体験談(約 11 分で読了)
元ヤン年上女房京子 煙突乳首のカオリさんとクリ舐めをねだる英子さん…熟女と超熟女は完イキした。(1/2ページ目)
投稿:2024-01-25 14:37:10
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俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…
あまりエロくない思い出話…。ある日の夜、チビ達も寝て京子とマッタリとリビングでテレビを観ていた。高校生が妊娠した…そんな騒動の番組だった…この時、京子が…京子「ねぇ、高校の時、アタシの生理が来んで…覚えとる?」俺「あぁ、あったねぇ…京子が3年の時やったよね?」京子「うん、トモ…
ある平日の午後、俺はラブホにいた…俺に跨り、ウンコ座りでバウンドする女王蜂…。
カオリ「はぁぁん、はぁぁん、はぁぁん…はぁぁん…摘んで…ギューってして…あっっくっっ…うぅぅぅ…」
いつもの如く、俺の手を胸に誘い、煙突のような長くて硬くなった煙突乳首を摘ませる…俺も慣れているので、遠慮なくギュッと強く摘む。
カオリ「あんぎゅゅゅ…ふぅぅぁぁん…いいぃぃ、いいぃぃ…コリコリして、コリコリしてぇぇ…」
吉田羊似のツンとした顔で眉間に皺を寄せて、怒ったような表情で悶えまくるカオリさん…何度も見た表情だが、カオリさんの部下やウチの人間が見たら、目が点になるであろう…女王蜂の『ヤリ顔』だ。
40過ぎても贅肉も殆どないカオリさん…胸は多少落ちてきていたが、お腹は出てなくてウエストはキュッと締まって、マンコの締まり具合も衰えはない。
カオリ「あぁぁぁ、トモ……んんぎゅゅぅぅ…あぁぁイッく、イッく……イッくぅぅ……あっっ…くぅぅ…」
チンポを根元まで咥え込み激しくグラインドして果てる女王蜂カオリ…乳首はカチンカチンに硬く突起していた。
カオリ「あぁぁん、イッちゃった……ハァハァ…相変わらず硬いね…気が狂いそう…フフフッ…」
チンポを外し、ベッドに倒れ込むカオリさん…。
カオリ「ごめん、ちょっと休憩…暑い…ごめんねアタシだけ、ハァハァ、イッちゃって…汗かいたよ…」
俺「カオリさん、今日も締まってましたよ!」
カオリ「えーっ⁈あははは!オバサンが盛りがついてるって言いたいんでしょ!イジメるよ!フフフッ」
俺「思ってないっすよ!マジでオッパイもマンコも超俺の好みです!イヤだったら、来ませんよ!」
カオリ「フフフッ、アリガト!お世辞でも嬉しい!…プッ!トモ、ずっと勃ってるわねぇ!あははは!若いって凄いね!」
俺「もし、俺より若い男が告って来たらどうします?新人の子が口説いてきたら?」
カオリ「あるわけないじゃん!皆んなアタシにビビってるし!」
俺「わからんですよ!熟女好きもおるし!ハッキリ言ってカオリさんベッピンやし!」
カオリ「熟女って……まぁ、今はトモだけでいいわよ!前にも言ったけど、アンタ童顔で可愛いし、オチンチンもアタシに合うのよねぇ…奥さんには悪いけど」
本心だと思った…胸も股も隠さず、足を開いて仰向けで話すカオリさん…ここでカオリさんが…
カオリ「ねぇ?奥さんとはどれくらいヤッてんの?週イチ?週2?、まさか毎日?」
珍しく京子との性生活を聞いてきた。
俺「えっ⁈……まぁ…その時の流れで…」
カオリ「ふーん…いい奥さんなんだろうねぇ、アンタの話聞いてたら分かるわ…コレを最初に男にした人だもんね!フフフッ」
カオリさんの汁が付いた、勃ったままのチンポを掴んだ。
俺「あははは…まぁ…そうです…」
カオリ「二つ上だったよね?…アンタの事カワイイだろうねぇ、分かるわ!女番長だったんでしょ?」
俺「女番長って…番長っていうか、まぁ、3年の時は中学シメてましたよねぇ…デカいし怖かったっすもん…でも、同級生とか後輩の女子には人気あったですよ、基本優しいし、面倒見いいし…」
