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タイトル(約 8 分で読了)

評価:昨日2位

ヤンキーの女先輩 京子との甘いSEXで成長する中坊の俺

投稿:2021-06-29 01:26:10

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名無し◆NoJoNSQ(福岡県/30代)
前回の話

3年生の京子と関係を持ち、童貞を卒業し交際するようになった1年生の俺。

京子は高校受験の時期になり俺も多少気にして、会いに行く回数や時間を減らしていた。

俺の中学校はマンモス校だったので、全生徒数1600人ぐらいいたので、学校で京子と顔を会わせる事はほぼ無かった。

俺は知らなかったが、京子は意外と成績が良かった。学年約500人中の100番前後で、70番ぐらいまで上がった事もあるらしい。俺は成績は中の下ぐらいだったので、ちょっと京子を見直した。

久しぶりに京子から連絡があり日曜日お母さんがパートなので来ないか?との誘いだった。

京子「もうー、疲れた・・気分転換したいから、来なよ!」

「いいけど・・私立の試験、来週じゃねー?」

京子「そーよ、別に2~3時間遊んだって関係ないよ!」

「そんなレベル高いとこ狙ってるわけじゃないし!おいでよ!」

「トモ、来たくないのー!アンタ、まさか自分でヤッてないよね?!」

「えっ?何を?」

京子「アンタの大好きな、せ・ん・ず・り!」

「やってねーよ!バカな事を!とにかく行くよ!」

という事で次の日京子の家に行った。

翌日、いつものように周りに気を付けて、午後に京子の家に行った。

玄関で京子はいきなり

京子「トモーーー!!」と言って笑顔で抱き付いてきた。

「イタイ、イタイ・・」とビックリしてドアに押し返された。

京子は俺の顔をガッチリと掴み、デコにキスをして俺の目を見て、唇にキスしてきた。

舌を絡めてガンガン来る。まだこの時は京子の方が5~6㎝身長も高く、多分体重もあったので、俺はドアに押し付けられる状態だった。

「痛いよ!落着けよ!」

京子「会いたかったよー!!・・・ゴメンゴメン!」

リビングに行って京子がいつものココアを作ってくれて飲んだ。

京子「そういえば、先週、トモのお母さんウチ来たよ!」

俺はココアを吹き出した!!

「なんで!!」

京子が母親のように俺の口のココアを拭いて

京子「うちのお母さんが誕生日で、プレゼント持って来てくれたんだよ!」

「上がらないで帰ったけど、アタシもいたんで、話したよ!」

「なにを!」俺はちょっと焦った。

京子「トモと付合ってるって!」

「えっ!!マジで!!何で言う!!内緒って言ったじゃん!!」

京子「あはは!ウソだよ!言うわけないじゃん!あっ、来たのはホントよ」

「そんなに焦らんでもいいじゃん!!」

「焦ったわ!」

京子「おばちゃんは、彼女出来たって言ったら喜ぶんじゃない?!」

「美人だし!いいお母さんだと思うよ!息子と違って!!」

「大きなお世話!別に美人じゃねーよ、普通よ」

と言って床に京子押し倒しておっぱいを揉んだ。久しぶりに揉む京子のおっぱいは相変わらず柔くて大きかった。

京子「ちょっ・・あん・・やめぇ・・あんあぁん」と可愛いい声で喘ぐ。

ジーパンに手を入れてパンティーの上からアソコを触ると蒸れているように感じた。

「おねーさん、濡れてるみたいだけど!」

京子「あん・・濡れてないよ・・あっ、あぁーん・・」嫌がりながら喜んでいるようだった。

そのままパンティーの中に手を入れてマンコを触る・・・湿っていた。

俺は指を京子に見せて

「はい!濡れてまーす!」

京子「やめて、バカ!何やっての!」とマジで恥ずかしそうだった。

「今日、やる?」

京子「おっぱい揉んで、アソコ触って、よー言うわ!」

という事でシャワーを浴びに風呂場に行った。

京子は俺が来るのでオシャレしたのかピンクのブラとパンティーだった。正直、そそられる・・というか、似合ってて可愛かった。ブラを外すと大きなおっぱいとピンクのプクッとした乳首が出てきた。俺は堪らず、吸い付いた。

