体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】元ヤン年上女房京子…カオリさんと京子母の責め…どちらも大人の女だった
投稿:2024-10-07 14:30:34
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俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…
京子「ハァァン…ハァァン…ハァァン」ある夜、久しぶりにリビングで京子をバックで責めたてた。デカくて引き締まった尻…中学の頃に比べると大きくなったが張りはそのままのプリっとした尻だ。『バシッ』つい、張り手してしまう。京子「アッ、イタィ…」俺「動け!」京子「はぃ…」弱々…
カオリ「目を見なさい!」
某ラブホ…全裸でソファに座り長い乳首を晒し俺をキリッと睨む女王蜂、いや女王様…その前に全裸で正座の俺…
『何コレ?カオリさん完全に悦に入ってる?』
そう思ってカオリさんを見た。
カオリ「遊んでばっかいるといつか痛い思いするよ!ガキみたいな顔をして……立ちなさい!」
母親と息子?教師と生徒?そんな感じだった。
「勃ってないとホント小さいよねぇ!子供みたい…ピンク色して……フンッ!コレで何人やった⁈」
5cmにも満たない小さなチンポと玉をグイッと握った。
俺「ウゥッ……イタぃ…」
京子意外で俺の股間を鷲掴みするのはカオリさんぐらいだろう…風俗を除けば…。
カオリ「何人とやった?白状しなさい!」
吉田羊似の顔をニヤッとキリッとさせて、何もかもお見通しなんだよ!
そんな表情だった。
俺「クウッ……アッ、マジで…痛い…マジで」
カオリ「言いなよ!」
握りしめたまま俺の目を見ていた。
俺「5人…ウゥゥッ…」
カオリ「ウソつけ!2〜30人?もっとヤッてるでしょうに!このヤリチンが!」
『パチンッ!』
カオリさんは萎んだ小さなチンポを張り手した。
俺「イテっ…」
カオリ「前から言ってるでしょ!遊ぶのはアタシだけでいいの!その辺の馬鹿女抱いて一人前になったとか思ってんでしょうが!馬鹿だねぇ!」
蔑むように言っていた。
怖いというより情け無い気持ちだつが、カオリさんのその言い方と表情と赤みがかった長い乳首を見ていると徐々に勃ってくる。
カオリ「何オチンチン大っきくしてんの!エロガキ!……ガキの頃奥さんに男にしてもらったんでしょうが!結婚までして、奥さん大切にしなさい!」
マジな口調…
『そもそもお前とココに裸でいる事が不貞なのに!』
心で叫んだ!
その後も、ちんぐり返しにされ散々罵られて辱めを受け…
『エロガキのチンポがカチカチじゃないの!いやらしい汁出して!』
『アタシの知ってる女と変な事したら承知しないからね!仕事でも虐めるよ!』
『アタシのアナルイジったんだからアンタのもイジってやるよ!』
等々、SMクラブの女王様バリの罵詈雑言…言葉責めという感じだった。
俺「あっ、出る…出る」
カオリ「出しなさい!金玉にあるの全部出せ!」
巧みな?指裁きでの手コキ…俺は果てた。
カオリ「オォォ!凄いじゃん!こんなに飛んだよ!」
射精を嬉しそうに見ていた…放心状態の俺をカオリさんは抱きしめた。
カオリ「トモ……弟と思ってるよ………お前さんを独占したくなる、フフフッ………馬鹿な事しなさんな!フフフッ」
大人の女の色気、貫禄…そんな感じのカオリさんだった。
ホテルからの帰り際…
カオリ「でもマジで高野には気を付けなさい、アレは仕事で女を出してくる…悪い奴じゃないんだけどね、使えそうな男に色気出してる…」