カオリ「ふーん…でも、トモと付き合って結婚して…男を見る目があるんだね…浮気してるけど…」
俺は…『何?何が言いたい?ヤキモチ?』
そんな事を思った。
俺「浮気って…姉貴との戯れでしょ?」
俺はそう言って、枕元の電気のスイッチを落とした…薄暗い部屋。
これ以上、京子の話をするのが嫌だった。
俺は起き上がり、カオリさんにうつ伏せになるよう促し…
俺「カオリさん、バック」
ちょっと上から物を言った。
カオリ「あっ、うん…」
焦り気味に従うカオリさん。
四つん這いになる女王蜂…ウエストは締まって、お尻は安定した後ろ姿…色っぽい。
自然と形の良いお尻を叩いた。
『バシッ』
カオリ「あんっ…ちょっと痛いよ…あんっ」
『バシッ』
2発、3発と張り手した。
カオリ「あんっ…あんっ…イヤん…あんっ」
イヤと言いながら、明らかに感じて張り手を受け止めるカオリさん…Mモードになっていた。
俺は調子に乗り…下半身をカオリさんに当てて…
俺「入れて…」
カオリ「えっ?…あっ、うん……」
京子と同じように、股の間から手を伸ばしてチンポを掴み、自身のマンコに導いた。
仕事上、考えられないカオリさんの素直で従順?な行動に興奮した。
ヌルヌルで熱い穴に亀頭が当たる…ゆっくり挿入した。
カオリ「あっっ…あぁぁぁぁ…あっはぁぁぁん…」
ゆっくりと色っぽく喘ぐカオリさん…俺は挿れたまま動かなかった…カオリさんは自分から身体を前後させだした。
カオリ「あぁぁん…あぁぁん…あぁぁん」
本当に気持ち良さそうに喘ぐカオリさん…段々と穴から…『ヌチャ、ヌチャ』と艶めかしい音がしていた。
何度も身体を重ねているカオリさんだが、妥協を許さない昼間の厳しい態度とは全く違う声と体勢、四つん這いで下請けの若造のチンポを出し入れして、喘ぎ唸っている…俺は改めて征服感と優越感を感じていた。
形の良いお尻をギュッとつねってみた。
カオリ「あぁぁぁ…うぅぅぅ…くっっ」
一瞬動きを止めるカオリさんだったが、お尻をつねられたまま、身体を俺の方へ下げてチンポを飲み込んでいた。
俺…『つねられるのが好きなんかなぁ?…』
そんな事を考えた。
カオリさんの腰に手をやり、俺は腰を引きガツンと挿入、ピストンを早めた。
カオリ「あっっ…はぁん、はぁん、はぁん…はぁぁぁん』
急にカワイイ声で喘ぐカオリさん…顔や態度と似合わない声…
『やっぱり女なんだなぁ』
今更ながら、ピストンしながらそう思った。
2〜3分して、締まってくるカオリさんの穴…あえなくカオリさんのお尻に射精する俺。
カオリさんはバタンとベッドに倒れ込んだ…
カオリ「ハァハァハァ…もうダメぇ…腰が抜けそう…ハァハァ…めっちゃ気持ちいい…何回もイッちゃった…トモ、大っきくなってない?マジでめっちゃ気持ち良かった……フフフッ」
お尻に精子を受けたまま、話すカオリさんが可愛いというか愛おしかった。
暫くして、俺だけシャワーを浴びていたら、カオリさんが入ってきた。
カオリ「アタシも浴びる!頑張ったオチンチン洗ってやるよ!あははは!」
SEXに満足したのか、いつになくご機嫌だった。
カオリ「ヤッてない時は可愛いオチンチンだねぇ!フフフッ…子供みたい!あははは!」
丁寧に身体を洗ってくれる…
俺「カオリさんも洗ってやりますよ!」
カオリ「えーっ⁈いいよアタシは!」
結局、強引に俺がカオリさんの背中を洗ってやった。
膝まずき、カオリさんの股を洗う。
カオリ「そこはいいわよ!ヤメて!」
照れるカオリさん…俺は調子に乗って、整えられた陰毛をギュッと引っ張った。
カオリ「イタっ…イッタぁぁ、チッ!」
『ゴツン!』
カオリさんは俺の頭を力強くゲンコツした。
俺「イタっ…痛いっすよ!イッタぁぁ」
カオリさんを見上げる俺…マジな顔だった。
カオリ「くだらん事するな!馬鹿!」
マジというか、仕事で怒った時のように半ギレだった。
俺「ゲンコツせんでも……すみません」
とりあえず謝ったが、内心…
『さっきまでチンポ咥えてアンアン言いよったくせに!』
