からは愛液が流れ出てテカテカと光っている。
本当にこれまで全く使われてない、キレイなあそこだ。
「すごい、濡れてる笑」
「うん、そんな感じする笑」
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