独り言のように言った。
俺「ふーん、まぁ何となく分かるような…」
カオリ「◯◯知ってるでしょ?奴、高野とワンナイトあったみたいよ」
俺「マジですか⁈⁈」
会った事があるカオリさんの同期の男、真面目そうな人でその時は別のセクションの責任者だった。
カオリ「とにかく、隙は見せなさんな!飲む時も勝負なんだよ!」
そう言うカオリさんが頼もしくというか女傑に見えた。
この日を境にカオリさんはちょっとだけ優しくなった気がする…まぁ、怒ったら怖かったが…。
カオリさんから折檻?調教?されてから暫く俺はオイタを封印していた。
そんな時、京子の実家のトイレをリフォームする事になり、親しかった業者さんと事前の現調となる…便器と床、壁までヤリ変える事となる。
何度かその業者さんのミスをカバーしてやった事があったので業者の社長さんが余った部材や型落ちの便器を格安で手配してくれた。
打合せが終わって俺は残ってお母さんとお茶する事に。
この日、泊まる事になったのだが、多少予想していた事だが、またまたお母さんと熱い夜を…何の因果か?お母さんがS的に…。
京子母「安くなったわねぇ!お礼しないとね!」
名取裕子さん似の美しさは歳を重ねても健在で愛くるしい笑顔とお茶目なところは義理の母とはいえマジでカワイイ。
京子母「仕事忙しいんでしょう?悪いわねぇ!何か美味しい物でも食べに行く?作ってもいいけど!あっ!お寿司でも取る?」
俺が泊まるからか?リフォームが予想を上回る安さだったからか?お母さんはいつもよりテンション高かった。
結局、寿司を取り二人だけのミニパーティとなる。
寿司が来てビールで乾杯…世間話や京子、チビ達の事、パート先の事等いろんな話をした。
途中俺はトイレに行き、戻ってリビングの照明を消してお母さんの横に座った。
京子母「何で引っ付くのよぉ!暗くてお寿司見えないじゃない!」
俺「いーじゃん!二人の時は恋人ってお母さん言ったじゃん!」
京子母「言ったけどさぁ…こんなイチャイチャ…アンッ、ンンッッ」
抱き寄せてキスをした。
一瞬拒むが俺に身を委ね、唇を開いて舌を出してくるお母さん。
京子母「ウゥゥン…ウゥゥン……フフフッ、エッチ!」
甘えるような顔で俺を見つめていた。
元々名取裕子さん似の綺麗な顔立ちだと思っているが、この時お母さんは65〜66歳だったと思うが、顔を近づけると目がクリクリとして年相応の小皺はあるが、シミも殆ど無くてスベスベの肌で良い香りがするお母さん…一瞬、英子さんを思い出した。
俺はいなり寿司を取り咀嚼して…
俺「アーンして!」
京子母「えっ⁈…プッ!イヤよぉ!ちょっと!そんな……アーン!」
焦るというかちょっと躊躇したが口を開けた。
噛み砕いたいなり寿司をお母さんへ口移しする。
京子が時折、俺にする愛情表現?だ。
京子母「フフフッ、美味しい!フフフッ」
可愛い笑顔でハニカム仕草は還暦過ぎた熟女には見えない。
俺「チンポとどっちが美味しい?」
京子母「何それ⁈馬鹿ねぇ!……オチンチンの方が美味しいわよ!あははは!」
そう言うお母さんの手を股間に持っていくと…
京子母「プッ!ちょっと!もうぉぉ!この子はぁ!エッチな息子!フフフッ」
娘婿の勃起チンポを握り戯ける。
俺「お母さんいい匂いするもん!俺、お母さんの匂いメッチャ好き!」
京子母「えぇぇ!あはは!化粧水の匂いよ、京子もするでしょうに!」
明らかに嬉しそうだった。
俺「ねぇ、オッパイちよーだい!」
京子母「ダメぇぇ!あげなーい!フフフ、嘘よ!オッパイが好きな息子ねぇ!」
服のボタンを外すとレースが付いた大きなブラジャーが現れて…