と思っていた。
カオリ「先上がんなよ…アタシもう少し温まるから…」
不機嫌な女王蜂だった。
まぁ、風呂から上がってからは機嫌も治っていつものようにチェックアウトする時は…
カオリ「ごめんね急に呼び出して!今日トモ、めっちゃ硬かったよ!フフフッ…子供みたいな大人のオチンチン好きよ!フフフッ…チュッ!」
ニコッと笑い、キスをしてラブホを出た。
やっぱり綺麗でちょっと可愛いカオリさんだった。
カオリさんはタクシーで自社の支店に向かい、俺は現場に向かった。
現場の所長と工程の確認をして、帰社…夜、接待が入っていたので、夕方6時過ぎに部長と街へ出た。
地場コンとの一席だったが、先方があまり酒の飲めない方達だったので、一次会でお開きとなり、部長も疲れているとの事で先に切り上げた。
ここで真っ直ぐ帰れば良かったのだが…メールも来ていたので、何となく英子さんに連絡してみた。
英子「もしもしー!…久しぶりねぇ!忙しいんでしょう?……いいわよ!待ってまーす!あっ、ご飯は?食べた?…」
相変わらずの、可愛くて品がある話し方で、俺は英子さんのマンションへ…。
タクシーを降りて、英子さんへ携帯でワンコールするとオートロックが開錠され、英子さんの部屋へ。
英子「いらっしゃい!早かったわねぇ!」
風呂に入ったようで、頭にはヘアーバンドをハメて、白いスウェット上下でふんわりと良い香りがした。
俺「すみません遅くに…顔見たくて」
英子「嬉しい…何してるかなぁって思ってたの…電話掛かってきてドキドキしちゃった!フフフッ」
櫻井よしこさん似の品のある美人、チャーミングでお茶目で…俺はムラっとして英子さんを抱きしめた。
英子「あんっ…どうしたの?フフフッ…酔ってるの?」
フワーッと化粧水?のような香りがした。
英子さんの手を勃ったムスコに導く。
俺「勃った…」
英子「プッ!まぁ!フフフッ…元気なこと!フフフッ」
何とも言えない、優しい微笑み…英子さんは優しくチンポを掴んでいた。
英子「玄関で…お婆さんに、こんなに大きくしちゃって…」
英子さんに膝まずくように促すと、英子さんは察したようにその場に膝まずき俺の股間を見ながらズボンの上からチンポを揉んでくれた。
俺はベルトを緩めてチャックを下ろした…ストンとスラックスが落ちた。
トランクスにクッキリ膨らむチンポ…昼にカオリさんに出していた割にはビンビンだった。
英子「まぁぁ!凄い!フフフッ…」
そう言って、英子さんはゆっくりとパンツを下げてくれた。
露わになる勃起チンポ…亀頭が破裂しそうなくらいパンパンになっていた。
英子「ここでするの?」
俺を見上げて、聞く英子さん。
俺「うーん…部屋でもいいけど…」
そう言って俺は玄関のライトを消した。
英子「フフフッ…いいわよ、アナタがしたいなら…」
そう言って、英子さんは天を向くチンポを自分に向けてパクッと咥えた。
生温かい感触がチンポに走った。
英子「ふぅぅ…はぅぅん…」
咥えたり、亀頭を舐めたり、玉を揉んだり…以前の英子さんではあり得ない事を普通にする…友人であるお盛んなマダム達からの指南?もあるだろうが、俺と関係を持ってから『開花』した英子さんの姿、本能だと思う。
2〜3分、一生懸命にフェラする英子さん。
俺「英子さん、入れたい」
英子「うん…ベッドに行きましょ……私も欲しい、アナタが欲しいわ…」
色っぽい表情だった。
一応、洗面所で顔と手を洗い、寝室に行き俺は素早く服を脱いだ。
恥ずかしそうに布団に包まる英子さん…俺も布団に入ると、英子さんは照明を落とした。
英子さんと見つめ合いキスをして舌を絡める…口を濯いだのか、モンダミンのような爽やか?な英子さん。
俺が来るとなって、ヤル事を前提に準備したんだと思った。
キスをしながら、胸を揉む…風呂上がりなのにブラジャーをしていた…これも俺に対する心使いだろう。
スウェットを脱がすと白い小さなブラジャーとレースが付いたオシャレなパンティが現れた。