京子「ちょっと・・あん、あん・・ダメー、あん」と可愛く喘ぐ。

乳首を摘まむと

京子「あんっ・・あはぁぁーん・・んっ、あんあん」と甲高い声で目を瞑って感じているようだった。乳首から手を離すと、

「もうー!いきなり!」と言って俺の頭に軽くゲンコツした。

その怒って笑っている表情が可愛かった。

風呂場に行ってシャワーで俺の身体を流してくれた。俺はもう勃起していた。

京子「相変わらず、元気ですねー!」と言ってチンポを掴んで上下している。

チンポを洗って、掴んだまま俺の顔を見て

京子「ねぇー?ホントは自分でしたでしょ!」

「やってないって」

京子「別に怒ってないよ!ホントの事言いなよ!」

「やって当たり前だし、別にいいよ」

「ちょっとだけ、やった・・」

京子「やっぱ、やってんじゃん!この子はーー!!」

と言ってチンポをギュッと握り直す。

「イテテっ・・やって当たり前って言ったじゃん!」

京子「言ったよ!・・トモに悪かったなぁーと思っただけ・・」

「アタシ、姉さん彼女だからね!!・・・トモに悪いなぁーってさ!」

「別にいいよ・・受験やし・・」

そう言うと京子はしゃがんでチンポを咥えた。生温かい感触が堪らない。

俺がオナニーするのが彼女として嫌なのか、しゃぶり方が凄い・・。

このままだとここで出しそうだったので、京子の顔をチンポから離して

「せんずりしたって、京子とヤルの想像してやっとるんよ」と少しウソをついた。

京子はニコッとして

「ホント?!ちょっと嬉しいかも・・」

「他の女の人、想像してかなーってちょっと思った・・」

俺は京子を抱きしめた。しばらく舌を絡めて

「部屋に行こっ!」と言った。

俺は、京子みたいな女でもヤキモチ焼くんだと思った。13歳の粋がりなガキは、そんな気遣いというか、女心までは考えていなかった。

京子の部屋に行くと机に教科書やノート、参考書があった。

「ホントに勉強してんだ!」

京子「そりゃするよ!当たり前じゃん!みんなやっとるわ!」

「アタシ、塾とか行ってないしね・・頭良くないし!」と言う京子が大人に見えた。

俺は、授業以外、全然といっていいほど勉強していない・・ちょっと恥ずかしくなった。

「俺の方が頭悪いよ・・京子すごい」

京子「頭がよかろうが、わるかろうが関係ないよ」

「やる時はやる、それでいいんじゃない!」と言って俺を抱きしめた。

京子「トモに会いたかった・・ホントよ・・」

「会わないと、嫌われるんじゃないかとか思ってさー・・」

俺は京子をベッドに押し倒して、おっぱいを吸って、パンティーを脱がした。

京子は黙ってされるがままだった。

乳首が固くなって、マンコはクチュクチュといっていた。

俺はコンドームを買ってきていた。京子に

「あのさー、これ買って来たんよー」と言ってコンドームを見せた。

京子はちょっとビックリしたようだった。

京子「えーー!・・・アタシも買ったんだよねー、実は・・」と言ってベッドマットの下からコンドームを出した。

「もし出来たら京子に悪いし・・マズいじゃん」

京子「アリガト・・トモやさしいね・・」

「やさしいっていうか・・あのさー、俺付けた事ないんだよねー」

京子はニコッとしてコンドームをチンポに付けてくれた。

初めて味わう感触だった。

京子「こうかな・・いいかな?アタシも自分で付けた事ないし・・」と言っていた。

今思えば、演技だったのか?とも思うが・・・。

その時は京子がコンドームに慣れていないようで、嬉しいというかホッとしたのを覚えている。

コンドームを装着してもらった俺は正常位で京子にゆっくりと挿入した。濡れているマンコはグチョグチョとすんなり受け入れた。

京子は入れた瞬間、目と口をパッチリ開けて俺を見て

京子「あっ!・・ははぁぁーん、あん、あん、トモが・・入ってるぅー」

俺はゆっくりと動いた。マンコから動きに合してグジュ、グジュと音がしていた。

「あはぁーん・・きもち・・いぃ・・きもちいいよぉー」といつものように子猫のように可愛い声で感じている。

初めてコンドームをはめてヤッた俺は少し違和感というか窮屈な感じだった。

そのままゆくっりとピストンし、京子の乳首を舐めると

京子「あぁーーん、ちくび、ダメぇー、ダメだよぉー、感じて・・」

乳首はカチカチになっていく。京子の耳元で

「京子、乳首ビンビンじゃん」と言うと

京子「言わないでよぉー・・トモがいじるから・・あぁー」

ゆっくりと一定のピストンを繰り返す。京子はガンガンいくより、ゆっくりと出し入れした方が、感じ易くイキやすいようだ。

しばらく出し入れした時、チンポを根本まで入れた瞬間、京子が両足で俺の身体をガッチリと挟んだ。カニばさみみたいになって

京子「あっん、トモ・・動かなで・・この・・ま・ま・・ふぅーん」

俺は突っ込んだままじっとしていた。

急に京子が身体全体をビクンビクン・・ビクンと痙攣みたいに揺らした。あまりに痙攣みたいな動きが続くので俺は心臓発作にでもなったのか、とビビった。

京子「ふぅーー・・・あぁーーん、ゴメン・・イッっちゃたよ・・」

「ごめん・・おかしくなりそうで・・感じて・・ごめん」

「いいよ・・京子、かわいい」

京子「ふふっ・・もう・・年上なのに・・へへっ」とハニカムように言うと

京子「トモ・・出していいよ・・動いて」とやさしい口調で言った。

俺は出したかったが、疲れもあるのか京子がバテバテのようだったので、

「京子・・しゃぶって欲しいけど・・」

京子「えっ・・いいけど・・」と言ったので、俺はチンポを外すと、京子がコンドームを丁寧に外してくれた。

京子はチンポの先っぽを舌でペロペロと舐めてパクッと咥えた。

ジュルジュル云わせながら頭を動かして、チラッと俺を見て

京子「気持ちいい?・・トモ、カチカチだよ」

「ダイスキだよ・・トモ・・」先月まで怖いというか、憧れみたいな3年女子のボスが俺の彼女になって、俺のチンポしゃぶって、俺のチンポでイッている・・・俺は変な征服感と不思議な気持ちだった。