京子母「大きな赤ちゃん!ママのオッパイ欲しいのぉ?オッパイ欲しいでちゅかぁ?」
酔いもあってか?ノリの良いお母さん。
京子母「オッパイくださいって言いなさい!言ったらあげるよ!」
珍しくというかこんなお母さんは初めてだったと思う。
俺「オッパイください!」
京子母「あはは!トモちゃんオッパイ欲しいの?オッパイ欲しいんでちゅか?しょーがないねぇ、いいよ!チューチューしなさい!」
お母さんは起き上がって授乳の体勢で俺を胸に抱いてくれた。
大きなブラジャーから白いオッパイを出した。
お母さんのオッパイを久しぶりに見た…赤黒い大きな乳首と乳輪…京子より遥かに大きな乳首を吸った。
京子母「フフフッ、カワイイ顔して…美味しいでちゅかー?」
ニヤッとするお母さん。
俺「うん……美味しい」
京子母「フフフッ……あらぁぁ!トモちゃんココ膨らんでますねぇ!」
膨らんだ股間を撫でていた。
俺「んんぅぅ…」
京子母「ママにオチンチン見せて!」
積極的にベルトを外しチャックを下ろして…
京子母「トモちゃんお尻上げて!」
スラックスとパンツを一気に下ろされた。
勃起したチンポを見ると…
京子母「あらあら!こんなに大っきくしてぇ!いやらしい!カチカチじゃない!でもオチンチン綺麗ねぇ!」
ちょっと冷たい指でチンポを握って嬉しそうにそう言ってゆっくりシゴいた。
俺「あんっ…あんっ」
京子母「フフッ、気持ちいい?」
俺「あんっ、うん気持ちいい」
独特の雰囲気の中、お母さんは俺の目を見ながらゆっくりシゴいた。
綺麗なお母さんから見つめられ俺は恥ずかしいのと気持ちいいのとゾクっとした…同時に…
『綺麗やなぁ…やっぱ京子に似とるなぁ』
そんな事を思った。
そんな時、お母さんが玉をギュッと握った。
俺「あっ、痛い!」
お母さんは真面目な顔というかキリッとした表情をして…
京子母「悪い事ばっかりしたらダメよ!ママ怒ったら怖いよ!」
お母さんからこんな風にヤラれるのは初めて…京子もたまに言う台詞、親子はこんなところまで似てるのか?…そう思った。
俺「あんっ、イタぃ…してないよ、してないって!」
京子母「嘘おっしゃい!いろんな人とエッチな事したでしょ!ママ知ってるんだからね!」
半分本気、半分戯ける感じ…
京子母「もう悪い事しませんって言いなさい!」
玉を更にギュッと握って顔を俺に近づけてきた。
俺「あんっ…悪い事しません」
京子母「プッ!トモちゃんにはいい奥さんいるでしょ!奥さんとイチャイチャしなさい!…………たまにママが気持ち良くしてあげるわ!フフフッ」
優しい笑顔でそう言って手コキしだした。
俺「あんっ…あんっ」
京子母「気持ちいい?」
俺「うん…」
俺は手コキされながら乳首を吸った…大きな乳首が硬くなっていたが敢えて言わなかった。
俺「出そう…」
京子母「うん、出していいよ…いっぱい出しなさい…」
そんな言い回しも京子と同じだった。
俺「あっ出る…」
『ビュッ、ビュッ、ビュッ…ビュッ』
とめどなく出るようで、恐ろしく気持ちいい射精だった…。
出し終わっても何も言わないお母さん…俺は恐る恐る目を開けるとお母さんは俺の目を見ていた。
恥ずかしくて自分でも顔が赤くなっているのが分かった。
京子母「フフフッ…気持ち良かった?」
めちゃくちゃ優しい声…天使のようだった。
俺「うん…」
京子母「ワイシャツ汚れちゃったわよ!フフフッ、トモちゃんは元気でちゅねぇ!」
俺「マジ?ワイシャツに付いた?ウソ⁈」
ハッと京子の顔が浮かんだ…
京子母「何焦ってんのよ!あははは!京子が怖いのねぇ!……嫁が怖いぐらいが丁度いいのよ!脱ぎなさい洗うから!手の掛かる息子だ!フフフッ」