目を閉じてじっとしている英子さん…ブラジャーのホックを外そうとすると背中をスッと上げた。
小さくて皺が見えるオッパイ…ピンク色の小さな乳首がちょっとだけ突起していて…優しく口に含む。
英子「あぁぁん…はぁぁん…はぁぁん」
揉みながら左右のオッパイを掬い上げて揉む…昼間のカオリさんとは全く違う弾力も張りも無いオッパイだが、何故かそれがソソられる。
パンティに手を掛けると、英子さんはお尻を上げる…パンティを膝まで下げると脱がし易く足を畳んでいた。
素っ裸の英子さんに重なり、胸を揉みながら、下へと移動して白髪混じりの薄い陰毛を避けて割れ目に舌を這わせた。
英子「あぁぁぁ…うっふぅぅん…あなた…はぁぁぁん」
股を広げ、色っぽく大胆に喘ぐ英子さん…俺にしか見せない英子さんの『女』の顔だ。
大陰茎を広げて舌を這わせる…ヌルヌルになってくるマンコ…マンコに舌を入れながら小刻みに動かす。
英子さんはビクッと身体を揺らしていた。
暫く舐め続けると、汁が溢れるほど出て来ていた、この時…
英子「あぁぁぁん…ふぁぁぁん……アナタ……あっっ、イヤん…はぁぁん……アナタ、クリ…クリも……クリもお願い…」
英子さんが言い難そうに、ちょっと恥ずかしそうに体を揺すり、クリ舐めを要求した!
チョンと飛び出た小さなクリを舐めて吸って甘噛みする。
英子「うっっ…くっぅぅ…はっぅぅ、ダ…メ…あっっ……ぐぅぅぅ……イッく…イッく…イッくぅ……あんぐっっ…」
俺の髪の毛をギュッと掴み、身体を大きく揺らした。
英子さんの『完イキ』だった。
英子「ハァハァハァ…イヤぁん…気持ちいい、イッちゃった…ごめんなさい…気持ち良くて…私…」
半泣きのような声で英子さんは言った。
そんなカワイイ英子さんのビチョビチョの
マンコに亀頭を当てる。
英子さんは目を閉じてじっとしていた。
先っぽでマンコを撫でると、ヌルヌル感と熱い感覚が亀頭を包む。
俺「入れていい?」
焦らすと…
英子「はぃ…」
俺「入らん…」
英子「えっ⁈…そんな……入るわよ…」
困ったような、恥ずかしいような…そんな声だった。
俺「濡れとるけど…今日入らんみたい…」
俺の意地悪だと気付いた英子さんは…
英子「イヤん、意地悪しないでよ、欲しい…欲しいわ、アナタが欲しいの…お願い…来て…」
濡れる事もなく、イッた事もなかった英子さんが、マン汁を垂らして若造のチンポを乞う…今更ながら、その姿に興奮した。
一気に刺した…
『ヌチャヌチャ…』
英子「はぁぁぁん…あっはぁぁぁん…」
久しぶりの挿入に目を閉じたまま、顎を上げて官能的に悶えていた。
目を閉じて悶える、その姿は櫻井よしこさんに挿入しているかの如く錯覚するほど似ていた。
『ヌチャ…ヌチャ…ヌチャ…』
艶めかしい音が響く…関係を持った最初の頃に比べて、英子さんのマンコの音が粘っこくなったような気がした。
身体を倒して英子さんを抱きしめて腰を振る…英子さんの髪や顔から良い香りがして…
俺「気持ちいい?」
英子「あぁぁん…うん、いぃぃ…いいわ…はぁぁん…はぁぁん…はぁぁん」
俺を抱きしめ、色っぽく応えた。
2〜3分、いやそれ以上腰を振り続けた俺。
締まりは無いが、熱いマンコと熟女独特の柔らかい身体にイキそうになる。
俺「中出すよ」
英子さんがイヤと言わない事はわかっているが、英子さんの反応が見たかった。
英子「…はぁん……うん…はぁん、いぃぃ…きて…はぁん…中に…はぁん」
俺の耳元で静かに、色っぽく懇願する英子さん。
俺「何処に出すの?」
意地悪く聞く俺。
英子「はぁん…そんな…私に…はぁん…………オマンコ…オマンコに……お願い…はぉぁん…」
上手くは無いが、腰を使う?ように動かしながら英子さんは言った。
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(2020年05月28日)
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