「京子、出そう」

京子「いいよ、出して、アタシに出して」とかわいく言った。

京子は俺の精子を口で受止める。俺は大量に出したと思う。

京子は吸い取るようにしてチンポを離して、ちょっと無理をしながら飲込んでいた。

京子「飲んじゃった・・へへ!」

「大丈夫?苦いって言ってたじゃん?」

京子「うん、苦い!でもイヤじゃない、えへへ!」

京子はココアをうがいするように飲んでいた。

寒くて裸のまま二人で布団に入った。

京子「ねぇー!コンドームどこで買ったの?」

「○○の販売機・・夜に買いに行ったよ」

京子「あはは!すんなり買えた?」

「まぁ、一応ね」

「京子はどこで買った?」

京子「○○の地下の薬局だよ・・あそこお婆さん一人だからね」

「ちょっと緊張したけどねー、ハンドクリームと一緒に買ったよ!」

「ねぇー、試験終わったらどっか遊び行こうよ!」

「いいけど、どこに?」

京子「うーーん・・あんまり遠くは無理だしねー・・そうだねー・・」

「ラブホテル行こっか!!」

「ラブホテル?!いいけど・・どうやって行くん?歩いて入れるん?」

京子「うーーん・・先輩に聞いてみるよ・・どうなんやろ?」

「京子行った事ないん?」

京子「ないよ!アタシそんなに経験無いんだって!ホントに!」

「幾らぐらいするんかな?」

京子「多分、5~6000円なんじゃない?」

「5000円!結構するねー・・」俺は小遣いが月2000であとは昼飯代を浮かしたり、

爺ちゃんや婆ちゃんからの小遣いで何とか遊んでる状態だったので、正直ちょっと焦った。

京子「お金は何とかなるよ!少し貯金もあるし・・ねっ!行こっ!」

という事で13歳と15歳は来月ラブホデビューする事となる。

それから風呂に行きシャワーを浴びながらイチャイチャした。

俺がふざけて京子のマン毛を2~3本抜いたら

京子「イッタっ!!」とちょっとイラッとした表情で、チンポと玉を鷲掴みしてきた。

俺は激痛で動けなかった・・・

「あうぅぅー、痛い!!うあぁー!!」

京子「誰が悪いのー?ごめんなさいは!!」顔が怒っていた・・。

「ごめん・・ごめんなさい、ごめんなさい」痛すぎて声がよく出なかった。

京子は手を離して

「バカな事しない!!わかりましたか?!」とコラッというような表情をしていた。

俺は痛すぎて、その場にうずくまった。京子はやり過ぎたと思ったのか

京子「ごめん、痛い?ごめん」とマジで謝って、チンポを押さえている俺の手を除けてチンポと玉を触ってきた。

京子「良かった!潰れてないよ!ビビったー!」

「もーー、痛いよー・・」玉が痛すぎて俺は涙目になった。

京子はちょっとバツが悪そうに

「ごめんー・・トモが毛抜くからさー・・ごめん」と言ってうずくまる俺の身体を抱いて

「ヨシヨシ・・おねーさんが慰めてやるから!」とおどけていた。

何とか落ち着き脱衣場にいくと、京子が身体を拭いてくれた。

京子はチンポと玉を丁寧に拭きながら

「ごめんねートモとアタシの息子!ごめんねー」と、ちょっと本気で謝っていた。

俺はその姿がおかしく、思わず笑った。

京子はチンポにチュッとキスをして俺にも舌を絡めてきた。

悪いと思ったのか、いつもより優しく舌を絡めていた。

それから服を着て、京子の部屋に行くと

京子「トモー・・ごめんね・・」マジで謝ってきた。

「いいよもう!怒ってないって!痛かったけど」

京子は俺をギュッと抱きしめて

「会えてうれしかった・・好きだよ・・」毎度思うがこういう時の京子はマジでかわいい。

「ありがと・・試験頑張ってね」と言った。そして京子はコーラをグイッと飲んで、俺の口に入れてきた・・初めて口移しされた・・・妙に興奮したのを今でも覚えている。

帰る時、玄関で京子が俺にコソコソ話みたいな声で

「チンチン無事でよかったね!」とおどけて言ってキスをした。

京子の試験が終わるまでなかなか会えないが、来月の京子とのラブホデビューを楽しみに俺は京子の家を出た。

全財産800円だった俺は、それから何かと必死にお金を貯めた・・・。

この話の続き
-終わり-
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