お母さんは楽しそうにそう言った。
それからお母さんは精子が飛んだワイシャツとTシャツ、パンツ、スラックスまで洗ってくれた。
京子母「全部洗うから脱ぎなさい!2階に着替えもパジャマもあるでしょ!」
裸になった俺のお尻を叩いた…
京子母「ホラッ!お風呂行ってらっしゃい!オチンチン綺麗に洗いなさい!」
俺「ママ洗ってよ!」
京子母「甘えないの!自分で洗いなさい!」
俺は一人で風呂に入った。
お母さんが俺の服を持って脱衣所に来たので恒例のお母さんの下着チェックは出来なかった。
風呂から上がって更に飲んだ。
京子母「あぁぁ飲み過ぎた!寝よ!明日起きられないよ!」
お母さんは拒否したが結局俺はこの夜、お母さんと寝屋を共にした。
『もしかしてヤレる?入れたい!』
不埒な事を考えたが、布団に入ってもお母さんは強気で…
京子母「エッチな事考えてるでしょ?ダメよ!……抱いてあげる、おいで!」
そう言って腕を横に伸ばした…お母さんの強引さに何も出来ず俺はお母さんの抱かれる体勢になった。
寝る時のルーティン…中学からの京子の台詞…
『寝るよ!おいで!』
腕を出す京子の脇の付近に顔を置く俺。
この夜のお母さんはそんな台詞まで京子と似ていた…。
柔らかなオッパイの感触とお母さんからの香りがしてそれだけで勃起していた。
京子母「一緒寝るの久しぶりだねぇ……ちょっとぉぉ!また大っきくなってるじゃない!」
勃起チンポがお母さんに当たっていた。
俺「だってお母さんいい匂いするもん…オッパイも柔らかい」
京子母「こんなにして…」
チンポを握った。
俺「あんっ」
京子母「こんなお婆ちゃんじゃなくて京子と頑張りなさいよ!マーちゃん(俺の実母)から聞いたわよ!幼稚園までたまにオッパイ貰ってたんでしよ!カワイイわねぇ!」
約30年前の事実…怖い夢を見た時、母親の布団に潜り込んで…たしかに甘えてオッパイを吸っていた。
俺「そんな事してないよ!嘘だって!」
京子母「別にいーじゃない!マーちゃん懐かしそうに言ってたよ!乳首咥えたまま寝てたって!メッチャ可愛かったって!」
俺「昔の事じゃん!」
京子母「可愛かっただろうねぇ!フフフッ………オッパイ吸って寝る?」
俺「えっ⁈…」
京子母「いいよ…今日は特別…アタシで良かったらいいよ…」
俺「あっ…うん…えっ⁈」
そうしたかったが照れ臭くさかった。
お母さんはパジャマのボタンを外して肌着を捲り上げて横に垂れたオッパイをすくって大きな乳首を俺の口に当てがった。
今更ながら、その行為に興奮した。
俺は目の前の乳首を口にふくんだ。
京子母「フフッ…可愛かっただろうね、今でも童顔だし、フフフッ」
優しくそう言って俺の頬を撫でていた。
俺は嫁の母親の乳首を口にふくんだまま堕ちた。
京子公認?の俺とお母さんの関係…
お母さんとの忘れられない夜のひとつだ。
その後も、お母さんとは熱い関係が続く…。
偶然だがカオリさんとお母さんに同時期に説教というか責められた俺。
まだまだ若い俺だった…。
最近たまたま京子と話した昔のエッチな思い出…長女が一歳ぐらいの時の話、俺も京子も若かった…。俺と京子とチビ、そして京子のお母さんとキャンプに行った。キャンプと言ってもテントを張る訳ではなく貸別荘というか2LDKのロッジ?で露天温泉付き、食事は自炊するシステム。家から2〜3時間の山間いに4…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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